※この作品はR-18です。

インキュバス・サーガ〜霊夢吐の淫らな大冒険〜   作:青もんた

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サフィーネ陥落

荷車を交代で護衛しながら押して進み、日が暮れて野営となった。

 

火を囲むと冒険の話がぽつぽつと語られ始める。

 

「俺たちは元々ハンターだからディアーやボアなんかの肉を街に卸してるんだ。」

「オークやゴブリンは動物の生息域を変えちまう。見つけたら必ず優先的に減らす様にしてる。」

「頭悪いから藁で作った人形とかを乗せただけのトラバサミに引っかかったり、、、」

「普通に置いてても気付かずに踏んだりするな。」

 

「へぇ。最初にしっかり準備すれば奇襲や待ち伏せだけでもかなり数を減らせるんだ。」

 

『コフィ愛好会』は荷車を護衛しながら『スキナーズ』の話に耳を傾けていた。

 

「まあな。お前達みたいに攻撃力が突出してれば、オークでも行き当たりばったりで大丈夫だろうがな。」

 

「レムトは強いよ?あたしらも強いけど!」

「ウ〜ル〜?!また調子に乗って、もう!」

 

うん、話はすごく真っ当で面白い。

けどさっきから股間の血流が良くて前屈みになりそうだ。

 

「ちょっと失礼。」

 

察しの良いセフレ達は目配せして荷車の護衛の中からカルラが付いてきてくれる様だ。

 

 

〜〜〜〜〜

 

「こんな茂みでおっきなおチンポ出しちゃって何する気?♡」

 

カルラがズボンからこぼれる僕の巨チンを扱き始める。

 

ペドポークの魔石を取り込んで更に進化した僕のチンポは液体金属ならではの光沢と強度、スライム特有の柔らかさと弾力が調和した逞しさがあった。

 

「ナニするか分かるだろう?ほら、そっちこそどうなんだい?」

 

「あ♡・・・・ん♡・・・」

 

僕が軽く胸を揉んだだけなのに下腹部からジュースが溢れてきてしまっている。

 

「スライムローション出すまでもないね♡」

 

「いやぁ♡霊夢吐(レムト)くんのローション欲しいのぉ♡ぐぼっ♡じゅぼっ♡」

 

カルラのフェラチオの勢いは止まらない。

 

強烈な手コキと舌のザラザラが快感のシンクロを伴って僕の脳を痺れさせた。

 

「うっ!出すよ!♡」

 

ビュリュリュリュ!ゴビュルル!♡

 

カルラは美味しそうに僕が出した大量の精液を飲み干した。

 

「はぁ♡やっぱり美味しい♡・・・・ねぇ、もう我慢出来ない・・・・♡」

 

僕も早くやりたかった。

 

びっちょりと暖かく濡れた秘部に、亀頭を押し込んでゆっくりと肉棒を滑り込ませる。

 

「んはぁっ!?♡前よりもっと大きいのにぃ!♡♡奥抉られてエロいのぉ♡♡」

 

カルラの牝声が嗜虐心を唆る。

 

スライムの粘液と形状変化で、カルラと僕は最高の悦楽を得られるフィット感と回転がチンポに加えられた。

 

ドリュリュリュリュ!♡ヌリュンヌリュン!♡グポチュポ!♡ニチュウゥゥ!♡♡

 

「あぁあーー♡!!!♡」

 

ビュルビュルビュルルルル!!!♡♡

 

アダマンタイトとヒヒイロカネが持つ強度が勃起の怒張を限界まで保たせるので、一度ムラついたら何発中出ししてもこの情愛はなかなか落ち着いてくれない。

 

ペドポークのスキルも加わったので余計に酷い。

 

「あら♡こんなとこにいたの?」

 

「サ、サフィーネ。。。まだカルラとしてるんだけど。。。」

 

『ベラドンナ』のサフィーネがいきなり現れて僕を後ろから抱きしめ、カルラの愛液と精子に塗れた肉棒をマンコから引き抜いて扱きはじめた。

 

「うっわ♡エグいチンポね♡ハーレムパーティなだけあってちょっと気になったから出歯亀しちゃったけど、これは夢中になっちゃうわね♡」

 

サフィーネは僕のチンポを豊満で溢れそうな胸で挟み込むとパイズリし始めた。

 

「うっ♡、、、カルラ、、、気絶してるし、、、」

 

カルラは絶頂して気持ち良さそうに白目を剥いて痙攣している。

 

サフィーネは胸を上下に弾ませて挟み込んだチンポに唾液と摩擦で極上の快楽を与えてくれた。

 

「わ、私の胸気持ちいい?♡♡貴方と握手した時からムラムラしてしょうがないの♡気持ちよくして♡」

 

「サ、サフィーネ♡凄いデカパイで柔らかくて気持ち良いよ♡乳首はどうかな?♡」

 

僕はパイズリされながらサフィーネの乳を揉んで乳首をくすぐる。

 

「あ♡あは♡うっ♡」

 

「やば♡イグッ!♡出すよサフィーネ!♡受け止めて!♡」

 

グボビュボビュ!♡♡♡ビュルルゴポッ!!♡♡

 

とっさにサフィーネの頭を掴んで口の中に大量の精子を吐き出す。

 

「ゴク♡ゴク♡ゴク♡ゴク♡・・・・あーん♡おいひはっは♡」

 

長い精飲の後に口の中を見せつけたサフィーネは僕に覆い被さる。

 

「レムト、めちゃくちゃにして♡♡♡」

 

「良いんだね?♡♡ちゅ〜♡」

 

サフィーネにキスしながら彼女の膣を肉棒で抉る。

 

「んむぅぅぅ!!??♡♡」

 

僕に口を塞がれて絶叫も周りには届かない。

 

パンパンパンパン!!♡♡

グボジュボバチュピチュ!!♡♡♡

 

「んも゛ぉぉぉ!!??♡♡♡」

「ちゅ♡ちゅ♡はむ♡♡れろ♡♡うっ!あむっ!♡♡」

 

グボビュルボビュルビュボボーッ!!!♡♡♡

 

サフィーネの唇をディープキスで塞いだまま中出しをキメる。

 

中はトロトロのグチャグチャでチンポがマンコに溶けそうだ。

 

こりゃ良いセフレゲットしちゃったなぁ♡

 

「サフィーネ♡依頼が終わったら、後で僕達の居る宿に来てね?♡もっとサフィーネと仲良くしたいんだ♡♡」

 

「ひゃ、ひゃい♡レムトひゃま♡♡仲良くひて♡♡サフィーネのマンコ使っへ♡♡」

 

淫乱なサフィーネと思わず親交を深めれて良かった。

 

明日になればお金もゲットして、喫茶店でコフィ飲んで、めちゃくちゃエッチするぞ!!

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