※この作品はR-18です。

インキュバス・サーガ〜霊夢吐の淫らな大冒険〜   作:青もんた

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触手7P

「次もまた依頼で顔を合わせるかもな。」

 

「そうだね。またギルドで会おう。」

 

僕達は無事にスリーブの街に帰還した。

 

ギルドではオーク肉が買い取られ、依頼も達成してしばらく懐は寂しくないだろう。

 

道中エッチなハプニングで『ベラドンナ』のサフィーネとセフレになったり、その後オーク肉の臭いを嗅ぎつけたウルフが僕の近くに現れ、魅了魔法をかけて大人しくさせたりしたけど、それ以外は冒険者パーティ『トルネード』、『スキナーズ』、『ベラドンナ』と楽しい時間を過ごせたと思う。

 

「まだパーティランクはDなのか。カルラの冒険者ランクで依頼を受けているのなら、霊夢吐(レムト)、ランクの昇格も考えた方が良いんじゃないか?」

 

『トルネード』のグレイは僕に本格的な冒険者になって欲しいみたい。

 

元々剣技はそれなりに強いつもりだけど、働き詰めはちょっと、、、、

 

「ん〜。まぁ、気が向いたらね。」

 

まとまったお金が入ったらしばらくレストランや喫茶店行ったり、エッチしたいんだよ僕は。

 

「グレイ、マクシム、狩りでまた必要なら声かけて?それじゃ、レムト、また後で♡」

 

サフィーネは不定期で僕に会いに来てくれるみたい。

 

実はこの後、受付嬢のサリーも合流するから、かなり熱い展開になるかも。

 

「じゃ、換金も終わった事だし、宿で汗を流して、、、」

 

「エッチする?♡」

 

「「「「もちろん♡♡」」」」

 

〜〜〜〜〜

 

「んちゅ♡むちゅ♡」

「ふぁ♡はむ♡レムト、間違いなくインキュバスの位階が上がってるよ?♡」

「身体中から淫らな甘い匂い♡♡ちゅっ♡れろ♡」

「女を幸せにするこの天然ローション♡♡ぴちょ♡ぴちゅ♡」

 

僕はセフレ達に乳首や臀部、尻穴や唇を舐めまわされていた。

 

それにゲストはもう2人。

 

「ふぃ〜〜♡♡♡あぁ♡サリー♡サフィーネ♡上手だよ♡」

 

「ちゅぼ♡ぐちゅ♡気持ちいい??♡レムトくん?♡」

「ぐぽ♡じゅぼ♡レムトさまのチンポ美味しすぎぃ♡♡やば♡『ベラドンナ』の皆に紹介したいくらいだよぉ♡」

 

ギルドの受付嬢のサリーと『ベラドンナ』のサフィーネを宿に招いて、7Pをしていた。

 

美女2人によるダブルフェラは基本だよね。

 

僕は身体から媚薬入りのスライムローションを分泌しつつ、両手の五指を触手にして伸ばし、先端をエグいビーズ状チンポ形にするとセフレ達のマンコに滑り入れ、高速でピストンさせた。

 

この状態でも性感帯として機能するから僕とセフレ達の脳は快楽物質でクスリ漬けだ。

 

スライムとしての能力だけにとどまらず、彼女達の生気や魔力か僕の身体を通して7人全員で循環し、身体が薄らとパープルピンクに発光していた。

 

ニュルルルゥゥゥ!!♡♡♡ヌコヌコヌコヌコ♡♡♡

ビシャビシャ!!♡♡ビチュチョチョ!♡♡

 

「んはぁぁぁ!?♡♡♡」

「はむぁぁぁあ!?♡♡♡」

「にゃにこれぇぇ!?♡♡」

「きもちよしゅぎてぼうしょうしちゃう〜〜!!♡♡♡」

 

「ぐぼ!♡じゅぼ!♡ぐむっ!?♡むむぅ!?♡♡」

「はごもっ!♡じゅもっ!♡ぶふっ!?♡ぐむっ!?♡」

 

「サ、サリー!♡サフィーネ!!♡もうだすよ!!♡」

 

グボビュルボビュルビュボボーッ!!!♡♡♡

 

ドグドグ!!♡♡ドムルルルルン!!♡ドボボビュルルゥ!!♡♡♡

 

サリーとサフィーネは互いにキスしながら亀頭をピッタリと艶かしいルージュが光る唇で塞ぎ、全ての精液を受け止めて飲み干した。

 

触手チンポの先からも精液が迸り、セフレ全員を同時中出しするという初体験を成し遂げた。

 

「う♡あぁ♡・・・」

「こ、こんにゃにょ♡らめ♡」

「つよつよちんぽに孕まされちゃう♡」

「インキュバスさいこう♡♡霊夢吐(レムト)くんさいこぉ♡」

 

「ゴク♡♡ゴク♡♡ぷは♡エメルダがゾッコンになるわけね♡こんなにせーし美味しくて、エロくて優しいイケメン♡あたしもセフレなる♡奴隷になる♡ギルドで股開くっ!♡♡」

 

「ゴク♡ゴク♡ぷっはぁ♡仕事の合間や休みの日には、あたしを、サフィーネを使ってください♡レムトさま♡♡いくらでも差し上げますわ♡『ベラドンナ』にも紹介しておきます♡」

 

サフィーネの所属する『ベラドンナ』は4人組の女ハンターで構成されていて、全員がアーチャーだ。

 

また新しいセフレゲットだな。

 

サリーも僕のチンポ狂いになってしまった。

 

依頼の度に顔を合わせるし、結構頑張ってて仕事上のポジションは上らしい。

 

だからアフターファイブはシフトが空いてるみたいで、遊びの予定も立てやすい。

 

「なんかさっき皆、光ってなかった?」

「身体中から魔力が溢れた気がする。。。」

「なんかぁ♡身体中がレムトのモノにされちゃった、って感じ?♡」

「あ♡なんかそんな感じかも♡」

「レムトさまのモノにされる♡ぜんぜんしあわせ♡」

「はぁ♡これからギルドの仕事中、レムトくんの事しか考えられないよ♡」

 

「ふふ♡皆エロ可愛いなぁ♡大好きだよ♡」

 

それにしても、なんだか力も魔力も溢れて仕方がない。

 

あとセフレ達も凄く仲が良くて、仕事もエッチも連携が取れてる。

 

僕も見ていて気分が良いや。

 

「皆で喫茶店に行こうよ?少し汗流す?」

 

「あたしはレムトの匂いがついたままで良い♡」

「同じく♡お腹がせーえきでタプタプ♡しあわせ♡」

 

どうやら水浴びはしなくて良いみたい。

 

牝の匂いを振り撒いて喫茶店で香り高いコフィを飲むと、またムラムラしてきてお互いにエロい目付きでセフレ達とキスしてしまうのだった。

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