補習を受けている暁と黒崎、2人はお互い分からない問題を見せ合いながら、問題を解いていた
そして時間が経ち2人は何とか間に合い、アビスの元へ職員室に移動した
職員室の前に立ち、黒崎が職員室のドアを開けて、アビスを呼び出す
「アビス・・アビス先生はいますか?」
『此処にいるよ、黒崎、暁、うーん、出来たのかなぁ?』
「ほぉ〜アビス・・このバカ2人にとってこんな酷な問題を・・・鬼だなぁ」
『那月には負けるよ・・僕はそんな意地悪しないから』
「アンタら揃いにも揃って鬼だから!」
『まぁいいや、話が長くなるなら職員室出ろ、外で話そう、まぁそれに・・隠している事洗いざらいはいてもらいたしなぁ』
アビスちょうど帰宅時間だったので帰宅するつでに、黒崎と暁も一緒に帰る流れとなった、因みに那月はまだ仕事が残っていたので、仕事を終わらせてから急いでアビスの元へ行く事になった
そして、3人は帰宅する中、アビスの奢りで、食事をする事にした黒崎と暁、3人はファミレスに入り、メニューを注文する、そして、それぞれドリンクバーを取りに行く
全員がドリンクバーを取りに行った事を確認し、一息ついた時アビスは口を開く
『なぁ・・黒崎、暁……お前ら、・・・・最近変わった事あるだろう?』
2人は急なアビスの問いに、意味が分からない様子だった
『先ずは・・黒崎お前は・・・死神と名乗る少女と出会って、もうはや数ヶ月、尸魂界で一悶着あったのを知ってるぞ』
黒崎は表情を変え、驚きの余り言葉にならず膠着していた
続けて話すアビス
『そして、暁…、お前は・・・・数ヶ月前に第四真祖の12番目、アズローラと言う少女と出会い、経緯はどうあれ第四真祖となった、そしてつい1ヶ月前、獅子王機関からお前の監視役として
暁も姫柊雪菜と呼ばれた少女も、何故知っているのかと言わんばかりの表情を浮かべる
『お前達の事を知らぬとでも思ったか?・・・僕がただの一般教師じゃないとは薄々気付いているんじゃないか?』
「まぁ確かに・・言われてみればただの教師にしては身体能力が余りにも人間離れしてるし、俺が真祖になったからなのかは知らねぇけど、アビス、アンタからは俺と同じ匂いがするんだ」
「俺も死神代行になってから何故か確信的に分かるようになっちまった、ただの教師、いや人じゃないって・・何者なんだ?アンタからは死神とも虚とも滅却師とも違う、それに違うのに混ざったような・・・」
『気付くのが遅かったなぁ・・もう少し早く分かると思っていたのだが・・・、僕は君らの言う通り、ただの一般教師では無い、僕は第零真祖のアビス・ブラッドだぁ』
すると剣巫の女の子は、驚いて立ち上がり、ここが公共の場だと言う事もその時は忘れていたのか、少し落ち着きなく話す
「そんな!?ありえない!
『剣巫、落ち着け、ここは公共の場だぁ、そう言う事は大きな声で言うもんじゃない』
「あ、すみません、つい・・、でも本当なんですか?、貴方が第零真祖と言うのは?」
雪菜がそう問いただすと、アビスはゆうゆうと答える
『その通りだよ、僕は正真正銘の第零真祖のアビス・ブラッドだ、剣巫と言うだけあって、勉強はしてたんだね……そう言えば僕についてはどこ迄教わったよかな?』
「いや、特に、名前と伝説だけです……」
『そうかぁ、・・・さてと僕の事はまた後でも知れるから、君達について話そう、まぁ暁、君に関しては那月からも少し話は聞いていたのもあるが、黒崎、お前の場合はもう少し詳しく話さねばならないなぁ』
アビスは、言う事は良い、言わないところは伏せて、言える範囲で黒崎に尸魂界と自分の関係性を伝える
黒崎は最初は頭に?を浮かばせていたが、じょじょに話が読めたのか、最終的には事情を読めたのか、納得するように首を傾げていた
黒崎は口を開いてアビスに質問する
「なぁ度々はぶらかしてるところあるけど、そこは・・・」
『まだ今の黒崎が知ったところで意味は無い』
そして、その後、注文していた料理が来たので食事を摂る四人、そしてアビスは自分の分も含めた4人分の支払いをカードで払う
そしてその後黒崎達と解散したアビスは、那月と合流する、そしてホテルに入る
『悪いねぇ、待たせてぇ、それで今日はどんなプレイがご所望なのかな?』
「・・・////・・s・・・》SM緊縛・・////が・・÷したい//////」
那月は自分のカバンから赤い縄を取り出し、アビスに渡す、そして那月自分から服を抜き出し、下着も全て脱ぎ捨てた
那月は全裸になった、そして那月の後ろからアビスは赤い縄を首にかけて結ぶ、そして上から順に体は縄に縛られ、縄が体に食い込んでいく、興奮して乳首を立っていた、そして上半身の方を縛り終わると、既にマンコは濡れており軽くイッていた
次は腕の方を縛り上げる、那月の腕を背中に押し当てそのまんま手をクロスさせるにギチギチに縛り上げる、上半身は亀甲縛り状態で、腕は後手縛りと同じ様に縛られる
そして仕上げに足をM字開脚にして縛り上げる、那月の体は完全に縄で縛られ、手足の自由も無かった
那月のバックから何やら極太ディルドが見えたので、バックを勝手ながらあさり、極太ディルドを手に持ち、ベッドの上置く、そしてアビスは那月のトロトロにヌルヌルになったマンコに指を当てると那月は先程イッた後だったのか、またイッたように声を上げ鳴き喘ぐ
「ああぁぁ…っぁ………゛ぁ…ん…んんんっ♡♡…!/゛!/イクゥ!!!!!!////♡♡」
アビスは、ニヤッっと口の口角を上げると、当てていた指をゆっくり那月のマンコの中に入れていく、入れられただけだと言うのに那月は体を仰け反らせる、そしてまたイッた
「ア…゛!゛……゛ァ゛……………゛!ァ…ッァ…ッァ…ッァ……………゛ァ………ッァ……………ッ!ァァ………゛あ…あ゛っ…………っ!………!………!!……………!!……………♡……゛!♡…………゛/……………!/…マッ♡♡・・タァイクゥ!!!!!!!!!!////♡♡」
アビスの指は更に激しくなっていく、そして那月は潮を吹く
しかし、アビスは指の動きを止める事無く、那月を責め続ける、アビスはもう片方の手を那月の乳首に当て撫でたりつねったりして小さいおっぱいを強く揉みしだいていた
那月は激しく揉みしだかれて乳首を立たせて感じまくった、乳首もマンコも同時に責められた事で、またも体を仰け反らせる、そして大量の潮を吹く那月
『那月・・悪い・・・僕も・・もう我慢出来ない・・・・良い、吸って?』
「えぇえぇ…っ………♡…゛あ…゛っ……!♡……………゛・゛!・……゛良…いい…゛っわ………ぁ!よ…………・……・……゛・……吸!っ…………゛てええぇぇぇ…………!♡…んんんァ…………゛ッ!ァ……………ァ………゛♡♡…………イッヂャウ!!!!・・イッヂャウゥゥゥゥゥォォォォォォォォ♡♡♡♡♡♡/////////////////」
アビスは口を大きく開け、尖った鋭い2本の歯で那月の首に被り付き、血を吸う、そしてこの時、那月は1番の絶頂を迎える、それに加えアビスは使っていない手で極太ディルドをマンコの奥の方へ入れられ、いやらし音がなりながら、那月の喘ぎ声は部屋中に響き、壁が薄いのかそれとも那月の声がそれだけ大きかったのか、お隣や外にも丸聞こえになったていたらしい
行為を終える
アビスは縛っていた縄を解き、那月はイキ疲れたのか体をぐったりとさせベッドに横たわっていた、そして那月はアビスを自分の隣に来て欲しいのか手招きをして、アビスは那月の隣に横たわり2人で手を合わせてそのまんま、深い眠りにつく
そして2人は朝目を覚まし、軽くエッチした後、体を洗い、ホテルを出て、いつも通り学校に出勤する
因みにアビスと那月は付き合っている訳では無い、ただ那月が一方的にアビスにして欲しいと言っているだけである、アビスは那月が自分の事を好いてる事を知っているが、その理由が分からないでいた、だが拒まないのは那月の血が格別に上手いからである、そして少なからず、アビスも那月に対しては特別な感情を抱いていた
南宮那月と砕蜂が敵に無慈悲に犯されるとしたらどんなプレイが良い?
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