※この作品はR-18です。

砕蜂と南宮那月の好きな人は第零真相アビス   作:虚無神

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藍染の性奴隷、性のはけ口は、ロリだった

虚圏(ウェコモンド)

 

そこは砂だらけで建物と言う建物は無い、、しかし、虚と言う怪物達が住まうその世界で

 

そして唯一建物がそこにあり、まるで砂を固めてコンクリで固くしたような建物が顕在されており、その建物内のある部屋には、10人の強者達が、椅子に座り、ある男を待っていた

 

すると1人の男が痺れを切らしたのか口を開く

 

 

「俺達はいつまで待ってれば良いんだ!!?・・いい加減待ちくたびれたぜぇ」

 

 

青い髪で髪の毛が吊り上がっていて、口も悪く、血の気の多そうな男が言う

 

その男に対して、冷静な口調で話す男

 

 

「落ちつてください・・グリムジョー、藍染様も忙しいのです、そう急かしては悪いでしょう」

 

 

落ち着いた声で喋る男に対してグリムジョーと呼ばれる男は立ち上がりそいつ元へ行き、胸元を掴む

 

 

「テメェ!!喧嘩売ってんのか!?・・ぜグンダだからって調子にのんなよ!!」

 

「それはそれはすみませんねぇ、ですがぁ・・・・セスターですねよね?・・・所詮セスター程度の雑魚が何言おうと無駄だと私は思いますよ、グリムジョー・・さん……」

 

 

グリムジョーと呼ばれる男は、キレたのか霊圧を上げて、虚閃を放とうとする、しかし急に、巨大な霊圧がグリムジョーにのしかかる

 

グリムジョーはその余りにも強大な霊圧に耐え切れず膝をつく、膝をついたグリムジョーの前に、霊圧の正体が現れる

 

グリムジョーにのしかかる強大な霊圧の正体は藍染惣右介だった

 

藍染は霊圧でグリムジョーを威圧しつつ、席に戻る様に言うと、グリムジョーは黙って納得いく顔はしなかったが席に戻る

 

 

「さて、待たせてすまなかったねぇ・・・、諸君……さぁ、始めようか・・霊王宮の転覆計画、先ずその手始めに尸魂界を我が手中に納めなければいけない…その為には君達の力が必要何だ、協力はしてくれるよね」ゴォォォォォォ

 

藍染は笑みを浮かべながら言うが、その笑みは笑っておらず1人の男を除いて、他のメンバーは不気味に感じた

 

「相変わらずとんでもない霊圧ですなぁ〜藍染様は・・・・」

 

「当然だ市丸・・藍染様だぞ」

 

二人の男もまた藍染の霊圧に巻き込まれて当てられていた、平然としているが

 

 

そして、藍染は部屋を後にし、自室に戻ると、そこにはロリがいた、ロリは全裸で藍染のベッドに座っていた、そして藍染はロリに近付き、耳元で言う

 

「待たせたねぇロリ・・さぁ続きを始めようか」

 

 

するとロリは顔を赤らめ・・・

 

「はい・・・藍染様」

 

 

ロリは藍染に首輪を付けられ、ある部屋に連れて行かれる、その部屋はSM部屋で、数々の拘束道具が置かれていた

 

ロリは十字の拘束具に手足を繋がれ、抵抗出来なくされた

 

しかし、ロリは藍染に拘束された事が嬉しいのかぁ興奮して息が荒かった

 

「はぁ♡//・・はぁ♡//・・はぁ♡//、・・・・藍染様・・・はぁ♡♡////・・調・・・強・・して♡・・はぁ♡//・・・くだ・・さい♡♡//////」

 

ロリに調教してくださいを言わせた藍染は、ロリの乳首とマンコを触り滑らかに触れていく、藍染の触り方が上手いのかロリは声を我慢する事を出来ず、声を漏らす

 

「ハ…゛ァ♡…゛♡゛ァァ♡♡♡゛!ン…♡ンン!♡…ああ…あ゛っ゛っ♡゛////…っ♡…♡…キ♡゛゛ィ♡♡♡♡゛//!…♡………!ん♡…ぁ…っ゛゛♡゛……♡♡゛あ゛゛♡…っん゛//♡……゛♡゛!ァ……ッ♡゛゛…♡♡゛///ッ゛ッ……゛ァ♡゛ッ゛!゛♡ッッ…ッ゛//ッァ♡♡!゛♡♡♡♡゛…♡!/////」

 

ロリは大声で喘ぐ、その部屋は天井も高いので、余計に部屋に声が浸透し響き渡る

 

ロリのマンコのグチュグチュと言う、イヤらしい音が部屋に響き渡る

 

「ロリ・・君は私の何だ?、答えるんだ…ロリ……」

 

「わっ♡♡…ワタシはッ♡♡…んっ♡……あいッ♡♡…ぜ♡……ッん♡サァマァの…性……奴隷…でェッ♡♡……ス♡゛♡…♡ゥ…ゥ♡♡…ゥ♡゛!ゥ♡………!ゥ♡♡゛♡ゥ゛…゛♡♡!♡♡…゛♡…゛…゛♡♡゛♡♡♡♡♡!♡!/゛゛/!」

 

ロリが最後まで言おうとした時、藍染は自分のカチカチになった肉棒(チンポ)をロリの小さなマンコに勢い良く挿入した

 

パンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!

パンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!

グチュグチュグチュグチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! グチュグチュグチュグチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

「い…っぎ…ぃぃっな゛ぁっっぁ゛りっっ゛…ぃッ…゛!ッ♡♡…゛ッ……♡♡!ッ…♡♡!♡♡…゛……゛!♡…゛…♡…゛……は♡ぁ…あ゛っ!げ゛し゛っ…ぃ゛!い゛♡っい♡!!゛♡……♡♡……゛♡んん♡♡♡♡!ぁ゛♡!っ♡……゛゛゛!テ♡゛…!゙♡♡♡゛゛ェ…゛゛゛゛ェ…♡ェェ♡…♡!゛!゛゛!…゛♡゛!゛♡♡!!゛゛…♡゛!゛!゛゛♡♡゛!♡゛゛♡…♡゛!♡゛゛゛♡♡゛♡゛…゛…!♡゛♡゛…♡゛♡゛゛♡…♡♡♡゛…♡゛!ス♡♡ゥ♡♡…ゥ……゛゛ゥ゛!ゥ……♡゛!ゥ…゛ゥ゛…♡…゛゛!ゥ♡♡゛ゥ!ゥ…゛…♡゛゛!ゥ♡♡…♡ォ……゛゛!ォ!ォ…!ォ゛゛♡ォ…゛ォ♡゛ォ゛ォ゛…♡♡゛!♡…!♡……゛♡゛!♡♡!♡♡♡…゛…♡…」

 

「君は私の性・・奴隷!・・・情けなく恥ずかしげも・・フッ!・・・無くそのイヤらしい声を出し続けるんだ、そして私の前では・・一生メスイヌ性奴隷肉便器として私の性のはけ口となってもらう!、先ず1発・・・出すぞ!!ロリ!!」

 

パンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

パンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

グチュグチュグチュグチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

グチュグチュグチュグチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ドビュッドビュッ・・・・ドビュッドビュッ・・・ドビュッドビュッ

 

「ウォォォォォォォォォォォ♡…アッァァァァァァ♡…アァァァァッ♡♡……藍…染……様ァ♡…のがァァァァァァァ♡♡♡♡♡♡…ンォォォォォォォォォッ~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡//////////

///////////////……入ってェェェェェェェッ♡♡…クルゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡////////////////////」

 

その後もロリは藍染に拘束されながら、連続で30発の精子を注がれ続けた

 

 

一方・・・・

 

「ダメっすよ!!!!黒崎さん!・・こんなもんじゃあ己の力には勝てない…」

 

「カァ・・はぁ・・はぁ・・・浦・・原・・・さ・・ん・・これ・・・意味あるのか・・・と言うかスパ・・ルタ・・・」

 

黒崎一護、彼は今浦原喜助との修行に明け暮れていた

 

 

南宮那月と砕蜂が敵に無慈悲に犯されるとしたらどんなプレイが良い?

  • 複数で輪姦中出しセックス
  • SM調教でアヘ顔を裏サイトに晒される
  • 生配信中に恥ずかしい格好で色々なプレイ
  • 性に溺れるまで裸にして全裸のまま犯される
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