※この作品はR-18です。

砕蜂と南宮那月の好きな人は第零真相アビス   作:虚無神

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砕蜂を調教するアビス

浦原との戦闘訓練は、スパルタで厳しいものだった、卍解の使い方、虚化のコントロールには黒崎には課題が沢山あった

 

 

「黒崎さん、その力は異端です・・・ですが異端でも、訓練しコントロール出来れば・・黒崎さんにとってプラスになります」

 

「俺にとって・・・プラス・・」

 

一護はその言葉で何か掴んだのか、もういちど浦原との模擬戦式の特訓を行う

 

一護は新たに技を生み出したのだ、月牙天衝以外の技を習得した

 

「出来ればやるじゃないっすか・・・黒崎さん……」

 

「今・・瞬間的に思い付いたから・・・一か八かだったけどよ、これは使えそうだぜ」

 

一護はその後も浦原との特訓を3時間もした

 

 

 

そんな一方でアビスは尸魂界に着ていた、何年かぶりに砕蜂に会いに来たのだ

 

二番隊隊舎の前まで行き、門の前に立ち、門を開けてくれと門番に言う

 

『君達、良い?入って』

 

「あっ//はい!・・どうぞアビス様!//」(あ〜いつ見てもお美しい)

 

門の中に入り、砕蜂の自室へ向かう、自室の前に立ち、声をかける

 

『僕だよ、アビスだよ砕蜂』

 

すると砕蜂は慌てていたのか声が裏返り、勢い良く襖を開ける

 

「アビス!!//・・入ってくれ////」

 

『唐突に悪いなァ、砕蜂』

 

「いや、問題無い・・寧ろ・・・//毎日来て欲しいくらいだ////」

 

砕蜂は頬を赤く染めながら、体をモジモジさせながら言う

 

『毎日来たら迷惑だろう?』

 

「良いや!迷惑では無い!、私はお前が居ない日は寂しく・・・寂しくてェ・・」

 

砕蜂は涙目になりながら言った

 

砕蜂はアビスの横に座り、体にしがみつく

 

そして砕蜂はその状態で、こんな事を言い出す

 

「エッチしたい・・・アビスのまた欲しい、ペニスとは違うあの吸血がまた欲しい・・今度は激しく・・・それと現背で見つけたんだ、このエロメイド服・・だから・・・」

 

『仕方ないなぁ、エロメイド服を着てるお前をギチギチに縛り上げて調教して欲しいんだな?』

 

砕蜂は顔を真っ赤に染めながら顔を縦に振り頷く

 

そして砕蜂は目の前で死覇装を脱ぎ、全裸になりエロメイドの格好をする

 

その格好は、袖は無く、背中もかなり露出しておりスカートの丈も短くお尻が見えてしまっている程短くフリフリの着いているものだった、そして砕蜂は猿縄をアビスに渡す

 

アビスは猿縄を受け取り、一旦グルグルに巻かれてるのを解き、そして長いので折り畳む、そして輪っかを作り砕蜂の首に掛けどんどん縛っていく、マンコのところを上手く避けて縛り上げた、腕も背中に押しつける感覚出完全固定して縛り上げた、足も片方の方だけを吊るすように縛り上げる、砕蜂の片足を吊るす

 

「はぁ♡・・はぁ♡縄が・・はぁ♡くい込んでェ♡・・はぁ♡・・・はぁ♡きも・・ちぃ♡」

 

砕蜂のマンコは濡れており、既にもう何度か縛られてる間にイッてた感じだった、現に砕蜂は縛られている間、縛っている相手がアビスだからなのか、5回は軽くイッていた

 

アビスは砕蜂のマンコに手を触れる、そしていきなり指3本を同時に一気に入れる

 

砕蜂はイッてしまった、そして潮も吹いてしまった

 

アビスは砕蜂のマンコの中に入れてる指3本を触手に変えて、砕蜂の弱いところを集中的に掻き回す

 

グチュグチュグチュグチュ

グチャグチャグチャグチャ

ビチョビチョビチョビチョ

ビチョビチョビチョビチョ

 

「ン゛………゛ア♡…♡…!ッ゛゛!♡…゛♡!♡…"♡♡゛!……お゛…ぉ゛っ゛!ぉ゛ぉ…っ゛っ♡゛ぅ♡♡っ゛゛!ぉ゛゛♡…゛゛ぉ……゛っ!ぉっ…♡ぉ゛っ!♡♡…♡゛!♡♡…………♡゛あっ♡あっ♡゛ん…っ…゛゛♡……゛そ…っ!ご゛っぉっ゛〜♡…♡゛♡…♡♡゛♡………………゛…゛♡あ゛゛ぁ゛っ!っっ♡っっ!♡…゛゛゛゛ン゛ァ…♡♡゛゛゛♡゛……゛……♡゛゛!…゛♡!ぎい゛♡…♡゛!も♡っ…お!……♡…゛゛!じい゛…いい゛ぃ♡゛゛!ぃ゛っ!ぃ…っっ゛ぃ…♡゛…゛っぃっ゛〜゛……♡……゛♡゛゛!イ♡゛…♡イ゛!グゥ゛♡゛…ッッゥ♡゛゛ゥゥ゛……゛ゥ゛ォ…゛♡!ォ…!ォ゛ォ♡゛……゛゛ォ゛゛!ォ゛…ォ……゛ォ♡゛♡…!!…♡!!♡…゛♡!!♡!゛゛♡……!!゛♡…!!♡!゛!!♡…゛゛!!♡…゛…゛!♡………゛!♡!♡゛♡♡…゛♡♡……゛♡♡!♡♡゛!♡♡………゛!♡…゛゛/………゛!/゛!/゛…♡……゛/゛…♡/…♡♡゛…!/…♡゛!//♡゛/♡゛♡/…/゛♡……!/…♡゛゛/…/♡…♡゛」

 

砕蜂は外に鳴り響く程の大きな声で我慢出来ずに淫らに喘ぎ声を出す

 

だが実は、外には声は漏れておらず、アビスがこうなる事を考慮して、多重結界を張り、外から中の様子を見えなくさせ、中の声も外からは聞こえない様にしていた

 

「砕蜂、そこなんだねぇ、弱いところ……、悪い子だぁ、またイッちゃったね、砕蜂……お仕置きだね…これは・・・」

 

すると、アビスはもう片方の手の指を触手にして砕蜂のケツマンコにも容赦無く入れる

 

「あ゛あ゛!っっ……゛っ゛っ!♡゛♡゛!♡゛…♡♡゛!ア…♡゛゛!ッ…♡…゛!ァ゛♡゛…♡ァ゛!ァ…♡゛!ァ……♡♡…!ァ!ァ゛!ァ♡♡…!ァ゛…♡…!ァ♡♡♡゛!ァ…♡……゛ァ♡♡゛♡゛!ァ゛♡゛゛!ァ♡♡゛ァ…゛!ァ…゛…♡゛ァ………゛ァ゛!ァ゛!ァ…゛♡!ァ…♡゛♡♡゛!ァ゛!~゛゛♡゛!~゛♡゛!~゛!~……♡!~♡゛!~…♡゛!~゛♡♡゛~゛!~゛~…゛!~…♡゛♡゛!~♡♡゛~゛゛゛♡…゛!~゛♡♡゛~……゛♡゛♡゛゛!♡゛♡゛♡!♡♡…゛♡…!/゛!/………゛/……゛/゛゛/゛゛゛!/……♡♡゛/♡♡゛!/゛゛゛!/゛♡…♡…゛/゛♡!…!ウ……ォ♡♡…♡゛゛ォ゛゛…゛!ォ♡ォ゛゛゛!ォ゛゛!ォ…゛!ォ♡…♡……゛ォ゛!ォ……!ォ゛゛!ォ……ッ゛…゛ッ゛……♡゛゛!ッ…♡゛♡゛゛ッ…゛!♡!♡…゛!♡!♡♡…♡゛゛♡…゛♡゛゛!♡♡゛!/゛!/…♡゛!/゛♡♡゛♡!/♡゛/゛♡…゛/゛♡゛♡!/゛゛♡゛♡!/゛…゛゛゛゛!/♡゛♡゛…゛!/♡!//゛♡♡♡…゛!…♡゛…゛お゛…゛!っ゛っ!♡…゛……゛!♡♡゛!・♡゛゛゛゛!・゛…゛!じい…っり…♡♡゛っぃっ♡…っ!♡゛…゛♡゛!♡!がぁ゛っァ…!ァ……゛♡ァ♡…゛゛ァ゛゛!ァ…ァ…♡♡……!ァ……゛゛゛!ァ゛ァ…゛……♡!ァ゛♡…゛゛ァ♡゛…♡!ァ゛……♡♡゛!ァァ…゛♡゛!♡゛…!♡♡゛♡♡…゛!…゛゛!壊♡っ゛っれえ゛っ!るぅ゛!ゥ…゛♡ゥ゛♡♡゛!ゥ…゛♡…゛ゥ゛!ゥ…゛ゥ゛♡゛゛ゥ……゛!!゛……!!゛!゛…゛…゛!…♡゛!!!!♡♡♡!!♡…♡゛゛!!♡………゛!!♡゛!!゛!♡!!゛…゛゛!!゛!!゛……!!♡…゛!♡゛!!♡…゛…♡゛!♡……♡…゛…゛゛♡……♡!♡…゛゛!♡…゛゛゛!♡…♡♡゛゛゛♡♡゛゛♡♡…♡…゛♡……♡♡…゛!♡゛♡゛!♡♡…♡!/゛♡…!/♡………!/♡゛!/…♡゛゛!/……゛♡♡/!/!/゛♡…゛…゛!/゛゛!/゛!/…゛…♡゛゛!/……♡♡♡゛/゛♡゛/………゛♡!/…♡゛/゛…゛!でぇ…えっっっ!も♡…゛!ぉ……゛゛゛っ!っっ゛!♡゛!♡゛…!きぃっぃっ゛っ!もっっ…♡っ!じい゛…♡゛っ!ぃ゛ぃ゛ぃっ♡゛っっ!ぃ♡…゛!ぃ♡゛゛!♡…゛……!♡♡♡゛…゛゛!/……♡!/…゛♡……!/♡!/゛゛゛♡!/゛゛♡♡゛!/゛!/♡…゛!/…゛゛!/゛゛♡♡゛/゛……♡♡!」

 

砕蜂はこれでもと言う声で喘ぐ、それはもはや、結界を張っていなければ尸魂界全域に聞こえている程の声だった、なので結界内で声が浸透しかなり響く

 

このとき既に砕蜂はイキ狂いをしていた、しかしアビスはそれを無視して2時間ぶっ通しで繰り返し繰り返しだったその度に砕蜂は喘ぎ続ける、最終的には声も出なくなり、絶頂を何百回もはや迎えていた

 

そしてアビスは最後に、砕蜂にとっての究極の絶頂である吸血をする

 

「あ゛っっ゛っ♡゛っ!♡゛゛!♡゛!キ゛…゛♡゛!ィ………゛♡……゛!♡゛!♡♡…♡゛♡♡゛…♡゛!キ……♡゛!゙……゛!ィ♡゛…゛!♡゛゛♡゛゛♡゛…゛♡……゛゛゛!♡…゛!……゛゛来゛っ!た゛っ!ァッ゛♡゛!ァ…♡ッ゛ッ!ァッ゛゛゛ッ!ァ…ッ゛゛゛ッァッッッッ゛ッ!ァ♡゛ッ゛ッ!ァ゛゛゛ッ!♡゛!♡゛゛゛゛!♡♡…゛゛!♡゛♡゛!♡…゛♡゛!♡♡……♡゛♡…………゛!♡♡゛!♡゛!♡゛゛゛!♡゛゛♡゛゛!♡……゛!/…………゛!/…゛!/゛゛゛!/♡♡♡゛!/♡…♡゛゛!/♡♡゛!/♡♡♡゛゛!/♡…♡゛!/…♡♡゛゛!/゛!/゛/゛……゛/゛゛゛゛!/゛!/♡…゛!吸…っ゛゛っ血…゛♡♡゛っ!ゥ♡゛…゛!ゥ…♡゛♡゛!ゥ゛!ゥ…゛゛!ゥ゛゛゛!ゥ…゛!ゥ゛!ゥ…゛ゥ……゛!ゥ゛♡♡゛!ゥ…゛!ゥ゛゛♡゛!ゥ♡゛!ゥ…゛……゛ゥ…゛!ゥ…♡゛゛!ゥ゛!ゥ♡゛♡♡゛ゥ♡……゛゛!ゥ゛゛!ゥ♡゛…゛!ゥ゛♡゛!ゥ♡゛゛!ゥ…♡゛゛!ゥ゛゛ゥ゛ゥ…♡゛♡゛!ゥ…゛!ゥ♡゛♡゛!ゥ…♡…゛!ゥ゛♡゛!ゥ♡♡゛!ゥ♡゛♡゛゛ゥ゛゛♡゛゛!ゥ♡゛…♡゛!ゥ…♡゛!ゥ…゛♡゛ゥ♡゛!ゥ…゛゛ゥ♡…゛゛!ゥ♡♡゛♡゛!ゥ♡…♡゛!!゛!!♡゛…゛!!゛…゛!!゛゛!!……゛!!゛!゛゛゛♡゛!!゛♡゛…゛!!♡゛!♡…゛!♡♡゛!!♡゛……゛!!…゛♡♡゛!゛゛…゛゛!!゛゛゛!!♡゛!!゛゛!!…♡♡゛!♡…゛!゛!!゛♡゛゛!!゛!!♡……゛!!゛…゛!!…♡゛!!♡…゛!!♡゛!!゛!!゛…゛!!゛゛!!♡゛゛゛!!゛!!♡♡゛!!゛!…♡゛!♡゛゛!♡…♡゛゛!!♡゛゛!!゛゛゛!゛!♡゛♡…゛!♡…♡♡…゛!♡♡゛゛!♡゛゛…゛!♡゛…゛゛!♡♡゛♡…゛!♡♡゛…゛!♡…♡♡゛!♡゛…゛!♡゛!♡゛!♡♡…゛♡゛゛!♡♡゛!♡゛……゛゛!♡゛…゛゛♡゛…゛♡♡♡゛!♡…゛♡゛♡゛゛…゛゛!♡゛!♡♡…゛♡…゛゛…゛!♡…♡♡…゛!♡゛…゛♡゛゛♡♡゛!♡…♡゛!♡゛゛!……゛!イ゛゛゛イ゛ッ!グウウ゛ッ!ゥ゛ッ゛ッ!ゥ♡゛!ゥ……♡♡゛ゥ゛♡♡゛ゥ♡♡♡゛゛!ゥ♡♡゛゛゛!ゥ♡…゛ゥ……゛!ゥ…♡♡゛゛!ゥ゛…゛!ゥ♡♡゛゛!ゥ…゛!ゥ゛!ゥ゛゛!ゥ゛゛♡゛゛!ゥ゛!ゥ゛…゛!ゥ…♡゛゛ゥ♡……♡゛!ゥ……♡゛゛!ゥ゛ゥ゛!ゥ゛!ゥ♡゛゛!ゥ゛ゥ゛♡゛゛゛!ゥ゛゛゛゛!ゥ…゛!ゥ゛♡゛…゛!ゥ゛!ゥ゛ゥ゛♡゛ゥ…゛!ゥ♡…゛゛ゥ゛!ゥ゛♡゛ゥ゛!ゥ♡゛♡゛!ゥ゛……゛!ゥ…゛!ゥ゛゛゛ゥ♡♡゛!ゥ♡…゛!ゥ゛゛゛!ゥ゛!ゥ…♡♡…゛ゥ゛!ゥ゛゛゛!ゥ♡…゛゛゛!ゥ゛゛ゥ゛!ゥ゛!ゥ゛!ゥ♡゛!ゥ゛♡゛!ゥ゛!ゥ゛゛!ゥ…゛!ゥ゛!ゥ♡゛…♡゛!ゥ…゛゛!ゥ…♡゛ゥ゛゛!ゥ…゛!ゥ゛!ゥ♡゛!ゥ♡゛!ゥ…゛…゛゛!ゥ…゛!ゥ…゛…♡゛ゥ…゛゛!ゥ……゛!ゥ゛!ゥ♡♡゛゛!ゥ♡゛!ゥ゛♡゛゛゛ゥ♡゛゛!ゥ゛ゥ゛!ゥ゛ゥ♡…゛!ゥ♡…♡゛!ゥ゛……゛!ゥ゛゛!ゥ゛゛♡゛゛!!♡゛!!♡゛゛!!…゛!!゛!♡…゛!!゛゛゛゛!゛゛♡゛゛!!゛!!゛゛゛!!゛!!♡…゛!!♡…゛゛!!゛!゛!!゛!………゛゛!!゛!!…゛!!゛!!゛……♡゛!!♡♡゛!!♡♡゛♡゛!!゛゛♡…゛!゛♡゛!!♡…゛!!゛゛……゛!!゛゛!!゛!…♡゛!…゛!!゛゛!!…゛…゛!!゛゛!♡……゛!!゛!!゛!!゛…゛!!♡゛!!♡♡…゛゛!♡゛!!♡゛…゛゛!!゛…゛゛゛!!゛゛!!♡゛!!゛!゛!!゛゛!!゛!!゛゛゛!!゛!……゛!!゛♡…゛!!…゛!!゛゛♡゛!!゛……゛!♡゛!!゛…゛゛!……゛!!……♡…゛!゛!!♡♡゛!゛…゛!!♡゛…♡゛!!゛…゛!゛゛゛!!…♡゛…゛!……゛゛゛!♡…゛!!゛!゛♡゛♡゛!!♡♡……゛!!…♡゛!!♡………゛!!゛……゛!゛゛♡゛゛!!…♡゛!!゛!!゛!!゛……゛!!゛……♡゛!゛゛!!…♡…゛!!…♡゛゛!!♡゛゛♡゛♡……゛!♡♡♡゛゛!♡゛!♡゛゛♡…゛!♡゛!♡…゛♡゛゛!♡♡゛゛!♡♡…゛!♡゛!♡♡゛!♡゛♡♡…゛!♡♡♡゛゛!♡゛゛♡゛゛♡…♡゛!♡♡…゛!♡♡゛゛!♡゛!♡♡………゛!♡゛!♡…゛!♡゛゛!♡♡♡゛!♡…゛♡…゛!♡゛!」

 

砕蜂は大量の潮を吹いて連続です究極の絶長を味わう、そして行為を終える、砕蜂は2時間、絶頂の余りにイキ過ぎて痙攣していた

 

そして、砕蜂が落ち着く迄に4時間掛かった

 

この4時間の間、アビスは砕蜂の横に寝転がり、優しいめで砕蜂を見つめて、砕蜂を抱きしめる

 

アビスも砕蜂の気持ちは理解していた、ただどうして自分に惚れたのかは分からずじまいではあったが、それでも砕蜂に好意を抱かれる事は悪く無かった、南宮那月と同様に恋とは違うが特別な感情を抱いていた

 

4時間後、砕蜂は寂しい顔をするが、アビスはまた来ると言い残して、部屋を後にして、現世に戻った

 

 

 

 

 

 




この日砕蜂は夜、日中の事を思い出しながらシャワーを浴び、湯船に浸かりながら何度もオナニーをしていた

オリ主と誰と絡めたエロシーンをいれて欲しい?

  • オリ主と暁古城と吸血快楽プレイ
  • オリ主が南宮那月を拘束目隠しアナル調教
  • オリ主が砕蜂を縄で縛って快楽調教
  • オリ主が藍染に捕まって拘束レイプされる
  • オリ主がヤミーのデカチンに犯されまくる
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