※この作品はR-18です。

砕蜂と南宮那月の好きな人は第零真相アビス   作:虚無神

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暁古城の告白

『はあ…ぁ…゛ぁ!♡…………………………はぁあ………!ぁっ♡…………!………!あぁあぁぁ…っっ゛♡……は゛ぁ……゛っ♡…………゛…かぁっ♡…つき♡……だめッ♡……そん…なに……吸血され……たらァ………ッ……………ッ♡…!♡………!…やめぇろォ♡…あか…つき……////』

 

「悪ぃここまで来たら俺もう止まらねぇよアビス!だってよ・・アビスのこんなエッチな姿見ちまったら……俺のアソコが疼いちまうし、何より血が格別に美味い、だから悪ぃ・・・アビス俺は俺を抑え切るのは無理そうだ」

 

今アビスは、暁古城に吸血されて感じている、しかもどう言う状況なのか、アビスは既に弱りきった状態で、服も着ておらず全裸の姿だった

 

 

これは、この2人がこう言う状況になる数時間前まで遡る

 

この日、アビスは暁古城の補習をしていた

 

『暁・・・やっぱり赤点だったなぁ、国語と英語』

 

「うっせぇ、苦手なんだよ国語と英語が…」

 

『まぁ僕がみっちり教えて上げるから、ちゃんと覚えて帰ってよ?』

 

「あぁ、アビスの補習なら覚えられそうだ」

 

古城は何処か嬉しそうだった、と言うのも今はアビスと2人っきりの教室で、一体一でのタイマンで、事細かく教えてくれるからと言うのもあるが

 

古城はアビスと2人っきりでいるだけでも満足だった

 

アビスの教え方は上手かった、小学生でも解けてしまうんでは無いかと言う程滅茶苦茶分かりやすい教え方だった

 

それから、もう2時間以上は過ぎた頃だった、急に爆発音が聞こえた、それもかなり近くで、そして見てみると、何とか学校の校舎に虚と魔物が混ざったハイブリッドな生き物が暴れ回っていた

 

アビスは古城に教室に残るよう強く言うと、教室を飛び出し窓から飛び降りその勢で虚と魔物混ざった生物、虚魔(ホロマ)の触手を斬魄刀を抜いて、斬る

 

『また証拠にも無く現れよって・・しつこい奴だなぁ貴様ら虚魔……』

 

刀身を、虚魔に向けて振り下ろす、触手を次々と斬って行く、しかし1人の女子生徒が逃げ遅れたのか、触手に襲われ服の下に触手を入れ、その女子生徒の胸を激しく揉みまくる

 

「ああぁ…ぁ!んん………ん…ん!…♡……゛!……………タ…゛゙………………………メ゛!ェ……………………!♡……………………♡」

 

アビスは女子生徒を助けに駆け出す、しかし女子生徒を助けに行く事に集中し過ぎていたのか、背後から襲って来る触手に気付かず、その触手に腹を思いっきり殴られる、しかしその痛みに耐え女子生徒を助けたアビス

 

アビスは何故か、ただ殴られただけだと言うの何故か痛みを感じた、本来ならあの程度で殴られようと痛くも痒くも無かったのに、痛みを感じている事に

 

そしてその痛みは少しづつだが、快楽に変わって行き、アビスの服も触手の粘液で解けてしまい、全裸の状態になる

 

アビスは頬を赤く染め、声を出すのを我慢する、そしてこの快楽に陥りながらも斬魄刀を持ち斬ろうとするが、快楽の余りに狙いが定まらず真面に剣を振るう事が出来なかった、すると古城がやって来た

 

古城はこの現状を見て、取り敢えず目の前の怪物を倒事に集中する、しかし今の古城は未熟で、眷獣もまだ3体までしか使えず、戦闘経験の浅い古城にはしんどいものだった

 

すると、虚魔がアビスと古城の2人を謎の異空間の中閉じ込めた

 

閉じ込められた2人

 

しかし、今アビスは正常な状態では無く、全身が性感帯状態だった

 

古城が心配そうに肩に触れるとアビスは、今まで聞いた事が無い様な声を出す

 

『あっ♡』

 

古城は心臓の鼓動がドキドキとしているのを感じた

 

そして古城は吸血衝動に襲われ、我慢出来ず、勢いよくアビスの細い首筋に噛み付く

 

その瞬間、アビスから女としか思えないかん高い声が出る

 

『あぁぁあああっっ…♡……゛ああぁ…………゛ぁ…………っぁ………゛っっ…………ん……ん…゛ぁ……゛っっ………゛っ♡………!♡………゛』

 

古城はアビスの体もエロく見えた、いや実際はアビスの体は滅茶苦茶細身でかつエロい体をしている

 

古城は余計に興奮したのか、噛み付く力が強まる、アビスの細い首筋から血が流れて行く

 

『はあ…ぁ…゛ぁ!♡…………………………はぁあ………!ぁっ♡…………!………!あぁあぁぁ…っっ゛♡……は゛ぁ……゛っ♡…………゛…かぁっ♡…つき♡……だめッ♡……そん…なに……吸血され……たらァ………ッ……………ッ♡…!♡………!…やめぇろォ♡…あか…つき……////』

 

しかし古城はやめる様子はなく、古城のアソコはもうビンビンに盛っていた

 

「悪ぃここまで来たら俺もう止まらねぇよアビス!だってよ・・アビスのこんなエッチな姿見ちまったら……俺のアソコが疼いちまうし、何より血が格別に美味い、だから悪ぃ・・・アビス俺は俺を抑え切るのは無理そうだ」

 

古城はまた勢い良く血を吸う

 

『ン………ア!ッ……………゛♡……………゛♡゛!………はあぁぁ゛っぁっ……っ♡……………ん…んっぁ…………っ♡…………゛!♡………゛…………やぁぁあ…ぁめぇぇええぇっっ……………あ…っ♡……゛/……/………………………あ…あっっ♡…………♡……激……しいぃ…゛ぃ………ッ……………!♡……!♡!……………ダァ……メ…゛ェ………♡…………………♡………………………!/………………………!//…………/……………!//////《/color》』

 

アビスは古城の吸血された事で、先程からモロ感になっていた体が更に感じる体になり

 

アビスは抵抗出来ず、古城にされるがままだった

 

「アビス・・もう俺のアソコダメみてぇだァ」

 

古城はそう言うと、ズボンを脱ぎ、ガチガチに固くなった肉棒をアビスのケツ穴に入れる

 

古城は思ったより、すんなり入ったので、古城の腰は止まる事は無く、激しいピストンを打ち付ける

 

『ア゛!ッ……………ア…ァ…ァァアッ!ッ………………………

アアアアァ…ァ……!ッ…………あっ♡♡………………………!……………

……!!……………………!!……………………!…゛!!……………゛!!…゛!……………………!……………………!!♡♡…♡………………………゛♡……♡……………………♡……………………♡……………♡………/……………/…………

゛!/…………゛!/…………………゛/…………゛/……………

………/…………………!/゛/…………………゛/……………/……

…………゛/………………………゛!…!

んんん……ん…っぁ……゛!っ…………♡………………♡………゛……

…………゛/………//………!お゛ぉ……………………!ぉ………………゛ぉ………………!ぉ…………ぉ………………゛っぉ………………

……っ!ぉ………………………♡………゛!♡……!♡………♡……………………♡………♡…………………………………………!……………………

/…………………゛/……/…………!あぁ…ぁ…ぁっ…♡…

…………゛♡……………………!んんん…ん゛!ぁ…………っっ…………゛♡…………゛♡…!は゛ぁ………………゛ん………゛っ!♡…♡……゛!♡………………♡……………………吸血…し……なが…らァ……………゛!ァ゛!ァ゛!♡゛♡…゛♡……………♡………♡…………゛♡……゛………………/……………゛!/………激し……く…うち……つけぇっっ゛♡………゛!♡……られ……たらァ………………………ッ………♡……………♡……………………ア゛!ン…………………!ッ……………♡…………♡………゛♡゛!♡…………゛!♡……………゛♡………《/color》』

 

古城はアビスのエロい体にエロい声に更に興奮してまた更に激しく打付ける

 

この時、古城は完全に理性が飛んでおり、本能がままにアビスを犯す

 

 

『ア゛!ッ……………ア…ァ…ァァアッ!ッ………………………アアアアァ…ァ……!ッ…………゛ッ!…………………

……!…………………!!……………………!!……………………!…゛!!……………゛!!…゛!……………………!……………………!!♡♡…♡………………………゛♡……♡……

………………♡……………………♡……………♡………/……………/…………゛!/…………゛!/…………………゛/…………゛/……………………/………………

…!/゛/…………………゛/……………/………………゛/………………………゛!…!んんん……ん…っぁ……゛!っ…………♡………………♡………゛………………゛/………//………

!お゛ぉ……………………!ぉ………………゛ぉ………………!ぉ…………ぉ………………゛っぉ……………………っ!ぉ………………………♡………゛!♡……!♡………♡……………………♡………♡…………………………………………!

……………………/…………………゛/……/…………!あぁ…ぁ…ぁっ…♡……………゛♡……………………!んんん…ん゛!ぁ…

………っっ…………゛♡…………゛♡…!は゛ぁ………………゛ん………゛っ!♡…♡……゛!♡………………♡……………………ああっ!っ………………♡…♡………゛ん…ん……ん!ぁ……………゛!っ………♡……………………゛♡……………………………………………/…/………!/…………゛/…………/……………………………………………゛ア……………!ン……………………ッ………………………♡……………………♡…………………!はあ……゛っぁ………………………っん……んん…ん…ん♡………………♡……………!……………ウ…………………!ォ……ォ…………゛!ォ………ォ!ォ………………………ォ……ォ…………………゛ォ………゛♡………♡…゛!♡……………………♡………………゛♡……………………゛♡……………!♡…………………゛♡……………………♡…………゛!♡………………゛♡……゛!♡…………………゛♡……゛!♡…………゛!』

 

異空間内にアビスの喘ぎ声が鳴り響く

 

そして古城は勢いで精子をアビスの中に大量に出してしまう

 

そして古城は正気に戻ると、今自分が何したか、自分は取り返しのつかないことをてしまったと自覚する古城

 

 

古城side

 

やってしまった・・・・

 

俺は・・・・アビスに中出しをしてしまったんだ……

 

アビスに一目惚れしてから俺はいつも、こんな事を考えてた

 

妄想だけだったのに、まさか本当にヤレちまうなんて・・・・

 

もし俺が許されるなら・・・・

 

もう一度貴方の・・アビスの生徒で居て良いだろうか……

 

古城side終了

 

 

アビスは目を覚ました、古城を見ると、いつもの優しい顔になる

 

アビスは古城に軽蔑せず、頭を抱えて悩んでいた俺を優しく包んでくれた

 

『暁、気にするな、お前が悪いんじゃない、僕の油断が招いた事、だから・・暁がそうしょげることは無い、それに以外とお前のテクニック、本当に気持ち良かったし……暁のチンポで感じたのは事実・・だしなぁ……//////』

 

アビスは、頬を赤く染め照れ臭そうに言う

 

古城は、アビスの潮らしい反応を見て決心がついた

 

アビスに自分の気持ちを伝えると言う決心を

 

フラれる覚悟で古城は、アビスに自分の気持ちを伝える

 

「なぁ、アビス、俺ずっと言いたかった事があるんだ、聞いてくれるか?」

 

『構わないぞ、暁、何だ?』

 

「俺//、あんたの事を初めて見た時からずっと、一目惚れしてて//、その・・・どうして、一目惚れしちまったか俺にも分からないけど、俺はあんたの事を初めて見た時からずっと好きだったんだ、付き合ってくれとは言わない、だけど俺のこの気持ちを知ってて欲しくて//・・」

 

アビスは言葉に詰まった古城を優しく抱き締め、口を開く

 

『暁、ありがとうな、こんな僕に恋してくれて・・お前の気持ちは理解した、けど僕は分からないんだ、その好きって言う感情が・・・那月と砕蜂って女、この2人は僕の中で特別な存在になっててなぁ、暁、もちろんお前も大切な僕の生徒だ、それは卒業しても変わらない、頑張って気持ちを伝えてくれてありがとうな・・・・古城……』

 

『!?今あんた俺の事を・・』

 

『あぁ、古城と呼んだが、それがどうかしたか?』

 

「いやだっていつも苗字呼びだったのに・・」

 

『古城が勇気を振り絞って、気持ちを伝えてくれたんだ、誠意って奴だよ僕なりの、だからこれからも古城と呼ばせてもらうが良いだろう?』

 

「あ、あぁ・・・当たり前だ!!」

 

古城は嬉しさの余りアビスを押し倒してしまった

 

そして古城はアビスを上から見下ろしていた

 

古城にジーッと見られて、アビスは手で自分の赤くなった顔を隠した

 

そして古城は新たに眷獣を召喚出来る様になり、その眷獣の力で異空間ごと、虚魔を喰らい尽くして倒した

 

オリ主と誰と絡めたエロシーンをいれて欲しい?

  • オリ主と暁古城と吸血快楽プレイ
  • オリ主が南宮那月を拘束目隠しアナル調教
  • オリ主が砕蜂を縄で縛って快楽調教
  • オリ主が藍染に捕まって拘束レイプされる
  • オリ主がヤミーのデカチンに犯されまくる
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