※この作品はR-18です。

暗殺者と幽波紋使い R18Ver.   作:虚無神

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カルマとアリスの賭け/有希子とメグは男の集団に犯される

空条アリス、彼女がE組に戻って早1週間が経つ頃

 

殺先生の暗殺を真っ向から殺って、触手を破壊出来たのはアリスだけだった、もちろん幽波紋は使用していない

 

そしてこの日、停学中だった1人の男の子が授業中の教室に入り、自分の席を着席する

 

「初日から遅刻とはダメですねぇ〜」

 

殺先生は顔にバツを表示して言う

 

赤髪のその生徒は殺先生に向けて言う口を開けば反省の色が無い言い方をしていた

 

「あ〜ごめんねぇ、俺さぁ停学明け何だよね〜、だから生活リズム崩れちゃっててさぁ〜」

 

「停学空けと言うのは言い訳ではありませんか、カルマ君」

 

殺先生はそう言いカルマに近付きながら話す、が・・・

 

触手が破壊されたのだった

 

殺先生は驚いた、そしてまたも彼の策にハマり触手を破壊される

 

アリス以外の全生徒が驚く

 

するとアリスが口を開く

 

『君さ、今はそれ通用しても、明日通じるかは分からないかもよ?」

 

アリスはカルマに向けて言う

 

「へぇ〜そうなのかな?、じゃあ掛けて見ない?えっ・・と・・・」

 

『アリスよ、空条アリス』

 

「空条アリスちゃんねぇ〜・・空条ちゃんどう?かけてみる?」

 

カルマはニヤニヤしながらアリスに問う、それもそのはずカルマは応じないと思っているからだ、しかしアリスの返答はカルマからしたら、予想斜め上のものだった

 

『良いわよ、どうせ、勝つのは私だし』

 

カルマはその言葉を聞くと、またさらにニヤついた

 

「成立、俺が勝ったら、そうだなぁ〜俺に絶対服従なんでどう?」

 

他の生徒は滅茶苦茶だと思ったが、アリスは余裕の表情で言う

 

『良いわよ?、さっきも言ったけど、勝つのは私だし、何だったらアンタが勝てば、性処理だってしてあげようか?』

 

カルマに向けて堂々と女の子が言わなさそうな事を言う

 

「へぇ〜面白い事を言うねぇ〜、分かったよじゃあ、負けたら空条ちゃんは僕の性処理玩具だよ」

 

カルマは少し頬を赤く染めながら言う

 

そして次の日が経つ、そして結果、アリスの完全勝利で幕を閉じた

 

カルマは1人、自身があったのか賭けに負けた事が悔しくて唇を噛み締める

 

すると、アリスが口を開いて言う

 

『賭けは私の勝ちだね、じゃあ私からは・・・クラスの皆でゆっくり暗殺しようよ、まだ期限は全然あるし、焦ったて成功するものも成功しないよ』

 

アリスは優しく笑み浮かべてカルマに言う

 

カルマはアリスの笑みを見ると顔を真っ赤にして、顔を逸らす

 

そして放課後になりアリスは渚とカエデとカルマと一緒に帰る

 

 

そして一方で、有希子とメグは一緒に帰宅していた、しかし後ろから複数の男が2人の後ろを着いてくる

 

2人は走った、しかし男達に捕まり、眠らされ、大車に乗せられ、拉致られた

 

2人が目を覚ますと、2人は服も下着も着ておらず、全裸の状態で縛られていた、しかも本格的縛りで、ギチギチでキツキツだった、2人の肌に縄がくい込んでいた、胸も強調される様に縛られていた

 

そして2人は急な快楽に襲われる、そう2人はのマンコに極太の電動バイブが奥までズッポリ入っているからだ

 

有希子とメグは余りにの気持ち良さに声を漏らす

 

「あぁ…あっ…………!あ…っぁ……っぁっ!♡…♡…゛!……!はあ…゛っぁ…………!♡…………!あぁ…ぁ!っ…゛っ♡……゛♡………!」

 

「んぁ…゛っ……♡…………♡…………………!ふうう……っ!ぁ…っあぁあ♡………♡…………………゛………!あ…あんん……♡…゛!」

 

男達は下半身を丸出しに巨根を立たせて興奮していた

 

そして男達は巨根を2人のマンコに同時に挿入する

 

2人はいきなり巨根が奥まで貫いて来たので、軽く潮を吹く

 

男達は、お尻を思いっきり叩いた後前触れも無くいきなり激しく打ち付ける

 

「あぁ…゛んん………っ♡……………♡…………゛!あぁ゛!んんんんん!♡……♡…………゛あっん…ん♡……………♡………あああ゛っ!♡…!♡……………………ああ…゛!っ………!ん…゛ぁ………っっ……………!♡…♡……゛は!ぁ゛んんん♡……!♡…………あぁ…ぁ…ぁ!っ………♡……………!♡……!……゛ああぁ…ぁ…っ…゛♡…!♡……………゛あ…ぁん……ん…ん゛!♡…………゛!♡ああぁあああ!ぅ……………゛♡……♡……………゛……………!んんっぁ……………゛っ…♡゛♡……………゛♡…゛♡……………!ヴ……゛ォ…!ォ……………゛ォ゛ォ……………ォ…………ォ……゛ッ……!ッ………゛ッ………ッ……゛ッ……………ッ………♡……♡゛♡……………!♡…………!♡…………♡……」

 

有希子の体を打ち抜く巨根、それはもう激しいと言うレベルを超えていた、まるで機械に搭載されている自動連動極太ディルドを連続で高速で打ち付けられる様な感覚に陥ていた

 

「ん……ぉ!ぉ…………゛ぉ…゛ぉ………っぉ……………ぉ♡……♡………♡♡……………!♡……………゛♡゛/…/…………あぁああっ……………゛♡…………゛♡……゛あああ…ぁ!ん……ん…!♡……………゛♡……………は……゛ぁ…………♡……゛♡…!ん゛ぁ………っ!♡♡…いや…あ…っ!ぁ……………っ!ぁっぁっぁ…ぁ……………っぁ……………っ!………!……………゛!!!………!……………゛!……………!!…………゛!♡………♡……あああぁっぁ………っ………♡……………!♡…………………………やあ゛・………・めえええぇ………゛!っ゛っあ゛っ……………っ♡……♡」

 

メグには、ゆっくりしたかと思えばピストンの繰り返しで、イきそうところで寸止めしてピストンして寸止めされていた、

 

2人のマンコはびちょびちょに濡れていた

 

そして、男達はアナルにも極太チンポを挿入する

 

2人はもう喘ぐ事しか出来ずにいた、そんな時、男達は次々と倒れて行く、助けてくれたのはアリスだった

 

アリスに蹂躙された、男達はその場に倒れ込み意識を失っていた

 

そして犯された2人に毛布を掛けて優しく言葉をなげかける

 

『大丈夫?…ごめん、すぐに助けに行けずに、途中までは追い付いたんだけど、途中で車のスピードが早くなって追い付けなくなって、見失っちゃって、時間かかっちゃったのよ、だから本当にゴメンねぇ…』

 

アリスは2人に深く謝る

 

けど、2人はアリスのせいでは無いと言ってくれた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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