一人称はカイニスがオレ、モードレッドがおれ、です
「おい!あそこに良い女がいるぜ!」
「へへ、今日はあの二人にすっか!」
三匹のケダモノが今夜の獲物を見つけた、彼等はこの街のチンピラで、目を付けられた女は日常には戻れないことで有名だった。
「おねーちゃん達!今ヒマか?ヒマだよな!ちょっと俺らと遊ばね?」
今夜の彼等に選ばれた哀れな獲物は、二人の女性。
一人は金髪でチューブトップにホットパンツ、赤いジャケットの少女、小柄で胸は控えめだが健康的な色気を放っている。もう一人は長身で褐色の肌に黒いビキニ、白いジャケットを羽織った女性、ショートパンツで強調された肉付きの良い太ももと大きく露出された胸元は男を引き寄せる。
「……」
「そんな怖がらなくて大丈夫だって!俺ら紳士だからちゃんとお家には帰すからさ!」
「リピート率100%だから次からは君らから連絡くれるくらい楽しませちゃうよ!」
「………」
彼女達はなにも反応しない、まるで男達の声など聞こえていないようだ。
「あんだよ日本語通じねぇのか?」
「ファックしようぜ!ファック!」
男達は何も気づいていない、彼女達がその気になれば辺り一帯を更地にできる力を持つ怪物とは知らず、今日の自分達は良い女を二人も見つけた程度にしか思っていないのだろう。
「おいおいお前らがうるさいから怖がってんじゃん!
俺はコイツらみたいに野蛮じゃ無いからさーとりあえずホテルでも行こうぜ!金髪ちゃん!」
一人の男が少女に触れようとした瞬間。
ボトッ
「えっ」
男の右手は身体と斬り離された。
「あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!??????」
ブシュゥゥゥゥゥゥ
一人の男の手首が赤い血を撒き散らすスプリンクラーと化した。
「お、俺の手、俺の手ぇぇぇぇぇ!!!」
「汚ねぇ手で触れんじゃねぇ」
「おいてめぇ!!!俺らがだれか知ってんのか!?こんなことしてタダで済むとおもっえぅ」
グシャッ
「うるせぇ」
仲間をやられて一人の男が騒ぐが直ぐに沈黙した、長身の女に顎を潰されたからだ。
「いてぇ…いてぇよぉ!」
「ひがぁぁぁあ!!」
「何の用か知らねぇがさっさと失せな」
「ひいいぃぁ……」
一人五体満足で残った男は仲間を抱えて逃げ出した。
「なんだアイツら」
「知らねー」
#
「お待たせー!って、え!?何!?なんでここ、こんなに血塗れなの!うわっ!なんか手とか落ちてるんですけどぉ!!」
「おせーよマスター!便所にどんだけかかってんだよ!」
「いやいやそんなことよりモードレッドさん!?これは何があったんですか!?」
「あぁ!?そんなことよりだぁ!?マスターがおれたち置いていくからこんなことになってんだろ!」
「なんでちょっとトイレに行ってただけで血の海ができてるんだよ!!!!???」「知らねーよ!こっちが聞きてぇ!」「えぇ…」
*
「ええっとつまり俺がトイレに行ってる間にナンパされてそれを返り討ちにしたってこと?」
「あーーそんな感じだな。にしてもこの街嫌いだぜ、ドイツもコイツもムカつく目でオレを見てきやがる」
「まぁカイニスは目立つからね…」
「たくっ見せもんじゃねぇっつーの、鬱陶しいぜ」
「でもそんなエッチな格好してるカイニスも悪くない?」
むぎゅ♥️
カイニスと呼ばれた褐色の女性は先ほどのチンピラ達を相手にしていた時とは別人のように、自らマスターと呼ばれた青年の腕に抱き付き胸を押し付ける。
「馬鹿、オレをエロい目で見て良いのはマスターだけだ♥️
他のヤツはオレの事をそんな目で見た瞬間に殺してやるよ♥️」
ぎゅっ♥️
「なぁ聞いてくれよマスター!アイツらオレに触ろうとしやがったんだぜ?」
モードレッドと呼ばれた少女もカイニスに負けじとマスターの空いている腕にしがみつく。
先ほど血の海を作った人物達と同一人物とは思えない。
「それでモーさんもイライラしてたのね……」
「だってよー!おれ今日はマスターと新宿だって聞いてたからマッハで雑魚蹴散らして仕事終わらせて待ってたのに、カスみてぇなヤツらに絡まれるんだぜ?不愉快でしかねぇ」
「ごめんごめん」
モードレッドとカイニスは何か思いついたようにニヤリと笑う。
「あーおれなんかカス共にナンパされて傷ついたな~」
「オレもゴミ野郎共から視姦されて気分悪いぜ~」
「はいはい遅くなったのは謝るから」
「詫びがほしいよなぁ?」
「誠意ってもん見せてくんねぇとよぉ?」
マスターは苦笑いしつつも両側で甘えてくる二人の腰に手を回す。
「りょーかい、今日は二人とも満足するまで可愛がるから」
むぎゅっ♥️
むにゅっ♥️
「あんっ♥️」
「へへっそうこねぇとなっ♥️」
マスターに尻を揉みしだかれ、彼女達はわざとらしく媚びた声を出す、そこに先ほどまでチンピラ達を蹴散らした冷徹な面影は全く無い。
#
ちゅっ♥️ちゅっ♥️じゅるっ♥️ちゅっ♥️
ホテルの一室、キングサイズのベッドの上で先ほどチンピラ達を蹂躙した二人の女が一人の男のチンポを奪い合ってる。
「ちゅっ♥️じゅるっ♥️ちゅっ♥️おいっカイニスっ今日はおれが先だっ!ちゅっ♥️ちゅっ♥️じゅぼっ♥️」
「じゅるっ♥️ちゅっ♥️じゅるっ♥️へっオレの方がチンポしゃぶるのが早かったんだっじゅるっ♥️じゅるっ♥️お前はマスターの玉で我慢しなっ♥️じゅぽっ♥️じゅるぽっ♥️」
「あぁっ♥️ちゅっ♥️ちゅぱっ♥️くそっ♥️ずりぃぞ!おれだってマスターのチンポしゃぶりたいのにっ♥️ちゅっ♥️」
「はいはい喧嘩しない、とりあえず一回射精したら交代ね」
「へへっ♥️マスターがそう決めたならオレが先だなっ♥️ちゅぱっ♥️じゅるっ♥️じゅるるっ♥️じゅぼっ♥️じゅぽっ♥️」
「くそっ♥️ちゅっ♥️おれもマスターの最初の精子飲みたかったのにっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️じゅっ♥️」
「玉舐めも雌の大事な仕事だよ、モーさん」
「ちゅっ♥️そうだけどっ♥️ちゅっ♥️やっぱりチンポが欲しいんだよっ♥️」
「次は絶対モーさんに一発目を飲ませるから、今回は我慢して?」
「ちゅばっ♥️絶対だぞっ♥️ちゅっ♥️約束だからなっ♥️破ったらぶっ殺すからなっ♥️」
「はいはい」
「じゅるっ♥️じゅるるっ♥️じゅぼぼっ♥️じゅぼぼぼっ♥️じゅるるるっ♥️」
「カイニス、しゃぶるの上手くなったね、えらいえらい」
「んじゅっ♥️んじゅるるるっ♥️んぽっ♥️んっ♥️んぽっ♥️じゅぼぼっ♥️じゅぼぼぼっ♥️んじゅっ♥️」(射精せっ♥️精液♥️ザーメン♥️孕ませ汁っ♥️一番搾りのぶっ濃いヤツ飲ませろっ♥️)
カイニスは一心不乱にマスターのチンポをしゃぶり上目遣いで精子をねだる。
「ちゅっ♥️ちゅばっ♥️べちょ♥️べろっ♥️べろっ♥️」(オラッ♥️早く射精しろっ♥️早く変われっ♥️早くおれにもチンポしゃぶらせろっ)
モードレッドは一秒でも早く交代して貰うために全力でマスターの玉をしゃぶり射精感を煽る。
「くっ!射精るぞっ!カイニスっ」
どぼっ♥️どばっ♥️どびゅるるるるるるるるるっ♥️
「んっっ♥️ぶぇっ♥️ぶぉっ♥️」(ザーメン来たっ喉奥でチンポ弾けてるっ♥️胃に直接注がれてるっ♥️)
びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ♥️
ガクッ♥️ガクガクッッ♥️ガクッ♥️ぷしゅっ♥️
「んげぇっ♥️」
(んぁっ♥️イクッ♥️喉イラマでイクッ♥️腰が勝手にっ♥️)
びゅぶっ♥️びゅぶぶ♥️ぶぶぶぶぶぶぶぶぶっ♥️
ビクっ♥️ビクンッ♥️
「んぼぉっ♥️」
(射精長いっ♥️もう一分経ってるっ♥️呼吸がっ♥️死ぬっ♥️チンポしゃぶって死ぬっ♥️チンポで死ぬっ♥️チンポっ♥️)
びゅぶぶっ♥️ぶっ♥️ぬぽぉっ♥️
「ふぅーっ」
「んぶっ♥️ぶへっ♥️」
「おーカイニスやるね、失神してないじゃん」
「へったりめーだっ♥️オレは神霊カイニっげぇぇぇぇえぇえぇぇえっぷっ♥️へぇぁっは♥️ふっ♥️カイニスだぞっ♥️」
「あははっ!下品だねカイニス」
「へへっ♥️わりーわりーっ♥️」
「ちゅっ♥️ちゅばっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️」
「あー、モーさん、もう玉はいいよ」
「んぅ♥️ちゅっ♥️早くっ♥️チンポくれっ♥️次おれっおれだからなっ♥️」
「いいよ、ホラっモーさんが綺麗にして」
「んぶぶぶぶぶっ♥️じゅぼっ♥️じゅぼぼっ♥️じゅるるっ♥️じゅぼっ♥️」
「ははは、スゲー勢い」
「なぁマスター、オレは尻穴舐めていいか?良いだろ?綺麗にしてやっからさ♥️」
「さっきチンポしゃぶってたばっかりでしょ」
「いいだろっ減るもんじゃねぇんだオラッ尻向けろっ♥️」
「はいはい」
ドカッ
マスターはモードレッドにチンポをしゃぶらせたまま、カイニスの顔に座る。
「じゅるっ♥️ずぞっ♥️ずぞぞぞっ♥️ずぞぞぞぞぞぞっ♥️べろっ♥️べろんっ♥️」
「カイニス、そんなに俺の尻美味い?」
「じゅるっ♥️美味いっ♥️今までで一番美味いぜっ♥️カルデアの飯も美味いがオレは三食マスターのザーメンと尻舐めれたらそれで良いっ♥️他にはいらねぇっ♥️」
「ワガママだなぁカイニスは」
「ずるっ♥️ずるるっ♥️ずぞぞぞっ♥️べちょっ♥️べちゃっ♥️」
「モーさんもチンポ美味い?」
「じゅるっ♥️じゅぼっ♥️じゅるっ♥️美味いっ♥️マスターのチンポ大好きだぞっ♥️おれも三食マスターのチンポが良いっ♥️ずっと舐めたいっ♥️ずっとしゃぶってたいっ♥️」
「二人とも贅沢だなぁホント」
「ずるっ♥️ずるるっ♥️ずぞぞぞっ♥️ずぞぞぞっ♥️ずるるっ♥️」
(美味ぇ♥️マスターの尻美味すぎっ♥️)
「じゅぼっ♥️じゅるっ♥️じゅるるっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️」
(欲しいっ♥️ザーメン欲しいっ♥️早くおれにも飲ませてくれっ♥️)
「っ射精すよモーさんっ」
びゅるっ♥️びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ♥️
「んぶぅっ♥️」
(ザーメンきだぁ♥️)
びゅるるるっ♥️びゅるばっ♥️ぶぶぶぶぶぶぶぶぶっ♥️
「んっぅ♥️」
(あぁっすげぇ♥️どんどんマスターのザーメン入ってくるっ♥️嬉しいっ♥️嬉しいっ♥️)
ぶるるっ♥️びゅっ♥️
「ふぅっ、射精た射精た」
「あぅ♥️あぐっ♥️あぇぇぇっ♥️」
ビクンッっ♥️ビクンッっ♥️ぶしゅっ♥️ぶしゃぁっ♥️
「ありゃ、モーさん気絶しちゃってるよ」
「んじゅっ♥️じゅるる♥️ずるるっ♥️」
「ってカイニスまだ尻舐めてんの、そろそろ動きたいんだけど」
べちょぉっ♥️
マスターは尻に吸い付くカイニスを引き剥がす。
「あぁっ♥️まだぁっ♥️まだ尻舐めるっ♥️」
「俺の尻も良いけど、そろそろチンポ突っ込んで欲しいでしょ?」
べちんっ♥️
「んぅ♥️尻叩くなぁ♥️」
べちんっ♥️べちんっ♥️
「んぁっ♥️尻やめろっ♥️痛いのやめろっ♥️」
「嘘つくなよ。カルデアで一番、痛いのが好きなくせに」
べちんっ♥️べちんっ♥️ぶしゅっ♥️ぶしゃぁっ♥️
「んぉっ♥️んひぃ♥️」
「カイニスくらいだよ、尻叩くだけでイケるのは」
べちんっ♥️バチンっ♥️ぶしゃっ♥️
「尻やめっ♥️このままじゃっ♥️尻叩きでイクッ♥️叩かれるだけでイクッ♥️」
「いいよ、ほらカイニス、叩かれてイケっ、尻を叩かれてるだけでアクメしろっ」
バチンっ♥️バチンっ♥️バチぃンっ♥️
ぶしゅっ♥️ぶしゅぶしゅっ♥️ぶしゃぁぁあぁぁっ♥️
「んぅぅぅぅううっ♥️ぅひぃっ♥️イッたっ♥️イっちまったっ♥️尻叩かれただけでイグぅっ♥️」
「ホントにマゾだねカイニス」
「うぅっ…マスターがオレをこんな風にしたんだろぉ責任取れよぉ…♥️」
「カイニスは産まれたときからマゾだよ、俺はそれを気づかせてあげただけ」
ぐちゅんっ♥️
「あぅあっ♥️」
「ほら叩かれただけでマンコどろどろにして準備完了してる、そろそろチンポ挿入れるよ。
チンポ挿入れて貰うときはどうするんだっけ?」
「はぁっ♥️はいっ♥️神霊カイニスは立香の女ですっ♥️カイニスはポセイドンみたいなオナニーレイプ野郎とは違う本物の雄の女にしてもらった幸せ者ですっ♥️今日も立香の女の証を刻んでくださいぃぃぃ♥️」
ずぶうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥️
「んぎぃぃぃぃぃぃいあっっっ♥️チンポきだぁぁぁぁっ♥️」
ずるっ♥️ずぶっ♥️ずるっ♥️ずぶっ♥️
ぶしゃっ♥️ぶしゃっ♥️
マスターが腰を突き入れる度にカイニスは身体を震わせ潮を撒き散らしている。
「んぅぅっ♥️マスターのチンポ気持ちいぃっ♥️奥突かれる度に脳ミソ痺れるっ♥️頭バカになるっ♥️」
「もうなってるだろっ女扱いされたくないクセにあんな胸丸出しの服着て、なに考えてんの?」
「んぐぅっ♥️うるせぇっ♥️なに着ようがオレのかってだろぉっ♥️あぁっ♥️奥ゴリゴリされるの好きぃっ♥️」
「今日もナンパされたらしいけどっ、あんな格好してたら男なら誰だって誘ってんのかと勘違いするよっ、そんなにレイプされたいのか!?」
「んやぁっ♥️レイプやだっ♥️他の男なんかに犯されたくないっ♥️オレはマスターだけのマンコだぞっ♥️他の雑魚チンポなんざお断りだっ♥️」
「っ!可愛いぞっカイニスっ!」
「んぁぁっ♥️チンポ強くなったぁ♥️」
パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️
「んぅぅぅぅううっ♥️」
「そろそろ射精るぞっカイニスっ!」
「んぎぃっ♥️きてっ♥️ザーメン射精してっ♥️マスターの精子でオレの中ドロドロにしてっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️」
「っう!」
「あぁぁぁっ♥️」
どばっ♥️どぶるるるるっ♥️
「んぁぁぁぁぁっ♥️精子来てるっ♥️奥までザーメン来てるっ♥️」
どびゅるるるっ♥️
「っ!カイニスっ!孕めっ!ボテ腹になれっ」
「うんっ♥️孕むっ♥️マスターのガキ孕むっ♥️立香の子供産むっ♥️」
ビュルるるるるるるるるっ♥️
「あぁっ♥️まだ射精てるっ♥️スゴいぃぃぃっ♥️」
#
パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️
ずぼっ♥️ずぼっ♥️ずぼっ♥️
ぐちょっ♥️ぐちょっ♥️ぐちょっ♥️
「ーーーーーっ♥️ーーーーーっ♥️ーーーーーっ♥️」
「んぅ…?んっ?あっ」
喉にマスターの射精を受けて気絶していたモードレッドは、肉のぶつかる音と獣の喘ぎ声で覚醒した。
ずぼっ♥️ずぼっ♥️ずぼっ♥️
「あんっ♥️あんっ♥️あぁっ♥️」
「あーーーーーーーー!!!!!ずりぃぞカイニス!!!」
「あ、モーさんおはよう」
パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️
「おぅっ♥️おぅっ♥️おぅっ♥️」
「おれ、どれだけ寝てた!?つかカイニスそこ代われ!」
「あっ♥️あぁっ♥️あぐぅっ♥️」
「そろそろもう一度射精るからそしたら次モーさんね」
「っ!カイニスっ!オラッさっさとマスター射精させておれに代われ!」
グリぃっ♥️
「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥️」
「うおっ締め付けやばっ」
モードレッドにクリトリスを捻りあげられカイニスが仰け反る。
痙攣するカイニスの胸に吸い付き、モードレッドは容赦なく追撃を加えていく。
「んじゅっ♥️じゅるる♥️じゅる♥️んぶぅ♥️たくっデケェ乳ぶるぶるさせておれへの嫌みか?じゅるる♥️じゅる♥️オラッさっさとマンコ締めてマスター気持ちよくさせろっ!じゅるる♥️ちゅばっ♥️」
「ひぎぃぃぃぃっ♥️」
「じゅるるっ♥️相変わらず乳首弱いなっ♥️じゅるる♥️こんな服の上からわかるくらいデカイ乳首しやがってっ♥️じゅるる♥️じゅるっ♥️」
「んぐぅっ♥️モードレッド、てめぇっ♥️やめろっジャマすんなっ♥️今は、オレの時間だっ♥️」
「うるせぇさっさとイケっ♥️じゅるる♥️じゅ♥️」
「んぁぁぁぁぁ♥️乳首やめろっ♥️やめてくれぇっ♥️」
「ホラッマスターっ♥️カイニスの乳首うめぇぞっ♥️一緒にしゃぶろうぜっ♥️」
「ははっいいねっ」
カイニスを後ろから犯していたマスターはモードレッドの提案を受けて正常位になり、共に乳首をしゃぶり始める。
「んぐぅっ♥️マスターまでぇ♥️」
「んじゅっ♥️じゅる♥️じゅるる♥️はぁっ、な?カイニスの乳首美味いだろマスター?」
「んっじゅるっうんっ汗ばんでて甘い感じがしてずっとしゃぶれるよ」
パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️
じゅるる♥️じゅ♥️じゅばっ♥️じゅぼっ♥️じゅぼっ♥️
「あぎいっ♥️あうっ♥️あひぃっ♥️うぁぁぁぁぁぁっ♥️」
膣内をチンポで蹂躙されながらモードレッドとマスターに敏感な乳首を責められカイニスはただ喘ぐことしかできない。
「んじゅっ♥️へへっこれで後は母乳さえ出りゃ完璧だなっ♥️なぁマスターさっさとカイニス孕ませて母乳出るようにしてやってくれよっ♥️」
「じゅぱっんっ…そんなにカイニスの母飲みたいならこうしようか?」
キィン!!
「うぎぃあ♥️てめっマスターなにしやがったぁっ♥️」
マスターの令呪が光るとカイニスが大きく仰け反った。
クリクリッ♥️ぴゅっ♥️
「うひぃ♥️」
「あはっ♥️でたっ♥️」
マスターが軽くカイニスの乳首をシゴくとまだ妊娠していない筈のカイニスの乳首から白い母乳が吹き出す。
「あぁんっ♥️なんでぇっ♥️なんでもう母乳でるんだぁ♥️」
「ちょっと令呪で母乳出るようにしてみたよ。
じゅるるっうん、美味いねカイニスの母乳」
「じゅるるっ♥️ちゅばっ♥️じゅぞぞっ♥️ぷぁっ♥️ホントにうめぇなカイニスの母乳っこれなら毎朝飲めるぜっ♥️」
「てめぇら勝手なぁぁっ♥️あぁっ♥️」
じゅるる♥️じゅる♥️じゅるる♥️
「はぁぁぁんっ♥️ダメっだっ♥️ホントにおかしくなるっ♥️母乳吸われるの気持ちよすぎてダメになるぅぅうぅっ♥️」
「じゅるるっ♥️へっ母乳吸われてイクような雑魚乳首でこれからどうすんだよっ♥️じゅっ♥️マスターのガキ達にちゃんと飲ませられるんのかっ♥️」
「んぎぃっ♥️ぁぁんっ♥️ガキとか想像させるなっ♥️幸せアクメするっ♥️」
「じゅるっぱっカイニスっそろそろ射精そうっ」
「あぁっ♥️そんなっ♥️母乳吸われながら射精されたらホントに死ぬっ♥️アクメで死ぬっ♥️」
じゅるる♥️じゅるる♥️じゅるる♥️
パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️
「っう!」
びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ♥️
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥️」
#
ぴゅっ♥️ぴゅぅっ♥️ぴゅるるっ♥️
どろっ♥️こぽっ♥️
「うぁ…♥️ぁぁ……♥️」
ベッドに突っ伏したまま乳首から母乳を垂れ流し、膣内から半固形の精液をぶら下げてカイニスは失神している。
「蹂躙完了っと、へへっようやくおれの番だなマスター!精子残ってるか?」
「う~んモーさんが寝てる間にずいぶんカイニスに射精したからなぁ~ちょっと時間かかるかもなぁ~」
「なんだよふざけんなよぉ、おれにもカイニスと同じだけ射精しろよぉ!」
「モーさんが可愛くエッチなおねだりしてくれたら直ぐに復活できるよ」
「へっなんだよ、おれに言わせたいだけだろっ♥️」
文句を言いながらもモードレッドは跪き、マスターのチンポに口づけをした。
「ちゅっ♥️マスターのチンポっ♥️ちゅっ♥️おれを女にしてくれたチンポっ♥️いつも気持ちよくしてくれてありがとうございますっ♥️ちゅばっ♥️今日もモードレッドのマンコが壊れるまでザーメン吐き出してくださいっ♥️ちゅっ♥️
おらっこれで良いだろ!変態マスターっ♥️これで勃たないとか言ったらマジでぶっ殺すからなっ♥️」
「うん。モーさんのお陰でまた元気になったよ」
ドクンっドクンっ
淫水焼けして黒光りした、脈打つチンポにモードレッドは見惚れ、股を濡らす。
「はぁーっ♥️はぁーっ♥️はぁーっ♥️」
「モーさんスゴい顔してるよ、そんなにチンポ欲しい?」
「欲しいっ♥️早く、早くマスターのチンポぶちこまれてマンコ抉り回されて子宮タコ殴りにされて排卵して射精されて受精してボテ腹になって母乳垂れ流したいっ♥️」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♥️
跪き、膣を指で掻き回して自分の未来を想像しているモードレッドを、マスターはベッドに転がして既に洪水が起きている膣にチンポをあてがう。
ずるるるるるるるるっ♥️ぶちゅん♥️
「んぁぁぁぁぁぁぁっ♥️いっぎにおぐまでぇっ♥️」
マスターは自分より一回り小さいモードレッドを全身で包み込むように押さえ付け、腰を打ち付けていく。
ずりゅゅ♥️ぶちゅん♥️ずりゅ♥️ぶちゅっ♥️ずりゅ♥️
「あぁっ♥️すげっ♥️これすきっ♥️マスターに全部支配されてるみてぇだっ♥️」
「ほらっモーさんこれも好きでしょっ」
レロっ♥️レロッ♥️ちゅるっ♥️ちゅるるっ♥️ちゅぱっ♥️
「んっ♥️ちゅぅっ♥️キス好きっ♥️ちゅばっ♥️んはっ♥️マスターっ♥️もっとっ♥️もっとっキスしてっ♥️」
ばちゅ♥️ばちゅ♥️ばちゅ♥️
「じゅるっ♥️マスターっ♥️おれ、ちゃんとチンポ気持ちよくできてるかっ?ちゃんとオマンコできてるかっ?ちゅうっ♥️」
「うん、モーさんのマンコぬるぬるでキツくて気持ちいいよっ」
「ほんとかっ♥️ほんとならうれしいっ♥️おれもマスターのチンポ気持ちいいぞっ♥️」
「そりゃ嬉しいねっホラッお礼だよっ」
ずん♥️ずぶぶっ♥️グリュッ♥️ぐりゅんっ♥️
「スゴいっ♥️子宮チンポで撫でられてるっ♥️んぐぁぁ♥️」
「モーさん、子宮グリグリ好きだよね」
マスターは膣内のチンポでモードレッドの子宮を刺激しつつ、手のひらでも腹の上から子宮を愛撫する。
ごりゅっ♥️ごりゅっ♥️
ぐにっ♥️ぐにゅっ♥️
「あぎいっ♥️やべっ♥️それ好きっ♥️子宮挟み撃ちにされるの好きっ♥️」
ぐにゅっ♥️ぐちゅ♥️ずりゅゅ♥️ずぶっ♥️
「ああっ♥️マスターのチンポ気持ちよすぎるっ♥️もう何も考えられねっ♥️おれの中全部マスターでいっぱいになるっ♥️」
「っぅ、いいよモーさん、セックスしてる時は全部忘れろっ騎士も国も王も、全部忘れて俺の女だって事だけで一杯になれっ」
「ちゅぅばっ♥️じゅるるっ♥️れろっ♥️はぁっそんなこと言われたらほんとにダメになっちまうっ♥️マスターの事しか考えられなくなるっ♥️」
「いいじゃん、ずっと俺の事だけ見てよ」
キュンっ♥️キュンっ♥️
「あぁっ♥️ダメだっ♥️いまそんなこと言われたらっ♥️」
パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️
「っ、モーさんそろそろっ」
「射精してぇっ♥️おれの子宮、立香の精子でいっぱいにしてぇっ♥️ボテ腹騎士にして戦えなくしてくれぇっ♥️」
「モードレッドっ!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥️」
どびゅるっ♥️どゅるるるるるるる♥️
「イクゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッ♥️♥️♥️」
#
ドクンっ♥️ドクンっ♥️どくっ♥️
「はぁっ♥️すげ、まだ射精てるっ……♥️」
「ふぅーっ」
ずるるるっ♥️ぬぽっ♥️
「あ、んっ♥️チンポ抜けるぅっ♥️」
「モーさん、まだヤれる?」
「ごめんっおれ、ちょっと腰が抜けて……♥️」
「だらしねぇな、モードレッド♥️オレが手伝ってやるよ♥️」
「げ、カイニスてめっ」
「さっきはよくもヤってくれたなぁ?おいマスター、モードレッドも母乳出るようにしろよ」
「それ面白いね」
キィン!
「ひぃっ♥️」
ピゅるるるっ♥️
「んひぃぃぃ♥️」
「へへっこれでオレと一緒だな♥️」
カイニスはニヤリと笑うと母乳を吹き出すモードレッドの胸に吸い付く。
「じゅるっ♥️じゅるるっ♥️これがモードレッドのミルクか…じゅるるっ♥️クセになる味だぜっ♥️」
「ひぁぁぁあっ♥️やめろっ♥️なんか変な感じだっ♥️頭変になるっ♥️」
「んっじゅるっじゅるるっうん、カイニスよりなんだか濃い感じがするね」
「じゅるっ♥️じゅるるっ♥️なんだよ、モードレッドの乳の方がうめぇってか?飲み比べるか?マスター♥️」
「お前らかってなぁっ♥️ひぃぃあっ♥️」
マスターは二人を抱き寄せそれぞれの胸を交互にすすり上げる。
じゅるっ♥️じゅるるっ♥️ピチャッ♥️
ちゅるっ♥️じゅるるっ♥️じゅぞっ♥️
「「あっ♥️あっ♥️あんっ♥️」」
「うーん二人ともそれぞれ美味しいから甲乙つけがたいね、でもほんとに美味しいから毎日でも飲みたいよ二人のミルク」
「はぁっはぁっ♥️それなら本当に毎日出るようにして貰わねぇとな♥️」
「おいマスター!おれまだ一回しか射精して貰ってないぞ!次もおれだからな!」
「はいはい」
#
「ふぅー、もう朝か…ヤりすぎたかな……。
二人とも!生きてる?」
ボテッ♥️こぽぉっ♥️ぴゅるるっ♥️ぴゅっ♥️
「「ふぅーっ♥️ふぅーっ♥️ふぅーっ♥️」」
カイニスとモードレッドは仲良くベッドの上で仰向けになり転がっている、一晩中マスターの精液を詰め込まれたその腹は、既に臨月の如く膨らみ、胸からは母乳を垂れ流している。
「はぁーっ♥️はぁーっ♥️っマスター、オレちゃんと妊娠できたかなぁ……」
「ふぅーっ♥️はぁーっ♥️子供できたら胸大きくなるって言うけど、本当なのかな」
「二人とも、本当にそうなれると良いね」
いつか本当に子を宿し、我が子をその胸に抱く未来を想像する二人。
自らの性に悩む彼女達がこうして心穏やかに女であることを受け入れてる様子に安心しながら、マスターは優しく二人の頭を撫でる。
「また抱いてくれよなマスター♥️」
「とりあえず妊娠確定するまでは付き合えよ♥️」
「「オレ達を女にした責任、最後まで取って貰うぜ♥️」」
ハーメルンの方がpixivより使いやすくねぇか