「じゅるっ♥️ぢゅばっ♥️じゅるっ♥️れろぉっ♥️んじゅるるるっ♥️」
(頭がぼんやりする)
「んぅっ♥️ベロチュー好きっ♥️じゅるっ♥️ ダーリンの唾液美味しいわっ♥️れろぉっ♥️ ねぇダーリンも私の唾液好き?」
「……うん…伊吹の唾液…美味しいよ……」
「んくっ♥️うふっ♥️嬉しいわダーリン……。
あたしの唾液、たくさん呑んでねっ!じゅるっ♥️んちゅぅぅぅぅっ……♥️」
(頭がぼんやりする、このままではいけない気がする)
「んふっ♥️ダーリン?ダメよ?今はあたしだけを見て……
あたしの事だけ考えて、他の事は全部忘れなさい……
忘れられないならあたしが忘れさせてあげるから……
んっ♥️ちゅぅっ…♥️」
(おれ、なにしてたんだっけ)
#
ここは北極サマーワールドの跡地。
特異点の核となる聖杯は回収され、緩やかに消滅するはずだったが、なぜか消滅する気配がない為、カルデアのマスターは再び調査にやってきた。
同行者は元々特異点の主であった伊吹童子、本人曰く迷惑をかけたお詫びに協力するとの事だったのだが……
「あの…伊吹童子さん……?」
「ん~?」
再現されたルルハワエリアのホテルで今、マスターは伊吹童子に押し倒されている。
平均的な日本人男性のマスターよりも、頭ひとつ大きい伊吹童子、人間とサーヴァント以前に体格差から彼女を押し退けるのは難しい。
「まだ安全かどうか確認してないし、ふざけるのはちょっと……」
「大丈夫よ、この特異点まだあたしが支配してるし、あたし達以外には誰もいないから安全よ」
「じゃあ早く調査終わらせてさ、帰ってからにしようよ」
「ダメ、カルデアじゃ二人きりになれないもの」
「それなら別に時間は作るから……」
「ねぇ…ダーリン……?
あたしと一緒に此処から世界を始めましょう?」
「酔ってる?」
「ん……♥️ちゅ…♥️ふふ…冗談じゃないわ本気よ、あたし」
「んぐっ……」
不意の口付け、伊吹童子の唾液を飲まされたマスターは意識が遠退くのを感じた。
「なにを……」
「ダーリン、毒には強いらしいけどお酒には弱いみたいね
大丈夫、この特異点は外との繋がりを閉じたから誰も邪魔しないわ……
時間を忘れてずっと一緒にいましょう……」
#
「ほら…見て……?あたしのオッパイ…ダーリンがいっぱい虐めるからこんなになっちゃってるの……♥️」
むにゅりと自らの胸を持ち上げる伊吹、元から規格外の130cm越え、Qカップの褐色爆乳はマスターとの逢瀬で弄ばれた末にひと回りは大きくなっている。
「うん……」
虚ろな瞳のマスターは吸い込まれるように、伊吹童子の胸に手を伸ばす、理性を封印され本能だけになっているようだ。
戦いで傷つき荒れた指がムニュリと伊吹童子の柔らかい豊乳に食い込む。
手に収まりきらない爆乳は揉まれる度グニャグニャと形を変える。
「もうっ♥️神様のおっぱいこんなに好き放題しちゃうなんてダーリンだけなのよ?」
「うん……」
普段の軽口も今はなく、ただ一心不乱に胸を胸を揉みしだくマスター。
目は虚ろだがその指は、本能だけになっても女のツボを心得ているようで、伊吹童子を高まらせていく。
「んっ……♥️はぁ……♥️そう……もっとおっぱい虐めて……?ダーリンがこんなにエッチなおっぱいに躾けたのよ……♥️」
手のひらで乳首をしげきするような動きで、黙々と胸を捏ねるマスター。
その動きに応えるように、伊吹童子の乳首は硬くなっていく。
「んんっ♥️この前なんかあたしがどんなに泣きわめいても乳首虐めるのやめなかったでしょ…♥️エッチなダーリンっ♥️
あぁっ♥️思い出しただけで乳首カチカチになっちゃう……♥️」
マスターの手に揉まれ先日の逢瀬を思い出し、ガチガチに勃起した乳首を撫でるように指でさする。
「んぁっ♥️乳首すりすりぃ…♥️好きぃ♥️乳首もっとナデナデしてぇ……♥️」
伊吹童子の注文に応えるように、指は乳首を優しく愛撫する動きになっていく。
「はぁっ……♥️いつもの意地悪なダーリンも好きだけど、素直なダーリンも可愛いわ……♥️」
自らの要望に応えるように動くマスターを、愛おしそうに抱き締める伊吹童子。
「んっ……♥️ダーリンも興奮してるのね……♥️」
自意識が薄れていても、目の前の極上の女体に反応したマスターの陰茎は、ムクムクと盛り上がる。
「ふふ…♥️ダーリンは動かないでね…♥️」
伊吹童子は大きな尻を上げ、既に興奮して濡れた淫裂にマスターの剛直をズブズブと咥え込んでいく。
「あぁっ♥️良いわぁ……♥️ダーリンのオチンポ、奥まで届いてる…♥️」
ゆさゆさと爆乳を揺らして腰の上で跳ねる伊吹童子。
「気持ちいいわっ♥️ダーリンも気持ちいいでしょ?良いのよっ♥️好きな時に射精しなさいっ♥️」
「うっ…あぁ…」
ビュッ♥️ ビュルルっ♥️
「んんっ♥️ふふっダーリンの精液、子宮で飲んじゃった…♥️ 美味しいわ…ダーリンのザーメン♥️」
#
「伊吹…もう……」
「ん…?まだ理性があるのねっ♥️流石と言いたいけど……んっ……じゅるっ♥️じゅるっ♥️んちゅぅぅぅぅっ……♥️」
「んぐっ…ぐっ…ゴクッ…ゴクッ……」
「うふふ…頑固なダーリンもカッコいいけど……今は本能に忠実なお猿さんになって、あたしとずっとここにいましょう?
大丈夫、ここが安定したらカルデアの皆も呼んであげる、あたし達で新しく世界を作りましょう…」
「ぐぅっ…あぁ……」
「あたしは貴方の為の世界を作る…その為の神になる……。そこであたし達の子供が国を作っていくの……良いでしょ?」
「があぁぁぁ!」
「きゃっ♥️押し倒されちゃった~♥️だいた~ん♥️」
「ふふっ…さぁ、あたしと溶け合いましょう…♥️」
#
パンッ♥️ パンッ♥️ パンッ♥️ パンッ♥️
二人きりのルルハワホテルの部屋に水音が響く。
伊吹童子の力で理性を失ったマスターは獣のように腰を振り、伊吹童子の身体を貪っている。
「んっ♥️スゴいっ♥️奥まで届いてるっ♥️」
ずるっ♥️ ずぼっ♥️ ぶちゅ♥️
「はぁんっ♥️ダーリンチンポっ♥️子宮にキスしてるぅ♥️」
「ぐぅっ…!」
ビュルっ♥️ ビュルルルルっ♥️
「んぁぁっ♥️またいぐぅぅ♥️ザーメンで子宮叩かれてイグのぉっ♥️」
パンッ♥️ パンッ♥️ ビュルっ♥️ パンッ♥️ ビュルルっ♥️
「はぁっ♥️スゴっ♥️射精しながら動いてるっ♥️ダーリン絶倫すぎっ♥️」
パンッ♥️ パンッ♥️ パンッ♥️
「いいわっ♥️もっともっとっ♥️溶け合いましょうっ♥️」
#
「あぁんっ♥️オマンコ突きながらおっぱい吸わないでぇっ♥️感じすぎちゃうぅぅっ♥️」
ばちゅっ♥️ ばちゅっ♥️ ばちゅっ♥️
じゅるっ♥️ じゅるる♥️ ガリっ♥️
「んぎぃっ♥️乳首噛んじゃダメぇっ♥️」
ぶじゅるっ♥️ じゅるっ♥️ ガリっ♥️
ずるっ♥️ ぶちゅ♥️ ずりゅゅっ♥️
「あぁっ♥️おっぱいもオマンコもめちゃくちゃにされてるぅ♥️」
ビュぶっ♥️ ビュルっ♥️
「あはっ♥️また射精てるっ♥️」
#
ばちゅっ♥️ ばちゅっ♥️ ばちゅっ♥️
ビュルっ♥️ ビュルルっ♥️
「ハァッ♥️ハァッ♥️ハァッ♥️んっ♥️ダーリン、大丈夫?そろそろ疲れない?」
「ふっー!ふっー!ふっー!」
ばちゅんっ♥️ ばちゅんっ♥️ ばちゅんっ♥️
「んっ♥️あぁっ♥️はぁっ♥️んんっ♥️ふふっまだまだ元気ねっ♥️」
ばちゅっ♥️ ばちゅんっ♥️ ばちゅっ♥️
「ふっ♥️ふっ♥️ふっ♥️っ♥️やるわねっ♥️流石あたしのダーリンっ♥️いつもなら負けてるわっ♥️でも悪いけど今回ちょっとズルしてるのっ♥️」
「ぐぅっ…がっ……!」
「ダーリンが射精したザーメン全部魔力に変えてるからっ♥️体力勝負じゃ負けないわっ♥️早く降参した方が良いわよっ♥️」
「がっ……!はっっ…!」
「諦めないのねっ♥️そういうところ好きよっ♥️
でも…神の領域で勝てると思わないでね♥️」
「さぁ…あたしに溺れなさい……♥️
ダーリンが完璧にあたしの物になる……♥️
そしてここから世界を始めましょう……♥️」
#
ぶりゅりゅっ♥️ ぶしゃっ♥️ ぶしゃっ♥️ ぶしゅぅぅ……♥️
「あ、あれっ?♥️?♥️なんれっ?♥️そんなっ♥️」
数時間後、ベッドにはマスターの精液を膣口から垂れ流した伊吹童子が敗北を晒していた。
「はぁーっ……
っぅ…あぁっ戻ってこれた……」
「あへっ♥️だーりんっ♥️なんでっ♥️」
「ふぅ───────────っはぁ───────────っ……。
悪いね。途中までぼんやりしてたけどある程度射精したら酔いが醒めたよ」
マスターの精を吸い上げ力に変えていた伊吹童子、普通の男なら勝てる道理はない。
だが今まであらゆる女を抱き潰して来た超雄は伊吹童子の極上の身体に溺れずに耐え、自分の限界より先に彼女を絶頂させ続け抱き潰した。
「はぁっ♥️そんなっ♥️だーりんつよすぎっ♥️」
「流石に今回はヤバいと思ったけど……。
とりあえず、さっきまで主導権取られたおかえし、させて貰うね」
そう言ってマスターは、射精された精液を垂れ流す伊吹童子の膣口に指をヌルりと捩じ込む。
開ききった膣口は抵抗なく、ざらついた指を咥え込む。
ぐちゃっ♥️ぐちゃっ♥️ぐちゃっ♥️ぐちゃっ♥️
ぐちゃっ♥️ぐちゃっ♥️ぐちゃっ♥️ぐちゃっ♥️
「そんなっ♥️あぁっ♥️オマンコ指で虐めないでっ♥️精液漏れちゃうっ♥️」
指で耕される膣内から、伊吹童子の腹に詰められた精液が逆流しドロドロとした粘度のある精液がひり出される
ずりゅ…♥️ ずるっ…♥️ ごぽっ♥️ ぶりゅりゅっ♥️
ぶりゅ♥️ ぶぽっ♥️ どぽぽぽっ♥️
「あぁっいやぁっ♥️こんなっ♥️せっかく射精して貰ったのに……っ♥️」
「大丈夫だよ、これからまた詰め直すから」
ぐぢゅっ♥️ぐぢゅっ♥️ぐぢゅっ♥️ぐぢゅっ♥️
ガチガチガチっ♥️ ブシィァァァァアっ♥️
「ンギィィィィっっっっ♥️♥️♥️♥️♥️」
既に雄への敗北アクメをキメた女陰へ、追い討ちの指責め。
伊吹童子には歯を打ち鳴らし、与えられる快感を受け入れることしか許されない。
ぐちょ♥️ぐちょ♥️ぐちょ♥️ぐちょ♥️ コリッ♥️コリッ♥️
「ほら、スゴいよ伊吹、もう指で子宮口触れるくらい降りてきてる」
「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁぁぁ……♥️ダメぇっ♥️子宮口コリコリしないでっ♥️」
言葉とは裏腹に乳首を優しくさすると、伊吹童子の子宮口は寂しそうにチュウチュウと指に吸い付き、乳首を捻り上げると喜んだようにジュルジュルと指にしゃぶりつく。
「ダメぇ♥️おっぱいとおまんこおもちゃにしないでぇ♥️」
「ほら、伊吹……見てよ」
「ひぃっ♥️」
突きだされたマスターのペニスは、先程まで伊吹童子を犯していた時よりふた回り大きくなっている。
ベチン、と伊吹の腹に叩きつけられたマスターの肉竿は、股下からヘソを越えている。
既に指で触れるくらいに堕ちきった子宮は、自らが磨り潰される未来を見て、既に白旗を上げ、口をパクパクさせて指にしゃぶりつき「どうか殺さないで♥️」と許しを乞うように媚びている。
「ハァッ♥️ハァッ♥️ハァッ♥️
だ、ダーリン?そんなの入れたらあたし死んじゃうわ?
無理矢理襲ったのは謝るからっ♥️お願いっ♥️許して♥️ねっ?ねっ?ねっ?」
弄ばれた事に怒り狂うペニスを突きつけられ、神であることを忘れ本気で許しを乞い媚びる伊吹童子。
しかし男根の怒りは収まらず、むしろ神が媚びる姿は加虐心を刺激し更に一回り大きくなる。
「ひぃぃぃぃっ♥️無理ぃ♥️無理よっ♥️そんなの入れたら死んじゃうっ♥️お願いっ♥️ゆるしてダーリンっ♥️」
「……大丈夫だよ、女の人は赤ちゃん産む時はもっと広がるんだし…それに────伊吹は神様なんだから」
恐怖で動けない伊吹童子に、マスターは微笑み、猛る剛直を突き込んだ。
ずっぶぅぅ……♥️ ぐちっ♥️ ぶちゅっ♥️
「あがっ♥️」
亀頭を挿入れただけで、堕ちきった子宮口と亀頭がぶつかる。
弄ばれた雄の怒りを突きつけられた子宮は、媚びるように亀頭にじゅるじゅるとしゃぶりつき、許しを乞うている。
「んひっ♥️はひっ♥️無理っ♥️許して……っ♥️ダーリン……っ♥️おねがひっ♥️あぇっ♥️」
「伊吹……うるさい」
許しを乞う伊吹童子の長い舌を指で挟み、黙らせたマスターは腰を動かし始めた。
ごちゅ♥️ ごりっ♥️ ぶちゅっ♥️ ごりゅっ♥️
「あがっ♥️ひぎっ♥️ほぉぉっ♥️」
命乞いをする女体へ、容赦のない突き込み。
その腰の動きは膣内を高いカリ首で削り、亀頭は城門を破壊する破城槌の如く子宮口を叩き、開門を要求する。
ズブッ♥️ ズブッ♥️ ズブッ♥️ ズブッ♥️
ゾリッ♥️ ゾリッ♥️ ゾリリッ♥️
ごちゅ♥️ ごちゅ♥️ ぶぢゅ♥️ ぐちゃっ♥️
「あぇっ♥️あぇっ♥️あぇっ♥️」
舌を抑えられ言葉を封じられた伊吹童子はロクな言葉を発せずに目を白黒させ、無防備に男根を受け入れるしかない。
どちゅっ♥️ どちゅっ♥️ どちゅっ♥️ どちゅっ♥️
堕ちきった子宮を押し込むように肉棒はピストン運動を続ける。
子宮が元の位置に押し戻されても根本までは入りきっていない。
どちゅっ♥️ どちゅっ♥️ どちゅっ♥️ どちゅっ♥️
ぶちゅっ♥️ じゅるっ♥️ ぶちゅっ♥️ ぶちゅっ♥️
雄の怒りを静めようと媚び、亀頭にしゃぶりつく子宮口。
なんとしてもこれから先は通すわけにはいかない、ここから先は雄の欲望を満たすためではなく、命を育むための神聖な揺りかごなのだと、子宮口は必死に耐える。
どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️ごちゅ♥️ごちゅ♥️
ごちゅ♥️ごちゅ♥️ごちゅ♥️ごちゅ♥️ぐちゃっっ♥️
そんなことは知らんとばかりに、亀頭は子宮口を殴り付け続ける。
ぐちゃっ♥️ぐちゃっ♥️ぐちゃっ♥️ぐちゃっ♥️
ぶちゅ♥️ぶちゅ♥️ぶちゅ♥️ぶちゅ♥️ぶちゅっ♥️
そしてーーー
ぼちゅぅぅぅぅぅ♥️ ボコぉっ♥️
「あひぃぃぃぃぃぃっっっっ……♥️♥️♥️」
子宮口は陥落し征服者を子宮への侵入を許した。
「ふぅ、ようやく全部入った」
「そんにゃ…♥️オチンポっ…♥️しきゅうにはいってりゅ…♥️」
「伊吹の子宮、ふわふわで気持ちいいよ
……ここで育つ赤ちゃんは幸せだね」
優しく話しかける声とは裏腹に、亀頭で子宮内を叩きのめし、カリ首で子宮口を削り、徹底的におもちゃにするマスター。
どちゅっ♥️どちゅっ♥️ごりっ♥️ぞりりっ♥️ぶちゅっ♥️ぶぢゅ♥️
どちゅっ♥️どちゅっ♥️ごりっ♥️ぞりりっ♥️ぶちゅっ♥️ぶぢゅ♥️
「そうおもうにゃらっ♥️しきゅういじめないれっ♥️このままひゃあたひっ♥️しきゅうであかひゃんがうごくたびにアクメするいんらんママになっひゃうっ♥️」
ぼちゅ♥️ぼちゅっ♥️ぼちゅ♥️ぼちゅっ♥️ぼぢゅっ♥️
がりっ♥️ぞりっ♥️ごりゅ♥️ぞりゅっ♥️ぞりゅっ♥️
「はひぃっ♥️らめっ♥️らめらめっ♥️しきゅうしつけないれっ♥️そこれかんじるようにつくひかえないれぇ♥️」
ぼぢゅ♥️ぼぢゅ♥️ぼぢゅ♥️ぼぢゅ♥️
ぐりゅ♥️ぐりゅ♥️ぐりゅ♥️
ぞりゅっ♥️ぞりゅっ♥️
突き込む角度と腰の動きグリグリと変え、子宮内をまんべんなく叩き子宮壁をしつけ、マゾに作り替えていく。
本来は快感を感じるための臓器ではない子宮壁は痛め付けられることに快感を感じるようになり、侵入者を阻むための子宮口は、縦横無尽に蹂躙する征服者の思うがままに伸縮し、門の役割を放棄している。
更に追い討ちといわんばかりに、内側から叩かれ拳大に膨らんだ子宮を外側から握る。
「んぎぃぁぁぁ♥️♥️ダメぇっ♥️お腹の上から子宮掴まないでっ♥️オナホールにしないでぇ♥️」
子宮壁、子宮口、膣内と三段階に別れた極上のオナホールと化した伊吹童子を、マスターは容赦なくしごく。
本来は赤子を育てる為の子宮は亀頭を刺激し。
子宮を侵入者から守る子宮口はカリ首を締め付け。
膣内は子宮に負けじと肉竿に必死でむしゃぶりつく。
どちゅ♥️どちゅどちゅどちゅっ♥️
がりっ♥️ごりぞりっ♥️ぐにっ♥️
じゅるっ♥️じゅるるっ♥️じゅぶっ♥️
「おっほっ♥️チンポ刺さるっさっきより奥に刺さるぅっ♥️ほぉっ♥️おっ♥️おほぉぉぉぉっ♥️」
「すごい締め付けだ伊吹…っそろそろ射精るっ」
「ダメっ♥️そんなっ♥️あたしの子宮逃げられないのっ♥️今射精されたら死んじゃっ」
ぼびゅっ♥️ぶびゅびゅびゅびゅぅぅぅぅ……♥️
「うぅぅぅぅぅぅひぃぃぃぁぁぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️」
先ほどまでの射精とは全く違う射精。
本能だけの射精ではなく理性も合わさった射精は濃く、ゼリーのように粘度があり子宮壁にべちゃべちゃと張り付き、舐めるようにベットリと広がりその熱で内側から女体を焼きつくす。
「あっっっ♥️あつ♥️熱い♥️ダーリンっ♥️子宮離して♥️ダメっ♥️これダメっ♥️子宮溶けるっ♥️子宮ドロドロにされて死んじゃう♥️」
マグマの熱でも温泉気分の夏の神は射精の熱に耐えられず、もがいている。
子宮を握られ、隙間なく男根に密着した状態で放たれた雄の熱で、まんべんなく子宮を舐められるのは想像を絶する灼熱地獄。
びゅっ♥️ べちゃっ♥️ びゅっびゅっ♥️ べちゃちゃっ♥️
「あぎっ♥️あついっ♥️ダーリン♥️ゆるじでっ♥️おねがいっ♥️ゆるじでっ♥️あついっ♥️あついのぉっ♥️ゆるじでぇ♥️」
びゅっ♥️ びゅっ♥️ べちょっ♥️ ビュルっ……♥️
「ふぅっ……」
「あついっ♥️あついっ♥️ゆるしてぇ♥️あついのぉ…♥️」
うわ言のように「あつい」「許して」と繰り返す伊吹童子は意識が半分飛んでいるようだ。
マスターは気付け代わりに両の乳首をギュッと摘まみ、捻りあげる。
「んひぃぃぁぁぁ♥️♥️乳首ぃぃぃぃ♥️♥️」
お互いの汗や体液をローション代わりにして伊吹童子の親指大に腫れた乳首をにゅるにゅるとしごきあげる
「ひぁぁぁぁ……っ♥️乳首しごかないでぇ…♥️さっきからずっとイッてるのぉ……♥️アクメ辛いのぉ……♥️んぁぁ……また乳首ぃ…♥️」
言葉とは裏腹に、ツンと尖った乳首を指先で引っ張ると伊吹童子の身体はそり反り、腰を揺らし乳首から与えられる快楽を最大限受け取れるように準備してしまう。
「いやぁ……♥️乳首おもちゃにしないでぇ……♥️
やだっ♥️腰が勝手に……♥️あっやっダメっ♥️」
構って貰えた嬉しさで乳首は指でしごかれると喜び、快感信号を全身に送る、先ほどから凄惨な扱いを受けている子宮の負担など考えもせずに。
能天気な乳首快楽が未だに射精の熱が残る身体を震わせるせいで、子宮は亀頭を締め付け、膣壁は肉竿をしゃぶる事を強要される。
「おぉ……♥️乳首アクメいやぁ…♥️オマンコが勝手に動くのぉ…♥️締め付けさせないでぇ……♥️あひっ♥️」
「おっぱいもマンコも嫌なら何をして欲しいの?」
「キスしてぇ…♥️アクメ収まるまで抱き締めてぇ…♥️」
「正直で可愛いね、伊吹」
要求に応えマスターは自分より一回り大きな伊吹童子の身体を抱き上げ顔を寄せる。
ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️ぢゅばっ♥️ちゅるっ♥️れろぉっ♥️んちゅるるるっ♥️
「ちゅぱっ♥️ダーリンのキス好き…♥️もっとチュウしてぇ…♥️れろぉっ♥️」
軽く口づけしただけで先程までの恐怖を忘れて甘える伊吹童子、その無警戒さに呆れつつもマスターは自己主張する乳首をつまみ上げ愛撫を再開する。
「んんっ♥️また乳首ぃ♥️」
乳首を摘まんだままユラユラと軽く揺らすとチョコレート色の爆乳が波打ち、その波は伊吹の全身に広がり身体は小刻みに揺れる。
「はぁっ♥️はぁんっ♥️おっぱいぃぃユラユラぁ♥️それぇ♥️それ好きぃ♥️おっぱいもっとぉ♥️」
全身に広がるに甘い乳悦は、重すぎる子宮アクメに叩きのめされた心身を癒すように染み渡り。
先ほどまでの酷い虐待を受けていた身体も簡単に騙され、媚びていく。
しかし雄はそんな甘い快楽に浸る牝を見逃さず、ふるふると甘える乳首に吸い付いた。
ガリっ♥️じゅるっ♥️ジュルルるっ♥️ガリっ♥️
「ひぁぁぁぁあぁぁっっ♥️乳首ぃ♥️また吸われりゅぅぅぅぅぅぅぅっ♥️」
左の乳首を乳輪ごと吸われ舌と歯でゴリゴリと責め立て右の乳首は優しくしごきあげる
ゴリガリゴリっ♥️ガリガリっ♥️
「噛んじゃらめぇっ♥️ひぅぅぅぅっ♥️」
ジュルルるるるるるるっ♥️じゅぽんっ♥️
「んびぁぁぃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥️」
ガリガリと貪られ吸い上げられた伊吹の爆乳には所有権を示すかのように歯形がつけられ、特に執拗になぶられた乳首は倍以上に腫れ上がっている。
「酷いわダーリンっ♥️乳首こんなになっちゃった……♥️んんっ♥️あぁっ乳首しゅりしゅりぃっ♥️」
ピリピリと腫れた乳首は指で優しく撫でられ、先程の噛み潰される痛みすらも快感として身体に刷り込まれていく。
「あぁ…♥️はぁっ♥️乳首……好きぃ…もっとしてぇ…♥️」
少し優しくされただけで痛め付けられたことを忘れてしまった乳首は、自分も子宮のように限界まで責めてほしいと膨らみアピールする。
「じゃあ、ご期待にお応えしようかな」
嗜虐的な笑みをしたマスターの令呪が赤く光る
「ひぃんっ♥️あぁぁっ♥️なにっ♥️なにかくるぅっ♥️」
伊吹童子が胸に魔力を感じた瞬間ピュッと乳首から白いミルクが吹き出した。
「あぁっ♥️おっぱいでてるぅ♥️」
ピュッ♥️ピュッ♥️ピュッ♥️
「やぁっ♥️おっぱいでる度に気持ちいいのぉ♥️なんでぇっ♥️」
「伊吹のマゾ乳首、虐められ過ぎて射乳する度に軽くイケるみたいだね」
「こんなんじゃ赤ちゃんにおっぱいあげるの大変だね」
他人事のように呟くとマスターは乳首責めを再開する。
じゅるっ♥️じゅるっ♥️ぴゅるるっ♥️ぴゅうっ♥️
ごきゅっ♥️ごきゅっ♥️ごきゅっ♥️
喉を鳴らして伊吹童子の母乳を吸い上げていくマスター。
母乳には体力回復の効果があるのか一度射精したはずの肉棒もまたメリメリと復活する。
「ああっ♥️あぁんっ♥️おっぱい出てるっ♥️おっぱい吸われてるっ♥️
んっあぁぁぁぁぁっ♥️うそっ♥️そんなっ♥️またオチンポ大きくなってるっ♥️んぐぅぅぅうっ♥️」
「んぷっ……伊吹のおっぱい飲むとなんか力が沸いてくるよ。─────全部貰うね」
そう言うとマスターは両の乳首に吸い付く、更に根こそぎ絞り出させようと、両の手で爆乳の根本を掴み絞り上げていく。
じゅぞぞぞぞぞぞぞっっっっっっっ♥️♥️♥️♥️
「ひぎぁぁぁぁあ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♥️」
乳首から母乳を吸われると反射的に身体が反り、胸が引き伸ばされ、その快感で膣は締まり肉棒を隙間なく加え混む。
じゅぶっ♥️じゅぶっ♥️じゅぶっ♥️じゅぶっ♥️
「ひぃっ♥️ひうっ♥️おっぱい吸っちゃだめっ♥️オマンコ勝手に締まっちゃうからっ♥️あぅぅぅぅっっ♥️」
快感から逃げようと腰を引いても子宮口がカリ首に引っ掛かり、ミッチリと肉竿を咥えた膣襞の全てをまんべんなく削り上げられる。
がりっ♥️ガリガリっ♥️ゾリッざりっゾリゾリっ♥️
「あぎっ♥️子宮ダメっ♥️そこっ削らないでっ♥️あっダメっ♥️子宮口バカになるっ♥️開きっぱなしになるっ♥️あがっ♥️」
刺激された肉棒からは熱い精液が発射され子宮を焼く。
どぼっ♥️べちゃっ♥️べちゃべちゃっ♥️
「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁぁぁっ♥️またっ♥️またっ♥️子宮に直接射精してる゛っ♥️また子宮焼ける゛ぅ゛ぅぅっ♥️」
何をされても悦びを感じてしまうように躾られた伊吹童子の身体は、まだ虐めて貰えるものは無いかと、排卵日でもないのに卵巣から卵を出そうとしてしまう。
無理矢理プリュンと排卵された卵子は子宮に詰められた精子の海に身投げしていく。
ズブッ♥️プリュンっ♥️プシュっ♥️
「あひっ♥️なんでっ♥️卵でちゃったっ♥️ひぎっ♥️たまごっ♥️ダーリンの精子に捕まってるっ♥️なんでっ♥️なんでわかるのっ♥️」
卵巣から出ていった卵子が、精子に貫かれる度に伊吹童子の身体は律儀に信号を受け取り、脳に受精された事を伝えてしまう。
じゅるっ♥️じゅるるるるるるっ♥️じゅるっ♥️
ごきゅっ♥️ごきゅっ♥️ごきゅっ♥️ごきゅっ♥️
雄の射精して減った体力は、牝から絞り上げた母乳を飲めば直ぐに回復する。
「ひぃっ♥️ひぃっ♥️ひぃっ♥️うそっ♥️そんなっ♥️あたしの魔力吸われてるっ♥️またオチンポおっきくなってるぅっ♥️」
牝から搾取するだけの永久機関がここに完成した。
じゅるっ♥️じゅぼっ♥️ぞりっ♥️ごりっ♥️べちゃちゃ♥️プリュンっ♥️ズブッ♥️じゅるっ♥️じゅぼっ♥️ぞりっ♥️ごりっ♥️べちゃちゃ♥️プリュンっ♥️ズブッ♥️じゅるっ♥️じゅぼっ♥️ぞりっ♥️ごりっ♥️べちゃちゃ♥️プリュンっ♥️ズブッ♥️じゅるっ♥️じゅぼっ♥️ぞりっ♥️ごりっ♥️べちゃちゃ♥️プリュンっ♥️ズブッ♥️じゅるっ♥️じゅぼっ♥️ぞりっ♥️ごりっ♥️べちゃちゃ♥️プリュンっ♥️ズブッ♥️
「あ゛ぁ゛ぁ~~~~~~~~~っ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁ゛ぁ~~~~~~~~~っ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁ゛ぁ~~~~~~~~~っ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁ゛ぁ~~~~~~~~~っ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁ゛ぁ~~~~~~~~~っ♥️あ゛ぁ゛ぁ~~~~~~~~~っ♥️あ゛ぁ゛ぁ~~~~~~~~~っ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛っ♥️あ゛っ♥️あ゛ぁーっ♥️」
奪われるだけの伊吹童子に許されるのはその圧倒的な魔力を母乳としてマスターに献上し、番の子を身籠る栄誉を与えられた快感を味わう事だけ。
端から見れば一方的な搾取だが副産物として与えられる地獄の快楽は彼女にとっては至極の褒美だ。
「──────────っ♥️─────────っ♥️───────っ♥️
じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅるっ♥️んちゅぅぅぅぅっ……♥️んぐっ…♥️ゴクッ…♥️ゴクッ……♥️ んはっ♥️
ひぃっ♥️いやっ♥️おっぱい飲ませないでっ♥️休ませてっ♥️あぁっ♥️またイグッ♥️
んあ゛ぁぁぁぁぁぁっっっ♥️♥️♥️♥️♥️」
伊吹童子が意識を手放し楽になろうとしても自らの母乳を口移しで飲まされ、強制的に意識を繋がれる。
自らの魔力が尽きるまで終わらないループ。
抜け出すには魔力が尽きるか、雄が飽きるかの二つだが、不幸な事に伊吹童子はあらゆる雄を魅了する極上の牝、それに飽きて手放す雄は存在しない。
彼女が解放されるには、その膨大な魔力が尽きるのを待つしかない。
他を圧倒する魔力が、今は自らを責め続ける。
#
~三日目~
どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️
どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️
どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️
どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️
「イグぅっ♥️まだイグぅっ♥️イクの辛いのぉ♥️
もうオマンコ突かないでっ♥️オマンコ磨かないでっ♥️オマンコ削らないでっ♥️
あっ♥️あっ♥️あっ♥️またぁっ♥️」
どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️
がりっ♥️ガリガリっ♥️ゾリッ♥️ゾリゾリっ♥️
どちゅっ♥️どちゅっ♥️ゾリッ♥️ゾリゾリっ♥️
がりっ♥️ガリガリっ♥️どちゅっ♥️どちゅっ♥️
「伊吹の母乳スゴいね、飲んでるだけで腹も減らないし眠くもならないよ」
じゅるっ♥️じゅるっ♥️ごきゅっ♥️ごきゅっ♥️
「あ゛っ♥️あ゛っ♥️あ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁぁぁっ♥️
またおっぱい吸ってるぅ゛っ♥️ぅぁあぁぁ゛っ♥️」
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~七日目~
「っ!射精るっ!」
どぼっ♥️どびゅるるるっ♥️びゅるるるるるるっ♥️
べちゃっ♥️べちゃべちゃっ♥️べちゃちゃっ♥️
「あぎぃ゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥️♥️♥️♥️♥️
また子宮焼け゛るぅぅぅぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️」
じゅぞぞぞぞぞぞぞっっっっっっっ♥️♥️♥️♥️
「あ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♥️
もうい゛や゛ぁ゛っ♥️もう許して゛ぇっ♥️もうおっぱい吸わないでぇっ♥️もう魔力取らないでぇっ♥️」
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~十四日目~
じゅるっ♥️じゅるっ♥️ ピュッ♥️ピュルッ♥️
「ハァーっ♥️ハァーっ♥️ハァーっ♥️もうおっぱい出ないっ♥️空っぽよっ♥️もういいでしょっ♥️もうっ全部あげたからっ♥️もうなにも出せないからっ♥️」
キィン!!
「あっ♥️そんなっ♥️どうしてそんなことするのっ♥️どうしてそんなこと思い付くのっ♥️
令呪使って体力回復させるなんてっ♥️ ひぃっっっ♥️♥️」
じゅぞぞぞぞぞぞぞっっっっっっっ♥️♥️♥️♥️♥️
ジュルルるるるるるるるるるるぅっ♥️♥️♥️♥️♥️
「あっあ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♥️♥️♥️♥️♥️
あ゛ぁ゛ぁ~~~~~っ♥️あ゛ぁっ♥️あ゛ぁーっ♥️」
「令呪、一日一画回復するから、頑張ってね」
じゅぞぞっ♥️じゅぞぞぞぞぞぞぞっっっっっっっ♥️
「そんなっ♥️あぁっ♥️あ゛ぁっ♥️あ゛ぁーっ♥️
んぁあ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♥️♥️♥️♥️♥️」
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~?日目~
じゅるっ♥️じゅぼっ♥️ぞりっ♥️ごりっ♥️べちゃちゃ♥️プリュンっ♥️ズブッ♥️じゅるっ♥️じゅぼっ♥️ぞりっ♥️ごりっ♥️べちゃちゃ♥️プリュンっ♥️ズブッ♥️じゅるっ♥️じゅぼっ♥️ぞりっ♥️ごりっ♥️べちゃちゃ♥️プリュンっ♥️ズブッ♥️じゅるっ♥️じゅぼっ♥️ぞりっ♥️ごりっ♥️べちゃちゃ♥️プリュンっ♥️ズブッ♥️じゅるっ♥️じゅぼっ♥️ぞりっ♥️ごりっ♥️べちゃちゃ♥️プリュンっ♥️ズブッ♥️じゅるっ♥️じゅぼっ♥️ぞりっ♥️ごりっ♥️べちゃちゃ♥️プリュンっ♥️ズブッ♥️じゅるっ♥️じゅぼっ♥️ぞりっ♥️ごりっ♥️べちゃちゃ♥️プリュンっ♥️ズブッ♥️じゅるっ♥️じゅぼっ♥️ぞりっ♥️ごりっ♥️べちゃちゃ♥️プリュンっ♥️ズブッ♥️じゅるっ♥️じゅぼっ♥️ぞりっ♥️ごりっ♥️べちゃちゃ♥️プリュンっ♥️ズブッ♥️じゅるっ♥️じゅぼっ♥️ぞりっ♥️ごりっ♥️べちゃちゃ♥️プリュンっ♥️ズブッ♥️
「ンギィィィィっっっっ♥️♥️♥️♥️♥️あ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁぁぁ♥️♥️あがっ♥️ひぎっ♥️あ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁぁぁ♥️♥️ほぉぉっ♥️あひぃぃぃぃぃぃっっっっ♥️あ゛ぁ゛ぁ~~~~~~~~~っ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁ゛ぁ~~~~~~~~~っ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁ゛ぁ~~~~~~~~~っ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁーっ♥️あひぃぃぃぃぃぃっっっっ♥️んあぃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥️あ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁぁぁ♥️♥️ほぉぉっ♥️あひぃぃぃぃぃぃっっっっ♥️あ゛ぁ゛ぁ~~~~~~~~~っ♥️あぁっ♥️あ゛ぁっ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️あっあ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♥️♥️♥️♥️♥️あ゛ぁ゛ぁ──────────っ♥️あ゛ぁっ♥️あ゛ぁーっ♥️あ゛ぁ゛ぁ──────────っ♥️」
発狂すら許されない快楽地獄に堕とされた伊吹童子、だが彼女は幸福で満ちていた。
愛する雄に全てを奪われ、全てを満たされる。
それが牝にとって最上の悦びだと知ったから。
#
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どれだけの時間がたっただろうか。
「ふ──────────っ。……ちょっとやりすぎちゃったかな」
時を忘れて伊吹童子を犯し続けた結果、体液が散乱し、雄と雌の混ざった匂いが充満したルルハワホテルを片付けながら、少し自戒するマスター。
ベッドには魔力を母乳に変換され吸い付くされた伊吹童子が転がっている。
その身体は自分の母乳と受けた射精により、褐色の肌を白く染められ、美しさを際立たせている。
全ての射精を受け止めた伊吹童子の腹は臨月を越えて膨らみ、今にも破裂しそうだ。
掻き出そうと思ってもガムのように張り付いた精液は子宮内から一滴も出ようとせずに開ききった子宮口に蓋し、膣口からは一滴も溢れない。
伊吹童子の身体は小刻みに震え、今も身体は精子達の要求に応えて卵子を放り出しているようだ。
「我ながら怖いな……。
……とりあえず移動させようかな」
自分の射精した精液の凶悪さに若干引きつつ、マスターは意識がない伊吹童子を体液まみれのベッドから引き剥がし隣の部屋に抱えて行く。
「伊吹から襲ってきたから、これでおあいこって事で」
「目が覚めたらもう一度話そうか」
眠る伊吹童子に聞かせるように彼女の身体を拭きながら声をかける。
彼女が目覚めなければ、ここからは帰れない。
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「伊吹、それお腹大丈夫?」
「自分でこんな風にしておいてよく言うわね……。まぁ、いつも通りだから大丈夫、安心して?」
数日後、先日までの地獄のような交わりが嘘のようにマスターと伊吹童子は穏やかに寄り添っている。
「はぁーカルデアに帰ったらなんて言い訳しよっかな…。
流石に何ヵ月も特異点に籠ってたらヤバイよな……」
「……大丈夫よ、特異点を閉じたって言ったでしょ。外はあたし達がここに来てから一秒も経ってないはずよ」
「時間を……、流石神様だね。言い訳考えずに済んだよ」
既に帰ってからの事を考えるマスターに伊吹童子は寂しげに話しかける。
「……ねぇマスター……本当に帰るの?考え直さない?
ずっとここにいればもう外の世界で辛いことしなくていいの、カルデアの皆だってここにはいれるようにするし、敵だってお姉さん本気で戦うから
だから、ね?ずっと一緒にいましょう?」
「…………そうだね、それもアリ、かもね」
「ね!お姉さん頑張っちゃうから!絶対負けないから!」
「でも、カルデアやれることはやっておきたいかな」
「それに伊吹童子が本気で神様になったら今の伊吹童子じゃなくなるでしょ、それは嫌だな
俺は今の伊吹の方が好きだから」
「あ……」
「それに伊吹だって途中で諦める俺なんて好きじゃないでしょ?」
「…………そうね、そんな貴方だから…皆、貴方の力になりたいのよね…あたしも……」
「だから最後までやれることをやるよ。
伊吹童子、応援してくれる?」
「そうね…お姉さん、貴方の道行きを見守るって言ったもんね……。
神様が約束やぶっちゃ、ダメよね……」
「応援するわマスター。
国作りは、全部終わってからにしましょう」
「あはは…それは諦めてないんだ……」
「もちろん!だってもう準備してるんだもの!」
膨らんだお腹を愛おしげに撫でる伊吹童子。
「貴方に注がれた命、一滴だって無駄にはしないわ!
あたし達の子供で世界を満たすの!」
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それはいつかの未来、世界のどこかに神を娶ったの青年が住んでいるらしい。
そして彼等の子孫が作った国があるとか。