※この作品はR-18です。

ぼっち・ざ・逆れいぷ   作:トマト星人 <TN>

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妹に虐められ、親友とえっちする

私は後藤ひとり。俗にいうふたなりで世間ではそこそこの知名度はあるものの珍しいものでもある。

根暗な私にとって憂鬱な月曜日が今日も始まる。

時刻は午前5時。

 

しこしこしこしこ♡♡

 

下半身に違和感を感じ目が覚める。

 

「なっ何してるの、ふたりぃ」

 

私の妹、後藤ふたりが横に寄り添いながら私の肉棒を激しくしごく。

手馴れた手つきで気持ちいい所を強く締め付けられ声に力でない。

 

「何って、手で抜いてるんだよ?お姉ちゃんのおちんぽ気持ちよさそうにビクついて可愛いね?」

 

「早く、っん♡止めてぇ」

 

ふたりは手を止めることなく私の耳を強めに甘噛みしてくる。

 

「らめぇ〜あむ、んぐぐ、ちゅっぱ♡お姉ちゃんのいやらしくて恥ずかしい写真ばら撒かれたくないよねぇ〜」

 

しこしこしこしこ♡

 

ふたりは私が自慰行為をしている写真を何枚も盗撮しており溜め込んでいる。

それを拡散すると脅され私は毎朝事ある事に性的ないじめを受けている。

 

しこしこしこしこ♡♡

しこしこしこしこ♡♡

 

「さぁ、大人しくぴゅっぴゅって自分のお腹の上にお漏らししようね〜」

 

「あ、あぁ……っいぐぅ」

 

 

びゅるるっ♡びゅびゅ♡♡

 

 

私は妹の手こきで射精し、自身の腹部へドロドロの精液を吐き出した。

ふたりは私のお腹に手を乗せて精液をぐりぐり塗り広げる。

 

「ひぃぃっ、止めてふたり!汚いよ」

 

「えー?お姉ちゃんの搾りたてミルクとっても美味しそうだよ?ちゅ♡れろ♡れーろ♡」

 

ふたりは私のお腹に塗った精液を舌を這わせ舐め取っていく。

ドロドロの精液が次第にふたりのベトベトした唾液に塗り替えられていく。

 

「ふふ♡これくらいマーキングすれば大丈夫かな」

 

「う、お風呂入る」

 

「ダメに決まってるじゃん!」

 

「……」

 

私はふたりが部屋を出てからティッシュでお腹を拭いた。

いつになったらふたりは飽きてやめてくれるのかな?

 

 

__________

 

________________

 

____________________

 

放課後の空き教室にて

 

 

「ここは前やったコードと似てて……」

 

「あ、本当ね!これなら私にもすぐ出来そう!」

 

今日は新しい曲を喜多さんと練習している。

やっぱり喜多さんは教えた分だけちゃんと覚えてくれるので教えがいがある。

 

「そろそろ時間ね、ひとりちゃん始めましょうか!」

 

「え?あ、もうそんな時間でしたか」

 

私たちはギターを片付けると部屋の鍵を閉める。

喜多さんは頬を緩めながら私の背中を支えるように抱きつくように捕まえる。

 

「私いっぱい我慢したの。だからいっぱいしましょ♡」

 

「お、お手柔らかに」

 

ちゅ♡じゅる♡ちゅぱ♡れる♡

ちゅ〜ぷ♡じゅぷ♡れろ♡

 

私と喜多さんは濃厚で濃密な口付けをする。

ほとんど喜多さんが強引に舌をねじ込んでくるので、それを私は受け止めるだけしか出来ない。

時折私の舌を喜多さんが吸い出して、しゃぶりついてくる。

ものすごく気持ちよくて幸せな気分になる。

 

「ふふ、ひとりちゃんのおちんぽ硬くなってきた♡」

 

「すすすすみませんッ」

 

「いいえ。とっても嬉しい、私が下脱がすね」

 

喜多さんが私のスカートをジャージや下着ごと下に降ろしていき、血管が浮き出たガチガチの肉の棒が跳ね起きた。

 

「わぁ〜素敵♡いつ見てもひとりちゃんのちんぽでかいわね〜♡」

 

「その、えっと、はぃ」

 

「ひとりちゃんはどこでして欲しい?お口?お股?それとも〜むn」

 

「き、喜多さんに任せます!喜多さんにしてもらえるなら何処でも嬉しいです」

 

「ひとりちゃん♡」

 

喜多さんは頬を染め、私を床に押し倒した。

そして服を脱ぎ私に跨り重なる。

完全にスイッチが入っているようで抵抗できない。

 

「あああっあの、喜多さん?」

 

「ひとりちゃんが可愛いのが悪いのよ?たっぷり搾り尽くしてあげるから」

 

喜多さんが指で自身の膣口を押し広げる。

そしてとろーりとした愛液が私の亀頭に垂れていく。

ゆっくりと腰が下がり、入口と先っぽがキスをして、温かい襞に包まれていく。

 

「き、喜多さんのなか……すごく気持ちッいいで、す♡」

 

「そう、ここ♡おまんこ♡……私の中でひとりちゃんが悦び暴れてるのを感じる♡」

 

ぱんぱんぱんぱんぱん♡

ぱんぱんぱんぱんぱん♡

 

喜多さんはそういうと腰を上下に動かし始めた。

力ずよく締まり付けられながらのピストン運動に快楽で頭がチカチカする。

 

ぱんぱんぱんぱんぱん♡♡

ぱんぱんぱんぱんぱん♡♡

 

「喜多さッ、これすぐにぃ!いっちゃうぅ!」

 

ぱん♡ぐちゅ♡ぱちゅ♡♡

ずぽ♡ぬちゃ♡ぬぷぷ♡♡

 

「えへへ、出せ出せぇ〜♡ひとりちゃんの白濁愛情みるく早く飲みたいの!奥に直接どぷどぷ注ぎなさい!!」

 

ずぽ♡ぬぷ♡ぐちゅ♡ぱん!♡♡

ぐぽ♡ずぷ♡ぬちゃ♡ぱん!♡♡

 

「あぁああぁ!ああ〜!!!」

 

 

どびゅるるるる♡♡

びゅっびゅ〜!♡♡

 

 

私は喜多さんの膣奥で射精した。

ドロっと精液が腟内と肉棒に絡みつき、いやらしい香りを放つ。

そして私のおちんぽは喜多さんの腟内から抜かれ…………なかった。

 

 

 

ずぽ♡ぬぷ♡ぐちゅ♡ぱん!♡♡

ぐぽ♡ずぷ♡ぬちゃ♡ずぽ!♡♡

 

 

「き、喜多さん!今イッたばかりでぇ」

 

「私言ったでしょ?いっぱいするって。ひとりちゃん♡愛してる♡」

 

 

ぐぽ♡ずぷ♡ぬちゃ♡ぱん!♡♡

ずぽ♡ぬぷ♡ぐちゅ♡ぱん!♡♡

ぐぽ♡ずぽ♡ずぷぷ♡ぱん!♡♡

 

「ああぁぁあ!ひぃぃぃ!!」

 

 

その後私は三回連続で騎乗位で抜かれ、口で二回絞られ喜多さんの胸でなかなか射精出来ず胸元に手コキで無理やり出なくなるまで射精された。

今後絶対喜多さんの胸の話はしないことにした。

 

 

 

 

 

 

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