変態の神の世界の話 作:観測者X
後、リアス達の幼少の頃のデータがほぼなくテキトーになってます。ご了承ください。
リアス・グレモリーは生まれながらの王である。しかし平和な現在では王として力をつける意味がなく、リアスは母達が通っていた駒王学園に眷族であり親友の姫島朱乃と入学することになった。
幼等部での生活はリアスにとって新鮮なものだった。仲良くなった友達や朱乃と胸の大きさを比べたり、先生に内緒でチクニーやオナニーをしたりした。(ちなみにバレて1ヶ月程車椅子に縛り付けられて生活した。)
そんなある日駒王学園の理事長が幼等部に視察に来た。
「いい皆?これから偉い人が来るの。皆はいつも通り体操をしたり、遊んだりしててね。途中視線を感じるかもしれないけど、それは皆が魅力的でいい雌牛だってこと、つまり喜ばしいことなの!それじゃあ皆!まずは体操から始めるよ!」
そうしてリアス達が体操を始めた頃駒王学園の現理事長である神の使いが人間に変装してやってきた。
そして元気に幼女に似つかわしくない巨乳を揺らすリアス達をいやらしい目で観察し、意味ありげにニヤリと嗤った。
体操後リアスたちは集まり、「私を見た!」と興奮した様子で言い合っていた。
その後リアス達は膨乳体操を暇な時にもやるようになり、幼等部を卒業する頃にはリアスはJカップ、朱乃はKカップになっていた。
2人が幼等部を卒業する際、他の眷属であるアーシア、ゼノヴィア、子猫はどうすればそこまで立派なおっぱいになれるかを聞いていた。
それに対してリアス達は「魅力的な雌牛を常に目指せばいい」と、答えた。
その頃理事長室では神の使いが
「やはり視察の時に見た赤髪の悪魔と黒髪の悪魔は変態的に育ちました。加護を与えたかいがありましたね主様」
傍から見ると虚空に向かって1人事を言ってるように聞こえるが実際は念話のようなもので変態の神は言葉を伝えていた。
【やはりロリ巨乳は至高…だが現実では本来ありえないロリ爆乳を生み出せたのは私とて予想してなかった……】
変態の神はそう言いながら、爆乳を揺らして歩くリアス達を舌なめずりをしながら穴が空くほど見ていた。
「それでは今後ともあの雌牛達をさらにドスケベにできるようこちらも手配させていただきます。それで、回収はどのタイミングで行いますか?」
そう聞く神の使いに変態の神はほくそ笑みながら言う。
【種付けの時期にのみこちらに呼び、我が子を孕ませる。その後はまた牧場に入れて搾り採れ。あぁ、後そうだあれもしとけ】
「
変態の神の最後の言葉に神の使いは驚きながらも今後の予定を話し合った。
この小説の今後の予定
1章はハイスクールDxD
2章はToLOVEる
3章はSAO
4章は未定
です。
アンケートの???は私の欲望丸出しの世界です。どんな世界になるかはお楽しみに……
SAOはどんな世界?
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生体パーツを育成する世界
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女性の身体を好きに改造できる世界
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女だけの世界
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エロVRの世界
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???