※この作品はR-18です。

変態の神の世界の話   作:観測者X

5 / 6
前話の最後に書いた意味深なアレの内容が思いつかず右往左往してました。ということで新しい用語ドーン!
禁止開発
様々な理由で禁止された肉体開発の方法や薬、魔法をさす。
ただし変態の神からの許可があれば問題なく行える。

こんな感じのが今回リアス達に襲い掛かります。
さてどんなってしまうのでしょう…。


禁じられた開発

初等部に入ったリアス達は立派な雌牛を目指すべく様々なことして過ごしていた。雌牛としての一日の過ごし方や、子育てに関する事等様々なことを学んでいた。そして2年生になった頃リアス、朱乃は校長に呼ばれ、校長室に来ていた。

「私たちなんかしちゃったかな…」

「特に悪いこととかはしてないと思うけど…」

放課後、校長室の前には、怯えるリアスと困惑気味な朱乃が立っていた。

2人とも、小学2年生にはありえないほどの爆乳を見せびらかすかのように揺れている。

何も悪いことをしてないと思ってるふたりだが、実際幼年部に居た際、禁止されてたオナニーをして先生に怒られている。しかし初等部からはオナニーは禁止されていないうえ、2人はこの2年間一度も規則を破っていない。

なのに何故こんなに怯えているかと言うと、クラスの友達が規則違反をし、校長室に連れていかれ帰ってきた時には、まな板のような貧乳に首からは[私は雌牛失格の存在です]と書かれた札を掛けていた。そのクラスメイトは半年間その状態で過ごしていたのをリアス達は恐怖と共に覚えていたのである。

そんな過去を思い出し怯えて校長室前でビクビクしていると、

「入らないのかい?2人とも」

後ろから校長が現れ、2人のデカケツをいやらしく揉んだ。

「ひゃっん!」

「あひゃんっ!」

2人はたった一揉みだけで腰が抜けてしまい床にぺたんと座り込んでしまった。

「おや、たった一揉みで腰が抜けたのかい?ククク、可愛くていやらしいねぇ…」

校長はそう笑いながら2人を魔法で浮かせ校長室に入り、2人をソファに座らせた。

「さて今日君たちを呼んだのは他でもない…」

「「…」」

真剣な雰囲気の校長にリアスと朱乃は緊張で唾を飲んだ。

「実は理事長が今後の君たちに期待していてねぇ。君たちに特別な開発を行うように言われたんだ」

そんな校長の言葉に2人は最初は理解出来なかったが次第に意味がわかってきたのか、嬉しそうな表情をした。

「「その開発してください!!」」

そして2人は校長に食い気味に言ったのだった。

 

「我が神よ。あの二人は禁(・)止(・)開(・)発(・)を受けたいと申しました。して、どのような禁止開発を行いましょう?」

場所は代わり理事長室。

その後特別開発(禁止開発)は後日連絡し、行うといい今日のところはリアス達を寮に返した。

そして校長の言葉を聞いた理事長(変態の神)は少し悩む素振りを見せ、

【リアスはクリトリスをチンポのように開発、使うのは肥大薬と烙印だ。朱乃は舌を長く敏感にしろ。そうだな…長さは10cmしろ。使うのは副作用のある媚薬と烙印だ。2人が初等部にいる間毎日開発しろそうすればなかなかの嫁になるだろう】

舌なめずりをしながらいやらしく笑い命令した。

「かしこまりました。我が神の御心のまま」

そう言いながら校長は退室し、準備に向かった。

ひとりとなった変態の神は他の世界の様子を見ながら楽しそうに笑った。

【さて他の世界の嫁候補も育ってきてるなあちらの様子も見てくるか】

そう言い、変態の神は理事長室から消えた。

 

翌日の放課後、リアスと朱乃は特別開発を受けるために実習室に来ていた。

「特別な開発って何するんだろうね?朱乃」

「そうだねぇ…。きっともっと卑猥な雌牛になれるんじゃない?」

「それは楽しみ!」

2人はどんな開発をされるか妄想しながら楽しそうに話した。

2人は知らない…これから行われる事が二度と後戻り出来ないことになるのは…。

「またせたね2人とも。さて…早速始めようか」

校長は実習室に来てすぐ2人に全裸になるように指示した。

「リアスは仰向けになって股を開いて。朱乃は正座してね」

校長の指示通りの体制になった2人はドキドキしながら背を向けてカバンを漁る校長を見ていた。

やがて探し物を見つけたのか校長はリアス達の方に振り向いた。

その手には2本の注射器を持っており、右手の注射器をリアスのクリトリスに刺し、中の液体を注入した。

「んぎっ!あ、ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!」

液体が全て入った途端リアスは叫びながら股を浮かせ、痙攣し始めた。

その光景を見た朱乃は驚き怯えたが、校長に顔を捕まれ口を強制的に開かされた。

「朱乃、舌を出しなさい」

ここで言っておくと駒王学園の生徒達は眠っている間に全教職員の命令には逆らえないようにする暗示がかけられている。

つまりどういうことかと言うと…。

朱乃はなんの疑問も持たず舌を出したのだ。

そして舌に注射器を刺され、中の怪しい液体を注入された。

朱乃に使用された液体は禁止開発の薬品であり、従来の物とほぼ同じなのだが副作用が酷くさらに無闇に破棄出来ないため強固な封印を行ったのもだ。

その副作用は[投与された部位を長く伸ばす]という物だ。

つまりこれを腕や脚に打つと、打った方のみが長くなり酷くアンバランスな身体になってしまうからだ。

それを投与された朱乃はリアス同様に叫ぶが、舌が思うように動かず、舌を出しながら絶叫した。

「ふむ…やはりこうなるか…。けどまぁ面白いしいいか!今のうちに烙印を押しておこう」

そして校長はカバンから判子を取り出し、リアスのクリトリスと朱乃の舌に半を押した。

この烙印と呼ばれる淫具も禁止開発の1つであり、その効果は[押された場所の耐久性と感度をあげるうえに、その場所を見せるのが恥ずかしくなる]というものだ。

変態の神的にエロい場所を恥ずかしがるのは萎えるらしく、破棄しようとしたが、これを開発した天使達に懇願され禁止開発に登録するに留めたのだ。

その後マニアックな所を開発され恥ずかしがる雌達を見て考え直したらしく、堕ちた主人公達の開発によく取り入れるようになったらしい。

その後リアスと朱乃は毎日放課後に特別開発を受けに行き、初等部を卒業する頃には、リアスのクリトリスはセルフでパイズリが出来るほどに成長し、朱乃も当初の予定の倍の長さの20㎝になっていた。

「朱乃…いつもの…お願い…」

「いいよリアス。おいで」

朱乃はしゃがみこみ、リアスの股に顔を近ずけた。

そして立派なクリちんぽを自慢の長舌で包み、舌フェラを行った。

これは2人のルーティンであり、これを一日に10回以上やらないと2人は落ち着かないのだ。

「い、今頃あっ!アーシアっ!達もいっ!特別開発をんっ!受けてるのかしらイクッ!」

そうアーシア達グレモリー眷属一行も特別開発を受けていた。アーシアは尿道、ゼノヴィアはアナル、子猫は痛みを快楽に変える開発を受けていた。

それ以外にも何名か特別開発を受けた生徒はいるがその物語はまた別の機会にさせてもらおう。

リアスと朱乃は現在駒王学園史上最も卑猥な雌牛になってた。

気球サイズの胸は最早胸が本体で身体がオマケのような状態であり、乳首も最長だと500mlのペットボトル程のサイズである。

そして2人はこれから中等部に入る。

どのような装飾品を2人はするのか…。

変態の神は楽しそうに2人を見た。




えーしばらく放置してたのでそのお詫びにめちゃくちゃ描きました!
そしてついでに第4章の世界も決まりました!
なんと…グリッドマンユニバースの世界です!
メインは勿論…宝多六花と南夢芽!だけではなく!新条アカネものトリプルヒロインです!
さて…皆さんはどんな世界を望みますか?
それと補足説明!
現在朱乃は20cmの長舌ですがどうやって口に閉まってるか疑問を持つ方も多いでしょう。
説明します!
開発の過程で口の中の構造が代わり、顎の柔らかいところに舌を収納する場所ができてます。
収納してる時は少し膨らんでおり、触ると少し硬いです。
ただし本人的には窮屈らしく、寮の部屋や部室等場所では基本的に出しっぱで過ごしてます。

グリッドマンユニバースはどんな世界?

  • 皆超乳で男性のパートナーがいる世界
  • 男と常に合体してる世界
  • 常に淫具をつけている世界
  • 常識が終わってる世界
  • 女性がオナホ扱いの世界
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