ほぼ莉音のセリフのみで構成されている完全に妄想と迷走の産物です。
杜崎莉音(ASMR風のような物)
――同棲している自宅に到着した二人――
「たっだいま~。えっへへ~。ひな祭りデート、とーっても楽しかったね♪」
「なかなか二人でお出かけできる機会もなかったし、それにあなたから誘ってくれたんだもん。すっごく嬉しいにきまってるよぉ」
「ねぇ、今日の私の着物、ちゃんと似合ってたかなぁ? 私って結構地味な印象持たれやすいから浴衣の時よりもちょっと冒険して綺麗目なの選んでみたんだけど……」
「うん♪ えへへ、あなたに何回も『可愛い』って言ってもらえて嬉しいな。せっかくだし、もうちょっとこのままでいようかな?」
「あっ。そうだ。店員さんに私たちカップルにお勧めって言われて、あなたが買ってくれた白酒も開けちゃおっか」
「わぁ~! ……いい香り。それに結構雰囲気出てるかも」
「え? 『飲めなかったら無理に飲まなくてもいいからな』って……えへへ。心配してくれてありがと♪ 相変わらず優しいね。ふつうこういう時って男の人は少しでも飲ませて女の子のガードを緩めようとしてくるものじゃないの?」
「『別に今更そんなことしなくても、とっくにお互いの身体を隅々まで見せ合った仲だろ』……って!? ちょっとぉっ!?」
「うぅ……事実だけど、その言い方なんかすっごくイヤらしいよぉっ!?」
「……はぁ、まぁいいけどね。それにあなたの前でだったら、どれだけ酔っちゃっても大丈夫だし、私がどれだけ飲めるか、それとも全然飲めないのかを知っておいた方がいいもんね」
「それじゃあ、まずは一口……んっ。へぇ~、思ったよりも甘くて飲みやすいかも」
「ん。……こくこく。ふぁ~……おいしいね。えへへ、これならあなたと一緒に飲めそうだよぉ」
「えぇ……? 『意外と強いから飲み過ぎないように気を付けろ』って? だ~いじょ~ぶだよぉ~」
「ん~……でも、ちょっと熱くなってきちゃったかなぁ? 帯もきついし、ちょっとだけ緩めちゃおっと♪」
「……ふぁれ? 帯、全部解けちゃった……あ~、また私のおっぱい見てる~」
「えへへ、実はね、下着も着物に合わせて可愛いの付けて来たんだよ♪ どお? 似合うかなぁ~♪」
「どうせならこの格好でエッチしちゃおっか? ……なんてね♪」
――手コキとお返しの胸愛撫と手マン――
「あっ……。………………半分冗談だったんだけど、ホントにしちゃう?」
「その、あなたの……お、おちんちん、すごくおっきくなってて、苦しそうだし」
「おちんちん。ズボンから出してあげるね」
「……わぁ、もうこんなになっちゃってる。すっごく熱いし、固くなってて苦しかったよね。うん。いっぱいスッキリさせてあげるからねっ♪」
「よしよし。なでなで。我慢しないでいつでも熱いの、びゅーって出していいからねぇ♪」
「うふふ。あなたのおちんちん。私の手の中でビクン、ビクン。ってしてる。いいよぉ~。早く出したいよねぇ。いっぱいシコシコ~ってしてあげるね~」
「えへへ、どう? 私、上手くなったでしょ。もうちょっと強くニギニギしてあげた方がいいかなぁ?」
「んしょ。んしょ。ふふ、おちんちんの先っぽ。我慢汁でヌルヌルしてきたね~。早くイきたいよね」
「このヌルヌルも使って、根元の方まで、もーっとゴシゴシ~ってしてあげるからねぇ」
「気持ちいいでしょお~。先っぽからお汁どんどん溢れてきちゃってるよぉ~」
「このまま上下に激しく扱いてあげればぁ……わっ。あはっ♪」
「えへへ。あなたの精液で私の手、こんなにドロドロになっちゃった。いっぱい出せたね。えらいえらい」
「……ねっ。もう一回してあげよっか? それとも……え? 今度は、わたしのばん? うん♪」
「あなたの膝の上に? それじゃ、失礼しま~す」
「……えっと、私、重くないかな? うん、だってそりゃ心配だよぉ~。うちの神社にいる子とか、たまにお仕事で一緒になった他の退魔巫女さんとか、その人達と比べて、ちょっと余分なお肉が付きすぎちゃってるような…………ひゃあぁぁぅんっ!?」
「ちょっ!? ちょっとぉっ!! 変なとこ触らないでよぉっ!?」
「うぅ~……バカぁ……お腹は一番ダメなところだよぉ~。うぅ……いきなりおっぱい触られるより恥ずかしいよぉ……」
「ん……っ。う、うぅ……。あ、頭よしよしされても誤魔化されないんだからね……っ」
「え? 『細すぎても心配になるし、今くらいの莉音が一番かわいいし、魅力的だ』……って。……う、うぅ……う~う~」
「このタイミングでそんなこと言わないでよぉ。自分でも気にしてたから、もっと痩せようって決意したばっかりだったのに……。あなたに言われちゃったら、せっかく決意したのに、鈍っちゃうよぅ~」
「『今から足腰立たなくなるくらい激しい運動するし平気平気』って……エッチ」
「……そんなこと言われたら期待しちゃうんだよ」
「うん……。いきなりすると身体もびっくりしちゃうから、まずは準備体操、だね……っ」
「んっ……あんっ。ちゅ、ちゅぷっ……ん。キスしながら、おっぱい触られるの気持ちいい……気持ちいいよぉ~」
「え? うん。ブラ、外しちゃうね。えへへ、やっぱ生で触った方があなたも気持ちいいもんね~」
「んんっ!? ――や、やぁあんっ!? いきなり、ち、乳首ばかり……弄っちゃやだよぉ~」
「私が乳首、よわいのっ、しってる……くせに、んぅっ!! 指でクニクニしないでぇぇっ……あっ♪ あぁ……んっ♪」
「やぁん……下着の上から、おまんこ撫でないで~――っ!? わわっ!? ちょっ、直接触るのはもっとダメだよぉっ!?」
「んっ、んっ、ん、ん、ん、あぁぁぁん……だ、ダメ、おまんこからいっぱいエッチな音立てちゃってるのに……勝手に腰動いちゃうよぉ~♪」
「硬くなった乳首かわいがられながら……おまんこに指入れられて、わたし、もうイっちゃうっ。イっちゃうよぉ~っ」
「う、うんっ!! イ、イきたいっ! あなたの指、もっとおまんこの奥まで入れられて、いっぱいグチュグチュにかき混ぜられながらイかせてーーーっ!!」
「~~~~っ!? ……んくっ。あっ……♪ はぁ……はぁ……は、はぁぁぁぁぁ~~っ。………………イっちゃった」
「……バカ。『俺の手も愛液でベトベトになったぞ』って、言われなくてもわかってるわよ。そんなこと」
「こんなにしちゃったんだから、責任とってもらうんだからね♪」
「えへへ。なーんてっ、それはお互い様だよね。……あなたのおちんちんも、もう我慢できなくなっちゃてるもんねっ♪」
――本番(対面座位)
「今日は私がいっぱいがんばって動くね。えへ。その代わりにね、シてる間は私の事ずっとギューってして欲しいなぁ」
「えへへ~。ありがと♪ それじゃあ、あなたのおちんちん入れちゃうよぉ~」
「……んっ。ふふ。先っぽ、おまんこの入り口に当たってるのわかるよね。このまま中に入れちゃうからねぇ」
「んぅっ、ん、あっ、固くて、おっきぃおちんちん、入ってきたぁ♪ あ、あぁ、ん、いいのぉっ、もっと、奥まで入れちゃう……よ♪」
「あんっ……えへへ、んっ……すこしずつ、私の中に入って来てるの、わかるよね、もっと、もっと、入れちゃうから、ねっ」
「えへへ、ぜ~んぶはいっちゃった。私のおまんこ気持ちいい?」
「うん♪ 良かったぁ」
「……ん。このまま私のおまんこ全部使って、動くから、もっともっとおちんちんの形、おまんこに覚えさせて、あなた専用のおまんこになるからね♪」
「はぁぁぁん、んくっ、太くて、固いおちんちん、中でいっぱい擦れてっ、あ、熱いのぉ……もっと、もっとぉっ」
「はぁ……はぁ……わたし、あなたの上で、おまんこからいっぱいエッチな、お汁漏らしながら、自分から、こんなに腰振っちゃって……でも、でもぉ、止められないっ、止めたくないのぉ♪」
「ふぇっ? うんっ! うんっ……。い、いいよぉっ。出しちゃっていいから、私のこと、もっともっと強くぎゅーってして欲しいよぉっ!!」
「おちんちんで奥をずんっずんってされるのいいよぉっ!! このままおちんちんグリグリ擦り付けながら、一緒にイきたいのっ」
「――んぁぁんっ!? また急におっぱい弄っちゃダメだよぉっ。あぁぁんっ! おっぱいに顔を埋めながら乳首弄らないでぇぇぇぇっ!!」
「まっ待って!! イ、イっちゃうからっ!! ホントに先にイっちゃうからっ……っ、あ、んあぁぁあぁぁぁぁああぁぁぁぁんっ!?」
「……はぁ……はぁ……はぁぁぁぁ~……はふぅ~……んぅ……」
「うぅ……バカぁ……また私を先にイかせたぁ……一緒にイきたいって言ったのに……っ!?」
「――っ!?!? ちょっ!? やっ、だ、ダメっ!? 今イったばかりだからっ! イったばかりだからぁっ!?」
「んんぁぁぁぁんっ!! は、激しいの、今は、ホント無理だからあぁーーっ!!」
「待ってっ!! んくっ……中で動きながらおちんちん大きくしないでっ! 今だされたら、私すごい事になっちゃうからっ!!」
「あ、んんぁ……だ、だめぇぇぇええぇぇん♪ あっ、あっ、ふぁあぁぁ、い、イっちゃう……イっちゃうぅぅぅぅぅ~~~~っ!!」
――ピロートーク?
「うぅ~。バカバカぁ。また私のこと苛めたぁ~。イってすぐにまたイかされると気持ち良すぎてダメになるっていつも言ってるのにぃ~」
「『莉音は可愛いからつい苛めたくなる?』むぅ。そんなこと言ってもダメだもんっ」
「イかされて全身がすごく敏感になってる時に、更に中で熱いのいっぱい出されちゃうと、お腹の中がすごい、きゅんってしちゃうんだよ?」
「……それでね。もっとも~っと精液、いっぱい中に欲しくなっちゃうんだよ?」
「え? デキちゃってもいいのか? って。別に私はあなたとの子供ならいつデキてもいいかなって思ってるけど……もしかして迷惑、だったかな……?」
「……あ、うん。そう……だよね。さすがにまだちょっと早いよね。うん、一応ちゃんと気をつけてはいるから、大丈夫だよ……」
「ふぇ? あ……うん♪」
「えへぇ~、そっか、そっかぁ~♪ 『まだ子供に私を取られたくないから、半々くらい』かぁ~。うん、そうだねぇ~。それは私もあるかも♪」
「でもさ、いつデキちゃってもいいってくらいには思ってるのもホントだよ。あなたとの子だもん♪」
「………………あ、あはは。ちょっと過激な発言だったね。ごめん。は、恥ずかしくなっちゃったね」
「えへへ。終わった後もこうやって抱き合ってるととっても温かいね~」
「はふぅ~…………あったかくて、気持ちいいよぉ~♪」
「……………………あ。ごめんね。あなたに抱きしめられてるの気持ちいいし幸せすぎて、つい和んじゃってた」
「んぅ? ね、お風呂行く前にもう一回する?」
「なんでって、わかってるくせにぃ~。あなたのおちんちんまだまだ元気だよぉ?」
「もっと私とエッチしたいよ~って、奥をグリグリしてきてるし~。えへっ」
「今度は私があなたをいっぱいギュ~ってしてあげるねっ♪」
「あ、そうだっ。ね、耳かして」
「えっとね。…………実は今日はデキやすい日なんだよ。って言ったらどうする?」
「なーんてねっ♪ 一回言ってみたかったんだ。えへ、ビックリした…………え? え? あ、あれ? な、なんで私の身体を抱え直してるの?」
「ふぇ? 私を逃がさないため……? もしかして私、やっちゃった?」
「あ、あはは……そうだよね~……『一発出して繋がったままの相手にもっと欲しいとか、作りたいとか、デキやすい日だと誘われて我慢』できるわけないよねぇ~」
「えっと、お手柔らかにお願いします……ね?」
「ふぇっ!? 『夜にベッドでする分はちゃんと残しておくから安心しろ』って、それ全然安心できないよぉぉぉぉ~~~~っ!!!?」