※この作品はR-18です。

淫らなホロライブ   作:かゆ、うま2世

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白黒3P

「んちゅ…気持ちいいですか?」

「ちゅぷ…なんか言えよ」

 

 

夢としか思えない眼前の光景に、ただ言葉を失ってしまう。ホロライブで働いているただのスタッフ。俺はそういう存在だった筈だ。

間違っても白上フブキと黒上フブキのダブルフェラを受けられるような存在じゃない

しかし現に今、俺の肉棒を左右から舐め上げる二人の舌使いは、まぎれもない現実として俺の肉棒を刺激している。

 

あまりの快感に声が漏れてしまう。その声を聞いた二人は嬉しそうに微笑み、さらに激しく俺を攻め立ててきた。

 

 

「じゅるっ♡れろぉ♡あむぅ……れるれる……♡」

「んふぁ……ちゅぷ♡くぽっくぽっ♡ずぞぞぞっ♡」

 

 

亀頭をねちっこく責める白上と、竿の部分を意外にも丁寧に舐める黒上。圧倒的なまでのコンビネーションの前に、俺の肉棒は情けなく震える事しかできない

 

 

「じゅぷ…♡気持ちいいみたいですね……汁が垂れてますよ?」

「こんなんじゃ足りないってか?ならもっとシてやるよ♡」

 

 

責めの役割は変えず、より一層激しさを増す二人。

裏筋やカリ首といった弱点を重点的に攻めてくる二人に対して、俺も我慢できず腰を動かしてしまう。

そんな様子を楽しむように眺めながら、二人はラストスパートをかける。

 

 

「んっ!♡じゅぶっ♡ぐっぽ♡ぢゅるるるっ♡」

「んちゅ♡遠慮すんな、ぶち撒けろ」

 

 

限界まで張り詰めた肉棒が弾ける瞬間、白上は亀頭を完全に口内に含み、喉奥で受け止めるようにして射精を促した。

一方黒上は、俺の手を指を絡めるようにして握り、その唇を寄せてキスをしながら舌を入れてきた。

 

 

「んん〜!?」

「んっ……♡ちゅぱっ♡れろっ……♡」

 

 

キスの快楽に呑まれそうになりながら、白上の口内に大量の精液を放つ。

それでもなお搾り取るような動きをする彼女の口内で、肉棒に残った全ての精液を出し尽くす。

精液を口内で受け止めた白上は、おもむろに黒上の元へ向かうと口と口を重ね合わせた。

 

 

「んっ……♡ごくっ……」

「じゅる…♡んくっ……♡」

 

 

口移しで口内に入れられた精液を、互いに飲み干していく二人。あまりに淫靡なその光景に、先程射精したばかりの肉棒が再び硬さを取り戻していく。

やがて全てを飲み終えた二人がこちらを振り向いた。

 

 

「ふぅ……ご馳走様です」

「まだまだ元気そうだな?」

 

 

理性は壊れ、気づけば白上を押し倒して覆い被さっていた。びしょ濡れの下着を剥ぎ取り、一気に挿入する。

 

 

「あああっ!!♡いきなりぃ♡」

 

 

そのまま本能のままにピストンを始めると、膣内がきつく締まり、まるで離さないというかのように吸い付いてきた。

肌同士がぶつかり合う音が響く中、小ぶりな乳房に手を伸ばし揉みほぐすと、彼女は身体を大きく仰反らせた。

 

 

「あんっ!♡だめぇ♡おっぱい同時はダメですぅ!」

 

 

胸に触れた瞬間、膣内がうねるように締め付けを強くした事で絶頂したのがわかった。だが構わず腰を打ちつけ続ける。

 

 

「私を忘れるなよ?」

 

 

背後から黒上の声が聞こえた瞬間、彼女の手が俺の手を掴んで自らの胸へと導いていった。白上を犯しながら黒上の胸を弄ぶ。あまりにも背徳的で贅沢な状況に興奮が高まっていく。

 

 

「ん♡ふぅっ…♡中々、上手いじゃねぇか♡」

「あぁっ♡いっぱい出してくださいっ♡」

 

 

パンッパンッと打ち付ける音が激しくなり、絶頂に向けて加速する。限界と共に、白上の一番奥に肉棒を押し付けた

 

 

「あぁぁぁああぁぁあぁあ!!!♡♡♡」

 

 

ドピュッドピューーっと勢いよく吐き出される精子達。膣内は最後の一滴まで絞り出すように収縮を繰り返した。

ようやく長い射精を終えた後、ゆっくりと引き抜くとゴポッと溢れ出した精液を見て、欲望が再燃する

その矛先はもちろん、目の前にいる彼女だった。

 

 

「次は私が相手だ」

 

 

既に服を脱ぎ捨てていた黒上に押し倒され、騎乗位の体勢になる。そしてそのまま肉棒を掴み自分の秘所にあてがい、一気に腰を落とした。

 

 

「く、ふぅっ…♡入っ、た……♡」

 

 

そう言って激しく上下運動を始めた黒上。膣内のヒダが絡みつき、搾り取られるような感覚に陥る。

 

 

「あぁ♡これすごっ……♡」

 

 

自らも快感に溺れながらも、さらなる快楽を求めるその姿はまさに獣そのもので、ますます興奮が加速していく

 

 

「……白上の時よりもよさそうですね」

 

 

視界に拗ねたような白上の顔が入り込む。そのまま唇を塞がれ、舌を絡ませる。黒上の膣内を味わいながら、白上のキスを味わう。

耐えられる筈もなく、早くも二度目の射精を迎えそうになる。

 

 

「は、あぁっ!♡全部っ!♡全部膣内に寄越せっ!♡」

 

 

俺の限界を感じ取ったのかラストスパートをかけるように腰の動きが速くなる。

痛みを感じそうな程に肉棒が締め付けられ、そのまま黒上の最奥に大量の精を放った。

 

 

「ッ〜〜〜!♡♡」

 

 

肉棒がドクンドクンと脈打つたびに、黒上は体を震わせてそれを受け入れた。

やがて全ての精を出し終えると、黒上は膣内から引き抜いた肉棒に舌を這わせ、付着した精液を舐め取った

 

 

「まだできますよね…?」

「私はまだ満足してないぞ?」

 

 

妖艶に笑う二人の美少女の体を、俺は限界まで貪ったのであった。

 

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