典也が挿れる穴を間違えた展開、IFルートです。ヒロイン完堕ちルートとも。アナルまで息子に征服された状態ですからね。
義母としての振る舞いが出来るのは今回までです、次回は便意との戦いとなります。はい、物書き人生2度目のスカトロとなります。でも多分アナルセックスが大丈夫だったら平気かな、とか考えています(無責任)。
そんなわけで次回が本作の最終話となります。うんこが苦手な方は耐性をつけて読んでいただければと思います。
激しい行為によって汚れた身体を洗い、2人は屋外プールから室内へと戻る。
「んちゅっ……ちゅるっ……んぷっ……んちゅっ……れろぉっ……!」
「んぶっ……ちゅっ……おかあさん……んぷっ……べろぉっ……!」
眼下にビーチを一望できるホテル屋上階の部屋。その窓際で真希と典也は服を着ないまま、口付けを交わして互いを昂らせていく。
「んちゅっ……れろっ、れろぉっ……ちゅっ……れろっ……!」
「んぷっ……んっ……ぷはぁっ!はぁ、はぁ……こ、こんなの、恥ずかしい……」
「あら、私とキスするのがイヤなの?」
「そ、そうじゃなくて……その、ここだと見れているような気がして……」
景色を一望出来る反面、それは外からも室内の光景が把握出来るということでもあり、典也は先程の屋外プール以上の抵抗感を示していた。
「私はこういうところでするのも好きなんだけど、典也はダメだったかしら。」
「だって……オレだけじゃなくて、お母さんも裸だし。」
「ふふっ……!私、見られると感じちゃうタイプなの。それに……典也のチンポだって、ほら。」
「んぅぅっ……あうぅっ……!」
口淫と口付けによって、完全に硬度を取り戻していた剛直を握り締める真希。身体を清めたにも関わらず、新たに分泌された先汁によって、包皮は容易く剥けるのであった。
「こんなにチンポをおっ立てて、いやらしいわね。でも大丈夫よ。お母さんと一緒に裸になっているのだから。恥ずかしいことなんてないのよ。」
「はぁっ……はぁっ……んんっ……あぁぁっ……!」
屹立した陰茎を扱かれることで、挿入に対する欲求だけが典也の頭を支配する。そして真希は、そんな彼の前で窓ガラスへと手をつき、尻を突き出す格好となり挿入を求める。
「ねぇ……もう一度後ろからしてほしいの。お母さんのマンコを典也の勃起チンポでメチャクチャにしてちょうだい」
「お母さんっ……んぅっ……はぁ、はぁっ……!」
典也と同じく真希もまた、身体を洗ったにも関わらず肉穴から淫汁を零し、息子の肉棒を淫らに催促する。そしてまた、彼女の豊満な裸体は外の景色に晒されるのであった。
「きて……お母さんのいやらしいマンコに、あなたのチンポをぶち込んでほしいの……!」
「うん……」
外からの目はおろか、典也に対しても一切憚ることなく尻を突き出し愛液が滴る淫裂を露わとする真希。しかし、彼の視線は既に精を注ぎ込んだ膣穴だけはなく、その上に存在する不浄の穴、肛門にも注がれる。
「どうしたの典也。ほら……あなたのチンポで私のマンコをもっとして……?」
「うん……でも、ちょっと待ってて。」
真希に言葉を返しつつも、一向に腰を掴んで挿入する気配を見せようとはしない典也。すると彼は、先程プールサイドで彼女が用いた潤滑油のボトルへと目を向け、室内にテーブルに置かれていたそれに手を伸ばす。
「あら?もう……ローションなんていらないわよ。そんなものなくても、十分にヌルヌルになっているのだから。」
「んぅぅぅっ……で、でも……こっちのほうが挿れやすくて、気持ちよくなれそうだから……!」
自らの肉棒へと潤滑油を大量に垂らし、包皮を剥くように扱いて己を昂らせる典也。その姿に真希は、彼が潤滑性のもたらす快楽の虜となっている、そう考えていた。
「はぁっ……はぁっ……そ、それじゃ……挿れるよ?」
「ええ……さっきよりもっと激しく……典也の好きなようにお母さんを犯して……!」
真希からの言質を取った典也。そして典也は彼女の言葉通り、自らの肉棒を肛門へあてがうと、腰を突き出して一気に尻穴を貫くのであった。
「んひぃっ!?ちょっ、ちょっと待って典也!そっちはチンポを挿れる穴じゃ……んぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!?」
「んんんっ……あぁっ!す、すごい……!お母さんのお尻、オマンコよりキツくて……んぅぅぅっ……!!!」
突然の出来事に狼狽した様子を見せる真希。しかし、無防備なまま尻を突き出していた彼女は抵抗する間もなく、典也の肉棒を肛内で受け容れてしまうのであった。
「んぐぅっ!おごぉっ……あがぁっ!な、何をしているのよ……!ぬ、抜きなさいっ!抜いてっ……んひぃっ!こんないきなり……お尻にチンポをハメるなんて……!」
「ごめんお母さんっ……!で、でも……お母さんのお尻の穴、すごくヒクヒクしてて……エッチだったから……!」
真希が膣穴と共に露わとしていた不浄の穴。典也もそこが排泄を行い穴とは理解していたものの、彼女の身体に備わった穴であることに変わりはなく、剛直を反り返らせていた彼は自ずと挿入欲に駆り立てられていた。
「んぐぅっ……!あぎぃっ……ふんぐぅぅぅっ!!!だ、だめっ……ダメェッ!こんなお尻で……んひぃっ!あ、アナルに典也のチンポが入るなんてぇっ!あぁぁぁっ!!!!」
「んんんぅっ……お母さんのお尻、キツくて……気持ちいいっ!お母さん、こっちの穴でエッチしたこと……あるの……!?」
「あぁぁんっ!!!ば、バカぁっ!そんなこと言えるわけないでしょ!?こんな変態がすることなんか……久しぶりなんだからっ……んぐぅっ!あひぃっ、ああぁっ!!!あぁぁぁんっ!!!」
真希は肛門による性交の経験を暗に認めしまう。潤滑油を用いていたとはいえ、突然の挿入にも拒むことなく受け容れる姿は、言葉で表すよりも事実を雄弁に物語っていた。
「ふぐぅっ!おごぉっ……んぎぃぃぃっ!!!あぁぁぁぁっ!!!チンポっ、チンポぉっ!!!典也のチンポ、息子のチンポでアナルぅっ!ケツ穴マンコに息子チンポ入ってるっ、入っちゃってるのぉぉぉぉっ!!!おほぉっ!おっほぉぉぉぉぉっ!!!!」
幼い肉棒に腸内を蹂躙され、膣穴への抽挿と同等かそれ以上の嬌声を響かせる真希。一方で彼女自身もまた、典也との行為により強い刺激を求めているのも確かであった。
貸し切ったプールの青空の下、一糸纏わぬ姿で交わったのもその一環であった。彼女は夫である俊也では満足出来ずに典也に男を求め、さらにその典也に対してより男らしさを求めようとしていた。
「くっひぃぃぃぃっ!!!おぉんっ!」おほぉっ、んっほぉぉぉぉっ!!!アナルっ、アナルぅっ!久しぶりのアナルセックスぅっ!チンポでズボズボされてケツ穴感じまくるのぉっ!おほぉっ、おぉっ!おぉぉぉぉぉんっ!!!!」
「はぁっ……はぁっ……こ、これ……オマンコみたいにちんちんが気持ちよくて……んんぅっ!!!お、お母さんのお尻……オマンコよりすごいかも……!」
能動的に腰を振り、真希の肛門に肉棒を突き込もうとする典也。しかし、膣内とは異なり肛門は括約筋の収縮により、挿入した男根を吸い込むように求めてくるのであった。
「あぁんっ!!!いやぁぁぁんっ!!!だめぇっ、だめだめだめぇっ!ケツ穴ぁっ……私のお尻、チンポ慣れしているのバレちゃうっ!アナルで感じてアナルセックスしまくってるのバレちゃうわよぉっ!」
「ふぅっ……ふぅぅっ……お母さんはオマンコだけじゃなくて、お尻でエッチするのも好きだったんだ……!」
「おひぃぃっ……おぉっ、おぉぉぉんっ!!!!そ、そうなのぉっ……!わたし好きっ!チンポでケツハメぇっ……ケツ穴チンポでゴリゴリされるの好きぃっ!マンコもケツ穴もチンポでめちゃくちゃにされて感じるヘンタイだったのぉぉぉっ!!!」
卑しさだけではなく、その変態性の全てを典也へと曝け出す。典也は潤滑油を肛門と肉棒が繋がった結合部へと垂らし、潤滑性を絶やさずに抽挿を続ける。
「はぁっ……はぁっ……!だめっ……オレ、お母さんのオマンコより……お尻のほうが好きかもっ……!」
「いやぁぁぁぁっ!!!!だめっ、絶対にダメェッ!そんなの普通じゃないわよぉっ!あぁぁんっ!!!チンポはマンコにぃっ……アナルじゃなくてマンコに挿れるものよぉっ!!!んひぃぃっ!!!あぁっ、あぁぁんっ!!!いやぁぁんっ!!!」
肛門で性交することへの異常性を典也に説こうとする真希。しかし、その言葉に反して腸内を肉棒で蹂躙される彼女の口からは艶めかしい声が漏れてくる。
「いやぁっ……どうして……こんなにお尻で……あぁぁんっ!!!アナルなんて久しぶりだったのに……なんで気持ちよくなって……んぅぅぅっ!!!あぁっ、あぁぁんっ!!!」
腸壁が剛直で擦られる快感により、膣穴からも愛液が分泌され、肛門性交による快楽を示してしまう。そして何よりも、肛内を満たしている肉棒が息子のものという背徳感が、真希をさらに昂らせるのであった。
「あぁっ、あぁぁっ!!!つ、突いてぇっ!もっと突いてっ!お母さんのお尻っ、アナルっ、ケツマンコぉっ!典也のチンポでもっと激しく突いてぇっ!あひぃぃっ!!!あぁぁんっ!!!マンコみたいに激しく……もっとっ、もっとぉぉぉっ!!!」
「け、ケツマンコ……うんっ、もっとするよ……ふんぅぅぅぅっ!!!!」
「あぁぁんっ!!!そう、そうよぉっ!ケツ穴チンポでゴリゴリされて……んひぃぃぃっ!!!!チンポが入ってないのにマンコも感じるのぉっ!ケツ穴マンコだけでチンポ感じて……んっぐぅぅぅぅぅぅっ!!!!」
肛門を蹂躙されて得る快楽に、整った顔を滑稽に歪め、獣のような声で真希は喘ぎ狂う。そして、その変態性に満ち溢れた一糸纏わぬ姿は、ガラス越しに眼下の景色へと晒されていた。
「あぁぁっ……見られてる……!裸も見られて……アナル犯されているのも見れているかもしれないのに……あぁぁっ!!!ダメぇっ……考えるだけで身体がおかしくなって……あぁぁぁぁっ!!!」
「んぐぅぅっ……お母さんのお尻……もっと締め付けてきて……んぐぅぅっ!!!」
「んひぃぃぃっ……!あぁんっ!ご、ごめんなさい典也……マンコよりもキツいのに、お尻でチンポを動かしているあなたに負担をかけて……」
「んんっ……だ、大丈夫……オレ、お母さんのアナル大好きだから……!もっといっぱい……気持ちよく……!」
肛門の締まりが強くなり、抽挿していた典也は苦悶の声を漏らす。しかし、義母の肛内に快感を求める彼は己を奮い立たせ、彼女の直腸を押し拡げるように自身の肉棒を腸内で膨らませるのであった。
「ふぐぅっ!?んぎぃっ、んぐぅぅぅぅぅぅっっ!!!!?な、なによ……これっ!お尻の中で……チンポが膨らんで……おごぉぉっ!!!」
予期せぬ出来事に肛門の快楽に慣れ始めていた真希が、驚嘆と戸惑いの言葉を発しながら呻く声を上げる。長さと太さが増し、大量に垂らされた潤滑油を助けとして、彼女の長らく性交では使用していなかった肛門は性器へと作り変えられる。
「やめっ……やめなさい典也ッ!お願い……こんなの、ケツ穴がチンポの形になっちゃうからっ……!あぎぃっ!!んぐぅっ……んぎぎぎぃっ……!おっごぉぉぉぉっ!!!!」
「うんっ……してあげる……オレが、お母さんのお尻を……け、ケツマンコにしてあげるから……!んんんっ、ふんぅぅぅぅっ!!!!」
そして典也は半ば強制的に拡張し、緩くなった義母の腸内で、雄々しさを増した肉棒の抽挿を再開する。真希はそんな息子の一方的な所業を前に、恥辱に塗れながら肛内がもたらす快楽に溺れるのであった。
「おごぉっ!あがぁっ……んぐぅぅぅっ!!!そんなっ……んぐぅっ!だめっ、だめぇっ!!!わ、わらひ壊れるっ、こわれひゃうっ!ケツ穴で感じすぎて……典也にこわされひひゃうかりゃぁっ!!!あぁぁぁぁっ!!!!」
膣穴の快感を越えるような快楽を尻穴に与えようとする典也に、真希は恐怖を感じてしまう。既に性交が出来る程度に開発されていた尻穴を、息子として愛おしく思っていた男に弄ばれ、彼女は心身を疲弊させながら快感を得ていく。
「好きっ……オレ、お母さんの全部が好きっ……!オマンコも、お尻の穴も全部……全部だよっ……!」
「おごぉぉっ!!!おひぃっ!!!!んひぃっ!!おぉぉっ、おぉぉぉんっ!!!わ、わらひもしゅきぃっ!!!典也のチンポ大好きっ!お尻もマンコも全部気持ちよくしてくれる典也が好きぃっ!!!典也のチンポでイクのが大好きなのぉぉぉっ!!!!!」
肛虐の快感に屈服し、真希は息子である典也の思いを受け容れる。そして彼女は、性器として十分に開発された尻穴で快楽の頂点へ向かおうとしていた。
「いっぐぅぅぅっ!!!!いぐっ、いっぢゃうっ!わらひイグのぉっ!ケツ穴イぐっ!ケツマンコっ、お尻マンコでイっぢゃうっ!典也のチンポでケツ穴マンコイっちゃうのぉっ!」
「んぅぅっ……!うんっ……いいよ、お母さんっ……!イってっ……!オレのちんぽで、お尻の穴……お尻マンコ……イってっ……!ふんぅぅぅっ!!!」
「おごぉっ!あがぁっ……んぎぃっ!!!んぐぅぅぅっ!!!き、きてるぅっ!お尻で気持ちいいくるぅっ!チンポゴリゴリされて……ケツ穴アクメくりゅぅぅぅぅっ!!!!」
おおよそ母親らしからぬ、それどころか女とも思えぬような声を発して尻穴での快感を訴える。そして、肛内で絶頂を迎える前に、彼女は夫に対して懺悔する。
「ふんぐぅぅぅぅっ!!!!おほぉっ……あぁっ!!!俊也さん……ごめんなさいあなたぁっ!私は……あなたの息子に……んひぃっ!!!全てを……全てを捧げてしまいましたぁっ!あぁぁぁんっ!イクぅっ、イキますっ!チンポでイっちゃうますぅぅぅぅっ!!!!!」
禊にすらならないであろう背徳の宣誓。決して子を孕むことがない、快楽を得るためにだけに行う肛門による性交。真希はこの瞬間、紛うことなく夫である俊也に対する自身の裏切りを認めたのであった。
「いぐぅっ!!!いぐっ、いっぐぅぅぅっ!!!!典也も出してっ!お母さんのケツマンコに中出しぃっ!チンポザーメンいっぱい出していってぇぇぇっ!!」
「うんっ……お、オレもイくっ……!ふぅぅっ……んぐぅっ!お母さんのお尻に全部っ……んぐぅぅぅっ!!!」
渾身の力で腰を打ち付け、義母の肛内に肉棒を突き立てる典也。既にその抽挿は膣穴へと抽挿と何ら変わりなく、膨張していた剛直は尻穴で達しようとしていた。そして
「あぁぁぁぁっ!!!イグイグイグイグぅっ!!!いぐぅぅぅっ!!!アナルでイぐぅっ!!!アナルでチンポイグのぉぉぉっ!!!!いっぐぅっ、いぐっ、いぐぅっ、イッッグぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!」
容赦のない抽挿の果てに、真希はついに尻穴で盛大な絶頂を迎える。そして、身体を震わせて果てた彼女の肛内に、尻穴の快楽をもたらしていた肉棒の精を注ぎ込まれる。
「んっぐぅぅぅぅぅっ!!!!で、出てるっ……!チンポ射精……お尻の中に熱いザーメンが……あぁぁぁぁぁっ……!」
直腸を満たした肉棒から放たれる大量の精液。それらは逆流することなく、彼女の腸内を瞬く間に蹂躙していく。そして結腸までを満たしながら、彼女自身が有していた『内容物』と混ざり合うのであった。
「あうぅぅっ……これ、すごい……!お尻の中に精液が吸い込まれて……!ちんちんも……んぅぅぅっ……!」
「あぁんっ!あぁぁっ……典也の射精チンポ、お尻の中でビクビクしているのが分かるわ。お母さんのナカで、いっぱい気持ちよくなってくれたのね……」
「う、うん……すごく、気持ちよかった。お母さんのお尻……オマンコより、気持ちよかったかも。」
僅かな好奇心から行った尻穴への挿入。しかし典也は、真希以上にその快楽の虜になろうとしていた。
「もう……私のマンコ穴は気持ちよくないのかしら?」
「えっ……そ、そんなことないよ。お、オマンコも気持ちいいから……」
「でもあなたの口ぶりからすると、マンコには飽きて、ケツマンコじゃないと満足出来ないような言い方に聞こえたわよ。」
「そ、それは……!うっ……あうぅぅっ……!」
男しての失言を咎められ、言葉を詰まらせてしまう典也。困惑と気落ちをした様子の彼に対し、真希は悪戯っぽさに溢れた笑みを浮かべて言葉をかける。
「ふふっ……!冗談よ。こんなにお母さんを気持ちよくしてくれた典也に、私が不満を持つわけないでしょ。」
「ほ、ホントに?」
「ええ……あなたが急にお尻に挿れたりしたから、私も少しだけ意地悪したくなっちゃったの。」
「お、お母さん……!はぁぁ……」
真意を聞き、ようやく安堵の色を浮かべる典也。彼は幼いながらにして、真希から女心を学ぶのであった。
「んぐぅぅぅぅっ……!あっ、あぁぁっ……チンポ、抜けちゃったわ。なんだか、抜けたら抜けたで違和感が残るわね。」
「えっ……じゃあ、ずっと挿れてないとダメなの?」
「そういうことじゃないわ。それに、そのチンポだともうお尻にもマンコにも入らないわよ。」
「あっ……!うぅぅぅっ……!」
肛内から引き抜かれた典也の陰茎。十二分に精を放った彼の愚息は、義母の尻穴から抜き去ると急速に萎え始め、その愛嬌に溢れた姿に彼は股間を手で覆うのであった。
「そんなに恥ずかしがらないでいいでしょ。チンポが立たなくなるまで、私で満足してくれたのだから。お母さん、とても嬉しいわ。」
「う、うん……んっ、んぅっ……!」
股間を握ったまま、恥じらいを見せて頷く典也。しかし、彼はすぐに顔色が悪くなり、真希に対して不調を訴える。
「典也、どうかしたの?」
「んぅっ……!お、オレ……その、ちょっとトイレに……!」
「えっ……?ああ、ずっと裸でいたから、少し冷えちゃったのね。」
「たぶん、そうだと思う。」
すぐに状況を察した真希は、苦笑いを浮かべて彼にトイレへと向かうよう促す。
「早く行ってきなさい。ここで漏らしたりなんかしたら、大変なことになっちゃうわよ。」
「うん……」
典也は真希の言葉に従い、足早にトイレへと向かっていく。そして、一人室内に残った真希は、激しい行為によって汚れた身体を清めようとするのであった。