次回は夢オチから始まります。夢の中ではあるものの、ガチの近親相姦があります。夢オチだからやりたい放題やっちゃったんですよね。
「ほら、今度はあなただけじゃなくて、私も一緒に気持ちよくして。」
授乳のため膝枕をしていた典也に起きるよう促すと、真希は彼と入れ替わるように室内の床に仰向けとなって寝そべる。そして、自らが履いていたズボンと下着を脱ぎ、彼の前に裸を晒すのであった。
「ねぇ、弘希は大丈夫なの?」
「ええ、お乳を飲んだから、ぐっすり寝ているわ。」
「そ、そう……」
子を育てる身である義母に対し、その最中に情事へ及ぶことに些かの抵抗を感じる典也。彼は真希を女として見る一方、彼女が産み育てる弘希に対する心配も欠かすことがなかった。
「もしかして、あなたも私のおっぱいを飲んでお眠の時間になったのかしら。」
「ち、違うっ!そんなに子供じゃないから!」
幼子ではないと必死に真希の言葉を否定する典也。そして彼は、安眠についた弟のことを考えながら、固さを保ち続ける自らの剛直を彼女の肉穴へとあてがう。
「お母さん、もうこんなに濡れてる。」
「ええ……典也のチンポをシコシコしていたら、マンコがすごく疼いちゃったの。」
広々と生い茂る陰毛に覆われた真希の淫裂。その恥毛を濡らす程に彼女の肉穴からは愛液が迸っており、息子である典也の肉棒を求めていた。
「本当に?俺のチンコをシコっただけでこんなに濡れたの?」
「ええ、そうよ。どうかしたのかしら?」
「ううん……別に。もしかしたら、俺におっぱいを吸われて感じたのかなぁ……とか思ったりして。」
「なぁっ……!」
悪気も悪意も一切なく、ただ思ったことを口に出した典也の言葉。それに対して真希は目を見開きながら驚嘆し、挿入の準備を整えた彼に声を荒げる。
「そ、そんなわけないでしょ!?そんな……授乳で感じる母親なんているわけないじゃない!」
「えっ……おっぱいを上げてて感じるの?」
乳房を吸って感じていたのかと疑問を抱いていた典也に対し、真希は咄嗟に『授乳で』感じていないと否定してしまう。それは彼に対し、さらなる疑念を抱かせることとなる。
「もしかして……オレが吸っている時だけじゃなくて、弘希におっぱいを上げている時も……」
「典也……あんまりヘンなことを言っていると、お母さん怒るわよ。」
「うぅぅっ……!」
母親としての立場を乱用するかのごとく、息子の追及を強引にはぐらかそうとする真希。そして、既に怒気を発していた彼女は彼に対して催促をする。
「そんなこと言ってないで、ほら……早くチンポをハメてちょうだい。チンポが勃たなくなるまで、お母さんがマンコで抜いてあげるから。」
「そんなこと言ったって、お母さんだってオレのチンコを欲しがってて……」
「ええ、そうよ。私は典也の……息子のチンポを欲しがる最低の……」
母親と言おうとしたのか、あるいは女と言おうとしたのか。真希が自らを称する前に、彼女の肉穴には典也の肉棒が挿入される。そして、自嘲に満ちていた言葉は肉穴に満たす嬌声に掻き消されるのであった。
「あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!あぁぁ……入ってきた……んぅぅぅっ!!!典也のチンポ……息子のチンポが今日も……あぁぁんっ!!!」
「お母さんのオマンコ……ぬるぬるで……オレのチンコに絡みついてきて……んぅぅっ!!!」
「あぁんっ!ふっ、うふふっ……!偉いわよ典也。今日は挿れただけでイったりはしなかったわね。やっぱり、一発ヌいておいたから……あぁぁぁんっ!!!」
真希が夫の俊也と結婚して以降、彼女は彼の息子である典也と幾度となく身体を重ねていた。幼い彼に精通を経験させ、女の身体を理解させ、彼の初めてと女となる。義母であるにも関わらず、彼女は義理の息子である典也と男女の関係を築いているのであった。
「お、お母さん……オレ、もうっ……!」
「ええ、いいわよ……!思いっきり突きまくって!私のマンコ、典也のチンポでめちゃくちゃにしてっ……!お母さんのこと、いっぱい気持ちよくしてっ……!」
身体の関係を持ちながらも、真希は自らを母親であると言い続けていた。母を知らない典也に対し、彼女は母親というものを経験させようともしていた。
「あぁぁんっ、あっ、あっ、んぅぅっ……あんっ!いいわ……上手よ典也。んんっ……もっと激しくても大丈夫だから……あぁんっ!あっ、あぁぁっ!!!んんんっ……すごい、一度イったチンポなのにこんな……!」
「はぁっ……はぁっ……!お母さんっ……んぅっ、ふぅっ……んんぅっ……!」
激しく腰を振り乱し、真希の肉穴に抽挿を繰り返す典也。幼さが残る身体つきである一方で、その腰使いには些かの余裕も伺うことが出来る。
「んひぃっ、あぁぁぁぁんっ!!!!あぁんっ!ふふふっ……本当に上手くなったわね。力強くて、身体も大きくなって……あぁんっ!お母さん嬉しいわ……!こんなに気持ちよくしてくれるなんて……んっ、あぁぁぁんっ!!!!」
「んっくぅっ……お、オレ……いっぱい頑張るから……!お母さんのこといっぱい気持ちよくしたいから……もっと、もっとっ……!」
義母の淫猥な性を理解して、典也は懸命に腰を振り続ける。一度精を放った肉棒による抽挿は、真希の肉穴から大量の淫汁を迸らせ、彼女に女としての悦びを与えていた。
「おほぉっ……!あぁっ、いやぁぁんっ!!!ダメよ典也……そんなチンポをグリグリマンコの奥で擦っちゃ……いやぁぁっ!!!」
「だ、だって……お母さんのオマンコ……マンコが気持ちよすぎてオレ……!ちんちんが立ったまま……いっぱい奥に入れたくなって……んんぅっ!!!」
幼いながらに経験がある一方で、性に対する知識は乏しく、心身もまた年相応である典也。彼は真希と身体を重ねることで、男としての本能だけで彼女を貪ろうともしているのであった。
「んひぃっ……!んっ、んぅぅぅっ!!!あぁぁっ!?そ、そこは弘希が……子宮にチンポ届いて……んんんぅぅぅっ!!!」
「はぁ……はぁ……あっ、俺のちんちん、お母さんの一番奥に……んぅぅぅっ!!!!」
「あぁぁぁっ……!だ、ダメよぉっ……そこは弘希の……赤ちゃんが出来る場所だからぁ……!チンポでコンコンするのはイケナイのよぉっ……!」
自らが子を孕み、宿した場所を息子の亀頭で小突かれる真希。膣壁が太竿で擦られた果てに到達した子宮口による快感は、彼女を母として快楽に沈めようとしていた。
「んぅぅっ……でも、お母さんのオマンコ、ビクビクして……!オレのチンコを締め付け……んぅぅぅっ!!!!!!」
「んひぃぃぃぃっ!!!あっ、あぁぁんっ!いやぁんっ!典也いいのぉっ!もっとチンポでゴリゴリしてっ!マンコの中にもっとチンポ突っ込んでぇっ!弘希を産んだお母さんの子宮マンコに息子チンポずぼずぼしてぇっ!!!あぁぁぁぁんっ!!!」
母親としての立場を自覚しながら、典也の肉棒で真希は女として喘ぎ狂う。義理の息子に対して男を求める彼女の貪欲さは、彼に対して快感を求める形で露わとなる。
「はぁっ……はぁっ……!おかあさんのおっぱい……やっぱりデカいっ……!」
「んひぃっ!あぁんっ!あぁぁんっ!?ふ、典也……あぁんっ!」
典也が腰を打ち付ける度に揺れる、真希の豊満を極めた双丘。茶褐色の乳頭と母乳の跡が残る乳房を、彼は腰を振りながら両手で揉みしだく。
「あひぃっ!!!おうっ……おほぉっ!いやぁっ!こんな……マンコと胸は同時にしちゃ……あぁぁんっ!!!すごっ……マンコでもっと感じちゃうからっ……はぁぁぁんっ!!!!」
幼い両手で乳房を激しく愛撫され、抽挿の快感と共にさらなる昂りを見せる真希。そして、子育てをする彼女の身体は、再び乳房から母である証を分泌させてしまう。
「んぅぅぅっ……!あぁぁっ、いやぁっ……!お乳がまた出て……典也が乱暴に揉んじゃうからぁっ……!」
「すごい……お母さんのおっぱい、本当に母乳がいっぱい出て……はむっ!」
乳腺を刺激され、再び吹き出し始める乳白色の液体。その子を持つ親見せる淫らな姿に、典也は堪らず彼女の乳房に顔を埋め、黒ずんだ乳頭を吸い上げていく。
「んぢゅっ、ぢゅぅぅぅぅぅっ!!!!」
「んっぐぅぅぅぅぅっ!!!!だめっ、ダメよこんなのっ!チンポ突っ込みながら乳首吸って……あひぃっ!!!お乳吸われながらマンコ感じるなんておかしいわよぉぉぉっ!!!!」
女としての快楽に溺れたまま、母親であることを身体に刻み込まれる背反した感覚。肉穴を満たす快楽と同時に母乳を吸われる乳房の感触は、紛れもなく子を持つ親としての快感なのであった。
「ぢゅぅぅぅぅぅぅ……ぷはぁっ!やっぱりお母さん……おっぱいを吸われて感じていたんだ……!」
「そ、そうよ……!あなたの吸い方が激しいから、乳首と胸で感じて……マンコを濡らしていたの……!こんな感じ方をしたら……いずれは弘希にお乳を上げる時にも……」
授乳によって乳房で快楽を得ることに、真希は強い抵抗を感じていた。それは弘希が彼女と血の繋がった親子という以上に、彼女の母親としての倫理、あるいは矜持を保つことを意味していた。
「お、お願い典也……チンポで激しくして。胸もいいけど……マンコで感じたいの。私をあなたのチンポで……して。」
「お、お母さん?」
それと同時に、典也に対して抽挿の快楽を求める自身の淫猥さに対し、彼女は罪悪感を抱く。真希は彼を息子だと思う一方で、血の繋がりがないことを免罪符として貪欲に男を求めているのであった。
「ほら、早く……あなたも我慢出来ないんでしょ?もっと激しく突いて、お母さんを感じさせてちょうだい……!」
「う、うんっ……!」
典也の義母として、真希は彼に快楽が伴う抽挿を促す。より激しく求めているのは自分であることを隠したまま、彼女は息子が突き立てる肉棒で喘ぎ狂う。
「あぁぁぁぁぁんっ!!!!!あっ、あっ、あぁぁんっ!!いやっ、あぁぁんっ!!!そ、そうよ典也っ!いいわっ、感じる……すごくいいっ!あぁぁぁぁんっ!!!典也の激しいチンポで、マンコがイきそうになっているわっ!」
「んっ……ふぅっ……んんっ……!お、オレも……おかあさんの中が気持ちよくて……んんぅぅっ……!」
「んひぃぃっ……んぐぅっ!あぁぁぁっ!!!い、いいわよ……我慢しなくていいから。あぁぁんっ!!!いつでも出していいわよ。私のオマンコに……お母さんのマンコにいっぱいドピュドピュ出していいから……!あぁぁんっ!!あんっ!!!ひゃぁぁぁんっ!!!」
彼女は決して、自らが膣内に精を注ぐことを求めずにいた。あくまでもこれは典也の性欲処理であり、彼が満たされることが優先されることである。それを建前として真希は快感に溺れていた。
「はぁ、はぁ……!おかあさんも……お母さんも一緒に……!」
「あぁぁぁぁんっ!!!あぁぁっ……え、ええ……!私もイきそう……!典也と一緒に私も……私も……!あぁぁっ、あぁぁぁぁっ……!!!」
十二分な乳房への愛撫で昂り、激しく腰を打ち付けられ、幼い剛直が抽挿される真希の膣内。絶え間なく大量の淫汁を零す膣穴は、義理の息子と共に絶頂へ向かうのであった。
「出しなさい典也っ!お母さんのマンコにいっぱい出すのっ!チンポで一番気持ちよくなってイってっ!私も一緒にイクからっ……あぁっ、あぁぁぁぁっ!!!!」
義母として、そして年上の女として、真希は典也を絶頂へ導こうとする。しかし、身体は言葉よりも遥かに正直であり、彼女は彼が振り乱す腰に足を絡み付かせ、貪欲に女としての快感を求めるのであった。
「あっ、あぁぁっ……お、おかあさんっ……オレっ……んんっ、あぁぁぁぁっ!!!!!」
「んっぐぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!出てるっ……出てるわぁっ……!典也のチンポから気持ちいいのがいっぱい……あぁぁぁぁ……!」
決して母親の顔ではなかった。激しい抽挿の果てに、典也が真希の膣内注ぎ込んだ子種は、先程の手淫によって解き放った量と同等かそれ以上であった。
その注ぎ込まれる息子の欲望に、彼女は密かに女としての喜悦を滲ませていた。そして
「あ、あぁぁぁ……く、くるっ……!すごいのキてるっ……!中出しですごいのキちゃうっ!んっぐぅぅぅっ!!!イくっ、イクぅっ!私もイくぅっ、中出しでイくっ!マンコでイくぅぅっ……あぁぁぁっ、あっ、あぁっ……!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!!!!」
膣内に広がる生温かさを感じながら、真希もまた絶頂を迎える。男を悦ばせることに優れた子を持つ親は、義理の息子を快感の虜にしつつ、自らもまた溺れているのであった。
「はぁ……はぁっ……はぁ、はぁ……お、お母さん……お、オレ……」
「んぅぅぅ……ふぅぅぅ……はぁ、はぁ……どう?チンポはすっきりした?」
「う、うん……もう、大丈夫。」
嬌声を上げ絶頂を迎えた真希であったが、典也が声を発した時には母親らしさを取り戻しつつあった。
「んぐぅっ……!あぁんっ!ふふふっ……2回目のだったのに、いっぱい出たわね。」
「だって……お母さんの……お、オマンコが気持ちよかったから……!」
「あら、嬉しいことを言ってくれちゃって。でも、どこでそんな言葉を覚えたのかしら。」
陰茎を引き抜かれ、淫裂から滴り落ちる白濁に真希は妖しい笑みを浮かべる。そして、義母の肉穴の虜となった典也の声に、悪戯っぽさに溢れた言葉を返す。
「どこでって……オレは本当に、お母さんとするのが気持ちよくなって……前よりもずっと……うぅっ……!」
「ふふっ……!大丈夫、分かっているわ。典也が私とセックス出来て、本当に嬉しいことくらい……ね。」
「……お母さん?」
典也に対して柔らかな笑みを浮かべる真希。しかし、彼はその笑顔に違和感を覚える。そして、その感覚が義母の寂しさであることを、彼はまだ理解出来ないのであった。
◇
夜遅く。真希は帰宅した俊也のために軽食を用意して、彼が食べ終えた食器の片付けをしながら夫婦で話をしていた。
「本当にごめん。こんな時間まで起きてもらって、食事まで……」
「大丈夫ですよ。今はお仕事で忙しいのは分かっていますから。」
素直に罪悪感を口にする俊也。そんな彼に、真希は気にしないようにと応えて言葉を続ける。
「でも、あなたも無理はしないでください。こういった食生活も本当は良くないし、身体を壊してしまったら元も子もありませんから。」
「ああ。今が一番のピークだろうから。少し長引くようであれば、真希にも先に寝ていてほしい。私もこっそり帰るか、どこかに泊まるかもしれないし。」
「はい、そうさせていただきます。あ、でも……あまり泊りが多くなったら、浮気を疑いますからね。」
「うっ……で、出来るだけ帰ってくるようにするよ。」
仕事によってすれ違いが多くなっていたものの、冗談を言える程度に夫婦仲は良好であった。
「でも、典也の世話も、弘希の育児も……押し付けるようになってしまって……」
「……気にしないでください。典也は物分かりがいいですし、弘希も手間が掛かる時はありますけど、張り合いが出来て丁度いいくらいですから。」
「すまないね……そう言ってくれるだけでも、助かるよ。」
家事、育児、そして子供の世話。多くの負担を真希に強いていることに不甲斐なさを感じる夫。しかし、そんな彼を真希は肯定的に受け容れ、支えようとしていた。
「ただ、休みの日になったら典也とも弘希とも、少しは一緒にいてあげてください。両親がいるということを、あの子たちには少しでも実感させてあげたいですから。」
「あ、ああ……わかった。」
俊也に圧し掛かる、真希の些か重い言葉。彼女は2人の息子に分け隔てなく愛情を注ごうとすることを、夫である俊也にも求めようとしていた。
「お風呂はどうしますか。湯船もお湯も、すぐに沸かせますけど。」
「いや、シャワーだけでいいよ。入ったらすぐに休むから。」
「そう……ですか。」
彼の言葉に、真希は背を向けたまま寂しさに満ちた表情を浮かべる。そして、密かに下腹部へと手を当て、身体の疼きに耐えていた。
「分かりました。それじゃあ、着替えを用意したら私は先に寝ますから。」
「いや、着替えくらい自分で取りに行くよ。」
「……それじゃあ、私はもう休みますね。」
片付けを終えた真希は、夫の意を汲み取って寝床へと向かう。疲れた彼を気遣い、彼女はそれ以上のものを求めはしなかった。
「おやすみ、真希。」
「ええ、おやすみなさい。」
母として、そして妻として一日を終える真希。しかし、彼女は心身を持て余しており、その豊満な身体を乾かしたまま夜を過ごすのであった。