第1ラウンドということで、少々短めの内容となっております。ちなみに本リゾート回の本番は第3ラウンドまであります。実質RIZINといえr(ry
第2ラウンドはプールから上がっての後背位。ヒロインが泣き叫ぶ展開となります。やばいと思ったが、性癖を抑えられなかった。
「あっ、あぁんっ!!!あぁっ!いやぁぁんっ!!!」
屋外プールに響き渡る艶めかしい嬌声。周囲には一切人がいない空間であるため、真希は憚ることなく声を上げていた。
「そう……もっと激しく突き上げ……あぁぁんっ!!!いいっ、すごくいいのぉっ!」
「んっ、ふぅっ……お母さんっ……んんぅぅっ!!!」
プールの壁に背をもたれる格好となり、典也に抱えられて肉棒で突き上げられる真希。本来は大人と子供の体格差があったものの、水の浮力を活かすことで典也は真希を正面から抱える体勢を取ることが可能となり、水中で彼女の肉穴へと抽挿を繰り返していた。
「あぁぁんっ!!!いいわっ、チンポ固くて気持ちいいっ!お母さんのマンコに典也のチンポがいっぱい入って……あぁぁぁぁんっ!!!」
「んんっ……ふんぅぅぅっ……すごい……お母さんのマンコ、オレのちんちんを吸い込むみたいに……!」
「あひぃっ!あぁんっ……!上手よ典也……んんっ!出したばかりなのに……こんなにチンポが固いなんて……あぁぁぁんっ!!!!」
真希の乳圧で精を放った典也の肉棒は、一度の射精では収まることなく、彼女の肉穴を激しく突き上げて快感を貪っていた。
「あうぅっ……あぁっ!!!だめ……腰が勝手に動いて……んんぅっ!!!」
「ひゃぁんっ!!!うっふふっ……!とても素敵よ。こうして典也に持ち上げられて、マンコをチンポで突かれていると……あぁんっ!典也が大人になったみたいなセックスで感じて……あんっ!んひぃっ……あぁっ!!!感じ過ぎちゃうのぉっ!」
体格差の面から、決して及ぶことが出来ないはずであった駅弁体位。さらには子を産み、肉付きが増した真希の身体を持ち上げることは、成人した男でも厳しいものであった。
しかし、水中の浮力を用いることで彼女の裸体は疑似的に典也が抱える格好となり、彼女は幼い息子に男を感じているのであった。
「あぁんっ!あんっ!やぁんっ!!!チンポっ、典也のチンポ固いっ!どうしてこんな……いつもチンポが固いのよぉっ!」
「だ、だって……お母さんがいつもエッチなことをするから……!エロいお母さんを見ていたら……何度だって……ふんぅぅぅっ!!!」
「あひぃぃぃっ!!!あひっ、おっひぃぃっ!!!だめっ、ダメよぉっ!エロいお母さんなんて言っちゃダメぇっ!私はあなたの……息子の性欲処理を手伝っているだけで……あぁぁぁんっ!!!!!」
義母として息子の性欲の捌け口になるという建前を持っていた真希。しかし、そんな建前を典也が理解するわけもなく、彼は彼女を一人女として満足させようと、性行為の知識と経験を自然と培っていた。
「いやぁぁんっ!!!あっ、あぁぁっ!!!ひゃぁんっ!!!だめっ……わたし、このままじゃイかされ……典也のチンポで私だけ……あぁぁぁっ!!!!」
「んっ……はぁっ……はぁっ……お母さん、オレのちんちんで気持ちよくなるの?」
「あぁぁぁぁっ!!!だめ、絶対にダメッ!こんなのっ……私はあなたの……俊也さんと弘希の……あぁんっ!」
家族という存在を強く意識して、真希は迫りくる快感の波に抗おうとする。妻であり母である自らが、女として快楽に溺れることなどあってはならない。夫を愛する妻、子を持つ親であることを自らに言い聞かせて、典也と共に絶頂を迎えようとする。
「お願い典也、私と一緒にイって!マンコの中に精液出してっ!お母さんのいやらしいマンコに中出ししてちょうだいっ!お母さんも一緒にイくから……お願いだから出してぇっ!」
「んんっ……ふぅぅぅっ!!!む、無理だよ……!オレ、気持ちいいけどまだ……お母さんのこと、いっぱい気持ちよくしたいけど、まだ出したくない……!」
「あぁっ、あぁぁぁぁっ……!」
幼さが残る身体つき、義母に対する献身的な態度。しかし、彼を支配している最たるものは、紛れもなく男としての本能であった。真希は典也の義母として、快感によって屈服することを強いられる現実に絶望と喜悦を滲ませるのであった。
「んっひぃぃぃぃっ!!!!あんっ!あぁぁんっ!!!いやぁぁぁんっ!!!!典也っ、典也ぁっ!イかせてっ、イカせてぇぇっ!!!マンコっ、お母さんのマンコイかせてお願いっ!典也のチンポでお母さんを女にしてぇぇぇぇっ!!!!」
「んんんっ……!うんっ……!オレ、もっとお母さんをっ……ふんぅぅぅっ!!!」
水中で腰を懸命に振り乱し、典也は膣内へ肉棒の抽挿を繰り返す。ただ純粋に真希を絶頂へと向かわせる無垢なる行為。それが彼女の女を目覚めさせるのであった。
「イっくぅっ!イくっ、イクイクイクイクぅっ!!!あぁぁんっ!!!イっくぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
屋外であることも忘れたかのように、真希は天高く声を上げて激しい絶頂を迎える。豊満な裸体を小刻みに震わせ、激しい抽挿を受けていた肉穴からは愛液が溢れ出て、プールの水を微かに汚していく。
「んんぅぅっ!!!あぐぅっ……!お母さんのオマンコがヒクヒクって……んっ、ふんぅぅぅっ!!!!」
「あひっ!?あっ、いやぁぁっ!!!だめっ、こんな……あぁぁんっ!!!やめっ……マンコイってるのに……くっひぃぃぃっ!!!典也だめぇっ!わたしイってるっ、イってるからぁっ!いやぁぁぁぁぁっ!!!!」
精を放つことなく、肉棒の固さを維持したままの典也は、真希が達したにも関わらず腰を振り続ける。義母の喜悦を肉棒で感じた彼は、自身の身体を御することなく快感を貪る雄と化していた。
「あっ、あぁっ……だめっ、これ……腰が……ちんちんが止まらないっ!お母さんっ、お母さんっ!」
「お願いだからダメェッ!こんな激しいチンポイヤぁ!マンコに……私のイキマンコにチンポしちゃらめぇっ……!」
身体から力が抜け、プールの壁に背をもたれたまま沈んでいく真希。それによって典也はようやく抽挿を抑え込み、顔まで水に浸かろうとする真希を抱えることに専念するのであった。
「うわっ……お、お母さんっ……!」
「うぅぅぅ……酷いわよ典也。私をこんなに激しく感じさせるなんて……」
「ごめん……オレ、なんだかいつもよりもヘンな気分になって……つい。」
その幼さゆえに、自らに芽生えた感情を理解することが出来ずにいる典也。しかし、眼前で彼自身を淫らに求めた真希の姿に、義母に対する何かが変わることを感じていた。
「大丈夫よ……あなたは何も怖がらなくていいいの。私が……お母さんが典也の全てを受け止めてあげるから。」
「おかあ……さん。」
快楽によがり狂っていたはずの真希が見せる母親としての顔。典也は困惑しながらも、彼女が何を求めているのかを察していた。
「今度は典也が満足するまで、私を抱いてちょうだい。今日の私は、あなただけのモノだから。」
「お母さんっ……!う、うんっ……!」
妖艶かつ淫らな姿を露わとした真希。しかし、そんな彼女を典也は母と呼び、その豊満な裸体をさらに貪ろうとしていた。