※この作品はR-18です。

義母と息子の境界線   作:Scorcher

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冒頭の事後のお掃除フェラ、そして室内へと戻っての第3ラウンドとなります。普通にヤるだけです。見せつけながらヤります。

親密度が最大になった雰囲気でこのままエンディング……というわけにもいかず、次回から話が急転します。所謂上げて落とすの上げている状態かと。落ちたらさらに上がるんですけどね。

次回が最終部の序章。エロ無しです。正念場パートとなります。


09.雌に還る母

「んぢゅぅぅぅぅっ!!!んぶっ、ぢゅぶっ、んぢゅるるるぅぅっ!!!!」

「んんっ……あっ、くぅっ……あぁぁっ!!!すごっ……お母さん、激しすぎ……!」

 

屋外プールに備え付けられたシャワーの下で、真希は典也を立たせたまま自らは跪き、彼の陰茎を激しく愛撫していた。

 

「んぶぅぅぅぅ!!!んぶっ、ぢゅぶっ、ぐぶっ、ぐぼぉっ!ぢゅぼっ、んぢゅぶぅぅぅぅぅっ!!!」

 

互いに一糸纏わぬまま、事後の余韻が残る身体で行う奉仕。二度の射精を経ているにも関わらず、彼の陰茎は口淫で固さを取り戻しつつあった。

 

「ぢゅるっ、んぢゅっ……んぶぶぶぶぅぅっ……ぷはぁっ!ふふっ……!チンポ、やっぱり大きくなっちゃったわね。」

「こ、こんなの……お母さんの口が気持ちよすぎるから……!」

「それでも、あなたのチンポはもう私とおっぱいとマンコで二度もイっているのよ?なのに……まだこんな勃起が出来るなんて……はむっ!」

「んぐぅっ……!んんっ、んんんんぅぅぅっ!!!」

「んぶぅっ……んぼぉっ、ぢゅぼっ、んぢゅぅっ……ぢゅぶっ、んぢゅぶぅぅぅぅっ!!!」

 

息子の腰と尻を掴み、頭を前後に動かして口淫を繰り返す真希。水気を含んだ下品な音を屋外に響かせ、彼女はただひたすらに彼の陰茎を昂らせていく。

 

「ぐぶぅっ、ぐぶっ、ぐぼぉっ!がぼっ、ぐぢゅぶぅぅぅっ!!!!ごぶぅっ、げぼぉっ、ぐぶぉぉぉぉっ!!!」

「あぁぁっ!!!だめっ……そんなに、ちんちん奥まで食べちゃ……!あうぅっ!!」

「ぐぶっ、ぶぶぉっ、ふぶぅっ、げぼっ、げぶぉっ、えごぉっ……!ぐぶぶぶぅぅぅ……!」

 

目に涙を浮かべ、窒息感を訴えながらも、真希は口奥に亀頭を導かせる。嘔吐くような音を繰り返しつつ、三度膨らんだ肉棒の雄々しさを堪能しているようであった。

 

「えごぉっ……げぼっ、ぢゅぶぅぅぅぅ……ぷはぁっ!はぁ……はぁ……すごいわ。典也のチンポ、お母さんの口マンコの奥まで届いて……げほっ……!本当に立派なチンポになってきているのね……」

「そ、そうなの?オレ、自分じゃよく分からないんだけど。」

「私にはわかるのよ。あなたの身体は、毎日成長して逞しくなっている。少しずつでも大人っぽく……いえ、男らしくなっているってね。」

 

反り返った肉竿を扱き上げながら、真希は典也の顔を見上げて日々の成長を語る。そして、その男を感じる息子に対して貪欲に快感を求める。

 

「ねぇ典也。お母さんのことをもっと女にして?今日の私は、あなたのモノだから。」

 

徹底して自らを貶める言葉を口にして、息子の征服欲を助長させる母。その淫らな教育の成果は、彼の二度果てた肉棒の激しい躍動として表れているのであった。

 

 

◇

 

 

激しい行為によって汚れた身体を洗い、2人は屋外プールから室内へと戻る。

 

「んちゅっ……ちゅるっ……んぷっ……んちゅっ……れろぉっ……!」

「んぶっ……ちゅっ……おかあさん……んぷっ……べろぉっ……!」

 

眼下にビーチを一望できるホテル屋上階の部屋。その窓際で真希と典也は服を着ないまま、口付けを交わして互いを昂らせていく。

 

「んちゅっ……れろっ、れろぉっ……ちゅっ……れろっ……!」

「んぷっ……んっ……ぷはぁっ!はぁ、はぁ……こ、こんなの、恥ずかしい……」

「あら、私とキスするのがイヤなの?」

「そ、そうじゃなくて……その、ここだと見れているような気がして……」

 

景色を一望出来る反面、それは外からも室内の光景が把握出来るということでもあり、典也は先程の屋外プール以上の抵抗感を示していた。

 

「私はこういうところでするのも好きなんだけど、典也はダメだったかしら。」

「だって……オレだけじゃなくて、お母さんも裸だし。」

「ふふっ……!私、見られると感じちゃうタイプなの。それに……典也のチンポだって、ほら。」

「んぅぅっ……あうぅっ……!」

 

口淫と口付けによって、完全に硬度を取り戻していた剛直を握り締める真希。身体を清めたにも関わらず、新たに分泌された先汁によって、包皮は容易く剥けるのであった。

 

「こんなにチンポをおっ立てて、いやらしいわね。でも大丈夫よ。お母さんと一緒に裸になっているのだから。恥ずかしいことなんてないのよ。」

「はぁっ……はぁっ……んんっ……あぁぁっ……!」

 

屹立した陰茎を扱かれることで、挿入に対する欲求だけが典也の頭を支配する。そして真希は、そんな彼の前で窓ガラスへと手をつき、尻を突き出す格好となり挿入を求める。

 

「ねぇ……もう一度後ろからしてほしいの。お母さんのマンコを典也の勃起チンポでメチャクチャにしてちょうだい」

「お母さんっ……んぅっ……はぁ、はぁっ……!」

 

典也と同じく真希もまた、身体を洗ったにも関わらず肉穴から淫汁を零し、息子の肉棒を淫らに催促する。そしてまた、彼女の豊満な裸体は外の景色に晒されるのであった。

 

「きて……お母さんのいやらしいマンコに、あなたのチンポをぶち込んでほしいの……!」

 

その言葉に幼き理性は崩れ去り、典也は真希の腰を掴むと、自らの屹立した剛直を愛液の滴る淫裂へとあてがう。そして、一切の躊躇いを見せることなく腰を前へと突き出し、義母の肉穴を再び肉棒で満たしていく。

 

「あぁぁぁぁぁぁんっ!!!!ち、チンポぉっ……!典也のチンポまた入ったぁっ!んひぃっ!!!あぁぁ……すごいわ、二度も出しているのに、さっきと同じくらい固くて大きいのぉっ……!」

「んんぅぅぅっ……!お母さんのナカも、すごくヌルヌルして……オレのちんちん、またいっぱい奥まで入っちゃうっ……!」

 

潤滑性を帯びた肉穴が剛直を導く快感に、典也は驚きの声上げる。そして、挿入した肉棒へと絡みつく肉襞を擦り上げるように腰を振っていく。

 

「あぁんっ!うっふふっ……典也とキスしたり、外から丸見えのままだったから、濡れちゃっていたの。んんっ……あぁぁんっ!!!それに、またチンポがハメられるって考えただけで……マンコがイきそうになって……あぁぁぁっ!!!」

 

淫らな性を隠そうとはせず、全てを典也に語る真希。彼女の言葉を耳にしながら、彼は渾身の力で腰を叩きつけていく。

 

「おほぉっ!?おひっ……あぁぁぁっ!!!す、すごいわ……さっきと違うところをチンポで……あひぃっ!あぁぁぁんっ!!!マンコが突き上げられて……んっぐぅぅぅぅぅっ!!!!!」

「んんぅっ……はぁっ、はぁっ……!オレも、お母さんのマンコの気持ちいいところ、わかってきたかも……!ふんぅぅぅっ!!!」

「んひぃぃぃぃっ!!!あひっ、あぁぁんっ!!!いやぁぁぁぁんっ!だ、ダメよ典也ッ、私が感じ過ぎちゃうのは……あぁぁんっ!!!私があなたを気持ちよくしないと……あひぃっ!あぁっ、あひぃっ!くっひぃぃぃぃんっ!!!!」

 

日常的に真希と身体を重ねてきた典也。彼女が典也の身体を知り尽くしていたように、彼もまた真希の身体を十分に理解し始めていた。

 

巧みとまではないかないものの、拙さが薄れた息子の抽挿に、真希は困惑の色を浮かべて快感に悶える声を上げる。

 

「おっほぉぉぉぉっ!!!すごっ……これすっごぉっ!チンポでマンコが抉られて……おひぃっ!こんなの久しぶりっ……典也のチンポでこんな……あぁぁぁっ!!!!」

「んんっ、ふぅぅぅっ……!オレだって、お母さんのことをいっぱい気持ちよくしてあげるから……!んっ、んんぅぅっ!!!」

 

典也は懸命に腰を打ち付け、真希に快感をもたらそうとする。その膣穴を満たす肉棒の快感と同じくらいに、彼女は彼の懸命さに満たされ声を漏らす。

 

「んひぃぃぃっ!!!こ、こんなのっ!わたし……好きっ!大好きっ!チンポっ、典也のチンポ好きなのぉっ!息子チンポでお母さんマンコズコズコされるの好き過ぎちゃうわよぉっ!!!!あぁっ、んひぃっ、くっひぃぃぃぃぃんっ!!!!」

「んぐぅっ……くぅっ!!!オレも、エッチなお母さんが好き!お母さんのマンコがヌルヌルですごく……ふぅっ……んぅぅっ!!!」

「いやぁぁぁぁぁっ!!!!好きなんて言っちゃダメェッ!こんな激しいチンズコしながら好きとかダメよぉっ!お母さんのマンコがメス穴マンコに戻っちゃうんだからぁっ!あひぃっ、んひぃっ、ひゃぁぁぁぁぁんっ!!!!」

 

母から女へ、女から雌へ。典也の前では母親として振舞おうとしていた真希であったが、彼と心身を重ね続けたことにより、自らの全てを彼に委ねようとする女と化していた。

 

そして、その全てを委ねるに相応しい相手の前で、女へと戻った母親は一人の雌として肉穴の快感を欲するのであった。

 

「もっと突いてっ!突きまくってぇっ!なんでもするからチンポで突きまくってぇっ!わたしもう、チンポで気持ちいいの以外何もいらないからぁっ!」

「はぁっ……はぁっ……お、お母さんっ……!」

 

想像以上に服従の意思を示してくる真希に些か困惑する典也。その露わとなる本性が、彼女自身が普段は抑え込んでいたものであると、彼は肌身で感じるのであった。

 

「んっひぃぃぃぃぃぃっ!!!あぁぁんっ!あんっ!!!ひゃぁぁぁんっ!!!も、もうダメェっ!こんなのダメなのぉっ!お母さんもう典也の……あなたの女になっちゃうからぁっ!んひぃっ、おほぉっ、んっほぉぉぉぉぉんっ!!!!!」

「いいよっ……どんなお母さんでも、オレは……お母さんがずっと好きだから……!」

「あひぃっ……おほぉっ!おひぃっ!あぁぁぁっ!!!嬉しいっ……典也が好きって言ってくれるの嬉しい……あぁんっ!お母さんが好きって言ってくれるの……すっごく嬉しいからぁっ!あぁぁぁぁんっ!!!」

 

母としての真希へ好意を伝える典也に、彼女は背徳感を得て快楽を貪る。義母という自らの立場が、彼の思いを受け容れることが出来る唯一無二の存在であるという優越感に浸ろうともしていた。

 

「いっぱい感じてほしいのっ!マンコいっぱい感じてっ、いっぱいチンポ気持ちよくなってぇっ!おほぉっ!チンポっ、チンポチンポチンポぉっ!典也のチンポ好きっ!わたし大好きっ、典也のチンポ大好きなのぉぉぉっ!!!」

 

女として屈服したことを示すように、息子の肉棒に対する好意を繰り返し口へと出す真希。そして彼女は、三度目にも関わらず雄々しく屹立した肉棒の主に対して、卑しく快感を求める。

 

「イカせてぇっ!お母さんのマンコでイカせてほしいのっ!お母さんが大好きな典也のチンポでマンコイきたいのっ!あぁぁんっ!!あっ、あぁぁっ!!!中出しされたらイっちゃうからっ!お願い……私をイカせてぇぇぇぇっ!!!!」

「んぅっ、んぅぅぅっ!!!お、お母さんっ……!」

 

その求めに典也は羞恥を捨て去り、残された全ての力を注ぎ込んで真希の肉穴を蹂躙する。室内には肉と肉がぶつかり合う音が響き渡り、義母の嬌声と競い合うように喧騒を奏でていく。

 

「あぁぁぁぁっ!!!おほぉっ、おぉぉぉぉんっ!!!イくぅっ、イっちゃうっ!もうイクっ!典也っ、典也ぁっ!私もう……あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」

「んんぅぅっ……お母さんっ……あぁぁぁぁっ!!!!」

「あぁぁぁぁっ!!!!!いっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん!!!!!!!!」

 

典也が達した3度目の射精。それと同時に真希はひと際大きな嬌声を上げ、豊満な裸体を激しく震わせて盛大な絶頂を迎える。そして、達し続ける肉穴に再び注ぎ込まれる子種の熱さに、恍惚の笑みを浮かべて口を開く。

 

「いやぁぁぁぁんっ!!!!あぁんっ!出てるぅっ、出ちゃってるのぉっ!マンコの中に熱いの……チンポのドクドクがいっぱい入ってきてるのぉっ……!」

「んんんぅっ……す、すごい……!もう出ないって思ってたのに……こんなにいっぱい……!」

 

真希が当然のように達し続ける一方、さらに精を放った典也は自らの身体に困惑し、膣内射精の快楽と引き替えに不安を抱いていた。

 

「あはぁっ……!またいっぱい出たわね。偉いわよ典也、お母さん……すごく嬉しいわぁ。」

「う、うん……すごく気持ちよかった。でも……精子出すのを我慢していなかったのに、こんなに何度も出ちゃうなんて……」

「ふふっ……!大丈夫よ。男の子はね、成長していくと女を喜ばせるために、精液がたくさん出るようになってくるの。」

「そ、そうなの……?」

 

生物学的には真偽の定かではない言説を述べ、典也を納得させようとする真希。さらに彼女は、彼に対し自信を持たせる言葉を続ける。

 

「ええ。それに、お母さんをこんなに気持ちよくしてくれているのも、あなたが大人になっている、男らしくなっている証でもあるのよ。」

「お、オレ……そんなに大人っぽくなっているのかな?」

「当然よ。あなたは私の息子だけど、もう……立派な男になってきているもの。んんっ……あぁぁんっ!!!」

 

極上の快感をもたらした典也を褒め称える真希。そんな彼の肉棒は、三度精を放ち終えたことで急速に萎え始め、彼女の肉穴から抜け落ちるのであった。

 

「あぁぁぁ……チンポが抜けて、精液が垂れちゃってる。お母さんのマンコ、典也のザーメンが飲みたいって思っているのにぃっ……!」

「さ、さすがにもう……む、無理……かも……」

「うふふっ……!大丈夫よ、あなたにそんな無理はさせないから。あなたのチンポはこれからもずっと、私のマンコを気持ちよくしてくれるんですもの。」

 

膣穴から白濁を零したまま、真希はそう語りながら笑みを浮かべる。幼さが残る息子の言葉を言質として、彼女は彼と将来を誓おうとしていた。

 

「うん……オレ、ずっとお母さんのこと、大事にするよ。」

「ええ、ありがとう……典也。」

 

十二分に性欲を発散し、典也に対して母親の顔を向ける真希。しかし、その豊満な身体に帯びた熱は依然として彼女を火照らせているのであった。

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