僕は楽しくてこんな物まで書き始めました。
エンゲージは主人公の性別を選べるので基本的に思い浮かばなかったらリュールを犯しますので、なるべくリュール以外のヒロインのシチュエーションを優先して書いていきます!!!
そんな訳で今最初の犠牲者はフランです!
異形兵が現れた所から物語は始まります
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
第1章R フラン
「私達が囮になります」
クランとフランはリュールの囮になったが初めての実戦で2人はミスが続きピンチに陥っているとヴァンドレの指示で逃げ始める
リュール達も2人の後を追いかけるが異形兵に苦戦し近寄れずにいた。
「あっ!!」
必死に逃げていたフランは足を挫き茂みに転がる
「フラン大丈夫?」
クランは慌ててフランに近寄り手を伸ばす
「ありが…!?クラン危ない!!!」
クランの後ろには既に異形兵がいて斧を振り上げていた。
「キャーーーーー!!!」
フランの悲鳴と共にクランに斧が直撃し地面に倒れこむ
「クラン!?お願い目を覚まして!!」
何度もライブを使っても傷口は塞がらなかった。
「フラン…逃げ…て…」
「いやーーー!!!」
最後の言葉を聞き、フランはそのまま泣き崩れた。
クランの手を握り失われていく体温を感じながら最後の時間を過ごす2人に構いなく異形兵はフランの肩を掴む
「よくもぉ!!!」
フランの叫び声と同時に全力の拳を相手に打ち込んだ。
「グガァァァァァ」
拳は異形兵を貫き動きは止まった。
(よし!!仇は取ったよクラン)
フランに一瞬の安堵が訪れた瞬間
「えっ?」
倒したはずの異形兵の頭がカタカタと音を鳴らしながら動き出した
慌てて貫いた腕を抜こうとするが、まるで腕を掴まれたように肉片が再生して離さない
「なんで?さっき確かに!」
慌てるフランだが異形兵はゆっくりとフランの全身を確認する
「グギャググーー」
何を言ってるか理解出来なかったが喜んでる感じなのが伝わる
「くそぉ!!!」
もう片方の腕で殴りつけるが利き腕では無いので力が入らず、びくともしない異形兵は自らフランの腕を奥まで入れて近寄る
「来ないで!!!これ以上近寄らないで!!!」
迫り来る異形兵に怯えながら叫ぶが息のが届く距離まで近寄られると、そこから異形兵は頭を下げフランの健康的に晒している脇を舐めはじめた。
「ひぃ!?気持ち悪い!誰か助けてぇ!!」
ゾクゾクする感覚に襲われながら必死に抵抗するが逃れられず、異形兵は鼻を押し当てながら綺麗な脇を舐めあげ、興奮した鼻息が脇に当たる度に不快感と恐怖心を増し続けていた。
「ひっぐ……もう嫌だぁ……」
恐怖心と状況が追いつかず、涙を流すフラン
そんな事お構い無しに異形兵は服を掴み破り捨てる
「いっいやーーー!!」
「グギャーーーーー!!」
フランの成長途中の身体に興奮したのか奇声をあげ始め
異形兵はそのまま勢いよく下着も引きちぎる
「嫌だぁ!やめてぇ!!」
必死に抵抗しようとしたが片腕で抵抗する事は出来ず双丘が露わになり、異形兵はその幼い双丘を鷲掴みにした。
「痛いっ!やめてぇぇ!!」
力任せに揉まれ痛みしか与えずにいた。
「やめて!触るな!殺すなら早く殺してぇ!」
しかし異形兵は揉む事を止める所か今度は乳首を吸い始めた。
「ひゃうん!!」
初めての感覚にフランは思わず変な声が出てしまう
(何これ気持ち悪い!)
嫌悪感を感じるがそれでも身体は反応する
「んっ…あっ……あンっ……」
最初の揉む時と違って、丁寧に舌先で転がす様に舐めて刺激を与えるとフランの身体は段々と熱くなり始める
そんな始めて感じる感覚の中さらに強く吸われると甘い快感が体を走る。
「あぁっ……だめぇ……そんなに強く吸わないでぇ……」
苦しむフランの姿を見た異形兵は股間が大きく膨らんでいた。
「えっ?」
異形兵はその大きくそそり立った肉棒を出した。
フランはその大きさを見て恐怖する。
(何それ!?なんで大きく!?)
性知識が疎いフランはその大きくなった肉棒を見てただ震えるしか出来なかった。
「ギィギャーギィギャァ」
胸を揉んでいた手は一度離れフランの下半身を守ってくれるスパッツを引きちぎると可愛らしいショーツが現れるが、異形兵には眼中に無いのか1瞬にしてただの布切れにの様に地面に落ちた。
だが異形兵はフランの小さな秘所に無理やり押し込もうとしてきた。
「痛いぃぃ!やめてぇぇ!!」
あまりの大きさに裂け血が流れる。
だがそれでも異形兵の挿入は止まらずどんどん奥へと入ってくる。
「痛いぃぃ!助けてぇぇ!クラぁンッ!!!」
涙を流しながら助けを求めるが返事はない。
やがて全てが収まりフランの中に熱い液体が流れ込んできた。
「熱いぃぃぃ!中に出てるぅぅぅ!」
射精が終わるとすぐにまたピストン運動が始まった。
パンッ!パチュンッ!ズブッ!肌が激しくぶつかり合う音が響く。
「もう許してぇぇ!抜いてぇぇ!」
何度も懇願するが異形兵は聞いてくれない。
それどころか激しくなる一方だった。
「ああぁぁぁぁ!」
二度目の精液を流し込まれると同時に得体の知らない感覚に襲われ意識が無くった。
その後も異形兵は何度も何度もフランの中に自分の遺伝子を注ぎ込んだ。
最後まで読んで頂きありがとうございます
最初なのでリュールを書きたかったですが、ここでフランを書かないと書く機会が減らそうなので書きました。
次回はリュールを予定しています
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