※この作品はR-18です。

ファイアーエムブレム 陵辱の惨劇   作:焼肉マン

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お久しぶりです年内最後の更新です

今回はエーティエがターゲットです!!
話はフィオレ軍が来てからの話になります!!

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!


第3章R エーティエ

皆なが寝静まった夜異形兵達は城壁を壊し侵入してきた。

 

指輪の間に向けて進軍していたがアビューム率いる謎の1団にリュール達は苦戦を強いられていた。

 

「このままでは…」

 

「神竜様ここは僕達に任せてくれ」

 

そこに現れたのはアルフレット率いるフィオレ軍だった。

 

「すまない!!!」

 

リュール達は敵軍の隙間から指輪の間に向かう

 

「アルフレット様!本当に大丈夫ですか?我々だけで…」

 

「なんとかするしか無いだろ!!」

 

「あたくし達の力で薙ぎ払ってさしあげましょう!!」

 

フィオレ軍はの一気に敵を倒していくが…

 

剣を扱える者が居なく斧兵が多く残りアルフレット達は苦戦していた。

 

「くっ!!!!」

 

斧の攻撃を槍で受けると、その衝撃で槍を落としピンチに陥る

 

「アルフレット様!!!」

 

首元に斧を突きつけられピンチに陥る

 

「おい、お前らこいつらの命が惜ければ武器を捨てろ!!」

 

残されたフィオレ軍は武器を捨て手をあげる

 

「ヒヒヒヒぃ弱いものイジメは最高だな」

 

すると無防備になったブシュロンやエーティエ達を嬲りを始める

 

「やめろぉー!!!」

 

アルフレットは叫ぶが喉元に刃を突きつけられ、何もできず拳を握りしめるしか出来なかった。

 

「いいか!お前が抵抗したら部下の命はないぞ!!」

 

「くそぉ……..」

 

そんなやり取りをしている間に男のブシュロンの体は、傷まみれになり意識を無くしていた。

 

女のエーティエは衣服はズタボロにされ男達のセクハラを受けていた。

 

「へぇ〜なかなかの上玉じゃねーか!」

 

「でも発育はちょっと悪いな〜」

 

「俺達が育ててやればいいんだよ」

 

そう言いながらエーティエの身体を男達の手によって汚されていく。

 

「やめて!!触らないでくださいまし!!」

 

アルフレットを人質に取られ抵抗できないエーティエは抵抗も出来ず泣き叫びながら許しを乞うしか出来なかった。

 

その様子を見て怒り狂うアルフレットだが首元にある刃物のせいで何も出来ずにいた。

 

「ほら王子様見ろよ」

 

怒りを隠しれない瞳で呼ばれた方を見ると

 

ビリっーーー

 

「嫌ぁ!!!」

 

ボロボロだった服は一気に破かれエーティエの鍛え上げられた肉体美を晒す。

 

「ぐふぅふふ」

 

「ヒュー!良いねぇ〜♪」

 

「もっと近くで見せろよ!」

 

下衆共の声が聞こえてくる。

 

「貴様らぁあああ!!!」

 

アルフレットの叫び声が響くが敵は動きを止められない

 

「凄い腹筋だな!!」

 

「どんだけ硬い試すか♪」

 

そう言うとお腹に拳をぶつける

 

「ぐほっ!げぶっ!!」

 

反応が遅れたエーティエはもろに食らい苦しい声を出す

 

「おいおいもうダウンか?これからだぜ」

 

お腹を抱え苦しむエーティエに追い討ちをかけるように蹴りを入れる、何度も蹴られ鍛え上げた筋肉は痛々しそうに赤く腫れ上がっていく。

 

「サンドバックで終わらせるには可愛そうだしそろそろいいか?」

 

「えっ?マジやるの?俺こんな筋肉ついた女無理」

 

下衆な話題で盛り上がる兵士の打合せが終わるとエーティエを仰向けに押し倒す

 

「何する気ですの!?」

 

兵士はズボンを脱ぎ自分の槍を取り出し、まだ濡れていないエーティエの中にその槍を差し込む

 

「ひゃあ!!!!」

 

突然の痛みに悲鳴を上げるエーティエ

 

「おっ!?きついな……まんこまで鍛えるとは立派な女だぜ!!!」

 

そう言いながらそのまま腰を振り続ける

 

「そんな所鍛えていませんわ…」

 

痛みに耐えながらエーティエは必死に耐えるが滑りが悪いく痛みと肉棒ををより強く感じてしまう

 

「痛いっ!抜いてください」

 

エーティエの言葉を無視しひたすら腰を振る

 

パンッ!パァン!

 

肌と肌がぶつかり合う音が響き渡る

 

その音を聞いてか先程まで興味を示していなかった兵士もズボンを下ろし槍を取り出すとエーティエの口の中に差し込む

 

「んっ!?んぶぅーーー!!」

 

いきなり喉の奥に突き刺されたエーティエは息ができなくなり呼吸ができずバタバタと身体を動かす

 

「歯を立てるなよ!噛んだらわかってるだろうな?」

 

そう言われても息ができずにエーティエは必死に我慢するしかなかった。

 

口の中に広がるに肉棒の味と喉を突かれ、吐き気を抑えてエーティエは耐え続けると口内には涎とガマン汁で満ち溢れ肉棒はよりスピードが上がる

 

「スゲーフェラしてから締まり良すぎ!!」

 

肉棒を秘所にし差し込んでる兵は気持ちよくなり限界を迎えそうになる

 

「そろそろ出すぞ!」

 

「俺もだ!全部飲めよ!」

 

「んんんぅぅ!!!!!」

 

エーティエは必死に止めようと足掻くが、男達は容赦なく喉奥と子宮をついてくる

 

そしてとうとうその時を迎える

 

「出る!!」

 

ドピュッドピューー!ビュルルルーー!!

 

2箇所同時に白濁液を流し込まれる

 

「んっぅーー!!!!ゴクッ……ゲホッ!ケホッケホ!」

 

(汚いものが私の中に…)

 

熱い液体の存在に嫌悪感を覚える

 

「汚ねぇ〜まぁいいや♪次は俺の番だな♪」

 

「ちょっと待てよ!俺はこっちを使うから!」

 

「じゃあ俺こっち貰おうかな」

 

そう言いながらエーティエのお尻の穴に指を突っ込みほぐし始める

 

「どこを触ってますの!!そんなところ汚いですわ!!辞めてくださいまし!」

 

「大丈夫だよ♪すぐに良くなるから」

 

エーティエは必死に抵抗するが男の力に勝てるわけもなくなす術がなかった。

 

「じゃあ入れるぞー!!」

 

エーティエの返事を待たずに挿入する

 

「いたぃぃぃぃ!!!」

 

エーティエは激痛に襲われ悲鳴をあげる

 

「おぉ〜すげー締め付け」

 

男は快感に浸りながらピストンを始める

 

「やめぇぇぇぇぇぇ!!!」

 

エーティエの悲鳴は虚しく響くだけだった。

 

アルフレットは涙を流しながらエーティエを見ていることしかできなかった。

 

その後、指輪は奪われルミエルも命を絶たれ、エーティエは敵に連れ去られ肉便器として扱われたのだった。




最後まで読んで頂きありがとうございます

今回は中々よく書けた気もしますが、お嬢様言葉が難しくて悩みました。

次は4話を予定していて、次は僕のお気に入りキャラなので気合が入っています!!

意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!

エンゲージ好きなヒロイン

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