※この作品はR-18です。

お隣の天使様の隣の隣   作:kaederuna

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注意書き

この話は年齢制限のある内容となっています。
不快に思う方、または年齢が18歳に満たない方はブラウザバックか他の話を見ることをお勧めします。

オリキャラによる話なので、既存の原作キャラをお求めの方は他をお当たりください。


【R18注意!】黒江×夜人 クリスマスの夜

PM10:00…

とりあえず食べ終わった僕たちはお風呂に入っている。

黒江は後に入らせといた。てか黒江が後がいいって言ったので。

夜人「う〜…」

(めっちゃ緊張する!)

ソワソワしまくっていた。

 

黒江「お、お待たせ…」

夜人「う、うん…」

なんか風呂入って結束良くなったせいかいつもより可愛く見える。

服装が変わっていた。

 

なんでバスローブあるの!?

下着は着てる、と思うけど目に刺激強すぎない!?

黒江「隣、いい…?」

夜人「いいよ…」

黒江「ん。」ポスッ

二人「「…」」

((ここからどうすれば…))

 

黒江「ねぇ。」

夜人「ん?」

黒江「私、こういうの初めてだしやり方とかもわからないし…」

夜人「僕もだよ。」

黒江「だからさ…

 

 

 

 

 優しく、してね?」

夜人「っ!」

すっごく可愛い顔してた。

夜人「…抑えられるかな。」

黒江「えへへ、頑張ってね?」

夜人「じゃあ、いくよ…?」

黒江「うん…」

夜人「チュッ」

黒江「んっ」(チュッ)

夜人(唇柔らかっ!)

黒江「ぷはっ」

夜人「…///」

黒江「えへへ、キスしちゃった…///」

夜人(何この可愛い生き物。)

黒江「赤いよ?」

夜人「うるさいや〜い」

黒江「ほら、好きにしていいよ?」

夜人「もう…、ちゃんと意味わかって言ってるよね?」

黒江「でも実際本当にいいと思ってる」

夜人「全く…」

黒江「えへへ」ギュー

夜人「はいぎゅーして誤魔化さないの」スッ

黒江「え〜」

 

夜人「じゃあ、触るよ…」

黒江「は、はい…」

夜人(ムニュッ)

黒江「んっ」(ピクッ)

夜人(午前も事故で触っちゃったけど、柔らかいな〜)

黒江「私真昼ちゃんよりは大きくないけど大丈夫そう?」

夜人「気にしてないよ///」(ムニュムニュ)

そう、黒江は椎名さんほどはないけど立派なものがある。

 

作者『見た感じ椎名さんはFあるかないかと見てる。んで黒江はDよりのEくらい。何とは言わない。』

 

夜人「…脱がしていい?」

黒江「いいよ///」

夜人(スルスル)

黒江「///」(パサッ)

バスローブを脱ぎ、下着が露わになる。

夜人「…綺麗。」

黒江「恥ずかしいからそんな見ないで欲しいんだけど///」

夜人「ごめん無理」

黒江「もう///」

夜人(ムニュムニュ)

黒江「アッ///」

夜人「…反応可愛すぎない?」

黒江「だって///」

夜人「だってほら」(ツツー)

黒江「うう〜、くすぐったいよぉ///」

夜人「ほら、感度高いの?」

黒江「くすぐりとかは普通なんだけどな〜///」

夜人「…見てもいい?」

黒江「…じゃあ君が脱がせてよ///」

夜人「ん///」

(ブラを外さないと…)

黒江「外し方わかる?」

夜人「大丈夫」(スッ)

(ホックを横にスライドさせて…)

 

パチン

黒江「っ///」スル

夜人「外すよ///」

黒江「///」(コクリ)

夜人(スルスル)

 

黒江「〜///」(フルン)

下着が外れたそこには、ピンクの突起がついた、二つの球体。

夜人(これが、女性の…)

黒江「一応言うけど誰にも見せたことないから///」

夜人「左様で///」

黒江「…反応薄くない?///」

夜人「初めて見るからどう反応していいのか///」

黒江「むぅ〜///」

夜人(ムニュウ)

黒江「アッ///」

夜人(指が吸い付く///)

(ムニュムニュ)

黒江「んん〜///」(ピクピク)

夜人(クリクリ)

黒江「ファッ///」(ビクッ)

夜人「ここがいいのね」

黒江「んっ///違うもん///」

夜人「違うのか〜」(キュッ)

黒江「んあっ///」(ビクン)

夜人「うおっ」

 

黒江「うう///いじわる…///」

夜人「ごめんね?」(ナデナデ)

黒江「ん…、ふふ。」

夜人「ちょっと座る?」

黒江「…バスローブだけ着ていい?」

夜人「ん、いいよ。」

 

正面に黒江を乗せて抱きしめる。

夜人「ノーブラのぎゅーって破壊力あるわ。」(ギュー)

黒江「恥ずかしいから言わないで///」(ギュー)

夜人「…今更だけどさ。」

黒江「ん?」

夜人「こういうことする相手僕でよかったの?」

黒江「本当に今更だね。」

夜人「あはは…」

黒江「私は夜人が好きで、夜人は私が好き。それでいいじゃない。」

夜人「…うん///」

黒江「夜人、愛してるよ?」

夜人「直線で言われると照れるな〜///」

黒江「もっと照れさせてやる」

夜人「そうはさせるか〜」(スッ)

ローブの中に手を入れて、パンツに触れる。

黒江「っ!まだ心の準備が…」

夜人「ごめん待てない///」(スリスリ)

黒江「っ///」(ピクッ)

夜人(クチュッ)

黒江「アッ///」

夜人(スルスル)

下着をずらす。

 

夜人「これが、女の子の…」

黒江「〜///」(カァ〜)

夜人(クチュクチュ)

黒江「あぁっ///」

夜人(クチュットントン)

黒江「んっ!?///」(ビクンッ)

夜人「ここがいいの?」(トントン)

黒江「ファッ///アッ///」(コク)

夜人(カリカリ)

黒江「アッ〜///」(プシッ)

 

夜人「大丈夫?」

黒江「うん…///」(ピクッ)

 

数分後…

黒江「体力持つかな…」

夜人「初めてだし今日はこれでいいんじゃない?」

黒江「うん///」

夜人「とんでもないクリスマスになったな…」

黒江「たまにはこういうのも悪くないでしょ?」

夜人「そうだね///」

黒江「じゃあ一緒に寝よっか。」

夜人「うん。」

 

そのままの格好で寝た。




いかがでしたでしょうか。

こういう話ほとんど書いたことない。
というかハーメルンでは初めて書きました。

テラーとは訳が違うな…
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