この話は年齢制限のある内容となっています。
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オリキャラによる話なので、既存の原作キャラをお求めの方は他をお当たりください。
黒江「ん〜…」
夜人「黒江どうしたの?」
黒江「いや、実は〜…。」
夜人「ん…?」
黒江「えっと…///」
黒江「ブ、ブラジャーが入りきらなくて…///」
夜人「え…」
黒江「サイズが大きくなったみたいで…///」
夜人「ま、まぁ定期的にしてるから…」
黒江「夜人が毎回ものすごい胸を揉むからね…」
夜人「変態じみてるけど黒江の胸触りごごち良くてですね…。」
黒江「そ、そう言うことは言わないでいいの!」
夜人「で〜、どうするの?」
黒江「や、夜人…。」
夜人「ん…?」
黒江「その、一緒に…」
「一緒に、買うの手伝ってくれない…?」
夜人「待ってそれ本当に男性いっていいやつなん?」
黒江「だ、だって、夜人の好みの方がいいかなって…。」
夜人「っ///本当にいいんですか?」
黒江「夜人にならいいよ///」
夜人「そっか///」
休日…
黒江「ということでやってきました。」
夜人「うわ〜…///」
黒江「くるのは初めてでしょ?」
夜人「そりゃそうだよ///」
黒江「さ、入ろ?」
夜人「え、大丈夫なのこれ…」
黒江「うん、だからそんな離れてないでおいでよ。」
夜人「う、うん…///」
黒江「ねぇ夜人、これとかどう?」サッ
夜人「え、う〜ん…。」
黒江「ちょっと違うか〜」
「これ夜人に決めさせようかな。」
夜人「は!?///」
黒江「どれがいい?」
夜人「ちょっと待ってな…///」
「これとかどうかな…」
それは黒を基調としたレースアップのブラジャーだった。
黒江「え〜っとサイズは…、うん。ある!」
「まぁ、試着してから買うかな。」
夜人「それがいいね。」
黒江「それじゃあ試着するから終わったら呼ぶね〜。」
夜人「はいよ〜。」
真昼「すみません、試着したいのですが…。」
二人「「っ!?!?!?」」
真昼「おや?今見たことある顔がいたような…」
夜人「ちょっ、黒江!?」
黒江「だってぇ…///」
夜人「気持ちはわかるけどこれ見つかったら逆に勘違いされるよ!?」
黒江「…まぁ、逆に良かったと思うよ?」
夜人「え、なんで?」
黒江「だって見たかったでしょ?」
夜人「っ///そうだけど///」
黒江「ほら、誰も見てないんだから好きにしていいよ///」バッ
夜人「…いいの?」
黒江「何言ってるのさ、いつも触ってるくせに。…まぁ怪しまれちゃうから少しの時間だけど。」
夜人「…じゃあ、失礼して。」
黒江「うん///」
プチ、プチ…
夜人「…言った通りちょっと大きくなった?」
黒江「だから言ったじゃんっ///」
パサ…
夜人「今日も可愛いです///」
黒江「もう…///」
夜人「ムニュッ」
黒江「んっ」ピクッ
夜人「ちゃんと声抑えてね?」
黒江「わかってるよぉ…///」
夜人「ムニュムニュ」
黒江「んうぅ///」
夜人「パチッ」
黒江「あっ///」(プルン♡)
夜人「ムニュムニュ」
黒江「ふぁぁ…///」
夜人「クリクリ」
黒江「んあっ///」(ピクン)
夜人「ちゃんと抑えてって///」
黒江「だって…///」
夜人「キュッ」
黒江「あっ///」(ビクッ)
夜人「カリカリ」
黒江「やっ///」
夜人「カリカリ」
黒江「やばっ///」
夜人「クチュッ」
黒江「!?」
夜人「グチュグチュ」
黒江「やっ、きちゃうっ///」(ガクガクッ)
夜人「カリッ」
黒江「〜///」(プシッ)
(ヘタッ)
夜人「前より感度上がってない?」
黒江「夜人のせいだもん///」
夜人「まぁ、本来の目的を果たしましょうか。」
黒江「…忘れてた。」
夜人「ワクワク!」
黒江「ちょっと待ってて…」
(スルスル、パチッ)
「はい、どうかな…///」
夜人「わ〜…///」
黒江「ど、どう…?///』
夜人「えっと、すごく、エッチです…///」
黒江「そ、そっか…」
「じゃあ買おっと〜」
家
夜人「いや〜、色々落ち着かなかった…。」
黒江「私もだけどね…」
夜人「まぁ、買えて良かったね。」
黒江「うん!選んでくれてありがとね〜。」
夜人「ねぇ、今日もするでしょ?」
黒江「うん///てか嫌って言ってもするでしょうに///」
夜人「えへっ?」
黒江「…ほら、早く風呂入るよ〜。」
夜人「は〜い。」
こんな短期間でR指定の話を書くとは思いませんでした
あと少ししたら真昼さんと周くんの話も書きたいよね