この物語は鬼殺隊と呼ばれる人喰い鬼を討伐する集りの、語られる事のない10番目の伝説の部隊のお話…
*本編、過激な表現やグロテスクなシーンが出て来ますので苦手な方は閲覧ご遠慮下さい。
俺の名はカズヤ鬼殺隊糞柱だ。伝令蝿から連絡をもらい鬼の元へ向かっている。部下のコンドーム・パコシオ・デカツカの3人が先に鬼と闘っている。そして到着。
カズヤ「たく俺がいないと鬼の1匹も討伐出来ないとは使えない部下供だぜヤレヤレ」
コンドーム 「カズヤさん待ってました。この鬼ヤバいです。」
カズヤは鬼の目を見ると上弦の七と書いてある。
カズヤ「上弦の鬼か、確かにお前らじゃ手に負えないな」
その時突然パコシオが鬼に向かって突進した。
パコシオ「うぉりゃゃゃー」
すると鬼の右腕がパコシオの腹を貫通している
カズヤ「パコシオーーーーー」
パコシオ「す、すみませんカズヤさん飼いヤギに餌おねがいし‥
パコシオはそのまま地面に倒れた。腹には大きな穴が空いている
カズヤ「パコシオ 死に急ぎやがってヤギは俺にまかせろおいコンドーム、デカツカお前らは下がってろ!」
デカツカ「分かりましたカズヤさんの闘いしかとこの目に焼き付けます」
コンドーム「カズヤさん気をつけて下さい!」
上弦の七「お前が糞柱か、無惨様にはお前とは絶対関わるなと言われているが、どれほどの腕前か楽しみだ!」
カズヤ「一気に片付ける。幸い昼間牛乳を飲み過ぎて腹が下っている今ならあの奥義が使える!!」
デカツカ「カズヤさんまさかあの技を?やめて下さい!あなたまでただではすみません!!」
カズヤ「分かってるしかしこの上弦の鬼を倒すにはやるしかない!後始末は頼んだ。パコシオの仇必ず取る!」
コンドーム「カズヤさーーーん!!」
カズヤは微かに微笑んで
カズヤ「全集中!うん◯の呼吸!」
するとカズヤの口から黄色い気体が溢れだし一面とんでもない異臭が立ち込める。デカツカ、コンドームどちらもすでに気絶している。
カズヤ「拾の型!奥義黄金郷(ユートピア)」
カズヤは突然ズボンを下ろすと中腰になり右腕を肛門にそっと添える。
ブリブリブリ〜下痢を素手で受け止める
上弦の七「やめろ!こいつうん◯を素手で、イカレてやがる!」
カズヤはうん◯を鬼に投げつけた
上弦の七「うわぁぁぁこいつもはや人じゃねぇ!無惨様の言う通り相手にしなければよかった…」
鬼は頭からかかったうん◯で段々と溶けいき、やがて溶けてなくなってしまった。
カズヤ「ふぅ厳しい闘いだった。パコシオのヤギに餌やりにいかなきゃな
こうして又伝説が生まれたが、誰もカズヤの事を語ろうとしない。
ー完ー