アサルトリリィ×仮面ライダー〜未来の物語〜(裏) 作:黒破リンク
道長「……悪い、ちょっともう我慢できねぇ。
今日、寝れると思うなよ?」
優珂「ちょっと、道長……?!」
そのまま道長は優珂の服を捲ると、下着が露わになる。
見ると、優珂の髪と同じ紫の下着だった。
道長「随分と期待してたようだな?欲求不満か?」
優珂「そ、そんなこと……ない──んむっ!?」
否定しようと言葉を紡ぐも、すぐに唇を塞がれる優珂。
少しして互いの顔が離れていくと、今度は下着の上から胸を触られる。
優珂「んっ…あっ…はぅ…ちょっと…それっ…ダメっ…あぁっ❤」
道長「お前、昔から胸弱いもんな。」
優珂「そんな風にっ…したのは誰よっ……!!」
道長「さぁ?元から弱かったろ?」
優珂「んんっ…あぁっ…!!道長っ…止めてっ…!」
胸を揉まれている優珂は、必死に道長を引き剥がそうとするも、道長は職業柄、力仕事をメインとしてるため、優珂は勝てる訳もなく、ひたすらに訪れる快楽に耐え続けざるを得なかった。
優珂「あぅっ…みち……なが……!」
道長「可愛い声出しやがって、そんなに俺に胸揉まれるのが好きか?」
優珂「違っ…そんなんじゃないっ…あぁっ❤❤」
道長「そう言いながら気持ちよさそうな顔して、説得力ないぞ。」
優珂「あぁっ❤❤みちなが…止めて…っ❤」
道長「悪ぃが、止めるわけないだろ。」
道長は優珂の胸だけではなく性器も触り、優珂にさらなる快感を与え続ける。
優珂「あぁんっ❤んっ❤ちょっと、それっ❤だめっ❤」
道長「ほらよ、快感に負けちまえよ。」
優珂「んぁぁっ❤ダメっ❤イッちゃう…❤イクっ❤あぁぁぁぁぁっ❤❤❤」
優珂は胸と性器を触られて絶頂、肩で息をしつつ、道長を見つめる。
優珂「次、私の番ね…?」
優珂は自らの下着を脱いで、道長の肉棒を胸で挟み、パイズリを始める。
道長「っ……!!」
優珂「どうかしら、私のパイズリは?」
道長「あっ…!やべぇ…気持ちいい…!!」
優珂「仕返しよ…!!ほら、気持ちよくなりなさい?」
道長「うぐっ………!!」
優珂「(ふふっ、我慢してる道長、ちょっと面白いわ。)」
道長「くっ……優珂っ……!!」
優珂「あっ❤あんっ❤ふふっ❤」
パイズリしながら喘ぐ優珂。
その姿は色っぽく映り、2人は更なる興奮に包まれていた。
優珂「あっ❤んっ❤やぁっ❤んんっ❤」
道長「あぐっ……ぐぅ……あぁっ……!!」
優珂「我慢してるのね。別にかけられてもいいのに。」
道長「ぐっ…うぅっ…!!いや、まだだ…!!」
優珂「でも、もう限界なんでしょ?」
道長「んなわけっ……あるかっ…!!」
止まらぬパイズリに、道長はそろそろ限界を迎えそうになっていた。
優珂「膨らんでるわよ。
そろそろ終わりにしてあげる。」
そう言って優珂は肉棒を口に含み始める。
道長「ふうかっ……!?」
優珂「ふふっ、我慢せずに射精していいのよ?」
道長「うぐっ……!!」
優珂「ずちゅっ、じゅるっ、じゅぷっ。」
道長「ぐぅっ……射精るっ……!!!」
ドピュッ!!ドピュッ!!ビュルルルルル!!
優珂「んんんんんんんんんんっ!!」
道長「おい優珂っ、なんで飲んでんだよっ!」
優珂「ごくん……。
…いつものことでしょ?」
道長「いや、確かにそうだけど、最近は飲まなかったろ!?」
優珂「たまにはいいわね…これ。」
優珂は胸や顔に付着した精液を口に含む。
そして道長を見つめる。
道長「んだよ、物欲しそうな顔して。
おっぱじめろってか?」
優珂「いいわよ…?好きにしなさい…?」
そのまま道長は優珂の下着を脱がして自分の性器を膣内へと挿入していく。
優珂「んんっ……あっ…きたっ…!❤❤」
道長「あっつ……!!優珂の膣内、締めすぎだろ…!!」
優珂「んんんっ❤❤だって、ずっと待っていたんだもの……。」
道長「動くぞ、いいか?」
優珂「いいわよ…?❤」
道長は腰を動かし始める。
優珂は突かれ始めたことで喘ぎ始めるものの、手で口を塞ぐ。
優珂「んっ❤んんっ❤ふぅっ❤んんっ❤」
快感に耐えながら必死に声を抑える優珂。ひたすら息を吐きながら腰を振る道長。
ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
優珂「ふっ❤んんっ❤あぁっ❤ふぅっ❤はっ❤」
道長「おい、なんで塞いでんだよ。
俺たち以外、誰も聞いてねぇんだぞ?」
優珂「でも…私が声出して…みんな起きたらっ…困るじゃないっ……!!❤❤❤」
道長「誰も起きやしねぇよ。
そもそも気づかれたところでもう止まれねぇしな。」
優珂「んぁっ❤んんっ❤ふぅっ❤はっ❤あぁっ❤」
抑えていた腕も道長によって外され、優珂は喘ぎ声を漏らす。
優珂「あんっ❤んっ❤あぁっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あんっ❤んんっ❤ひぁっ❤」
ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!
優珂「あぁっ❤あんっ❤やんっ❤んんっ❤ダメっ…❤みんな寝てるのにっ……❤❤あぁっ❤」
道長「起きねぇよ。部屋も違うしな。」
優珂「あぁぁぁっ❤❤んんっ❤んぁっ❤あんっ❤でもっ…♥あっ❤はっ❤あぁっ❤」
道長「はぁっ……!!はぁっ…!!」
優珂「あぁっ♥んんっ♥はぁっ♥あっ♥んっ♥んんっ♥♥」
道長「うぁっ……締まってる……!!!」
優珂「んぁぁっ♥気持ちいっ…♥気持ちいいのぉっ……!!!♥♥」
ドチュン!!ドチュン!!ドチュン!!ドチュン!!ドチュン!!ドチュン!!ドチュン!!ドチュン!!ドチュン!!ドチュン!!ドチュン!!ドチュン!!ドチュン!!ドチュン!!ドチュン!!ドチュン!!
道長「昔のクールなお前はどこに行ったのかなっ!!」
そう言って優珂の子宮を強く突く道長。
優珂「昔はっ♥昔よっ♥今もっ♥あんまり変わらないと思うけどっ……あぁぁぁぁっ♥♥♥」
道長「俺とのセックスの時だけは乱れる癖になっ!!」
優珂「あぁっ♥違っ……♥♥んんんっ♥♥♥」
道長「嘘だな。
さっきまでパイズリして搾り取ろうとしてたくせによぉっ!!」
優珂「だってっ♥それは道長がっ…♥♥」
道長「あぁ?俺のせいってか?優珂がエロいのがいけねぇ。」
そう言いながら突き続け、道長の肉棒は優珂の膣内で膨らんでいた。
道長「くぅっ……優珂っ……射精る……!!イク…!!」
優珂「いいわっ♥射精してっ♥私の子宮に膣内射精してっ♥♥
あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
喘ぎながら道長に手と足を絡ませる優珂。
その姿勢は精液を残さず受け止めようとする姿勢に他ならなかった。
パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!
道長「射精るっ……!!受け取れ、優珂っ……!!!」
ドチュンッ!!
ビュクッ!!ビュクッ!!ビュルルルルルルルッ!!!
優珂「んぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥♥♥♥♥」
ビクビクと腰を震わせ、だいしゅきホールドをしながら射精を受け止める優珂。
優珂「んんっ♥あはっ…♥♥いっぱい…射精したわね…?」
道長「………言ったよな、今日は寝かさないって。」
優珂「ぇっ……?」
道長「ほら、これ飲め。」
そう言って道長は媚薬を取り出し、自らの口に2錠放り込む。
そのままキスして1錠を優珂に飲ませる。
優珂「んんっ…!?何……飲ませたの……!?」
道長「媚薬。しかも結構強力なやつな。」
優珂「まさか……!?」
道長「そのまさか。
今夜は沢山愛してやる。お前もまだ満足してないんだろ?」
優珂「えぇ……いいわよ…?沢山私の子宮に射精しして……?」
道長「ほら、今度はお前が動いてみろ。」
優珂「んっ❤❤」
道長は優珂の手を握って自ら倒れて騎乗位の体勢に変える。そのタイミングで道長の肉棒が優珂の子宮を刺激したことで優珂は甘い声を漏らす。
優珂「いくよ…?」
そのまま優珂は腰を上下に動かし始める。
ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…
優珂「んぁっ❤んっ❤あっ❤あっ❤んんっ❤」
腰を動かしながら喘ぐ優珂にさらなる興奮を覚えた道長は、揺れ動く優珂の胸を掴む。
優珂「んんっ!?❤❤ちょっ…とぉっ…❤❤みち……ながぁ……❤❤何っ❤するのっ……❤❤❤❤」
道長「何って、お前の胸触ってるだけだぞ?
相変わらずでけぇ胸しやがって。」
優珂「でかくなったのはっ❤❤誰のせいよっ❤❤❤あぁっ❤❤」
反論しようとする優珂だが、媚薬が効いている状態で胸を触られながら腰を動かしているため尋常じゃない快感に襲われており、反論しようとしても上手く言葉を紡げずにいる。
優珂「いっぱいっ……❤セックスしてっ…❤あぁっ❤そのっ❤たびにっ❤私のおっぱいっ❤んぁぁっ❤触るからっ❤でしょっ❤❤❤」
道長「喘ぎ声漏らしながら話してもっ……説得力ないぞっ……!!!(くっそ、こいつの膣内、さっきより締まってっ……!!!)」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!
優珂「あぁっ❤❤ダメっ❤❤ダメっ❤カリがっ❤気持ちいいとこにっ❤当たってっ❤んんっ❤」
道長「くぁっ……!!くっ……!!優珂っ…!!」
快感に耐えられなくなったのか、道長も声を漏らす。
優珂「みち…なが……!!❤❤あぁっ❤❤ダメっ❤❤みちなががうごいたらっ❤❤イっちゃっ……❤❤うぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤」
ビクッ!!ビクッビクッ!!ビクンッビクンッ!!
道長が腰を動かし始めた影響で優珂は絶頂し、動きが止まる。
優珂「はぁ…はぁ…❤❤道長…なんで…?❤」
道長「何ってなんだよ…?」
優珂「なんでっ…❤腰動かしたのよっ…❤」
道長「んなもん、お前の膣内がうねりまくったから…かもなっ…!」
休ませるつもりもないのか、道長は腰を動かし始める。
優珂「理由にっ…❤なってないっ…わよっ…❤❤あぁっ❤❤」
道長「ぐっ……お前っ……膣内締めすぎだっ…!!」
ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!
優珂「かはっ❤❤んぁぁっ❤そんなことっ❤言われてもぉっ❤んんっ❤❤これはっ❤❤媚薬のっ❤せいよっ❤❤」
道長「ほんとかよっ…!!どんどん締めつけてくるぞっ…!!!」
ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
優珂「んぁぁっっ❤❤❤ダメっ❤ダメっ❤ダメぇっ❤❤❤みちながぁっ❤❤イクッ❤❤またっ❤❤イっちゃうぅぅぅっ❤❤❤❤んぁぁぁぁぁぁぁぁっ❤❤」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!
優珂「んぁぁっ❤❤❤❤動いちゃっ❤ダメぇっ❤❤んんんっ❤❤あぁっ❤あぁぁぁぁっ❤❤❤」
道長「くぁっ…!!優珂の膣内っ……どんどん熱くて締め付けてきやがるっ……!!!ぐぅっ……!!!」
優珂「あぁっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっあっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤んんっ❤❤」
道長「ぐっ……!!また射精すぞ、優珂っ……!!!」
優珂「いいよっ❤あぁっ❤来てっ❤来てっ❤来てぇぇっ❤❤」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
優珂「あぁっ❤イクっ❤イクっ❤イクぅ❤イクイクイクイクイクっ❤❤」
ドチュンッ!!!!!
ビュクッ!!ビュクッ!!ビュクッ!!ビュルルルルルルル!!!ドクンドクン!!
優珂「イックぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
道長「うがっ……!!!やばいっ……まだっ……!!」
ビュクッ!!ビュクッ!!ビュクッ!!
優珂「んんんんんっ❤❤❤❤まだっ……射精るの……!?❤❤❤」
それからというもの、道長と優珂は体勢を変えて、寝る間も惜しんで性交に明け暮れていた。そして今は、日が登りだしており、そんなのもお構いなく2人は松葉崩しの体勢にして再び交わる。
優珂「んんっ❤ぁぅっ❤んっ❤やんっ❤ああっ❤❤」
道長「お前、昔からこの体勢好きだったよな?」
優珂「えぇっ❤ああっ❤んっ❤んんっ❤この体勢…道長のおちんちんの当たりが違うからっ❤この体勢っ❤好きなのっ❤❤❤」
パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
優珂「あぁっ❤あんっ❤気持ちいっ❤❤みちながっ❤みちながぁっ❤❤❤」
道長「ほら、今くらい素直に好きだって言えよ。
普段あんまり言わないんだからよ。」
優珂「あぁっ❤んんっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤好きっ❤好きっ❤大好きっ❤大好きよ、道長っ❤愛してるっ❤」
道長「(こんなにも素直に正面から言われると照れるな。
…タイクーン達の気持ちがわかったな。)
俺も好きだぞ、優珂。愛してる。」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!
優珂「んぁぁっ❤❤道長っ❤道長っ❤道長ぁっ❤んんんっ❤❤あぁっ❤❤」
道長「なぁ、優珂。1つ聞きたい。」
優珂「ふぇっ……?」
腰を打ち付けながら道長は優珂に問いかける。
道長「俺との子ども、欲しいか?」
優珂「それは……。」
道長「…それは?」
優珂「欲しい……。欲しいに決まってるじゃないっ…❤❤好きな人とのっ❤道長との子ども、欲しくないわけっ❤ないじゃないっ❤❤❤」
道長「それを聞けて安心した。
孕ませてやる。」
優珂「えぇっ❤孕ませてっ❤道長と私の子どもっ❤❤ちょうだいっ❤❤❤」
ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッドチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!
優珂「あっ❤あぁっ❤あんっ❤あんっ❤あんっ❤あんっ❤やっ♥️やぁっ❤❤あぁんっ❤❤道長っ❤❤」
道長「くっ……射精るぞ、優珂…!!」
優珂「うんっ❤射精してっ❤射精してっ❤❤道長の精液でっ❤私をイかせてっ❤それでっ❤それでぇっ❤道長との子どもっ❤孕ませてぇっ❤❤❤」
ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッドチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!ブチュンッ!
優珂「あぁっ❤❤イクっ❤イクっ❤道長のおちんちんが膨らんでっ❤道長の精液っ❤残ってるの全部射精してっ❤❤ぜーんぶ子宮で受け止めてあげるからぁっ❤❤❤」
道長「うぐっ……!!優珂、射精るぞ、全部受け止めろっ…!!!!!」
優珂「あぁっ❤イクっ❤イクっ❤イクぅ❤イクイクイクイクイクイクイクイクイク❤❤❤❤❤❤❤」
ドチュンッ!!!
ビュクッ!!ビュクッ!!ビュクッ!!ビュルルルルルルル!!!ドクンドクン!!ビクッ!!ビクッ!!
優珂「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!❤❤❤❤❤❤射精てるっ……❤❤❤道長の精液ぃ……❤❤❤全部膣内にぃ……❤❤」
道長「……優珂、抜くぞ?」
優珂「ふぇっ……?うん……。」
道長は優珂の性器から自らの性器を抜くと、優珂の膣内から、精液が漏れ出ていた。
道長「(……エロすぎんだろ。)」
優珂「いつの間に……朝になってる…。
ご飯作んなきゃ……。」
道長「その前に処理だけしとくぞ。
バレたらめんどくせぇ。」
優珂「うん。」
そのまま後処理を行ない、朝食の準備へと入っていった。