エロ?ホラー?孕ませ祖国復興物語 作:星野林(旧ゆっくり霊沙)
むかーしむかしの異世界のお話
世界は中央帝国と共和国、連合王国との戦争が起こり、世界大戦が勃発
戦争は中央帝国が勝利し、連合王国は白紙和平を結び、残った共和国はみるも無惨な敗戦国家となり、焼け野原、金属汚染された国土、莫大な賠償金、植民地も全て帝国に取られてて列強と呼ばれた強国から一転して大陸の死人と呼ばれる国家となってしまいました
なお世界大戦の裏で巨大な北部連邦と呼ばれた国家は赤色革命により絶賛内戦中
新大陸と呼ばれるところにある北合衆国と南新大陸の南大陸国は今回の戦争でボロ儲けし、なんかスッゴく儲かって土地狂ったかのようにダムを建てたり工場を建てたり港を拡張したり、ビル建てたりしてファンタジー要素皆無の現代国家みたいになりました
それに負けじと連合王国や中央帝国は植民地を開発してブロック経済と呼ばれる経済圏を作りなんやかんやで繁栄しました
めでたしめでたし・・・
とはなりません
共和国は昔大陸軍だのと言って世界を巻き込んだ大戦争をした強い国でした
しかし昔の負債と今回の大戦がトドメとなり人口ピラミッドが崩壊
女10に対して男1(四肢が無事な健康な男は0.1)という涙が出てくるような状態になりました
こんな状態やってられっかと莫大な借金を踏み倒す為に何度目かわからない革命が起こりましたが革命も連携が取れなかったみたいで軍による革命と赤色革命となんかもう色々なのがぐちゃぐちゃとなり国が死にました
おしまい
死なせてくれたら良かったのに借金を踏み倒しを許さない中央帝国と大陸のパワーバランス的に生きていて欲しい連合王国、その他諸々の正義の味方(笑)が押し寄せ(軍事侵攻)蘇生されてしまいました
その国の名前をパライソ共和国
天国という名前とは程遠い悲しき国家でありました
あるところに自らをマッドサイエンティストと自称する痛い女の科学者が居ました
祖国が敗戦し、大混乱の時代をなんとか生き延びた彼女は天才でした
「どうしたら祖国を救えるか・・・せや!子供が増えれば万事解決!でも国の状態的に赤ん坊が生きていける状態じゃないよなぁ・・・と、とりあえずすぐに成長できる因子と不老長寿のエルフの因子・・・ええい!とりあえず良い因子全部ぶちこんでしまえー」
彼女は天才ですが馬鹿でした
こうして彼女が作った人造生命体は筋肉ゴリゴリマッチョな高身長ハゲの白人男性が出来上がりました
なんか頭に輪っかが浮いていますが
「よし!私は天才だ!できたできたぞ!!救世主の誕生だ!!」
コポコポと巨大な培養液の中で男は意識を覚醒させます
ミシミシと彼が容器に手を触れると亀裂がはいり、バリンと容器が壊れてしまいました
ピタッピタッ
男は歩きます
「お、おお!凄い凄い!まさか本当に人造生命を作り出してしまうとは!よしよしじゃあ助手君を手頃な実験台に・・・」
博士の前に救世主は立ちました
「え?」
ビリビリと救世主は博士の白衣や服を破り、両手で博士を持ち上げるとそそり立つ50センチはあるであろう巨大な逸物・・・ちんこを博士のまんこに入れました
ミチミチミチ
「いだいいだいいだい!や、やめろ私はお前を作った親だぞ!やめろ止まれ!」
救世主は喋りません
喋れません
まだ言語を理解していないから
ただこのままではちんこが入らないのは理解したのか、指先に蜂の針の様な器官を作ると博士の首にチクりと刺しました
「な、何をした・・・お、おげぇぇぇ」
博士は気分が悪くなり吐き出した後、体が疼きました
「な、何!?わ私はは、発情している?♡あ♡」
プシャァァと博士はイってしまいました
男は逸物を30センチくらいに小さくすると博士をオナホールのように逸物に突き刺しました
「イグゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡」
博士は処女なのに処女膜を破られた痛みよりも押し寄せる快楽に押さえきれなくなり、また盛大にイってしまいました
男は博士を物のように逸物を突っ込んだまま上下に揺さぶります
「イギィ♡イギィ♡イギィ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
オナニーを初めて覚えた男みたいに徐々にピストンは早くなり
「おご♡」
ドビュルルルと盛大に射精されました
ちんこがぎちぎちに詰まっているため博士の子宮に男の精液がどんどん流れ込みます
先ほど男が刺した影響で肉体が変化したのが博士の子宮はどんどん広がっていきます
そしてどんどん排卵と受精、着床が繰り返されています
博士のお腹は妊娠を通り越して大きなバランスボールを持っているみたいになりました
「・・・知識理解完了・・・私は救世主、博士より与えられた人口増加と祖国の復興をする」
驚くべきことに救世主には犯した相手の知識を吸収する能力がありました
「おご♡おご♡」
博士から逸物を抜きますが、ゼリーの様に固まった精液は博士のまんこから全然出てきません
ただ少しするとボブっボブっとおならみたいな音の後にビュルルルと固まった部分が内部の圧に耐えきれずに取れてその勢いで精液が逆噴射し始めました
研究室は精液の臭いで凄くイカ臭いです
「おっおご!?」
博士に異変が起こります
お腹がモゴモゴと動き始めたのです
穴という穴から体液をばらまき、白目を向いて涙と鼻水とよだれを出しながら博士は膨らんだお腹によってうつ伏せの状態でじたばたと足を動かします
その間もモゴモゴとお腹が動きます
約1時間が経過しでしょうか
博士のまんこから体液がビシャァァと飛び出しました
「う、産まれる!?オゲェェェェェ」
残った胃液を盛大に吐き出したながら出産が始まりました
ただ詰まってしまっているのか、向きや体勢が悪いのかいっこうに出てきません
男は博士のまんこに手を突っ込みます
「ほぎょ♡」
ずるりと赤ん坊が出てきました
博士に似た顔立ちの赤ん坊です
それがゴボボボボという音と共に1、2、3、4、5・・・13人もの赤ん坊が産まれました
博士のまんこはへその緒が絡まって太い綱みたいになっていますが、男はそれを手で引きちぎります
そのまま胎盤も引っ張り出します
ズルン
赤ん坊達は一斉に鳴き始め、口に詰まった羊水を吐き出し、博士の異様に膨らみ真っ黒になったおっぱいにふわふわと浮き出して母乳を吸い始める者、へその緒を食べ始める者、散らばった精液をなめ始める者、胎盤を食べる者とどんな形であれ栄養を取ろうとしています
中には父親のちんこに引っ付いて尿道に残った精液を吸い出す者まで現れます
「えへ♡・・・♡えへへ♡」
博士は潰れたカエルみたいになって余韻に浸っています
「博士大丈夫ですか?・・・ダメそうですね。えっとこの場合は・・・」
男は再び指で針を作るとペチャンコになったお腹に針を突き刺しました
するとお腹は徐々にしぼみまじめ、妊娠線は凄いですが普通の産後のお腹程度には戻りました
「・・・えっとベッドに寝かせるか。床に寝かせる訳にもいかないよな」
ちなみにBカップだった乳はHカップまででかくなって大量の母乳を吹き出してますがそれは放置です
男はベッドに博士を運び、そこら辺に散らばった本を読んで時間を潰し始めました
2時間くらいたつと子供達が徐々に大きくなり始めていました
最初は赤ん坊位だったのに、今では3歳児くらいに成長しています
皆頭にリングができていました
「喋れますか?」
「パパ!パパ!」
「喋れる!」
「精液もっと」
「おーよしよしあげますからね」
男はしこり始めると再び濃い精液が出されます
それを子供達は喜んで舐めています
SAN値が削れそうな光景ですね
コンコンコンとドアがノックされました
ガチャリ
「博士いまうわ臭!?」
また白衣を着た女性が入ってきました
博士に与えられた命令は人口の増加です
男は一瞬で鼻をつまんだ銀髪の美女に近づくとチクりと首に男の体液を流し込みます
「ほえ?ほ、ホギョョョ♡♡♡」
ブシャァァァと潮を吹いてへたりこんでしまいました
男は博士とは違い女のズボンと下着をゆっくり脱がせるとまた逸物を突っ込みました
「な♡ななな♡何が起こって♡イギィ♡」
繰り返される光景
吐き出される精液、膨らむ女性のお腹と胸
噴水のようにあふれでる母乳に子供達が殺到します
そしてぼこぼことお腹から音がなり1時間後
「ギヤァァァォァ」
女の絶叫で子供が産まれてきました
銀髪の女に似た赤ん坊が10人
繰り返される胎盤やへその緒、精液の補食
男はその光景をしこり、子供に精液を食べさせながら見ていた
ようこそ変態の世界へ
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