ドルフィンウェーブがハーフアニバーサリーを迎えた記念に事務婬さんにオホ声マシマシでオナって貰いました。
突貫工事なので、誤字などはご報告いただければ幸いです。また、ちょっとギャグっぽくなったので、そこら辺は適当にお流しください。
浦見製鉄所で事務員として勤める山葉由芽は、今日も持て余した自身の性欲を満たすために過酷なオナニーへと挑む。
まずは部屋着としても使用しているツナギを脱ぎ、乳首と割れ目をかろうじて隠していたド派手な下着を顕わにする。
パシャリ、パシャリ、………パシャリ
鏡の前でガニ股になったまま顔だけは映らないように自分の痴態を撮影。続けて、口を大きく開けたまま舌を突き出し、目元だけは手の平で隠すようにして自分の下品なドスケベフェイスを撮影。最後はセルフタイマーをセットしてから、軽いブリッジのような体勢で肉付きの良い尻を鏡に突き出して自身の女性器を撮影。
撮影した写真をKIRISHIMAのコーチへ送る寸前までスタンバイし、そのままスマホの前で1度目の自慰を敢行。
「ふっ♡ほぉっ♡んお゙ぉ♡お゙ーーっ♡ぁ゛♡やべっ♡ぉ゛っ♡」
性欲に支配された自身の愚かな行動で社会的な死が間近にあるというスリルと雄の下半身に媚びきった写真を仕事相手に見られてしまったら、自分は犯されるに違いないという妄想からくる興奮でグチョグチョに濡れそぼった女性器を指で掻き回す。
「お゙っ♡おほっ♡おぉ゛っ♡おわるっ♡こ、コーチさんに、んぉ゛っ♡わ、わたひが変態だって、ぁ゛っ♡バレちゃいますっ♡」
恐怖心を語る言葉とは裏腹に、女性器を刺激する指の動きはドンドンと激しくなっていき、嬌声も腹の底から押し出されるような低いものへと変わっていく。
「お゙っ♡お゙ーっ♡きたっ♡きたきたきたっ♡イくっ♡山葉由芽イっひゃいますっ♡仕事相手をオカズにっ♡イくっ♡ぁ゛ーっ♡イぐイぐイぐっ♡イっっぐううぅぅ♡」
ぶしゅっ♡びちゅっ♡びちゃびちゃびちゃ♡
興奮を煽るように自身の行いと絶頂を叫びながら、身体を仰け反らせて尻を天井へと突き出して潮をまき散らす。
「お゙っ♡あ゛っ♡おへっ♡んほっ♡おっほぉ…♡」
一通り潮を吹き終わった由芽は、フローリングの床へと投げ出した身体をビクビクと痙攣させながら快感の余韻へと浸る。
「ふーっ♡ふうぅぅ♡はーっ♡よいしょっ、と。」
1分程してだらしない声を止めた彼女は、数度深呼吸をしてから身体に力を入れて立ち上がる。
ここまでは毎日のルーティン。オナニー強者の彼女にとっては準備運動でしかない。その証拠に立ち上がった彼女はクローゼットへと向かう。
クローゼットを開けば、中に所狭しと並べられた婬具や衣装がむせ返る様な雌の臭いと共に現れる。中にはアダルトショップでも中々取り扱わないであろうニッチな性癖を満たすための器具や一見しただけでは用途の分からない物などが置かれているが、彼女はそれらには目もくれず、棚に置かれた黒色のマスクと三脚付きのビデオカメラを手に取る。
マスクと言っても、それは布製でも無ければ紙製でもない。光沢から察するにそれはプラスチック製であり、形状を例えるのならば目元の隠れないペストマスクと言ったところだろうか。だが、先端に筒状の穴が空いていることからして、ウイルスや花粉の類から身を守るためには使えそうもない。
フェラマスク
それがこの不可解な器具の名称である。SNSに投稿された1枚のイラストを発端とする道具であり、それを題材にした同人誌を目にした彼女がコスプレ制作で培ったノウハウを活かして作成した一品である。
彼女は手に取ったマスクで鼻先から顎までをがっぽりと覆うと、上部と左右から伸びた紐状のパーツでしっかりと顔へ固定する。
一見すると、面長な印象を与える様になった彼女は鏡の前まで戻ると、起動したビデオカメラを鏡に反射した自身を撮影できる位置に置いた三脚へセットする。
「はぁ♡はぁ♡」
マスクを着けたことで少し息を荒らげた彼女は、口元に付けられた筒状の穴からでろんっ♡と舌を突き出し、淫靡で背徳的な表情を作る。
「ほぉ♡ほぉ♡ほぉ♡」
更に息を荒らげて興奮した様子の彼女は申し訳程度に身体を隠していた下着を脱ぎ捨て、豊満な身体をさらけ出す。
年齢のせいか、肉付きが良過ぎるせいか、少し垂れた乳房やむっちりとした下半身に対して、光沢を放ち頬の部分が少し窄んだ黒色のフェラマスクは無機質で異質な印象を与える。
「ほっ♡ほっ♡ほっ♡」
一糸まとわぬ産まれたままの姿である身体と雄の肉棒に奉仕するためだけに作られた人工物を着けた顔。そのギャップが彼女の背徳感を呼び覚まし、更なる興奮へと誘う。
びちゃりっ♡びちゃ♡びちゃり♡
フェラマスクに合わせるようにして開かれたままの口と興奮からヘコヘコとガニ股で腰を振り始めた下半身から零れ落ちた彼女の体液がフローリングを濡らす。
「ほぉーっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡」
自身の興奮を煽るためか、両手を頭の後ろで組んでガニ股で鏡に向かって腰を振るという下品なポーズを取った彼女は、くぐもった声を上げながら自身の性欲を煮詰めていく。
「ほっ♡ほっ♡ほぉ゛っ♡ほぉ゛っ♡ふーっ♡ふーっ♡ほお゙お゙ぉ゛ぉ゛っ♡」
自身の痴態で興奮を煮詰め切った彼女は身体に触れていないというのに、腰を振る度にみちり♡みちり♡と締まる膣の緩急だけで軽く絶頂する。
「ほおぉぉーっ♡ほおぉぉーっ♡ほおぉぉーっ♡」
腰を鏡へと突き出した体勢のまま、低く腹から絞り出すように数度深呼吸をした彼女は再びクローゼットへと歩いていく。
「ほーっ♡ほーっ♡」
興奮したままに息を荒らげ、マスクの穴からダラダラと唾液を垂れ流し続ける彼女は、開けっ放しになったクローゼットから1本のディルドを取り出す。
肌色に着色され、男性器の反り返りを忠実に再現したそれは、彼女にとって特別な一品だ。なにせ、KIRISHIMAのコーチが持つイチモツと同サイズのものであるのだから。
同サイズと言っても、彼女が実物を見たことがある訳では無い。だが、KIRISHIMAのコーチとて男だ。際どい衣装で豊満な肉体を惜しげもなく晒した痴女に密着されれば興奮もすれば、勃起もする。
つまり、コスプレによる衣装合わせを名目にコーチと二人きりになった由芽は、いつもより数段過激な衣装をもってコーチを誘惑し、酒を免罪符にしてコーチのコーチがどれだけのブツであるかを目視と多少のお触りによって、確かめることに成功したのである。
「ほっ♡ほっ♡ほっ♡じゅるっ♡れじゅるるぅ♡れろれろおぉ♡」
ディルドを見て発情しきった由芽はカメラの位置を整えると、コーチの男性器を模したそれをフェラマスクの中に挿入すると、そのまま喰らいついて一心不乱に貪り始める。
「れろっ♡じゅるじゅるっ♡はぶうぅぅ♡ちんぽっ♡ちんぽっ♡こーひさんのぉ♡おちんぽぉ♡」
半ば無意識の内、彼女は空想のコーチの股間がある位置に口が来るようにしゃがみ込み、足を大きく広げた蹲踞の姿勢を取る。
ぷしっ♡ぷしゅっ♡びちゃっ♡びちゃびちゃ♡
「ほぶっ♡お゙ぶっ♡んお゛っ♡じゅずっ♡じゅろろろろおおぉぉ♡じゅるっ♡じゅぞぞぞおおぉぉ♡」
ムチムチとした太ももによって圧迫された女性器から愛液をビチャビチャと噴き出す由芽は、空想のコーチを見上げるように上向きの寄り目で下品な顔を晒しながら、彼女の吐息と唾液によって蒸れきったフェラマスクの中でディルドをしゃぶり続ける。
「おぶっ♡お゛ほっ♡んぶっ♡んぉ゛っ♡んお゙えぇ゛♡んぼっ♡んお゛ぇ゛っ♡」
興奮のあまりに喉の奥深くまでディルド突き込んだ事でえずきながら、それさえも妄想のコーチに無理やりイラマチオをされているというシチュエーションに昇華させて由芽はディルドを貪り、足元に愛液の水溜りを作っていく。
「んじゅるっ♡ずじゅるるるうぅぅ♡じゅぞぞぞおおぉぉ♡」
暫く妄想のコーチとイラマチオプレイを楽しみ満足したらしい由芽は徐ろに顔を上に向けると、口内やフェラマスク内部に溜まりきった唾液をザーメンに見立てて下品な水音と共に啜っていく。
「じゅぞぞっ♡じゅるるっ♡じゅっぽおおぉぉぉ♡ちゅぽんっ♡」
そうして頬を窄ませて一心不乱にディルドへ吸い付いた由芽の唇によってディルドに付着した体液が全て啜りつくされたタイミングで、軽快な音を立てながらディルドが引き抜かれる。
「ほぉーっ♡ほぉーっ♡ほぉーっ♡ほぉーっ♡」
トロンとした恍惚の表情で引き抜かれたディルドを暫し見つめた由芽はカメラと共に再び鏡の前へと移動すると、床にディルドを設置してその上にガニ股で跨がる。
「ふーっ♡ふーっ♡ちんぽっ♡ちんぽっ♡コーチさんのちんぽっ♡」
先程のイラマチオプレイで自身の興奮をグツグツと煮詰めきった彼女は我慢しきれないといった様子でディルドを膣口へと押し当て、一気に腰を落とす。
「んお゙っっほおおぉぉぉ♡」
一度の自慰とフェラマスクを用いた妄想のコーチとのイメージプレイによって、ぐちょぐちょに興奮しきって降りてきた由芽の子宮口をディルドが一直線に貫き、腹の奥から低音の喘ぎ声を出させる。
「お゙ーっ♡お゙っほおぉ♡お゛っほ♡んお゙っっほ♡お゙っほぉ♡」
貫かれた体勢のまま、ビクビクと身体を痙攣させた由芽は、ピョコピョコと身体を跳ねさせてはみっともないオホ声を上げる。
「お゙っほぉ♡おほぉ♡ん゛っ♡お゛っ♡お゙っ♡んお゙っ♡お゙ぉっ♡」
しかし、オナニー強者である由芽はいかに自身が無様な醜態を晒したとしてもこの程度の快感では満足しない。寧ろ、下品な声を上げながら腰を振って快感を貪ることで、妄想上のコーチに容赦なく責め続けられる想像で自身の興奮を高めていく。
「お゙っ♡コーチひゃんのちんぽっ♡きもひっ♡いいれひゅっ♡お゛ほっ♡もっひょっ♡もっひょっ♡ゆめのオマンコっ♡めひゃくひゃにぃっ♡んお゙っほぉ♡ひてくらひゃいぃっ♡♡」
妄想上のコーチに合わせるようにディルドに向けて容赦なく何度も腰を振り下ろしているせいで甘イキを繰り返している由芽は、呂律の回らない舌を必死に動かしながら、フェラマスク越しにくぐもった声を上げて更なる快楽を懇願する。
「お゙っっ♡はげひっ♡こーひひゃんっ♡こわれりゅっ♡ゆめのおまんこっ♡こわれひゃいまひゅうぅぅ♡」
由芽は自身の興奮を煽る為、まるでコーチによって乱暴に犯されているかのような嬌声を上げるが、実際は彼女自身が腰を振るペースを上げているだけである。
「お゙ほっ♡イぐっ♡イくイくイく♡んお゙っ♡こ…ぉお゛っ♡こーひひゃんにぃ…ぉお゛っ♡こーひひゃんにおかしゃれて♡んぉ゛ほぉ♡いっひゃいまひゅうぅぅ♡お゙ぉ゛ーーっっ♡イぐイぐイぐっ♡んぉ゛っっほおぉぉぉ♡♡♡」
コーチのペニスに見立てたディルドに向けて快感のまま、発情期の獣のように激しく腰を振り続けることでラストスパートをかけた由芽は、最後とばかりに半ば足を滑らせるように腰を深く落としてディルドを根本まで飲み込むと、子宮まで貫くような快楽に身体を仰け反らせて蕩けきった声で絶頂を叫ぶ。
「んっほお゛ぉぉ…♡お゙っほおぉぉ…♡んほおぉぉ…♡んっお゙おぉぉ…♡」
そのまま仰向けでフローリングの床へと倒れ込んだ彼女は、絶頂の余韻でビクビクと全身を痙攣させながら、フェラマスクを通して低く獣のような声を垂れ流す。
「ふうぅぅーっ♡ん゛っ♡んん゛お゛ぉぉっ♡お゙お゙おぉぉお゙っ♡」
ずるっ♡ずりゅずりゅずりゅっ♡ぶしゃっ♡ぶしゅぶしゅっ♡びちゃびちゃ♡ごとんっ♡
そうして絶頂の余韻に浸ること数十秒程、ようやく満足したらしい彼女は下半身に力を入れてブリッジのような体勢になると、低い唸り声と共に奥深くまで咥え込んでいたディルドを膣の力だけでイキ潮と一緒に床へと放り出したところで、仰向けのまま完全に力尽きる。
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「あ゛ぁ゛ーー!!」
自慰を終え、復活した由芽はいそいそと器具の後片付けや掃除などをしていたが、ふと思い出したかのようにスマホへと視線を向け、いつの間にかコーチへと先程の淫らな自撮り写真が送信されていたことに気が付き、絶叫を上げながら大慌てで送信を取り消した。
慌てていた彼女は送った写真に既読マークが付いていたことを知る由もない。
これがハーフアニバーサリー記念と題して書く話か?
書けるかどうかは分かりませんが、事務婬さん含めてドルフィン達と組み合わせたいニッチめな性癖があれば、活動報告欄で募集しています。