アニメの女子の皆様、ようこそ脱衣将棋の世界へようこそ!! 作:ブラックマッハ
「ご飯食べれるんですか?」
「食べていいけど、ゲームだ。脱衣将棋をしようぜ。勝てても負けても渡す。一ゲーム一皿でいいだろう。ただし負けたら服を脱いでもらう」
「ルールが分からないです。教えてください」
いろはにとって俺に頭を下げて頼み込むのは嫌に決まっている。なのに俺に頼った。なら俺が答えてやるよ。おっぱいを触らせて貰ったご褒美だと思えばいい。にしてもいろはのおっぱいは最高に気持ちがいい。様様な角度で揉んでみよう
「うはん♡ヤバいヤバいよ」
ついに俺のおっぱいを触っておかしくなったようだな。いい感じで調教出来てきたようだ。
「いろはいいぞこの調子でエッチな声を出しまくれ。金は斜め後ろにいけないが他はヒトマス好きな場所に行ける。繰り返して見ろ」
そういいながらもおっぱいを触る手は段々と激しくなる。これもいろはがとてもエロいう鳴き声を出して来たからだ。
「金はなにゃめにはいけにゃくてヤバいヤバいよ♡これ嫌だ」
「よく言えた。ご褒美にもっとおっぱいを激しく揉んでやるぞ」
そういうと少し震えた表情を出して来たが、直ぐにエロい声で俺の期待に応えてしまった。
「いっちゃうよ♡ヤバいヤバい♡」
「おっぱいを触っただけでいきそうなんて大した変態じゃないか」
そこから順調に将棋の駒をおっぱいを触りながら教えると言う奇妙な動きでいろはに刺激を与えて将棋の駒を覚えさせた。
そしていろは、は俺におっぱいを触る形が継続して将棋が始まる。最初の相手は俺の右腕との勝負。圧勝撃は見れると信じている。
いろは、は初心者独特の奇妙な動きで右腕を翻弄させる。だが囲いをしっかりさせた右腕は、徐々に攻めの動きが見えていろはを追い詰めていく。
「うわん激しいよ♡ちょっと優しくしてよ♡」
と言ういろはの声で少し右腕は間違って囲いを崩してしまう。それを立ち直そうとするのだがいろはの独特の攻めになんとか守り抜いた。
そこからは耳栓をつけると完膚なきまでの敗北を見せた。
俺はおっぱいを触るのをやめてシェフが作った米とお肉を持っていろはの所まで運んだ。
「さてお食べ。その前に脱いで貰おうか」
忘れてはいけないが服を脱ぐルールはしっかりしてもらわないと困る。なんせ俺はこれを見たくて仕方がないからいろはを呼んだんだ。
「え本当に脱ぐんですか♡何を脱いじゃおうかな」
いろはからエロい声は抜ける事なく、躊躇う事なく脱ぎ始めた。エロい声で脱ぐと言うもんだから俺は興奮してしまった。一枚何を脱ぎにかかるのかドキドキする。
「おうぉおお」
サマーベスト裾を上げて中にあるブラを堂々と外しておっぱいが見えた。おっぱいを触りまくったことで理性はなくなったのかいろは、は恥ずかしいと思っていなかった。
「いろはのおっぱいすげっぇぇな」
「そうっすね若」
と俺の右腕も同感したようだ。いろはのおっぱいは、本当に綺麗だった。