高貴なるTS転生大和撫子清楚系美少女JK退魔師巫女が強者足る雄に惨めにも全裸土下座にて屈服した果てに孕んだ挙句、その子供も交尾を懇願するまでに無様にも雌落ちした屈辱隷属花嫁に至るまでの恥辱を晒す軌跡 作:ユキリス
ワタシの淫らな身体を見下ろすフウガ様の力強い瞳に思わず魅入られて胎の中が熱い。
ワタシはこれから自分よりも強い雄のおちんぽをもらえる❤️
あんなに自分の身体が変わっていくのが嫌だったのにフウガ様の逞しいおちんぽ様を前にしたら嬉したらそんな考え吹き飛んじゃった❤️
「よかったですねテツさん。ほら男性を待たせるのではなく自分からご奉仕しなくちゃダメですよ?」
ユキが耳元で甘い息を吹きかけてきた。
それだけで背筋が快感に震えてしまう。
「んッ❤️わかりました❤️‥では‥フウガ様❤️ご奉仕させていただきます❤️」
ワタシは頭を地面につけた土下座の状態からフウガ様の足元まで移動する。
立ち上がるような無礼な真似はすることなく乳肉と尻肉を見せつけれように左右に揺らしながら四つん這いだ❤️
「んっ❤️」
初めはワタシよりも一回りは大きいゴツゴツした足の甲に唇を落とす。
嘘っ❤️ワタシっ❤️本当に男の人の足にっ❤️
あまりに屈辱的で尊厳を貶める行為に自分でもお腹の中が沸騰しそうなほど熱くなっているのがわかる。
「んれぇ❤️」
足の甲からワタシの太腿程に大きな脹脛の筋肉に舌を這わせる。
「れろぉ❤️」
脹脛から下半身全体の垢を清めるかのように舌を伝わせる。
舌先から鋼のような硬質な感触が頭に流れ込んでくる。
こんなに硬い筋肉に覆われた身体に押さえつけられたら絶対おしつぶされちゃうよぉ❤️
「んっ❤️どうですかぁ❤️気持ちいいですかぁ?」
自分でも信じられない媚びた声が口からこぼれた。
「ああいいぞ‥そのまま続けろ」
フウガ様の先程まで感情の色を窺わせない彫像のようだった顔の口元がわずかに緩んだ。
あっ❤️嬉しいっ❤️気持ちよくできてるんだ❤️
「えへへ❤️」
ワタシは全身に巡る安堵感と喜びに思わずだらしない笑みを浮かべてしまう。
「んしょっ❤️んしょっ❤️んんっ❤️」
一生懸命おっきいお乳をフウガ様の逞しい御御足に擦り付けて奉仕する。
すご〜く硬い筋肉の感触が胸越しにも感じられる❤️
「ここすごい硬いです❤️」
隆起した筋肉にワタシのだらしない程に大きいおっぱいや太腿を擦り付けて遂に衣服を突き破らんばかりに勃起したおちんぽ様にそっと触れる。
「どうですかテツさん❤️フウガ様の大きなおちんぽ❤️硬くておっきくてすごいでしょう?」
うっとりとした表情でフウガ様のおちんぽ様に見惚れているユキは甘い声で桜色の艶やかな唇から吐き出した。
「すっごく熱い❤️なんか変な感じ❤️」
衣服越しにも感じ取れる火傷しそうな程に熱を放つおちんぽ様を両手の上に乗せる。
両手で捧げるように持った大きな剛直を隠す衣服を脱がしていく。
「ひゃっ❤️」
着流しの下の腰布を取り払ったら勢いよくおちんぽ様がワタシの顔を叩く。
すえたにおいのする液体がわずかに唇に降りかかり、濃厚な雄の生臭い香りが鼻腔を刺激する。
「んっ❤️臭いですっ❤️」
生臭い先走り汁のツンとした匂いがワタシの唇から口内を容赦なく蹂躙します。
ワタシみたいに薄くなんかなくて濃厚な雄の味が舌に絡みついてくる。
「あらあら❤️❤️おちんぽ様が顔にあたっちゃいましたね❤️初めてですからしょうがないです❤️これから一緒に練習していきましょうね❤️」
ユキと一緒にフウガ様にご奉仕するってこと?
そんなのっ❤️さいてーすぎるっ❤️
慈愛すら感じられる優しい笑み向けてくるユキに思わず首を左右に振って否定した。
「でも‥ワタシとユキは婚約者だったのにっ❤️そんなのだめだよぅ❤️」
フウガ様のおちんぽ様を見上げてワタシはその猛々しい剛直から発せられる熱気にお股が甘く疼くのを感じた。
「いいんですよ❤️わたしとテツさんは幼い頃はまるで姉妹のように周囲から扱われていたんですから❤️」
情欲に濡れた瞳で此方を射抜くユキの艶やかな眼差しにはどこまでも美しかった。
「それはぁっ❤️だってっ❤️周りの人達が無理矢理っ❤️」
ワタシは女の子の服なんて着たくなかったのにっ❤️可愛らしいひらひらのついたスカートとか酷い時には下着までっ❤️
うぅ‥❤️嫌な記憶なはずなのにっ❤️どうしてこんなに嬉しいの?
自分でも呼吸が浅くなっているのが理解できる程に興奮してる❤️
「ふふ❤️本当ですか?テツさんも男の子たちに見られて喜んでいたような気がしますが❤️」
艶やかな笑みを浮かべたこちらに近寄ったユキはワタシに口付けた。
フウガ様のおちんぽ様から出た先走り汁のついた唇をユキの唾液に濡れた舌が這う。
「ちゅ❤️んんっ❤️」
突き出された舌を唇に収めようとワタシも顔を近づける。
「ちゅぷっ❤️ちゅっ❤️ちゅるっ❤️」
下品に唇を窄めておちんぽ様への口奉仕のようにユキの舌を扱く。
ヌルヌルとした粘膜同士の接触に頭が蕩けていく。
「ちゅぷっ❤️ちゅ❤️ちゅぽっ❤️はあ❤️はあ❤️ユキっ❤️なんでっ?」
思わずユキの舌に夢中になっていたら急に顔を背けられた。
なんで❤️もうちょっとでワタシ❤️
「だめですよ❤️わたしじゃなくてフウガ様に奉仕しないと❤️ほら❤️見てください❤️わたし達のキスを見てあんなに‥❤️」
促された方向に顔を向けるとさっきよりも一回り大きくなったおちんぽ様がワタシのことを見下ろしていました。
すごいっ❤️おっきい❤️かっこいいよっ❤️こんなおっきいのお口に入らないっ❤️
「フウガ様❤️ごめんなさい❤️ちゃんと今から奉仕しますっ❤️」
その荘厳ともいうべき迫力にワタシはお腹の下腹部が熱くて太腿を擦り合わせる。
あんなに張り詰めて❤️ワタシがしっかり御奉仕しなきゃ❤️
ワタシは天に向かって聳り立つ剛直に恐る恐る触れる。
「あ‥❤️すごく硬い‥❤️」
とっても硬くて男らしいおちんぽ様の竿の部分をそっと指で撫でる。
「あっ❤️今びくって❤️」
これって気持ちよくなったってこと?
男だったワタシでも興奮してくれてる?
「ふふっ❤️」
思わず笑みがこぼれてしまった。
でもだ大丈夫。
ちゃんとユキみたいに口元に手を当てたから❤️
「どうですか?凄く硬いでしょう?テツさんのモノとは比べものにならないでしょう?❤️」
幼い頃とはいえ婚約者だったワタシに対してあまりにも辛辣な言葉。
でもそれも仕方のないことだ。
「うん❤️ワタシの小さいのとは全然違う❤️」
今なら素直に認められる。
雄としても生物としてもワタシはフウガ様に劣った存在だって。
「フウガ様ぁ❤️」
ワタシは偉大なフウガ様のおちんぽ様に顔を近づける。
そして─
「ちゅ❤️」
しちゃった❤️
ユキの見ている前でおちんぽ様の先端に唇捧げちゃった❤️
「ふふ❤️よくできました❤️」
ワタシを聖女のような優しい笑みで眺めていたユキが褒めてくれた。
おちんぽ様の亀頭に唇を密着させたままのワタシの頭を撫でてくれた❤️
「ちゅっ❤️ちゅる❤️れろぉ❤️」
窄めた唇を雁首まで持っていく。
「ちゅぷ❤️ちゅ❤️」
そのまま間抜けにも頭を前後に振って舌を亀頭全体に這わせた。
なめらかな感触と逞しい脈動が同時に伝わってきて自然と口内に唾液が溢れる。
一生懸命に口での奉仕に没頭していると此方を見下ろしていたフウガ様の手が頭の上に置かれた。
そしてそのまま優しい撫でられる。
「んんっ❤️んっ❤️ちゅるぅ❤️ちゅ❤️」
褒められることへの多幸感が身体の底から溢れてくる。
「れぇ❤️れろぉ❤️」
大きな亀頭を懸命に舌を動かして垢を舐めとるかのように刺激する。
「‥良い子だ」
フウガ様の精悍な顔立ちが一瞬快楽によって表情が緩むのが見えた。
「えへへ❤️」
思わずおちんぽ様から口を離してだらしない笑みを浮かべてしまう。
昔はあんなにも憎かったフウガ様が今は愛おしく感じられる。
「フウガ様‥ワタシ上手にできてますか?」
でも少し不安になって上目遣いで訊ねる。
「ああ‥男だったとはとても思えない」
するとそのまま頬にゴツゴツとしたフウガ様の男らしい手が置かれる。
「あの‥?」
唐突なフウガ様からの接触に身体がこわばる。
もしかしたら何か粗相をしてしまったのかもしれない。
「あの‥その‥ご、ごめんなさい‥」
反射的に謝罪の言葉が口から漏れた。
だってこんなに逞しくて素敵な男の人に幻滅されたらワタシは‥。
嫌な想像を思い浮かべて心臓の鼓動が早鐘のように脈打った。
「どうした?別に謝ることはない。しっかりと気持ちが良い。そのまま続けてくれ」
まるで思いがけない言葉を受けたかのような表情で続きを促すフウガ様。
「は、はい❤️ありがとうございます❤️」
良かった❤️怒ってない❤️
ワタシはフウガ様の言葉に従って再びおちんぽの奉仕に取り掛かる。
先程の口淫ではなく指を勢いよく上下に竿部分に這わせて刺激する。
「どうですかぁ❤️痛くないですかぁ❤️」
上目遣いでフウガ様の顔色を窺いながら手淫を継続する。
自分でもあからさまに媚びた行為であるとは思うけどユキは笑顔を浮かべたまま何も言ってこなかった。
「んっっしょ❤️んっしょ❤️」
おちんぽ様の鈴口かた出てきた滑りのある液体を指に絡ませて竿を上下に扱く。
「熱くて❤️すっごく硬い❤️」
こんなの身体に入れられたら絶対逆らえない❤️
フウガ様の大きなおちんぽ様がワタシの手の中で震える。
良かった❤️気持ちよくなってくれてる❤️
「くッ‥」
フウガ様の先程まで微動だにしなかった表情が歪んだ。
目を細めてまるで何かに耐えるような動作。
「わ〜❤️良かったですね❤️ちゃんと殿方を気持ちよくできて❤️フウガ様もそろそろですよね?」
口元に緩ませて笑みを浮かべるユキはフウガ様のおちんぽ様をワタシの手から奪い取った。
「でも❤️ダメですよ❤️ちゃんと身体の中で出してもらわないと❤️この場で仰向けに寝てください❤️」
フウガ様のおちんぽを愛おしげに指でなぞりながら此方に視線を向けてくるユキ。
「う、うん❤️」
にこやかな表情を浮かべてはいるものの何処か有無を言わせぬ迫力を漂わせるユキの言葉に従う。
「こ、これでいいの?」
あまりに大きすぎて重たいくて、ぶるんぶるん❤️と揺れる胸を押さえて地面に背中をつけた❤️
フウガ様の視線がワタシの淫らな身体に突き刺さって羞恥でどうにかなってしまいそう❤️
「はい❤️そうしたらお尻の穴を自分で広げておちんぽ様をおねだりしてください❤️」
ユキの言い放たれたあまりにも屈辱的な言葉にワタシの心臓は期待と興奮に高鳴った。
「え‥でも❤️そんなこと❤️」
しかし僅かに残った理性がけいきょうを鳴らす。
もしもそれをしてしまったらもう男に戻ることはできないと。
でも‥ワタシは‥❤️
「いいんですよ❤️もうあなたは可愛い女の子なんですから❤️今まで辛かったでしょう?楽になっていいんです❤️」
正座から脚を崩して横に流しているユキと視線を絡ませる。
「‥うん❤️」
そっかワタシもう男だからって強くある必要はないんだ❤️
勉強も運動も頑張らなくていいんだ❤️
圧倒的な解放感がワタシの身体を襲う❤️
「もう一度聞く‥本当にいいんだね?」
真上からワタシを見下ろしてくるフウガ様の真剣な面持ちに下腹部が熱を持つ。
すごくカッコいい❤️ワタシなんかとは違っておっきい❤️
フウガ様は岩男のような逞しい肉体をワタシに覆い被せた。
「‥ぁ❤️すご‥❤️」
幾筋にも割れた硬い腹筋を前にしてワタシは感嘆の声を上げてしまう。
六つに割れた腹部に筋肉がまるで熱量を発するかのよう隆起する。
圧迫感を伴ってのしかかられたワタシはそれだけで身動きがとれなくなっちゃた❤️
「テツさん❤️ちゃんとおねだりしなくちゃいけませんよ❤️」
横からかけられた声にハッと我を取り戻したワタシは恐る恐る自分のお尻に手を伸ばす。
むっちりとした柔らかい感触が指の先端から伝わってワタシは自分の身体の淫靡さに興奮する。
こんな身体なんてもう男の人を喜ばせるだけっ❤️
ワタシの価値はもう男に人に身体を捧げることしかないんだっ❤️
ワタシは自分自身のあまりの惨めさに興奮してしまう。
ぐにぃ❤️と自分でお尻を歪ませてワタシが魅力的な女の子であることを必死に主張する❤️
おっきな二つの尻たぶを頑張って必死に左右開いて肛門を見せつけるように腰を突き出した。
これっ❤️お尻の穴までみえちゃうっ❤️
「い、入れてください❤️フウガ様のおちんぽ様をワタシの中にくださいっ❤️」
フウガ様の男らしい力強い瞳を見つめながらワタシは懇願しました❤️
彼の瞳に映ったワタシは卑屈に男性に媚びた惨めな姿を晒していた。
「テツッ」
精一杯の交尾への嘆願を示す姿を見てフウガ様は雄としての本能を剥き出しにしてそそり立ったおちんぽ様をワタシのお尻の穴に突き入れた。
最初に感じたのは火傷しそうな程の熱量。
お尻の穴が侵入してくる異物を押し出そうとして直腸を締めあげてしまう。
でもフウガ様の力に敵うはずなくて❤️
「あッ❤️ん❤️」
大きなおちんぽ様に身体を貫かれて串刺しにされたワタシは身動きがとれない。
なにこれっ❤️全然抵抗できないっ❤️
筋肉の隆起した腕がワタシの腰をがっちりと掴んでいることもある。
でも腰を打ち付ける力が凄すぎて息苦しさすら覚えてしまう。
「まだ先っぽしか入っていませんよ❤️」
品のある仕草で頬に手を当てたユキは口元を緩ませて揶揄うように笑みを浮かべた。
「え‥そんなっ❤️もう入らないっ❤️」
首を左右に振って拒絶を示すワタシの心臓は何故か興奮によって高鳴る。
だってこんなにおっきくて硬いおちんぽ様がワタシの中に入ってるなんて考えるだけで‥❤️
愚かにも否定の言葉を吐いてしまったワタシをユキは優しく撫でてくれた。
「大丈夫です❤️わたしがついていますから❤️」
慈しむように慈愛の感じられる微笑みを浮かべるユキに思わず子供のように騒ぎ立ててしまう。
「うそっ❤️まって❤️もう入らないですっ❤️」
既におちんぽに蹂躙されたお尻の穴を守るために腰を浮かせたワタシに向かってフウガ様は容赦なく腰を勢いよく突き出して─