高貴なるTS転生大和撫子清楚系美少女JK退魔師巫女が強者足る雄に惨めにも全裸土下座にて屈服した果てに孕んだ挙句、その子供も交尾を懇願するまでに無様にも雌落ちした屈辱隷属花嫁に至るまでの恥辱を晒す軌跡 作:ユキリス
鬼人族の女の本能として強い殿方の子種を授かりたいというのは当然の欲求です❤️
流石はフウガ様が所属しているだけはあってこの教室に居並ぶ者達は大半が強者であることがその滲み出る威圧感から窺うことができます。
そんな人外のような強さを持つ者達の中を露出の多い服を身に纏って豊満な身体を見せつけるテツさんの興奮と悦びの度合いは今までの人生において極上の快楽であったに違いありません。
教室から退出するべく脚を動かしているテツさんはひとりの男子生徒と言葉を交わしていました。
彼はフウガ様よりは劣るものの武芸においては好成績を残していた生徒だと記憶しています。
盛り上がった筋肉で覆われた分厚い胸板を持つ肉体は鬼人族の男性のであるからには当然と言わんばかりに大柄です。
わたしの倍程もある背丈に多少の羨望の眼差しを向けてしまいます。
男性とは対照的に鬼人族の女は皆一様に背丈が低いのでとっても羨ましいです。
しかし男性に真上から見下ろされて生活するのはとっても気持ちのいいことなんですよ❤️
常に見下されているような錯覚に陥って思わず上目遣いで媚びた振る舞いをしてしまうのは仕方がないんです❤️
お尻を左右に振って甘い声で会話を交わすことを意識するのは当然です❤️
ここにいる皆様よりも劣った存在であるわたしが生き残るには強い殿方に媚びるしかないのです❤️
時には女性から軽蔑の眼差しを向けられることもありますがフウガ様が守ってくださるので問題はありません。
彼女達は自らの雌としての魅力を磨くことに自己研鑽を欠かせません。
極上に媚びた笑顔を殿方へと向けるために毎日修練を重ねているのです。
大多数の少女達がおトイレで鏡の前でに立って必死に表情筋を蠢かせて練習しているのはとても微笑ましい光景です。
とはいうものの殿方に捧げるのは愛想だけではありません。
そのように表面上の魅力を振り撒く蠱惑的な女性は無数に存在しているのですから。
そこで切り札となってくるのは自らの肉体です。
自身が如何に魅了的な雌であるかを伝えるために彼女達は自分磨きみ余念がないのです。
贅沢を控えてお腹周りに贅肉が付くことを忌避し、胸部とお尻だけが大きくて豊満に成長することをただひたすらに願っています。
そんな彼女達に喧嘩を売るような真似をしたのがテツさんです。
突然男からか可憐な少女へと変貌を遂げた彼‥いいえ、彼女の姿はあまりに魅了的に人々の瞳に映ってしまったのです。
男性出会った時から少女のような顔立ちをしていたテツさん。
レイナさん譲りの生まれつきの傷一つない色白の肌は少女達にとっては憧れの対象となり得るでしょう。
それだけではなく女になったことによってより一層美しさに磨きがかかったテツさんです。
普段の挙動不審な態度が表に出ても気持ち悪さよりも愛らしさが先行します。
極限までに洗練された男性にとってあまりにも都合の良い魅力的な雌である彼女は既に男性にとっては番にしたい対象でしょう。
男性の欲望の具現化と称しても過言ではないほどの肉体の豊満さはこの村の少女たちの中でも群を抜いています。
一般的に鬼人族の殿方は安産型の身体を持つ女性を好まれるのですが正にテツさんそのものです。
わたしと同様に男性に媚びるしか能のない惨めな存在に成り下がった彼女。
でき何故か口元が僅かに緩んでいるように見えてしまうのはわたしの錯覚などでは決してないことが興奮によって赤く染まった頬から窺えます。
悦びに淫らな肉体を震わせてテツさんは教室を去っていきました。
後に残されたこの場にいる生徒達がテツさんを話題に上げて会話を交わしています。
男子生徒は興奮気味に盛り上がりを見せています。
それとは対照的に仄暗い雰囲気を漂わせてこそこそと陰口を叩き合う少女達。
現在のテツさんには欠点らしき欠点がありません。
まさに男性にとっては理想の女なのです。
だからこそ同性である少女達からひんしゅくを買ってしまうのは最早宿命ともいえます。
彼女達は日々強くて逞しくて魅力的な殿方に見染めてもらうために努力を惜しむことはありません。
ですからテツさんのような例外を認めることができないのは自明の理と言えるでしょう。
その性質の悪さは男性よりも女性の方がより顕著に出るでしょう。
わたしもこの世界に女性として生を受けて彼女達の恐ろしさを直に体験することになりました。
脳内に去来した過去の恐ろしい出来事に身を震わせていると突然耳をつん裂くかのような音が教室に響く渡ります。
唐突な事態に何が起きたのかを理解することができないままわたしに向かって飛んでくる物体を呆然と眺めていました。
迫り来る脅威に対処する方法がないわたしはその場で身を硬直させることしかできませんでした。
しかし空間をも震わせる程の人外染みた威力で放たれたフウガ様の打撃がわたしに向かって迫り来る脅威を消滅さでたのです。
すごいです。こんなこと普通はできないです❤️
フウガ様の強さを再度目の当たりしたわたしははしたなくも子宮が熱を持って現在身につけている黒色の扇状的な下着を濡らしてしまいました。
だって逞しい筋肉が隆起していてとっても素敵だったんです❤️
あんなに男らしい身体を見せつけられたら女の子が胸を高鳴らせてしまうのも仕方のないことなんです❤️
鋼のように引き締まった肉体は触れればその硬い感触に魅了されてしまうでしょう。
生前男だったわたしは畏れ多いことに幼少の頃は男性と言葉を交わすことさえ忌避していました。
当時のわたしからすればそれは当然のことで、愚かにも男としての矜持を持っていたんです。
ですが鬼人族としての雌の本能には想像を絶する程に抗い難く、自分よりも強い男性を前にすると反射的に媚びるような行動をとってしまうんです。
わたしとフウガ様では性別の差という次元の話ではなく、生物としての格が違うように感じました。
この人に見染められたならば将来どれほどの幸福を得られることでしょう。
その逞しい肉体に支配されて快楽を甘受することができるのはとても甘美で素晴らしいことだと思います❤️
甲斐性という面に関しては言うまでもなく名家の生まれということもあってその血を色濃く継いでいることがその強さから窺い知ることができます。
食べる物に困るということは絶対に無さそうです。
フウガ様から子種を頂いて生まれた子供は将来を確約された存在になるでしょう。
彼のような雄としての強い遺伝子を持つ男性の子種を欲する少女はごまんといるのです。
しかしそんな中一切フウガ様に関しての浮ついた噂を聞かないことが不思議で堪りません。
フウガ様は鋭い眼光をテツさんの友人の男性に向けました。
牽制するかのように普段は見せない冷徹な声でとても恐ろしいことを言い放ちました。
でもそのとっても男らしいところを見せられてわたしは密かに幸福を感じていたのです❤️
あぁ‥お父様❤️わたしはいけない子です。
貴方様に貞操を捧げたにも関わらず他の男性に胸の高鳴りを覚えてしまうのです❤️
ですがどうかお許しください❤️
貴方がいけないんです❤️
わたしを学校に行かせたりなんてするから❤️
わたしはずっとお家でご飯を作って身体で奉仕するだけの性奴隷になりたかったんです❤️
でも貴方はそれを望んでくれませんでした。
わたしは勉強なんてしたくないんです❤️
武芸もこのようにだらしのない身体では満足に身につけることもできません。
大きな安産型のお尻はまだ救いがあります。
むっちりとしたお尻に成長してしまったことに自分でも嫌悪感がありましたが男性の注目を浴びることができるのに気がついた時からその感情は悦びへと変化していました。
ですがこの自分の頭部よりも遥かに大きな胸はどうしても救いようがありません。
歩くたびに形をぶるん❤️ぶるん❤️と歪ませて上下に揺れ動くおっぱいは走る時にとても邪魔になってしまうのです。