高貴なるTS転生大和撫子清楚系美少女JK退魔師巫女が強者足る雄に惨めにも全裸土下座にて屈服した果てに孕んだ挙句、その子供も交尾を懇願するまでに無様にも雌落ちした屈辱隷属花嫁に至るまでの恥辱を晒す軌跡 作:ユキリス
そのような一連のあまりにはしたない行いの原因が生前に嗜んでいた趣味のせいであることは正確に理解しています❤️
生前は女装から得られる興奮を生き甲斐としていたわたしです❤️
男であることが露呈してしまうかもしれない緊張感と男性であることを未だ悟られていない悦びから得られる快感は人生の快楽の中でも強烈に印象的でした❤️
そのように倒錯的な趣味が災いして街中で男性から声をかけられる事態が頻繁に起こった時は畏れ多くも思わず辟易としてしまいました❤️
今思い返してみると相当に失礼な態度をとってしまったようにも思えます❤️
口淫くらいはしてあげるべきだったことを悟ったわたしは今となってもその時の自分の愚かな選択を悔いています❤️
ですのでその分フウガ様の逞しいおちんぽ様から放たれる濃厚な子種を連日に渡ってお口で受け止めることにしています❤️
ほぼ毎日といっても過言ではない程の高頻度で奉仕をするわたしは常に口内をフウガ様の子種によって蹂躙されている状態です❤️
お口の中を精液の香りで満たされることに対してわたしは性的な興奮を覚えてしまうのです❤️
そんなあまりにもはしたなく淑女としてあるまじき行為にわたしは耽溺することをどうしても抑えることができません❤️
子種を興奮によって自らのドロドロした唾液と混ぜ合わせて味わいます❤️
美食でも味わうかの如く舌の上に乗った半固形状の濃厚な精液の雄臭い味を自らに刻み込むのです❤️
充分に口内に行き届かせることができたらお口の中を見せつけるようにしてフウガ様に向かって唇を開いて許可が出てから飲み込むようにしています❤️
喉を伝う火傷しそうな程に熱い精の感触にわたしは反射的に下着をお股から滲み出る愛液で濡らして酔いしれるのです❤️
この一連の日課とも言うべき逢瀬を繰り返してきたわたしには既にテツさんのお嫁さんになる資格はないでしょう。
わたしの子宮には既にテツさんよりも強くて逞しい男性の精液が注がれているのでから❤️
ねっとりとした濃厚な雄臭い精液がわたしの赤ちゃんを作る大事な場所にびゅる❤️びゅる〜❤️って❤️
ああ❤️想像しただけでも甘い疼きがわたしの身体を襲います。
フウガ様はわたしのことを番‥即ちお嫁さんにすることを宣言されました。
でも、それは必然的にお父様と争うことを意味します。
鬼人族の雄はとても独占欲が強くてお嫁さんにされた女の子は家の中に閉じ込めて奴隷のように奉仕させる習性があります。
その点お父様は例外中の例外であるように思えます。
現にわたしが学校に通うことができる現状が証明しています。
しかしわたしは自ら望んで殿方の奴隷になりたいのです❤️
お料理を作ってこの淫な身体で奉仕をするだけのお嫁さんにして欲しいんです❤️
この歪んだ願望を受け入れてくれる男性はフウガ様以外には存在しないことは理解しています。
でもお父様には今まで育ててもらった感謝の念と同様に愛情を感じているのです。
お父様をあの家に一人残してフウガ様の元に嫁ぐことなどできそうにありません。
このように破綻した人格では真面な人生を送ることができないことは重々承知していました。
生まれた時から覚悟も固めていたつもりです。
しかしフウガ様の猛々しいお姿を目の当たりにするとどうしてもじんわりと熱を持った子宮が彼の子種を欲するのです❤️
この強くて逞しいお方の子供を孕むために雌の本能がわたしに訴えけてくるのです❤️
ああ❤️わたしは一体どうすればいいのでしょう。
そんなあまりに液のない思考の海に沈んでいたわたしにフウガ様は次の授業があることを伝えてくれました。
そうでした。次の授業は儀式の練習でした。
成人の儀で番を選ぶ本番のための予行演習をしなくてはならないのです。
着替えには時間が掛かるのでわたしは早足に教室を出るべく歩を進めました。
フウガ様も同様に教室を退室なされるようでした。
後ろからフウガ様が床を踏み締める音が廊下に反響します。
木造建築によって作られた古びた校舎は経年劣化によって壁や天井の色が変色しています。
しかし長年の月日が感じられると共に何処か穏やか気持ちになれるこの校舎をわたしは嫌いにはなれませんでした。
僅かばかりの感傷に浸ったわたしが周囲の景色に視線を向けていると後ろを歩いていたフウガ様は唐突に声をあげました。
「ユキ‥ここでいいだろう?」
低い声で囁いて此方に鋭い視線を飛ばすフウガ様からは有無を言わせぬ圧迫感が感じられました。
「は‥い❤️」
わたしは目的地である空き教室の扉を開けて中へと足を進めます。
フウガ様も同様に大柄な肉体を屈ませて教室に入室いたしました。
「はぁ❤️はぁ❤️」
扉を後手に閉めたフウガ様はわたしへの距離を詰めました。
お尻を片手で鷲掴んでやわやわと揉みほぐします❤️
「んんっ❤️」
フウガ様の逞しい拳からもたらされる強い刺激にはしたなくも甘い嬌声をあげてしまいました。
わたしとしたことが下着もとてもではありませんが人様に見せられる程の代物ではないです。
黒色の紐状の布は既に濡れそぼったお股の割れ目に食い込んでしまって大変に恥ずかしい事態に陥っていました。
お股に食い込んだ紐状はわずかに快楽をもたらします。
下着は快楽によって分泌されてしまったお汁塗れで脱衣した場合お股から水音が響くことになるのは免れ得ないでしょう。
お尻の柔肉が揉み解されてわたしの長年に渡って快楽を刻み込まれた身体は小刻みに震えてしまいます❤️
自分が劣情を催していることに初めは嫌悪感を抱いていたわたしですが今では敢えて甘受するにまで至っています❤️
罪悪感を感じることによって生じる自責の念に耐えることができなかったわたし自身の不甲斐なさが恨めしいですっ❤️
「んんっ❤️」
おそらく深く考え事をしていることを見抜いたフウガ様は講義するかのように力強くお尻に指を突き立ててきました。
「あんっ❤️フウガ様力が強すぎますっ❤️待ってくださいっ❤️」
今度は両手をお尻に回してわたしを抱きしめてきました❤️
わずかな痛みと甘い刺激がわたしの中枢神経を刺激しているのを感じます❤️
爪を立てると跡が残ってしまいます❤️
「跡っ❤️跡が残ってしまいますっ❤️」
必死に身体を動かして抵抗を示しますがフウガ様の筋肉が隆起した逞しい腕のに抑えつけられて身動きひとつ取れません❤️
「ユキ」
駄々をこねる幼児の如く首を左右に振る無様なわたしに対してフウガ様は情欲を宿した瞳をむけてきました❤️
「んむぅっ❤️」
拒絶を示そうと口を開いた瞬間フウガ様は此方にお顔を近づけてわたし達は口ずけを交わしていました❤️
「んっ❤️れろぉっ❤️」
いつものように唾液に濡れた舌を互いの絡ませあって興奮を高めていきます❤️
熱を持った唾液が口内に溢れてフウガ様の舌へと絡みついていきました。
「んんっ❤️んんっ❤️」
断続的に身体を襲う甘い快感にもどかしさを覚えたわたしは思わずお尻を左右にふり❤️ふり❤️とはしたくも雄を誘うように淫に揺らしてしまいました❤️
「ちゅる❤️れろぉ❤️」
フウガ様の分厚い舌がわたしの口内を容赦なく蹂躙して雄臭い唾液が流れ混んできました❤️
「んく❤️んんっ❤️」
男臭い粘ついた唾液をなんの躊躇いもなく嚥下したわたしは気がつけばむっちぃ❤️とした太腿を使ってフウガ様の逞しい肉体に身を絡ませていました❤️
「んちゅ❤️れぇ❤️」
永きに渡るフウガ様との逢瀬によって開発されたわたしの淫乱な身体は既に交尾をするための準備に入っていきます❤️
「んちゅ❤️ちゅるっ❤️」
互いの唇の境界線がわからなくなるほどに激しく濃厚に口付けを交わします❤️
唾液が口の端から垂れてお乳に滴り落ちる感覚に心地よさすら覚えました❤️
「んんっ❤️」
はしたなくも自ら舌を伸ばしておねだりをするわたしにフウガ様が吐く息がより一層荒くなります❤️