高貴なるTS転生大和撫子清楚系美少女JK退魔師巫女が強者足る雄に惨めにも全裸土下座にて屈服した果てに孕んだ挙句、その子供も交尾を懇願するまでに無様にも雌落ちした屈辱隷属花嫁に至るまでの恥辱を晒す軌跡 作:ユキリス
興奮が高められたことによって硬く勃起したおちんぽ様がわたしのお腹にぐりぐりと押しつけられているのがわかります❤️
腹部を貫かんとばかりに猛々しくも勃起したおちんぽ様の逞しい感触にお腹の奥から甘い疼きを感じてしまいました❤️
「ちゅ❤️れろ〜❤️」
今すぐ勃起したおちんぽ様に奉仕をするべきであることは理解しています。
でもっ❤️
あまりにフウガ様との口付けが気持ちよくて夢中になってしまうんですっ❤️
毎日このようなことを繰り返しているわたし達はとてもではありませんが学生の本文を果たすことはできないでしょう。
勉学に励むことはわたしにとって既に忌避すべき事柄と成り果てていました。
わたしはフウガ様に奉仕をする想像をして夜中まで自慰に耽る生活をしています❤️
唾液に濡れた舌を大きな肉棒に這わせる妄想をして自分を慰めているのです❤️
‥ああ❤️なんとはしたない行いなのでしょうか❤️穢らわしい❤️
自分でもその行動自体が無益どころか悪影響であることは理解しています。
その時間を勉強に充てることができたのならばどれほど有意義な時間となることでしょう。
しかし自分の意思ではやめられないのですっ❤️
お股の割れ目に指を突き入れて掻き回すのが気持ちよくてどうしてもやめられないんですっ❤️
そのことについて恥を忍んでお父様に相談したことにありました。
そうしたらお父様はその大きなゴツゴツとした男らしい指でわたしに快楽を与えてくれたのですっ❤️
その時のわたしはされるがままで快楽に身を震わせてお股からお潮を吹いてお父様の分厚く盛り上がった胸筋に顔を埋めていることしかできませんでした❤️
筋肉が盛り上がった胸板の濃厚な雄臭さを鼻腔に感じながら果てるのはとても気持ちがいいのです❤️
自分にはない硬い筋肉の感触は果てしない陶酔感と強烈な多幸感を与えてくれますっ❤️
「ユキ」
意識を快楽に飲み込まれていたわたしでしたが名前を呼ばれて我に帰ります。
目の前には此方を気遣う優しい瞳を向けてくるフウガ様の精悍なお顔がありました。
「は、はい❤️なんでしょうか❤️フウガ様っ❤️」
地の底から響くような低い声にわたしは恐怖と興奮を同時に感じて上擦った声を上げてしまいます❤️
このような無様な姿を殿方の前で晒すなんてなんて惨めなのでしょう❤️
‥ああ❤️フウガ様の槍のように長くて太くて逞しいおちんぽ様が愛おしくて仕方がありません❤️
わたしは衣服の下からでもその規格外な大きさがわかるおちんぽ様に視線を釘付けにされてしまいました❤️
「いつものようにしてくれないかい?」
穏やかに柔和な笑みを浮かべたフウガ様はわたしの頭を優しく撫でて耳元で囁いてきました❤️
「はいっ❤️ご奉仕させて頂きますっ❤️」
期待に歓喜の声をあげてしまったわたしは即座に口元に手を当てて表情を隠しました。
だらしなく緩んだ口元はとても人様に見せられるような代物ではありません。
「失礼します❤️」
わたしは密着させていた身体を離してフウガ様の足元に傅きました。
そして身につけていた着物をはだけさせて彼の反応を窺いました❤️
唾液に濡れて妖しい光沢を放つお乳をまろび出したわたしに突き刺すような視線を向けてくるフウガ様。
ふふ❤️やっぱり男の人ってお乳が大好きですよね❤️ええ❤️その気持ちは理解してあげられます❤️
重量のあるお乳を手のひらで持ち上げて完全に露出させました❤️
指が触れた肌の表面がむっちり❤️と淫靡に形が変わります❤️
このようにしてお乳の柔らかさを主張することによって男性の興奮が高まることは過去の経験から熟知しています❤️
男性の喜ぶことを前世の記憶を参考に追求したわたしは既に人格も歪んでしまっているのでしょう。
無意識ではなく意図的に高められた魅力で男性を誘惑することは前世と同様に悦びが感じられました❤️
様々な惨めな行為を繰り返して最も興奮を高めることができたのは土下座でした❤️
自らの尊厳を捨てて強い雄に媚びるための最上の行為。
わたしは身に纏っていた服を脱ぎ終わると丁寧に畳んで床の上に置きました。
そして両手を床について頭を深く下げます。
無防備にも背中を晒して平伏したわたしはいつも通りの口上を読み上げました❤️
「どうかこの卑しいわたしに偉大なるフウガ様の子種をお恵みくださいませっ❤️」
あまりに惨めがすぎる台詞に思わず声が上擦ってしいました❤️
幾度繰り返しても慣れることのない羞恥を感じてわたしはお股を濡らしました❤️
お尻を高く挙げてフリっ❤️フリっ❤️と誘うように揺らします❤️
大きすぎるお乳は地面に密着して形を変えてわたし身体からはみ出してしまいました❤️
わたしは視線だけを上に向けてフウガ様の様子を窺います。
端正なお顔立ちは彫像のように微動だにしませんが服の下から天を衝くように勃起したおちんぽ様は更に大きさを増したように思えました❤️
鬼人族が支配欲が強いことは理解していましたがこのような風習が異世界であるこの村にも根付いていることに転生した当時は驚愕したのを今でも忘れられません❤️
雄であるフウガ様の支配欲を満たすためにこのような行為をさせられたのは転生して間もないまだ幼い頃でした❤️
上下関係を確認するために最も適した行為であることに疑いはありませ。
何故ならわたし自身フウガ様に対して既に反抗の意思を持っていないのが何よりの証拠と言えるでしょう。
幼少期にされた残虐な行いの数々はとても許せることではありませんでした。
テツさんの前でご奉仕をさせられた時は恥辱で頭がおかしくなってしまうのではないかと危惧を抱いてしまいました❤️
ですがその記憶で現在のわたしは自慰をしているのです❤️
フウガ様と会うことのできない真夜中にその時の惨めな自分の姿を思い出してお‥おまんこ❤️を掻き回しているのです❤️
ああ❤️そんなことしたくないのにっ❤️
自重して自らを慰めるための自慰を禁止したことも過去にはありました。
でもどうしてもやめられないですっ❤️だってあんなに大きくて偉大なおちんぽ様を前にしたらわたしっ❤️
んんっ❤️
ああっ❤️考えただけでもっ❤️やっぱりフウガ様は偉大ですっ❤️
だって❤️こんな惨めなわたしを受け入れてくれるのですから❤️
筋肉の盛り上がった太くて逞しい足にわたしは四つん這いで擦り寄ります❤️
自らの男性に媚びた身体を密着させてフウガ差の肉体に唇を落としました❤️
普通であれば自尊心を傷つける行為ですらわたしにとっては悦びなのです❤️
ああ❤️お恨みいたします❤️こんなわたしを産み落としたお母様❤️
そしてありがとうございます❤️
わたしを女として産んで頂いたお陰でフウガ様にご奉仕することができます❤️
「んっ❤️っしょっ❤️」
重たいお乳を必死にフウガ様の逞しい筋肉に覆われた肉体に擦り付けて誠心誠意ご奉仕いたします❤️
浅ましくも身お股をグジュグジュに濡らして媚びを売るわたしをフウガ様はいつもと同様に端正顔立ちを崩すことはありません❤️
さすがですフウガ様❤️わたしのような拙い奉仕では表情を動かすにも値しないということでしょう❤️
「んんっ❤️」
大きなお乳の先端の薄桃色の乳首がフウガ様の筋肉の割れ目に引っ掛かり微細な刺激がわたしの身体を駆け巡りました。
今まで散々こねくり回されて開発されたことによって敏感になってしまいました❤️
硬くなった乳首から断続的走る甘い快楽にわたしは酔いしれます❤️
ですがご奉仕も怠ることはできませんわたしは衣服の中に収められているフウガ様の逞しいおちんぽ様を取り出しました❤️