高貴なるTS転生大和撫子清楚系美少女JK退魔師巫女が強者足る雄に惨めにも全裸土下座にて屈服した果てに孕んだ挙句、その子供も交尾を懇願するまでに無様にも雌落ちした屈辱隷属花嫁に至るまでの恥辱を晒す軌跡 作:ユキリス
勢いよく飛び出てきた肉棒を一才動揺を示すことなくお顔で受け止めます❤️
既に先走りが竿の先端から漏れ出て強い雄の匂いを放っていました❤️
わたしの頬を叩いたおちんぽ様を真正面から見つめてその猛々しいお姿に思わず胸が高鳴ってしまいました❤️
すごく立派な偉大なるおちんぽ様が頭上でわたしをまるで見下すかのように屹立しています❤️
「失礼します❤️」
わたしはフウガ様に断りを入れてから恭しく頭を下げておちんぽ様に触れました❤️
「んんっ❤️」
あまりにも硬くて逞しい感触が指を介して伝わります❤️
今にも破裂しそうなほどに膨張した赤黒い見た目の陰茎は太い血管が幾本も走っています❤️
異様な程に発達した雁首でわたしの中を貫かれることを想像して頭が情欲で蕩けていくのがわかります❤️
ああ❤️すごいです❤️こんなにも偉大で崇高なおちんぽ様に巡り合えたことをわたしを転生させてくれた神様に感謝いたします❤️
わたしは神様に祈るため顔の前に両手を組んで瞳を閉じます❤️
暫く興奮の余韻に浸っていたわたしですが即座に瞳を開いて目の前にあるおちんぽ様の姿を脳内に焼き付けます❤️
今夜はフウガ様のおちんぽ様で自慰をすることに決めましたっ❤️
わたしは夜の悦楽に対して想いを馳せながらおちんぽ様に顔を近づけます❤️
「ちゅ❤️」
おちんぽ様の鈴口から漏れ出る先走り汁を上から舐めとるように唇を落としました❤️
濃い雄臭さが鼻腔を擽り女の子の大事な赤ちゃんを産むために場所である子宮が熱を持つのを感じました❤️
「ちゅる❤️ちゅ❤️」
鈴口の部分を舌先でチロチロと擽るように刺激してフウガ様のお顔を拝見いたします❤️
わたしの機嫌を窺うような媚びた視線にも眉一つ動かさずに強い意志の籠った瞳で見返してくるだけでした。
ああ❤️素敵です❤️そのかっこいいご尊顔は村の少女達を虜にしてしまう程に美しいのです❤️
しかし女顔というわけでもなく女々しさは一才感じることのできない精悍な顔立ちをしています❤️
そんな誰もが息を呑むような美貌とは裏腹に目を背けたくなる程の畏怖すら感じられる凶悪なおちんぽ様の持ち主なのです❤️
「ちゅる❤️れろ❤️」
苦味を伴う強烈な雄の匂いを発するお汁を舌でなめとり、飲み下します❤️
鼻腔から入り込んだその刺激臭が脳髄に染み渡るかの如くわたしの思考力を奪うのです❤️
容赦なくフウガ様に生臭い体液に蹂躙される口内は既に唾液で溢れています❤️
鈴口の割れ目の奥まで舌を突き入れて一生懸命ご奉仕します❤️
この部分が敏感であることはわたしも男性と同様に理解しているのです❤️
そこを重点的に責めるとより強い快感を生み出すことができるのは生前の実体験を元に下した結論ですから間違いないと思います❤️
「ちゅぷ❤️」
しかし同じ部分を攻め立てることは悪手であることも理解しています❤️
パンパンに膨らんだ亀頭にもしっかりと舌を這わせて唇を押しつけます❤️
窄めた唇をから舌を突き出して円を描くように亀頭全体を舌で舐め回します❤️
このようにして下品な行為をすることによって男性の興奮の度合いを引き上げることができるのも知っているんです❤️
「んぶ❤️」
今度は唇を大きく開いて肉棒全体を飲み込みます。
最初に試みた時は息苦しくなって思わずえずいてしまったのは思い出すのも憚られる程に恥ずかしいわたしの過去。
ですがしっかりと肉体共に精神も成長した現在では口内に収めた時に生じるおちんぽ様の圧迫感でさえも快感に感じるようになりました❤️
ええ❤️そうです❤️調教されてしまったのです❤️
逞しいゴツゴツとした男らしい肉棒を根元まで飲み込みます❤️
喉の奥まで入れなければ全て入り切らない程の剛直は鬼人族の男性でもフウガ様とお父様しかいないでしょう❤️
それほどまでに大きな男根をなんとか全て口内に納めることがわたしは首を前後に揺らして口淫を始めます❤️
はしたない音を自ら立てて行うお口での奉仕に羞恥を感じたわたしでしたが作法に則り、媚びるような上目遣いでフウガ様を見上げます❤️
わたしは自分の容姿対して自信を持っています。
他人から顔の作りが整っていることを褒められたことは幾度となくありました。
前世の記憶を参考にしても相当にわたしの容姿が美しいことが理解できました。
ですからその美貌も相まってわたしに上目遣いで見つめられることがそれなりに感極まるものがあるのでしょう。
或いは父性のような感情が刺激されるのでしょうか。
お父様は欲情と父性のどちらをも持ち合わせていたように感じます。
竿全体に唾液を纏わりつかせて唇をゆっくりとおちんぽ様から離していきます。
「ちゅぽんっ❤️」
弾けるような水音と共に唇から勢いよく飛び出るおちんぽ様。
改めてその膨張した時の大きさにうっとりとした表情を向けてしまいます❤️
わたしの初めての口付けの相手である偉大なフウガ様のおちんぽ様❤️
ああ❤️女の子の大事な唇をささげた初めての相手がおちんぽ様だなんて‥❤️なんて素敵なことなのでしょうか❤️あまりに惨めでおまんこから粘り気のある愛液が垂れてしまいました❤️
あまりにはしたない自らの行いに羞恥で頬が熱くなるのを感じます❤️
ですが‥それですらわたしは‥❤️
唾液に濡れて艶やかな光沢を帯びたおちんぽ様をに指で作った輪っかを被せます❤️
ぬるぬるとした感触を感じられる日本の指でおちんぽ様を擦り始めます❤️
上下に勢いよく扱きながらフウガ様の凛々しいお顔を見つめます❤️
こうして互いに視線を絡め合い興奮を共有するのです❤️
わたしの容姿の印象は生前の表現で言うところの大和撫子といったところでしょうか。
この癖一つない艶やかな黒髪は実は手入れをしなくても美しさを維持しています❤️
わたしはお母様とお父様の遺伝子に対して大いに感謝しています❤️
わたしが凡そ欠点が皆無である美しい容姿で生まれてきたのはおそらくお母様のお陰ででしょう。
お母様は正に聖母と称しても過言ではないほどの美貌と優しさの持ち主でした。
お父様の逞しい肉体にに押しつぶされるかのようにその豊満な身体を蹂躙されているのを目撃した時は衝撃を受けました。
はしたなくもその場でおまんこに指を這わせて自分を慰めてしまった程です❤️
フウガ様の瞳を見つめながらわたしは慣れた手つきで竿全体を刺激します❤️
「くッ」
どうやら流石のフウガ様でもわたしの熟練した手淫に耐えかねる様ですね❤️
ふふ❤️可愛いです❤️普段から穏やかな表情を崩すことのない彼がわたしが与える快楽によって呻き声を上げている姿には込み上げてくるものがあります❤️
母性のような胸がキュン❤️となるような感覚に襲われたわたしはおちんぽ差を扱く速さを緩めます❤️
ゆったりとした速さでねっとりと絡みつかせるように亀頭の辺りを刺激してあげました❤️
「ユキッ」
呻くようにわたしの名前を呼んだフウガ様は顔を此方に近づけます。
そして勢いよく唇を奪われました。
あ❤️ダメですっ❤️おちんぽ様にご奉仕したお口なのにっ❤️幻滅されちゃうっ❤️
「んんっ❤️ま、まっ❤️んんっ❤️」
顔を背けようとしたわたしの顎をフウガ様が強い力で鷲掴みました。
それだけで一切の身動きを封じられてしまったわたしはされるがままに口内に侵入を果たしたフウガ様の舌を受け入れます❤️
男性特有の分厚い舌で口腔粘膜を縦横無尽に舐めつくされていく感触に心地よさを覚えます❤️
男性とに口付けに対して幼少の頃は嫌悪感を抱くことはありました。
しかし鬼人族の女の子としての本能に日に日に逆らえなくなっていった現在に至ってはその野生的なお顔に魅力さえ感じてしまうのです❤️
美しさと男らしく精悍さを内包しているフウガ様はやはり素晴らしいお方だと思います❤️
わたしのような浅ましい女ではとても釣り合いがとれていません。
男性に媚びることしか能のないわたしは本来であれば他の鬼人族の少女達に虐げられていたでしょう。
しかしフウガ様に見染められたお陰でわたしは平穏な日々を過ごすことができます❤️
守ってもらうのは生前男であった身としては情けない話なのですがわたしは喜びを感じてしまうのです❤️
無事に日常生活を送ることができている日々の感謝を込めて丹念に唾液に濡れた指をおちんぽ様に絡ませます❤️
くにゅくにゅと指先を敏感な亀頭に這わせて性感を刺激します❤️
止めなく鈴口から漏れ出るお汁がわたしの指先を蹂躙して絡みつく様子は見ていて興奮を覚える光景でした❤️
先走り汁に塗れた指から淫靡な水音を奏でながらちゅこちゅことおちんぽ様に愛情を込めて奉仕します❤️
硬くて逞しい肉棒が触れている手の中で快楽によって痙攣している感触が伝わります。
「フウガ様❤️」
それが吐精する前兆であることを理解していたわたしは床に膝を着いた状態から立ち上がりフウガ様の逞しい鋼のような胸筋に覆われた胸板に顔を寄せます。
そのまま衣服に手をかけて分厚い胸板を露出させました。
ああ❤️すごいですっ❤️こんなに硬くて大きい❤️かっこいいです❤️
生前のわたしとは比べるべくもありません。
圧倒的なまでの頑健な肉体を誇る彼に奉仕できることに心の底から悦びを感じてしまいます❤️硬い筋肉から感じられる生命力がわたしの鬼人族としての女の本能を刺激します❤️
とても抗うことなどできません❤️
「んちゅ❤️れぇ❤️れろぉ❤️」
フウガ様の分厚い舌を自ら唇を窄めて吸い付きます❤️
我ながらはしたなくて品のない振る舞いであることは理解しております❤️
ですがこんなにも魅力的な雄を前にして躊躇いを見せては鬼人族の雌としての恥となるでしょう。
何故なら強い殿方に奉仕をすることがわたしがこの世界に新たに生を受けた意味であり、生きる悦びなのです❤️
わたしにとって男性のおちんぽ様に奉仕をすることは何事にも変え難い神聖なる儀式なのです❤️
「れりょ❤️れりょ❤️れろぉ❤️れりょ❤️」
濡れた舌同士を濃厚に絡ませてフウガ様のおちんぽ様をにゅちにゅちと指先で刺激します❤️
「くッ」
普段から穏やかなお顔立ちを苦しげに歪めて呻くフウガ様。
ふふ感じているお顔も素敵です❤️
男らしい精悍な瞳が切なげに揺れる様子を愛おしく思えてしまいます❤️
わたしは何度唾液に濡れ自らの舌を淫らに絡ませていやらしい水音を静寂が満たす教室内に響かせました❤️
「ユキッ」
わたしの名前を叫ぶと同時にお尻をむぎゅぅ❤️と力強く鷲掴みにされてしまいます❤️
「あんっ❤️」
唇を離したわたしはフウガ様の力強く脈動する陰茎の先端を掌で優しく包みこみました❤️
びゅう❤️びゅう❤️びゅる❤️びりゅる❤️と勢いよく何度もわたしの手の中で精液を吐き出している感覚を感じます❤️
殿方の濃厚な精を手の中に受け止める感触にわたしははしたなくもお股を濡らしてしまいました❤️
「フウガ様❤️」
わたしは努めて媚びるように甘い声で囁いてフウガ様に口付けました。
「れぇ❤️ちゅる❤️れろ❤️」
吐精によって生じた快感を長引かせるためにわたしは一生懸命にフウガ様の口内で舌を動かします。
未だに痙攣しているフウガ様の逸物に優しく労わるかのようににゅちにゅちと手を多い被せて擦り合わせます❤️
こうするとまだ竿の中に残った精液が押し出されってくることをわたしは知っています❤️
先程の勢いはないものの火傷してしまいそうなほどに熱いドロドロとした液体がおちんぽ様の先端から流れ出てくる感触を感じました❤️
「ちゅる❤️ちゅぽっ❤️」
下品にも窄めていた唇をフウガ様の舌から離したわたしは視線を自らの手の中へと向けました。
わたしの掌には白くて半固形状のドロドロとした濃厚な精液が全て一滴も零すことなく収まっていました。
その強烈な雄臭い香りを発する精液を視界に入れた途端にわたしの口内からは大量の唾液が分泌されていくのを感じます❤️
フウガ様の子種を味わいたい情動に駆られたわたしは自らの欲望に従い手の中にある精液になんの躊躇いもなく顔を近づけました。
強烈な雄の匂いと熱量を感じるそれを両手に掲げて唇をつけました❤️
そのまま両手の角度を傾けて口内にドロリと滴る精液を流し込みました❤️
初めに感じたむわぁ❤️とした熱気がなによりも心地よく感じたわたしは身体をぶるりと震わせました❤️
続いて舌にねちゃあ❤️と粘りつくような感触にじんわりとお股が熱を持ちました❤️
そして明確に感じられる子種の苦味にわたしは自らの股の割れ目からお潮を吹き出しました。
「ああっ❤️ああああっ❤️んんっ❤️」
だって仕方がないんです❤️こんなに濃厚で男らしい精液を口に含んだら誰だってこうなってしまいます❤️
決してわたしだけではないはずなのです❤️
ええ❤️そのはずです❤️だってこんなにもこの精を受けることに幸福を感じているのですから❤️あまりに多幸感にわたしは惨めにも腰をかくかくと揺らして果ててしまいました❤️
でもフウガ様は何も言わずにわたしが精液を口に含む光景を眺めています❤️
ああ❤️なんと慈悲深いお方なのでしょう❤️
こんな恥ずべき行為をしているわたしに対してそんなにも慈愛に満ちな眼差しを送られるなんて❤️やっぱりフウガ様は素敵です❤️
かっこいいです❤️生前に関わった男性なんて足元にも及びません❤️
舌を懸命に動かしてフウガ様の子種を口内に収めることのできたわたしは自らの唾液と混ぜ合わせます。
そうして固形から完全な液体に変化した精液を口の中で転がして雄臭い殿方の濃厚な子種を味わうのです❤️
くち❤️くち❤️と見せつけるようにはしたなくも音をたてて精液を咀嚼するわたしはフウガ様と互いに視線を絡ませます❤️
片時も顔を逸らすことなくこのような下品な振る舞いをすることに心の底から羞恥心が湧いてきました❤️
でもそれすらも今のわたしには性的な快感に変換することができました。
いいえ❤️そうしてしまうのです❤️
本来であれば忌避する行為でさえ自らの性的快感を満たすためならば厭うことはありません❤️
尊厳という概念は殿方に捧げるわたしにとっての一部でしかないのです❤️
「れぇ❤️れろぉ❤️」
口内に溜めたフウガ様の子種を見せつけるべく唇を一杯に開いて舌を動かします。
ねっとりとした白濁液がわたしの舌に絡みついてにちゃあ❤️と糸を引く感触が感じられますっ❤️
ああ❤️すごいです❤️フウガ様のおちんぽ様から出てきた赤ちゃんの元❤️すっごく濃厚で遺伝子の強さをかんじさせますぅ❤️
「れぇ❤️れろ❤️んんっ❤️」
ひとしきり口内で精液を転がした後唇を閉じようとした時にフウガ様はそのゴツゴツとした男らしい手でわたしの頭を撫でてくださいました❤️
男らしい手の感触に胸が高鳴り、子宮が熱を持ったのがわかります❤️
口内にあった精液を少しずつ飲み込みます❤️
濃厚な精液の苦さと雄臭さが鼻腔を突き抜ける感覚をとても心地良く感じました❤️
喉の奥に絡みつく白濁液の熱い感触にわたしは無意識に子宮のある下腹部を撫で上げました❤️
気持ちいいです❤️強い殿方の優秀な子種を受け止める興奮にわたしのお股の割れ目から蜜が溢れてしまします❤️
自らの口内にある精液を全て飲み下したわたしは再び唇を開きました❤️
「れぇ〜❤️」
はしたなくも下品なほどに舌を突き出してフウガ様に口内を見せつけます❤️
本来であれば恥じるべき行為であるのにわたしは自らの惨めな姿に興奮を感じてしまうのです❤️
下腹部においていた手を股間に移動させてツルツルとした割れ目に指を這わせます❤️
わたしの口内に突き刺さるような視線を向けてくるフウガ様❤️
おちんぽ様が先程吐精したばかりにも関わらず再び猛々しく屹立いたしました❤️
ああっ❤️やっぱりフウガ様は素晴らしい殿方でございます❤️
わたしは下品にお尻をふりっ❤️ふりっ❤️と殿方を誘うように左右に揺らして舌を突き出します。
わたしが全ての精液を飲み下したことを確認したフウガ様は満足げな笑みお浮かべになられました❤️
「ユキ、此方へきなさい」
穏やか微笑を浮かべながらも有無を言わせぬ圧迫感を伴うフウガ様の言葉にわたしは従順に従います❤️
犬のように四つん這いでお尻を左右に振りながらご主人様であるフウガ様の逞しい肉体に身体を密着させま❤️
重たくぶら下がる双丘をフウガ様の隆起した、鋼のような筋肉に擦り付けました❤️
「ユキは本当にいい子だ」
口元を緩めて慈愛の感じられる瞳此方を見下ろしてくるフウガ様にわたしは悦びに身体を震わせます❤️
はしたなくお股から垂れた愛液が床に垂れて跡を残すことに羞恥心を覚えます❤️
そのあまりの恥辱に思わずわたしはフウガ様の顔色を窺いました❤️
「申し訳ございません❤️わたしはフウガ様の子種を受けてはしたなくお股を濡らしてしまいました❤️淫乱でごめんなさいっ❤️」
興奮で上擦った声でなんとか頭を下げて謝罪を繰り返します❤️
ですがそんな無様を晒すわたしにフウガ様は穏やかな笑みを崩すことはありませんでした❤️
「謝ることなんてないさ。ユキはとてもいい子だ」
柔らかな優しい声音でわたしの頬に手を当ててくださるフウガ様。
まるで天にあまねく神様のように慈悲深いフウガ様にわたしは自分の子宮が降りていくのを感じます❤️
ああ❤️わたしはこの人の赤ちゃんを孕むことを渇望しているのを自覚してしまいました❤️
その猛々しく屹立するおちんぽ様をどうかわたしの卑しいお‥おまんこに突き入れて子宮に子種を注いで欲しいのです❤️
鬼人族最強の遺伝子を持った子供を産んで育てたいんですっ❤️
強い殿方の精液で受精して鬼人族の雌としての役目を果たしたいのです❤️
子育てをしている自分自身の姿を想像したわたしは自身を襲う強烈な多幸感に良いしれます❤️
フウガ様に密着させた身体から力を抜いて思わず身を預けてしまいます❤️
ああ❤️こんなにもわたしはフウガ様の子種を子宮に受けることを望んでいるのに❤️
でもそれはいけないことなのです❤️
わたしは既に忌避すべき行為をお父様としています❤️
神様どうかこんなにも淫乱なわたしを許しください❤️
フウガ様の逞しい筋肉の硬い感触にはしたなくお股を濡らしながらわたしは自らの割れ目を指で掻き回します❤️
グチュグチュと淫らな水音が響き渡るのも構わずにわたしは自らの膣内に指を突き入れました❤️
「あんっ❤️わたしっ❤️もうっ❤️」
腰をへこっ❤️へこっ❤️と惨めに動かしてフウガ様の精悍なお顔を見上げます❤️
男らしい顔つきながら美しさすらも内包しているそのご尊顔を見つめてわたしは膣内に指先で引っ掻きました❤️
強烈な刺激によって自らの豊満な二つのお乳が跳ねるのが視界に入ります❤️
意識が飛びそうなほどの快楽によって上体を仰け反らせたわたしはひたすらにフウガ様に縋り付いていました❤️
「あんっ❤️フウガ様っ❤️どうかわたしを抱きしめてください❤️お願いしますぅ❤️」
普段心がけている上品な立ち振る舞いを捨てて目の前にある快楽を貪欲に貪るわたしにフウガ様は優しい慈愛が感じられる瞳を向けてくださいました❤️
「ああ。そのまま果てろ」
逞しい両腕をわたしの背中回して心地の良い落ち着いた低い声音で御命じになられました❤️
「はいっ❤️わたしっ❤️んっ❤️んんっ❤️」
努めてはしたない声を上げることのないように唇を噛み締めたわたしはフウガ様の胸板に顔を埋めて果てました❤️
しかし絶頂を迎えたわたしの唇からは甘い矯正が漏れ出てしまっているのを自覚して口を手で覆います。
「んんっ❤️んんっ❤️」
わたしの身体を襲う強烈な快感は終わることなく無様に腰を浮かしてお潮を吹いてしまいました❤️
耐えられなかったんです❤️
フウガ様の強い意志の感じられる瞳に見つめられると自制ができなくなってしまうんです❤️
でもそんな自らの女としての欲望に忠実になるわたしをフウガ様は受け入れてくれるのです❤️
本来なら忌避されるべき行為に悦びを覚えるわたしにフウガ様が優しくしてくれるんです❤️
下品に腰をカクカクと振るわせながら絶頂の余韻に浸るわたしを見下ろすフウガ様。
いつものように精悍なお顔がそこにはありました❤️
「フウガ様キスぅ❤️キスしてください❤️」
わたしは胸に疼く甘く切ない感情に身を任せてはしたなくも口付けをねだりました❤️
そんなわたしにフウガ様はなんの躊躇いもみせることなく唇を落とします❤️
整ったお顔立ちが目の前の接近したことに胸を高鳴らせたわたしが自ら舌を突き出しました❤️
あまりにも尊厳を捨てた自身の行いを自覚しながらもわたしは中断することができませんでした❤️
「ちゅ❤️ちゅる❤️れりょ❤️」
口内に舌を侵入させたわたしにフウガ様は目を見開いて驚きを露わにしました。
どうやら流石のフウガ様でもわたしが何処まで淫乱であるのかをはかりかねたようでした。
「れぇ❤️んんっ❤️」
ですがわたしのようなか拙い舌遣いでは即座にフウガ様に逆転されてしまいました❤️
容赦なく顎を強引に掴まれて身動きが取れないわたしの口内をフウガ様の分厚い舌が蹂躙します❤️
口腔粘膜全体をにゅるにゅるとした感触が犯す感覚にわたしは再び股間の割れ目から潮を拭き散らかしました❤️
ですが先程よりも勢いの弱まったそれはぷしゅっ❤️ぷしゅっ❤️と断続的に無様な音を奏でました❤️
恥ずかしい音を立ててしまったことに羞恥で早鐘のように脈打つ心臓が更に興奮を高めます❤️
快楽によって蕩けた視界でフウガ様と視線を交わらせます。
濃厚に唾液に濡れた舌同士を絡め合わせて口付けを交わすと何も考えることができなくなってしまいます❤️
わたしはフウガ様の逞しい胸板に手を置いて筋肉の感触に恍惚とした感覚を覚えました❤️
この筋肉に無理矢理押し潰されながら抵抗することもできない状態で子種を注がれる想像がとても甘美でございます❤️
「んちゅ❤️れろ❤️」
互いの唾液を交換して唇の境界線がわからなくなるほどにわたしは口付けに夢中になってしまいます❤️
だってフウガ様の端正なお顔がこんなにも近くにあるんです❤️
生前の美醜を鑑みても相当な美形であることが窺えるフウガ様ですが同時に男らしい精悍さも内包しているご尊顔を魅力的に思うことは当然です❤️
勿論わたしもその例外ではありません❤️
強くて素敵な殿方の赤ちゃんを産むためにこうして媚びた振る舞いをしてしまうのは鬼人族の女として当たり前のことなのです❤️
「ちゅ❤️ちゅる❤️れろ❤️ぷはっ❤️」
わたしがはしたなくも唇を窄めて吸い付いていたフウガ様の舌が離れます。
突然終焉を迎えた甘美な時間に寂しさを覚えてわたしがフウガ様を媚びた上目遣いで見上げます❤️
「ユキ。俺もまだ君としていたいんだがそろそろ授業の時間だ」
頭上からのフウガ様の諭すような声音にわたしは急速に身体の熱が冷めていくのを感じました。
行為に夢中で気がつくことができませんでしたが、この後は大事な儀式の練習が控えているのでした。
すっかりそのことを忘れていたわたしに対して苦笑を向けるフウガ様。
「急がなくてもいい。俺たちは既に番が決まっているからな」
穏やかな落ち着き払った表情でわたしに声をかけてくださります。
ですがわたしは授業に遅れることの罪悪感の耐えることができません。
「あのっ。早く行きましょうフウガ様っ。今ならまだ間に合いますっ」
わたしは急いで衣服を身につけるとフウガ様の身支度をお手伝いさせて頂き教室を後にしました。