高貴なるTS転生大和撫子清楚系美少女JK退魔師巫女が強者足る雄に惨めにも全裸土下座にて屈服した果てに孕んだ挙句、その子供も交尾を懇願するまでに無様にも雌落ちした屈辱隷属花嫁に至るまでの恥辱を晒す軌跡 作:ユキリス
慈悲深く寛容な偉大なフウガ様はわたしの謝罪を快く受け入れてくださいました❤️
ああ❤️そのあまりに大きな男としての器に、彼に対する愛情が湧き上がるのを感じます❤️
ですがなんとかその感情を押さえつけてわたしはフウガ様をテツさんの前へと誘導します❤️
わたしは自身の望みが叶うことに対しての歓喜に身体を震わせながらフウガ様に言いました。
「フウガ様。どうかテツさんを女の子にしてあげてください❤️」
懇願に頷いたフウガ様はもう一度わたしの意志を確認するべく口を開きます。
「ユキは本当にそれでいいんだな?」
真剣な面持ちでの問いにわたしは頷きを返します。
そうです。今の現状は全てわたしの至らなさが招いた結果なのです。
わたしはその場でフウガ様を見上げながら両膝を折り曲げて平伏します。
頭を地面につけて両手を前に出す姿勢で懇願するのです。
「はい。わたしはテツさんをあなたの番にしてほしいです。どうかフウガ様の子種をテツさんに恵んであげてください」
フウガ様の足元で惨めにも土下座を晒すわたしは必死に懇願します。
するとわたしの無様な姿を見て苦悶の表情を浮かべていたテツさんが声を上げました。
「どうかわたしをフウガ様の女にしてください」
わたしと同様にぐにぃ❤️と大きなお乳を地面に押しつけて頭を地面につけて平伏するテツさん。
その瞳からは虐められていた時には見せなかった揺らぐことのない強い意志が感じ取れました。
わたし達は自らの尊厳を捨てた屈辱的な姿勢のままフウガ様の返答を待ちました。
フウガ様はテツさんに女の子になりたい理由を聞きました。
言い淀むテツさんにわたしは助け舟を出すべく口を開きます。
「フウガ様。テツさんは本当に女の子になりたいと思っているんです」
何の躊躇いもなく断言するわたしの言葉に対して驚きを露わにするフウガ様。
わたしにはわかるんです。
テツさんは中途半端な今の自分自身の身体を許すことができません。
でも今更男性の戻っても再び虐めを受ける孤独な日々に戻ってしまう。
そのことを恐れていることが手に取るようにわかります。
男性に戻ったとしても無力な自分では鬼人族の雄としての役目を果たすことができないことを理解しているのでしょう。
テツさんは男性としての悦びを知らぬまま女の子としての快楽を味わってしまいました。
自分よりも圧倒的なまでに生物としての格が違う、強くて逞しい男性に組み伏せられることの悦びを知ったらもう戻ることができません❤️
殿方に悩みも不安も全て委ねて屈服して支配されることは、何ものにも変え難い悦びであることをわたしも理解しています❤️
だからこそわたしはテツさんに共感できるのです❤️
わたしの言葉にフウガ様の瞳が驚きによって見開かれました。
普段から悠然とした落ち着き払った態度の彼にしては珍しい反応でした。
ですがフウガ様が驚きになられるのも致し方ないことなのです。
通常鬼人族の男性は自らの尊厳を貶めるような行為を忌避する傾向にあります。
なので余程のことがなければ他人に対して頭を下げることなどしないでしょう。
現在は女の子の身体に変化しているとはいえそれはテツさんも同様であるはずです。
であるにも関わらず自ら男から女の子になりたいなんてことを望んでいるとは、流石のフウガ様でも想定外であったに違いありません。
わたしは呆気にとられているフウガ様に畳み掛けるように言葉を並べ立てます。
「フウガ様。テツさんはもうワタシ同様に男性に媚びを売ることでしか生きる術はないんです。それならフウガ様の偉大なおちんぽ様でテツさんを女の子にしてあげてください❤️」
わたしは期待感から殿方の情欲を誘う上擦った甘い声で囁きます。
するとフウガ様は渋々ながら頷きを返してくれました。
そこからはもうテツさんを誘導してフウガ様のおちんぽ様に奉仕させるだけでしたので簡単な作業でした。
わたしが甘い声で耳元で囁くとテツさんは操り人形のように従順な姿勢を見せました。
ふふ❤️フウガ様のお許しさえ頂ければあとはどうとでもなるのです❤️
今のテツさんは女の子の快楽に溺れている状態。
おそらくテツさんを完全な女の子にするためには今この瞬間しかないでしょう。
この好機を逃せばもしかしたらテツさんの女性化が終わってしまうかもしれない。
胸の内から湧き上がる焦りを押し隠してわたしは、フウガ様の猛々しく勃起したおちんぽ様をテツさんのお尻の穴の入り口に押しつけます。
テツさんのむっちりとしたお尻をぐにぃ❤️と指で押し開いておちんぽ様を突き入れるための準備は万全ですっ❤️
わたしはフウガ様の張り詰めて硬くなったおちんぽ様から手を離して二人の様子を見守ります。
ですがいつまでもテツさんが動く気配がないのでわたしは思わず口を出してしまいました。
「ダメですよテツさん。しっかりと自分から奉仕しなくては」
わたしの叱責の言葉にテツさんは可愛らしくコクコクと何度も首を縦に振って頷きました。
大きな二つのお乳をぶるんっ❤️と揺らして上体を起こしたテツさんはフウガ様の衣服に手をかけました。
布地を突き破らんとばかりに張り詰めた剛直を見て唾を嚥下する音が聞こえてきます。
辿々しい手つきで衣服を脱がせていくテツさん。
「あっ❤️」
そして案の定飛び出てきたフウガ様の剛直にペチンっ❤️と真っ白な頬を叩かれてしまいます❤️
むわぁ❤️としたおちんぽ様の熱気を深く息を吸って吸い込むテツさん。
「んっ❤️くさぁいです❤️」
そに漂う強烈な淫臭に頬を紅潮させて抗議の言葉を漏らしました。
ですがその声が何処か甘くて切ない響きを伴っていました。
テツさんはその美貌を赤く染めてフウガ様のおちんぽ様に触れました。
恐る恐るといった様子の初々しいその姿にわたしも胸に甘い疼きを覚えます。
転生してからは女体に対して欲情を抱くことは少なくなりましたが、テツさんの可愛らしい姿には何故か興奮してしまいます❤️
初めはフウガ様の畏怖すら覚える程の逞しい逸物に触れることに抵抗を感じていた様子のテツさんでしたが次第に慣れてきたみたいです。
おちんぽ様から感じられるその迸る生命力に美貌を蕩けさせて、フウガ様を媚びた上目遣いで見上げています❤️
拙い手つきながらしっかりと強弱をつけておちんぽ様を上下に扱くテツさんの瞳は、既にフウガ様ただ一人を映していました。
そしてとうとうその強烈な雄臭い香りを放つおちんぽ様に顔を近づけて─
「ちゅ❤️」
その桜色の唇を異様とも称することができる陰茎の先端に捧げました❤️
赤黒い亀頭に美しい少女が自ら唇を捧げる姿は倒錯的な背徳感をわたしにもたらしました❤️
んっ❤️いけませんっ❤️
わたしには見届ける義務があります❤️
ああっ❤️でもお股を弄る手が止められませんっ❤️
にちゃぁ❤️としたえっちなお汁がお股の割れ目から垂れて指に絡み付きます。
柔らかいぷにぷにとした膣口のを指先で掻き回して快感を貪ります❤️
「ちゅ❤️」
テツさんはタガが外れたかのように夢中でフウガ様のおちんぽ様に奉仕をしています❤️
艶やかな唇をぷちゅり❤️と亀頭に密着させて唾液に濡れた舌を雁首へと這わせています❤️
それは初めて殿方の陰茎を口にしたとはとても思えない程に手慣れた動作でした❤️
おそらくわたしが奉仕をする姿を散々フウガ様に見せつけられたお陰なのでしょう❤️
「れろ❤️れろ❤️れぇ❤️」
亀頭全体をねっとりとした淀みない舌遣いで刺激するその姿は思わず視線を釘付けにしてしまほどに扇状的な光景でした❤️
「れぇ❤️れろ❤️れろぉ❤️」
亀頭全体を唇で覆うテツさんは丹念に下腹を鈴口に押しつけています❤️
殿方の敏感な部分を重点的に刺激しているテツさんはその可憐な顔に媚びた笑顔を浮かべてフウガ様を上目遣いで見つめています❤️
自分よりも強くて逞しい男性に対して鬼人族の女は自然と屈服してしまうのは仕方がないことなんです❤️
優秀な雄の赤ちゃんを産むための本能に逆らえないんですっ❤️
テツさんは子種を求めてフウガ様のおちんぽ様を一生懸命に奉仕をしています❤️
でも❤️注いでもらうのはお口ではなくてお腹の奥にびゅ〜❤️ってして頂かないとダメですよ❤️
わたしはテツさんが口内に納めていたおちんぽ様を横から奪い取りました。
「ぷあ❤️」
唾液に濡れた粘膜同士の擦れる音を響かせたテツさんは亀頭から唇を離します。
「くッ」
フウガ様がその刺激から伝わる快楽によって呻き声を漏らします。
「ダメですよ❤️ちゃんとお腹の奥に出してもらわなくちゃ❤️さあ❤️そこで仰向けになってください❤️」
わたしの言葉に一瞬の逡巡を見せたテツさんでしたが、最終的には従順にその場で地面に背中をつけました。
その際にぶるんっ❤️と二つのお乳が揺れる光景にわたしの手の中のフウガ様の陰茎が硬度をましたのを感じられました❤️
圧倒的な生命力の迸りを逞しいおちんぽ様から感じてわたしは自らの子宮が熱を持つのを感じました❤️
目の前で仰向けになったテツさんに有無を言わせぬ強い口調で命令します。
僅かな躊躇いを見せるテツさんにわたしは甘い言葉で囁きます。
「いいんですよ❤️もうあなたは可愛い女の子なんですから❤️今まで辛かったでしょう?楽になっていいんです❤️」
その許しの言葉を受けてテツさんは花が咲くような可憐な笑みを浮かべました。
「うんっ❤️」
今まで表情に帯びて翳りがなくなった満面の笑顔を向けてくるテツさんの美しさに、わたしはその眩しい輝きに身体を震わせます。
まるで今まで背負っていた重荷から解放されたような純粋に魅力的な美貌。
フウガ様はその筋肉に覆われた肉体でテツさんを上から押しつぶすように覆いかぶさりました。
硬い胸筋に圧迫された大きな二つのお乳がぐにぃ❤️と形を歪ませました。
大きくて逞しい殿方に組み伏せられたテツさんは抵抗する様子もなくフウガ様の隆起した筋肉に見惚れています❤️
蕩けた表情でフウガ様にうっとりとした眼差しを向けているテツさんにわたしは仕上げの言葉言い放ちました。
「テツさん❤️ちゃんと自分でおねだりしなくちゃいけませんよ❤️」
わたしの言葉に対して一切の抵抗を示すことなく、テツさんは自らのむっちりとした大きなお尻に手を伸ばします。
二つの柔らかな尻たぶに指をむにぃ❤️と食い込ませて、自らのお尻の穴を見せつけるために割り開きました❤️
そして─
「い、入れてください❤️フウガ様のおちんぽ様をワタシの中にくださいっ❤️」
上擦った甘い声でフウガ様のおちんぽ様を懇願しました❤️
その男性の欲情を誘う強烈な色香のフウガ様は勢いよくその逞しい肉棒をテツさんのお尻の穴に突き入れました❤️
ぱんっ❤️と肌の表面同士が打ち合わされる音が響きました。
ですがテツさんの肛門はフウガ様の逞しい肉棒の先端しか納めていませんでした。
開発されていないお尻の穴に異物を入れるのは難しいでしょう。
わたしは苦しげな表情を浮かべているテツさんに言い放ちます。
「まだ先っぽしか入っていませんよ❤️」
無慈悲なわたしの言葉にテツさんは興奮によって顔を赤く染めて、まるで子供が駄々をこねるかのように左右に首を振りました。
いやっ❤️いやっ❤️と拒絶の意志を示すテツさんですが、その期待と興奮によって蕩けた表情からは男性を誘うような魔性の色香が感じられました❤️
「ふッ」
テツさんの扇状的な恍惚とした表情にフウガ様は瞳に欲望の炎をたぎらせて腰を勢いよく打ち付けました❤️
「きゃっ❤️んっ❤️んんっ❤️」
ずぷり❤️と肉棒がテツさんの直腸へと突き入れられました❤️
今度はしっかりと根本まで肉棒をその身体に収めたテツさん。
あまりに大きな肉棒はテツさんの下腹部をぽっこりと押し上げていました❤️
おちんぽ様に貫かれたテツさんは身体を大きく痙攣させて快楽に震えています❤️
むっちりとしたお尻がフウガ様の筋肉に押し潰されてぶるんっ❤️と波打ちます❤️
それと同時に二つの大きなお乳もばるんっ❤️ばるんっ❤️と勢いよく上下に揺れる光景は圧巻です❤️
無造作な動作でフウガ様がテツさんのお胸を鷲掴みました❤️
むにぃ❤️と指を沈ませて無遠慮にお乳を弄ぶフウガ様。
「んんっ❤️ああっ❤️ああんっ❤️」
しかし乱暴にお胸を揉みしだかれているにも関わらずテツさんは恍惚とした表情で嬌声をあげました❤️
「ふッ」
獣欲を宿したフウガ様は筋肉を隆起させてテツさんの身体を押しつぶすかのように貪っています❤️
筋肉に覆われた肉体逞しい身体に蕩けた表情をを晒して手を這わせるテツさん。
むっちりとしたお尻をフウガ様の腰が打ち付けて断続的なぱんっ❤️ぱんっ❤️という音が響きます❤️
「あんっ❤️あんっ❤️」
剛直がテツさんの身体の奥そこまで貫きます❤️
テツさんは身動きすら取ることができずにはしたない喘ぎ声をあげることしかできません。
重たい腰付きでテツさんのお尻の穴を突くフウガ様の表情は今まで見たことがない程に雄としての本能を露わにしています。
畏怖すら感じられるほどの猛々しいおちんぽ様を幾度も肛門に突き入れるフウガ様。
その男らしい力強さに思わずわたしもお股の割れ目に指を当てていました❤️
フウガ様達の交わりに当てられてわたしも欲情を催してしまいました❤️
ぐちゅ❤️ぐちゅ❤️とはしたない音を立ててわたしは自らの膣口を指で掻き回します❤️
指にくにくにと絡みついてくる膣内を指の腹で押し潰して快感を貪ります❤️
「あっ❤️あんっ❤️フウガ様気持ちいいですっ❤️」
目の前ではフウガ様の逞しい腰遣いに与えられる快楽によってだらしなく表情を弛緩させるテツさんの姿があります❤️
可愛らしいその美貌を歪ませてよがり狂う様をわたしはとても美しく感じました❤️
透き通るように真っ白な両足をフウガ様の逞しい腰に絡めて、自身の身体を密着させながら甲高い声で喘ぐ姿に男性であった面影など一切感じ取ることはできません。
「もっとっ❤️もっとっ❤️ワタシを壊してくださいっ❤️」
自らお股をへこっ❤️へこっ❤️と上下に動かしてフウガ様のおちんぽ様を懇願するあまりに惨めな姿を見てわたしは強烈な多幸感に襲われました❤️
「テツッ」
テツさんのはしたないおねだりを受けてフウガ様は感極まったように表情を崩して勢いよくその逞しいおちんぽ様を突き入れます❤️
「あんっ❤️んんっ❤️いいですぅ❤️フウガ様のっ❤️すっごく気持ちいいですっ❤️」
辺りに響きわたる自らの嬌声に一切構う構うことなくテツさんはフウガ様の逞しく隆起した胸筋に両手を置いて快感を甘受しています。
「俺もだッ可愛いぞテツッ」
鷲掴んでいたお乳から手を離したフウガ様は手をテツの大きなお尻に這わせます。
そしてそのままぶるんっ❤️ぶるんっ❤️と波打つ尻たぶを掴みます。
強い力が込められたお尻に柔肉が食い込む指の形に沿ってぐにぃ❤️と歪みます。
「ふッ」
すると短い呼吸を吐き出したフウガ様は仰向けで地面に背中をつけていたテツさんを対面座位の体勢になるように抱き起こしました。
なんの抵抗も感じさせない様子で軽々とテツさんの身体を起き上がらせたフウガ様。
すごいですっ❤️あんなに重たいお乳が二つもついているテツさんをあんなにも容易に持ち上げるなんてさすがフウガ様ですっ❤️
目の前で見せつけられたとても男らしいフウガ様の振る舞いにわたしはうっとりとした眼差しを向けてしまいます❤️
するとちょうどテツさんと視線が絡まりました。
ですが快楽によって蕩けた瞳はわたしを映すことはなくただひたすらに虚空を見つめています。
「テツ」
身体をその剛直で貫いたままフウガ様はテツさんに顔を近づけました。
わたしに向けられていた可愛らしいお顔はフウガ様に顎を掴まれて無理矢理方向を変えました。
そしてなんの躊躇いもなくフウガ様はテツさんに口付けると同時に腰を突き上げました❤️
「んんっ❤️」
唇を塞がれたまま直腸を抉られて瞳を見開くテツさん。
フウガ様の大きな背中に回された手の指が自らを襲う快楽に耐えるように爪を立てました。
ぎゅう〜❤️と抱きしめ合いながら濃厚に口付けを交わすテツさんは快楽によってその美貌を弛緩させて身体をビクビクと痙攣させます。
頬に張り付いた艶やかな髪がより一層色香を際立たせています。
「フウガ様っ❤️気持ちいいですっ❤️もっとっ❤️おちんぽくださいっ❤️」
不敬にも敬称をつけることなくおちんぽ様を懇願するテツさんにフウガ様は口の端を吊り上げます。
「ははッ、あのテツがこんなにも淫乱になるとはなッ」
言葉が終わると同時にフウガ様はテツさんのお尻に両手を這わせてぐにぃ❤️と指を沈めます❤️
そして勢いよく自らの男根へと叩きつけました。
「ああっ❤️んっ❤️」
逆らうことのできない強い力で身体を引き寄せられたテツさんのお尻の穴にフウガ様の剛直が容赦なく突き入れられました。
「あんっ❤️んっ❤️あっ❤️フウガ様っ❤️激しいですっ❤️」
そのまま断続的に腰を打ち付けてテツさんの直腸をおちんぽ様で串刺します❤️
「くッ、すごいなッ」
一才の隙間なく吸い付くテツさんの肛門の締まりの感触にフウガ様は表情を歪めます。
「んふっ❤️あんっ❤️んんっ❤️嬉しいですっ❤️フウガ様に気持ちよくなって頂けてっ❤️」
真っ白な頬を快楽によって蕩けさせてテツさんは歓喜の表情を浮かべます❤️
フウガ様は何度もテツさんの豊満な身体を貪り、次第にテツさんの表情がもたらされる快感によって歪みます。
「ああんっ❤️フウガ様っ❤️わたしっ❤️もうっ❤️」
桜色の唇を噛み締めて甘く上擦った声を上げるテツさん。
「ああッ、いいぞッ。そのまま果ててしまえッ」
フウガ様は腰を断続的に打ち付けて頷きを返します。
了承の言葉を受けたテツさんの身体はびくんっ❤️びくんっ❤️と大きく痙攣してフウガ様の腰に絡ませていた脚が力なく緩みます。
ですが逞しいフウガ様の両腕にお尻を鷲掴みにされているため深い快楽による絶頂からは逃げられません❤️
「んんっ❤️フウガ様っ❤️待ってくださいっ❤️」
絶頂を果たしたにも関わらず止められることのない腰の打ち付けに悲鳴のような喘ぎ声をあげるテツさん。
圧倒的な多幸感によって涙をポロポロと零すその姿は正に雌のお顔になられていてとても美しく感じました❤️
畏怖すら感じられるほどの猛々しく屹立したおちんぽ様がテツさんのその大きなお尻を叩き潰すかのような勢いで突き入れています。
ぐっぽ❤️ぐっぽ❤️という下品な粘膜が擦れ合う音が響き渡ります❤️
むっちりとした大きなお尻をフウガ様の逞しい腰が叩きつけて大きく波打ちます❤️
力強くむにぃ❤️と指を沈ませて固定している臀部がビクビクと痙攣している様子はとても可愛らしいです❤️
「出すぞッ」
抗うことのできない圧倒的な快楽に酔いしれるテツさん。
ですがフウガ様の声に反応して上擦った甘い声をあげます❤️
「まってっくださいっ❤️やっぱりわたしっ❤️まだっ❤️」
その続く言葉はフウガ様に力強い瞳を向けられて遮られてしまいます。
「テツ。俺の女になれ」
威厳の感じられる低い声での男らしい宣言にテツさんはコクリと可愛らしく頷きます❤️
「良い子だ」
フウガ様はテツさんの頭を抱え込むように抱きしめました。
そしてテツさんの身体を上から押さえつけたまま自らの剛直を奥深くまで突き入れました。
同時にテツさんの瞳が見開かれて身体を大きく痙攣させます。
「あ❤️フウガ様のっ❤️わたしの中に流れ込んできてますっ❤️」
白魚のような指先を自らの下腹部にそっと這わせたテツさんは恍惚とした表情でフウガ様を見つめています。
そして互いに視線を絡ませるとどちらからともなく濃厚な口付けを交わしました❤️
自らのお腹の中にフウガ様の熱い子種を受け入れて、唾液に濡れた艶かしい舌を絡ませる光景の淫靡さにわたしはうっとりとした眼差しを向けてしまいます❤️
唇を貪られて蕩けた表情を浮かべるテツさんは自ら舌をチロチロと突き出して口付けをおねだりします❤️
快楽によって頬をだらしなく弛緩させての可愛らしい懇願を受けてフウガ様は朗らかな笑みを浮かべて答えます。
「ちゅ❤️れろぉ❤️れぇ❤️れりょ❤️」
フウガ様に唇を貪られて唾液を流し込まれるテツさんの白い喉が艶かしく上下しました。
「んっ❤️んんっ❤️」
蕩けた表情でフウガ様の分厚い舌にはしたなくも唇を窄めて吸い付く姿が窺えます。
わたしはお股の割れ目に指を入れてフウガ様の子種が自らの子宮に注がれていることを妄想してしまいます❤️
はしたなくおまんこの膣壁を指の先で引っ掻いて快感を貪ります❤️
お股から感じられた強烈な快感が電流のように背筋を走り抜けました❤️
「んんっ❤️」
わたしはテツさんが逞しい殿方に激しく犯されている姿に興奮してしまいました❤️
ああ❤️わたしはなんて業が深いのでしょうか❤️神様どうかこの罪深いわたしをお許しください❤️あなた様はもしかすればわたしに裁きを下すかもしれません❤️
ですがわたしはそれでも構いません❤️
どうか罪を犯したわたしにあなた様と手で罰をお与えください❤️
如何なる苦行も謹んでお受け致します。
もしもあなた様がわたしの恥辱を望まれるならば喜んでおちんぽ様を奉仕いたします❤️
ですのでどうかわたしをあなた様のお膝元に置いてくださいませっ❤️
んんっ❤️ああっ❤️わたしはあなた様のことを考えて果ててしまうようなどうしようもない淫乱なのです❤️
絶頂を迎えておまんこの割れ目からお潮を噴き出して惨めにも股間を突き上げてかくかくと腰を振ってしまう雌豚ですっ❤️
「んんっ❤️あんっ❤️」
この世界での新しい生を与えてくださった神様のことを考えて不敬にもわたしは快楽を貪ってしまいました。
清貧を心がける信仰においてはあまりに罪深い自らの所業に、罪悪感で胸に鈍い痛みが走ります。
ですがわたしはどうしてもテツさんがフウガ様の逞しい腕の中で絶頂を迎えて果てている姿から目を離すことができませんでした。
とても男性だったとは思えない可愛らしいお顔が恍惚に染まりフウガ様を見上げています。
そしてわたしは行為を終わらせたお二人に労いの言葉をお掛けしようしたその時でした。