高貴なるTS転生大和撫子清楚系美少女JK退魔師巫女が強者足る雄に惨めにも全裸土下座にて屈服した果てに孕んだ挙句、その子供も交尾を懇願するまでに無様にも雌落ちした屈辱隷属花嫁に至るまでの恥辱を晒す軌跡 作:ユキリス
「なッ」
フウガ様が突然目を見開いて驚きを露わにしました。
普段の彼の様子からは想像もできないほどに取り乱した表情を浮かべています。
「フウガ様っ、お怪我はございませんか?」
ですがそれも無理はありません。
何故なら神殿の最奥と思しき祭壇から唐突に黒い影が伸びてきてテツさんを飲み込んだのですから。
「俺は大丈夫だッ。とりあえずユキはそこにいてくれ」
フウガ様はそれだけ言い残すとテツさんの全身を覆うように飲み込んだ悍ましく蠢く影に対して硬く握られた拳を放ちました。
圧倒的な衝撃波を伴った迫り来る脅威に影はなんら回避移動をみせることはありませんでした。
真正面からフウガ様の神速の鉄拳を受ける影。
ですが彼の岩をも粉砕することのできる威力を秘める打撃を受けて影は微動だにしません。
「なんだ、これは‥」
これには流石のフウガ様も驚きの表情を隠せない様子です。
なんとか冷静さを保っているご様子ですがあまりの異様さを漂わせる影を警戒して、片方の足を後ろに下げることで戦闘態勢に移行しているのが見て取れます。
腰の位置を低くして、相手にいつでも攻撃を繰り出せるようにしているのがわたしにもわかります。
圧倒的な実力を誇るフウガ様でも警戒するような凶悪な相手。
わたしも曲がりなりにも鬼人族の血を受け継いでいるのです。
未だにその場から動かない影がどれだけ恐ろしい存在であるのかは、直感で理解することができました。
ましてや武芸に疎いわたしのような弱者が感じ取ることができるほどの異様さを秘めたあの影の危険性を、この村ではお父様の次に強者であると謳われるフウガ様が気付けないはずがありません。
異様な気配を漂わせる影と相対するフウガ様は摺り足で徐々に距離を詰めていきます。
弧を描くように相手の隙を窺っているようでした。
ですがその時唐突に影が揺れ動いたかと思うと、どろりと気持ちの悪い音を立てて地面に流れていきます。
テツさんから剥がれ落ちた陰は地面に落下すると同時にまるで霧のように消え失せてしまいました。
「テツ‥なのか?」
フウガ様の唖然とした声に地面から顔を上げます。
「フウガ様これは、どういうことでしょうか?」
するとそこには見覚えのない少女が此方を見つめる姿がありました。
艶やかな桜色の唇を吊り上げて蠱惑的な微笑を浮かべる少女はフウガ様の元へとなんの躊躇いもなく向います。
「フウガ様。わたしは生まれ変わりました」
第一声に発した言葉はあまりに唐突で了見を得ないものでした。
「生まれ変わった‥?」
例えそれは聡明であらせられるフウガ様でも同様で訝しげな視線を少女に向けて戦闘態勢を解くことはありません。
「そうです。わたしは氷華という新しい名を賜りました❤️テツなんていう可愛くない名前はもう捨てたの❤️」
わたしは自身を襲う衝撃によって背筋が粟立つように震えるのを感じます。
彼女の言葉を理解するにはわたしはあまりに愚鈍でした。
「‥本当にテツさんなのですか?」
ようやくその意味を理解したわたしは恐る恐る言葉を投げ掛けます。
すると目の前の少女はフウガ様から視線を外して此方にその美しい美貌を向けてきました。
真正面から彼女の顔を直視したわたしは思わず感嘆のため息を吐いてしまいます。
何故ならその一切の無駄のない洗練された美貌に魅入られてしまったから。
神秘的なまでの圧倒的な美しさと、男性の庇護欲をおおいに刺激する可憐さを内包した彼女から視線を外すことができません。
同性であるわたしですらこのような状態であるならば、殿方にはどのように感じられるのでしょうか。
「違うよ❤️わたしの名前は氷華だよ❤️」
わたしの問いかけに口の端を吊り上げて、より一層笑みを深めて答えた氷華さんは再びフウガ様に向き直りました。
まるでわたしから興味を消失させたかのような振る舞いに胸に鈍い痛みが走ります。
本当にあの少女がテツさんであったのかわかりません。
ですが不気味な影から出てきたのがあの少女一人であったのは事実です。
氷華さんは警戒の姿勢を崩さないフウガ様の元に、なんの気負いも感じさせない軽い足取りで一歩踏み出しました。
歩を進めるごとにその豊満な双丘を上下に揺らす氷華さん。
「まってくれ。確かにこの神殿で過去に君のような前例がないわけではない。だが何故魔力を全て失っている?」
本来この神殿で執り行われる儀式はこの村で祀られている唯一神に対しての祈祷の意味も兼ねています。
ですから神様に見染められた女性が神様のお膝元に召し上げられることも多々ありました。
ですが実際に目の当たりにすると驚きを隠せません。
生前の世界では絶対にあり得ることのない目の前で起きた超常的な現象を上手く呑み込むことができませんでした。
「ふふ❤️それはぁ❤️わたしから頼んだんですぅ❤️龍神様に魔力を全て奪ってくださぁいって❤️」
氷華さんがその艶やかな桜色の唇を動かして甘く囁きます。
その言葉の意味を鑑みると彼女はこの神殿に祀られている神様にお会いしたということでしょう。
「なんでそんなこと‥」
目を見開いて驚きを露わにするフウガ様。
彼が唖然とした面持ちで呟いた問いかけに氷華さんは微笑を浮かべたまま答えます。
「え〜❤️そんなことどうでもいいことです❤️それよりも❤️」
言葉を区切ると同時に先程跡形もなく消え失せた不気味な影が地面から這い上がるように滲み出てきます。
氷華さんの言葉に呼応するかのように蠢く影はまるで一つの生物のような動きを見せました。
「あっ❤️」
氷華さんの白く艶かしい爪先に影から伸びた触手が纏わりつきました。
そして滑らかな曲線を描いた大きなお尻を伝い、上半身まで絡みつきました。
豊満な身体全体を覆うように絡みつく影。
そして徐々に纏わりついた影が明確な形を露わにします。
大きなお尻が見えてしまっている丈の短いスカート。
二つの豊満な双丘の谷間部分と側面が丸見えななはしたない巫女服。
袖の長さはそのままですがおへそが丸見えです。
男性に媚びた下品な衣服を形成した影はそのまま絹のような滑らかな生地へと姿を変化させます。
「あんっ❤️こんなの絶対見えちゃう❤️」
自らの大きな双丘に指を這わせて、ぐにぃと揉みしだく氷華さん。
可愛らしい童顔とは対照的な大きなお尻を、フリフリと男性を誘うように悩ましげに揺らしています。
以前よりも大きくなったお尻と胸部。
ですが殊更に顕著な変化を迎えているのは匂い立つような甘い淫臭を漂わせるその性器でしょう。
男性であった時分は小さいながら可愛らしいおちんぽが存在していたのは事実。
ですが現在はその限りではまりません。
最早身につけている意味のない短すぎるスカートの丈の下に見えるそのおまんこ。
黒色のマイクロビキニの布が溢れ出るえっちなお汁に濡れてぴっちりと割れ目に張り付いてしまっています❤️
クイっ❤️と引き上げられた布地に腰をカクカクと揺らしてお股を擦り付ける姿はとても扇状的です❤️
「フウガ様❤️見てください❤️わたし女の子にされちゃいました❤️」
言葉通り男性の性器から女性のおまんこへと変貌を遂げたあそこを自らそっと指で撫でる氷華さん。
濡れそぼった黒い下着の上からくっきりと浮き出た割れ目をぷにぷにと指の腹で押している氷華さん❤️
テラテラと妖しく光るクロッチの布地から、ぷしゅっ❤️ぷしゅっ❤️とはしたなくお汁を漏らしています❤️
「フウガ様ぁ❤️どうですかぁ❤️わたし可愛くなれましたかぁ❤️」
自ら痴態を晒しながら艶かしい動作で、フウガ様の硬い筋肉で覆われた胸板にしなだれかかる氷華さん。
「‥ああ。まるで別人だ」
ぐにぃ❤️と大きな二つの双丘を押しつけられてフウガ様の逞しいおちんぽ様が再び勃起いたしました❤️
「あはは❤️嬉しいです❤️フウガ様みたいに強い男の人に褒めてもらえて❤️」
逞しく隆起した筋肉をなぞるように指を這わせていく氷華さん。
薄い生地でできた服の上からは豊満な胸部の先端の硬くなった乳首が浮き出ています❤️
氷華さんのむわぁ❤️とお乳の間から香る甘いミルクのような匂いにわたしもゾクゾクとした興奮に身を襲われます❤️
「あぁん❤️さっき出したばっかりなのにもうおおきくなってるぅ❤️」
胸板から幾重にも割れた腹筋を伝い、遂には猛々しく屹立したおちんぽ様に氷華さんの白魚のような指がそっと触れました❤️
「あはは❤️すっごくおっきくなってる❤️すごぉい❤️」
赤黒く皮が剥けて剥き出しになったおちんぽ様の亀頭を指の腹で突いて氷華さんは恍惚とした表情を浮かべます❤️
興奮によって赤く染められた頬。
桜色の唇から漏れ出る甘い吐息がフウガ様の耳元に吹きかけられました❤️
するとフウガ様のおちんぽ様が呼応する様に、ビクっビクっと氷華さんの手の中で跳ね上がりました。
「ふふ❤️可愛いです❤️」
フウガ様の勃起したおちんぽ様優しい手つきで撫で上げて、艶やかな唇に人差し指を当てる氷華さん。
口元に妖しい笑みを形作りちろりと舌で唇を舐めると指で輪を作ります❤️
「触れてもいいですかぁ❤️フウガ様ぁ❤️」
脳髄に染み渡るような甘ったるい媚びた声を出しながら、上目遣いでフウガ様を見上げる氷華さん❤️
彼女の指先は返答を聞く前に既に仮首に巻きついています❤️
「ッ‥ああ。氷華が望むなら」
言葉が返される前からおちんぽ様をゆっくりと扱き始めていた氷華さんは艶やかな笑みを浮かべます❤️
「やった〜❤️嬉しいです❤️氷華のご奉仕でたくさん精液出してくださいね〜❤️」
妙に間延びした鼻にかかった黄色い声をあげた氷華さんの浮かべた笑みは正に魔性と称することができるほどに強烈な色香を漂わせています❤️
大きな瞳が特徴的な可愛らしい童顔とは相反する美しさと妖艶さを秘めた彼女は、同性であるわたしでさえ魅力的に感じてしまいます❤️
「どうですかぁ❤️わたしちゃんと気持ちよくできてますか❤️」
お互いの吐息が感じられそうなほどに身体を密着させている氷華さん。
フウガ様の顔色を窺いながらその白魚のような指を硬く勃起した竿に這わせます❤️
フウガ様の硬い胸筋に押し潰された氷華さんの大きな双丘が、ぐにぃ❤️と形を変えています❤️
氷華さんが竿を扱くたびにムニムニと形を歪ませる大きな二つのお乳。
フウガ様は自身の擦り付けられているその柔肉を無骨な男らしい手で鷲掴みました❤️
「あんっ❤️」
唐突に片方のお乳を無遠慮に揉みしだかれた氷華さんは悩ましげな甘い吐息を漏らします❤️
むにぃ❤️と豊満な柔肉に指を沈ませるフウガ様。
初雪のように白く透き通る肌が無骨な指によって形を歪めます❤️
男性の獣欲を多分に煽る嬌声を漏らした氷華さんは、手の中にあるフウガ様の逞しい肉棒を扱く速さを上げました。
「くッ」
氷華さんの手慣れた手淫を受けてフウガ様の顔が襲いくる快楽によって歪みます。
「もう出ちゃいますかっ❤️いいですよっ❤️わたしのお口の中にフウガ様の濃厚な精液出してっ❤️」
フウガ様の耐えるような表情を前にして氷華さんは言葉と同時にその場で両脚を折りたたみます。
しゃがみ込む体勢になった彼女は自らのお股を見せつけるように両脚を開きます。
身体の重心を支えるむっちりとした太腿が上半身の重さを受けてむにぃ❤️と側面にその柔肉をはみ出させています❤️
はしたなくも大きなお尻を後ろに突き出して、フウガ様の猛々しく屹立した肉棒に向かい合う氷華さんです。
「ふ〜❤️あは❤️すっご〜い❤️こんなに硬くなってるよ〜❤️」
桜色の艶やかな唇を赤黒いおちんぽ様の先端に近づけます。
甘い吐息を吹きかける氷華さんは恍惚とした表情を浮かべてフウガ様のお顔を上目遣いで見上げました。
白魚のような繊細な指先を彼のおちんぽ様に這わせています。
そこから生じた僅かな刺激にも限界まで張り詰めた肉棒は伝えられた快感に勢いよくその身を撥ね上げます。
「うふふ❤️可愛い❤️」
慈愛さえ感じさせるうっとりとした眼差しでおちんぽ様を見つめる氷華さんです。
鈴口から垂れる雄臭いお汁を舌の上に受けた彼女はそのままおちんぽ様の先端に桜色の唇をぷにぃ❤、️と押しつけました❤️
「ちゅ❤️あはは❤️ずっご~い❤️こんなにお汁出てるよ〜❤️」
赤く唾液に濡れた艶かしい氷華さんの舌がチロチロと鈴口を刺激しています❤️
仮首の表面を刺激して刺激している舌からはトロリとした粘性の糸が伸びています。
先走りのお汁と氷華さんの唾液が混ざり合った白濁した液体は重力に逆らうことなく大きな双丘に垂れ落ちます。
唾液に濡れた豊満な二つのお乳がテラテラと妖しい光を放っています❤️
真っ白なきめ細かい肌同士が擦れ合う谷間の間でグチュ❤️グチュ❤️とした卑猥な水音が響き渡ります。
「あんっ❤️フウガ様のくさぁい❤️おちんぽ様のお汁氷華のお胸に垂れっちゃってますよ〜❤️」
片腕で自らの二つのお乳を押し上げてフウガ様にその柔肉を見せつける氷華さんです❤️
「んっ❤️ちゅぷ❤️れろ〜❤️」
艶かしくテラテラと光る豊満な双丘をぶるんっ❤️と腕の中で上下に揺らす氷華さんは桜色の唇を開いてフウガ様のおちんぽ様を自らのお口に迎え入れました❤️
「れろ〜❤️れぇ〜❤️」
ピンク色の舌を円を描くようにフウガ様の男根に這わせます❤️
自らの唾液がとろりとお乳の間に落ちるのにも構わずに夢中でご奉仕をする氷華さんです❤️
「ちゅ❤️じゅる❤️れろ❤️れろ❤️」
いやらしい水音を奏でながら氷華さんの舌はフウガ様の逞しい竿に這い回ります❤️
「じゅっ❤️じゅっぷ❤️じゅる❤️」
はしたい音を立てながら勢いよくその美しい美貌を前後に振る氷華さんです❤️
お尻をフリっ❤️フリっ❤️とまるでおちんぽ様を応援するように左右に振っています❤️
ぐにぃ❤️豊満なお乳を自ら腕で押し潰しながらフウガ様の逞しく屹立したおちんぽ様を舐めしゃぶるお姿はあまりに淫靡な光景でした❤️
「ん❤️んっ❤️」
口内に納めていたおちんぽ様を更に飲み込んだ氷華さんの白く艶かしい喉が、逞しい男根による下からの突き上げに盛り上がりました❤️
あんなにも深くまで飲み込んでいるのに苦しくないのでしょうか。
わたしも氷華さんを見習わなくてはなりません。
「んぐ❤️んっ❤️」
自ら喉に迎え入れたおちんぽ様をお口で扱く氷華さんです❤️
張り詰めた男根を根本まで飲み込んだ氷華さんは、フウガ様の陰毛から漂う濃厚な雄の匂いを鼻腔に吸い込んで興奮から頬を赤く染めます❤️
「テツッ出すぞッ」
暖かい口腔内でのご奉仕にフウガ様は男らしく精悍なお顔立ちを歪ませて言い放ちました。
「んじゅっ❤️ぶぽっ❤️ぶぽっ❤️」
快楽による苦しげな頭上からの声に氷華さんは更に激しく首を前後に振りました。
はしたなく唇を窄めておちんぽ様の竿部分をにゅちにゅちと刺激すると音が響き渡りました。
時にはねっとりと舌で亀頭をねぶり、唾液が
を丹念に塗り込みます❤️
テラテラとまるで宝石のように赤黒い光を放つ肉棒の先端を燃えるような情欲を瞳に宿らせて咥え込む氷華さんです❤️
「んぐっ❤️んんっ❤️」
喉奥の深くまでおちんぽ様を飲み込んだ氷華さんは唇から舌を突き出して竿の部分にねっとりと舌を這わせます❤️
「ちゅ❤️れろ❤️れぇ❤️」
後ろに頭を動かしておちんぽ様の先端まで唇を持ってきてはしたなくも鈴口から漏れ出るえっちなお汁を吸い上げます❤️
「くっ」
氷華さんが唇を窄めると同時にフウガ様の重たい腰が前方に突き出されました❤️
「んんっ❤️んんっ❤️」
亀頭全体を口内に飲み込んだ氷華さんは吐精によって痙攣するおちんぽ様を両手で押さえて固定します❤️
暫くの間その状態で硬直していた氷華さんですが、おちんぽ様の震えがおさまると同時に口腔内に納めていた肉棒からちゅぽんっ❤️と唇を離しました❤️
「あんっ❤️」
逞しいおちんぽ様が唇から離れると同時に勢いよく氷華さんの額を叩きます。
美しい美貌をおちんぽ様で弾かれて甘い声で悲鳴をあげる氷華さんです❤️
「れぇ❤️れろぉ❤️」
口内に納めた精液を舌で転がして、その様子をフウガ様に見せつける氷華さんは自らのお股を黒色のマイクロビキニの上からこら撫で上げます❤️
白く濁った濃厚な雄臭さを発する精液を自らの分泌した唾液と混ぜ合わせて口内で転がしています❤️
「ぐちゅ❤️ぐちゅ❤️ぐちゅ❤️」
生臭いお精子を見せつけるようにしてお口の中音を立てて味わう氷華さんです❤️
わたしもフウガ様の精液を毎日のように飲んでいたのでその濃厚な殿方の子種の感触を理解できます❤️
ああっ❤️思い出しただけで❤️んんっ❤️興奮してしまいますっ❤️
「ん❤️べぇ❤️」
ずっしりとした質量さえ感じられる半固形状の精液を乗せた舌をフウガ様に向かって突き出す氷華さんです❤️
ピンク色の舌の上に乗せた白濁液の白さがよく映えて、とても背徳的な光景です❤️
「ん❤️んんっ❤️」
ゆっくりとした緩慢な動作で舌をお口の中に戻した氷華さんは白い滑らかな曲線を描く頬を動かして精液を歯で噛み潰しました❤️
ああ❤️なんと不敬なのでしょう❤️殿方から賜った子種を噛み潰すなど最低な行為ですっ❤️
生命への冒涜ですっ❤️
ですがわたしは彼女の罪深い所業を目の当たりにして、侮蔑と同時に興奮も感じてしまいました❤️
新たに生まれてくるはずだった優秀な遺伝子を持った精液を、自らの口内に満たしてお腹の中に収める自分を妄想してしまいます❤️
じわぁ❤️と熱を持った子宮がある下腹部をそっと片手で撫で上げます❤️
自らの指からもたらされた僅かな刺激におまんこが甘く切ない疼きを感じてしまいます❤️
「ん❤️ん❤️れぇ❤️んんっ❤️」
何度も精液をクチャクチャと下品な音を立てて口内で転がしていた氷華さん❤️
彼女はひとしきり精子を味わった後、桜色の唇を大きく開きました❤️
一度フウガ様にどろどろになった口腔粘膜を見せつけた氷華さんは唇を閉じて口内にあった精液をなんの躊躇いもなく飲み込みました❤️
白く艶かしい喉が上下に動く様子にわたしもフウガ様の子種の味を思い出してしまいます❤️
濃厚な雄臭さと苦味の中にほんのりとした甘さが感じられるやみつきになるような味わいです❤️
どろりとした口内にへばりつく感触を思い出して、限界まで高まった興奮に耐えきれなかったわたしは自らのお股に手を伸ばしていました❤️
露出した割れ目に触れるとそこは既に濡れていていました❤️
ええ❤️そうです❤️
わたしは氷華さんとフウガ様の交わす情交を見てはしたなくも興奮してしまったのです❤️
「んっ❤️あんっ❤️」
ツルツルとした割れ目に指先を差し込んで膣壁を擦ります❤️
その刺激によってもたらされた快感が電流のように身体全体の駆け巡りました❤️
「あ〜❤️ユキってばわたしがフウガ様にご奉仕するところを見て興奮しちゃったんだぁ❤️」
自らを慰めるて身体をびくびくと震わせるわたしを見て氷華さんが艶やかな笑みを浮かべます❤️
「はっ‥い❤️わたしは氷華さんがフウガ様のおちんぽ様にご奉仕する姿にはしたなく興奮してしまいました❤️」
べっとりと精液がついた唇をピンク色の艶やかな舌で舐めとる姿は正に魔性という表現が的確に思えます。
わたしは彼女からの問いかけにおまんこを指でかき回しながら答えました❤️
やめようとしたのにどうしても指を止めることができませんっ❤️
んんっ❤️
ああ❤️見られていますっ❤️
はしたなくおまんこを前に突き出して腰をヘコヘコしてる姿見られちゃってますっ❤️
こんな惨めな格好で自慰をするなんてわたしっ❤️
「あっ❤️あああっ❤️」
胸の内から湧き上がってくる切なさにわたしは声を抑えることも忘れて甘い嬌声をあげてしまいました❤️
ぷしゅっ❤️ぷしゅっ❤️とおまんこの割れ目から噴き出したお汁が地面に跡を残します❤️
無様にもカクカクとお股を突き出しながらお潮を吹いてしまいました❤️
「やんっ❤️すっごぉい❤️ユキってばお汁こんなに出しちゃって恥ずかしい〜❤️」
上体を仰け反らせて身体を痙攣させるわたしに氷華さんは嘲笑を向けてきました❤️
クスクスと蠱惑的な笑みがわたしの羞恥心を煽ります❤️
「こっちにきて、一緒にフウガ様にご奉仕しようよ❤️」
絶頂を迎えたわたしは身体を痙攣させてその場から動けません。
しかし氷華さんは此方に近づいてきて、おもむおもむろにわたしの下腹部に触れてきました。
「んっ❤️」
白魚のような繊細な指先に子宮がある部分を優しく丁寧に撫でられます。
「あっ❤️ああっ❤️んんっ❤️」
すると氷華さんが触れたところからじんわりと熱が溢れてきました。
それは圧倒的な情動をわたしにもたらします。
「なにこれぇっ❤️お腹熱くてっ❤️」
わたしは今までにないほどに強烈な発情を感じました❤️
お股が甘く疼いて太腿を擦り合わせてなんとかその情欲に抗います❤️
「だめだよ〜❤️逆らえるわけないじゃ〜ん❤️」
艶やかな微笑をその美貌に称えた氷華さんはわたしの硬くなったお乳の先端を指先でぐにぃ❤️と揉み潰しました。
「ああっ❤️だめですっ❤️そこは敏感になってますからぁっ❤️」
勃起した乳首から伝わる快感が電流のようにもたらされます❤️
わたしははしたなく大きなお乳をぶるんっ❤️と震わせながら身悶えてしまいますっ❤️
「ほらっ❤️一緒にきてっ❤️」
ぐにぃ❤️と乳首を引っ張る氷華さんにわたしは抵抗する術はなく、お乳の先端から伝わる快楽に身を震わせます❤️
彼女の後に続いてお乳をぶるんっ❤️ぶるんっ❤️と揺らして、四つん這いでフウガ様の元に向かいます❤️
「ユキ姉はこっちね❤️」
フウガの猛々しく屹立したおちんぽ様に指を這わせる氷華さんの言葉にわたしは驚きの声をあげてしまいました。
「んんっ❤️氷華さん今‥」
わたしの疑問の言葉に氷華さんは艶やかな笑みを浮かべて答えます❤️
「そう❤️昔そうやってユキ姉のこと呼んでたのを思い出したの❤️」
おちんぽ様の仮首を輪っか状にした二本の指で包みながら氷華さんは言いました❤️
「テツさん‥」
ずっと昔のことを覚えていてくれたことに対して、胸の内から湧き上がるこの情動を抑えれれずに声に出してしまいます。
思わず口からこぼれてしまった呟き。
それに対して薄桃色の艶やかな唇に指先を押し当てて氷華さんは答えました。
「ユキ姉、わたしはテツじゃなくて氷華だよ❤️」
そう言ってフウガ様のお顔を媚びた上目遣いで見上げる氷華さんです。
「フウガ様❤️これからユキ姉と一緒にご奉仕させていただきますね❤️」
彼女は言葉と同時にわたしに妖しい光の篭った眼差しを向けてきます。
「ご、ご奉仕させていただきます❤️」
その視線に思わず頷いてしまったわたしはフウガ様の逞しい剛直を間に挟んで氷華さんと横に並びます❤️
「まずはユキ姉が舐めていいよ❤️」
まるでわたしに対しておちんぽを捧げるように両手に乗せる氷華さん。
真正面にある逞しい肉竿にわたしは唾を飲み下しました。
すごいです❤️
一度出したのにこんなにおっきいままだなんて❤️
いつもより回復するのが早いです❤️
「では、フウガ様❤️失礼します❤️」
わたしは氷華さんの白魚のような美しい両手に乗せられたおちんぽ様に舌を這わせます❤️
「んれぇ❤️れろ❤️れろぉ❤️」
最初から敏感な赤黒い亀頭を唾液で濡らしてぬるぬると粘膜を擦り付けます❤️
先程氷華さんに出した生臭い精液の残滓がわたしの舌にこびりついていきます❤️
濃厚な雄の匂いを感じてわたしは自らの下腹部が甘く疼くのを感じました❤️
「わたしもご奉仕しますね❤️」
向かい側に座る氷華さんはフウガ様に甘く媚びた声を出した後、わたしと同様に亀頭の先端に舌を這わせます❤️
「れぇ❤️れろ❤️れろぉ❤️」
正面からお互いに舌を突き出してフウガ様の肉棒を丹念に舐め上げます❤️
フウガ様の赤黒い亀頭を挟んで氷華さんのピンク色の艶かしい舌にわたしの舌が触れました❤️
「れぇ❤️れろ❤️れろぉ❤️」
互いの舌先をチロチロと絡ませて、おちんぽ様の鈴口を刺激します❤️
「れぇ❤️れろ❤️れぇ❤️」
雄臭い匂いを漂わせる先走りのお汁を氷華さんの舌と交換し合い、味わいます。
氷華さんの口から香るむわぁ❤️としたフウガ様の精液の残滓が鼻腔をくすぐります❤️
んんっ❤️くさいです❤️氷華さんのお口からはまるで熟した果実のような甘い匂いと雄臭い匂いの入り混じる形容し難い匂いが漂います❤️
「れぁ❤️れぇ❤️れろぉ❤️」
ぴちゃぴちゃと下品な音を立てて氷華さんと同様に、おちんぽ様の仮首部分に垢を削ぎ落とすように舌を這わせます❤️
先程吐精なされた際に付着した残っていた精液がわたしの舌にこびり付きます❤️
「すぅ❤️はぁ❤️」
舌の上に乗ったぷるぷるとしたお精子の生臭い香りを深く息を吸って堪能します❤️
日々の調教によって脳に刻まれた快楽の記憶が濃厚な雄の匂いでわたしの発情を条件反射によって引き起こします❤️
「あ〜❤️ユキ姉フウガ様の精液の匂い嗅いでる〜❤️えっちなんだぁ❤️」
甘く蕩けるような自身に走る快感に陶然とした感覚に身を任せていると、正面で亀頭に舌を這わせている氷華さんが蠱惑的な揶揄うような笑みを向けてきました❤️
「んんっ❤️んぁ❤️すごいですぅ❤️フウガ様の精子くさぁいですぅ❤️れぇ❤️れろぉ❤️れぁ❤️」
舌を自らちろちろと突き出して精液の濃い雄の匂いを味わいます❤️
「ふふ❤️ユキ姉本当にフウガ様の精液好きなんだねぇ❤️れぇ❤️れろぉ❤️れろ❤️」
艶やかな笑みを浮かべて瞳を細めた氷華さんもわたし同様にフウガ様を媚びた上目遣いで見上げておちんぽを艶かしく舌を動かして刺激しています。
「じゅる❤️れぇ❤️れろぉ❤️ちゅる❤️れろぉ❤️じゅる❤️べぇ❤️れろぉ❤️じゅる❤️ちゅる❤️」
氷華さんと一緒にフウガに一生懸命奉仕します❤️
わたし達の与える刺激にフウガ様はその端正なお顔立ちを快楽によって歪ませます。
わたしは彼が感じてくれていることが嬉しくなって思わず張り詰めた亀頭に何度も唇を落としてしまいます❤️
鈴口から湯水の如く溢れ出る先走りにお汁を舌で掬い取ります❤️
濃厚な男性の体液の味をお口の中で転がしてお股を愛駅で濡らします❤️
「あ〜❤️ユキ姉ずるぅい❤️わたしもぉ❤️」
わたしがはしたなく唇を窄めておちんぽ様の先端を咥えている姿を見て氷華さんも可憐なお顔を近づけてきました❤️
「れぇ❤️ちゅ❤️ちゅる❤️じゅる❤️ちゅ❤️ちゅる❤️」
氷華さんのぷるんとした桜色の唇とおちんぽ様を挟んで口付けます❤️
ねっとりと粘膜同士を擦り合わせて間のおちんぽ様を刺激します❤️
舌を濃厚に絡め合い、おちんぽ様の先端に唾液を垂らします❤️
「くっ」
丹念なわたしと氷華さんの口淫にフウガ様は快楽による呻き声をあげました❤️
「ちゅ❤️うふふ❤️フウガ様ぁ❤️もうでちゃいますかぁ❤️いいですよぉ❤️わたしたちのお口の中に出してくださぁい❤️」
示し合わせたようにわたしと氷華さんは互いの舌で重点的に鈴口を刺激します❤️
「出るぞっ」
するとフウガ様の低い苦しげな声と共におちんぽ様がビクンっと跳ね上がりました❤️
そして先程舌を這わせていた鈴口から沢山の精液がわたしたちに向かって解き放たれました❤️
「あっ❤️」
真っ白な白濁液は頭上のおちんぽ様から降り注ぎます❤️
濃厚な殿方の雄の匂いがわたしの顔にへばりついて火傷しそうな程の熱量を感じました❤️
「すごいですぅ❤️お射精素敵ですぅ❤️」
気がつけばそんな下品な言葉を口走っていました❤️
お口を開けてプルプルとした熱い精液を指に絡み付かせて掬い上げます❤️
「んんっ❤️ちゅ❤️ちゅる❤️じゅる❤️れぇ❤️れろぉ❤️ちゅる❤️れぇ❤️ちゅる❤️れろ❤️れろ❤️れぇ❤️」
圧倒的な生命力が感じられる熱いドロリとした白濁液を衝動的にお口に含みます。
「ちゅる❤️ふふっ❤️フウガ様の精液とぉっても濃いですぅ❤️じゅる❤️ちゅる❤️れぇ❤️」
正面の氷華さんも同様に舌で舐めとった精液をお口の中で転がしています❤️
「んむぅ❤️ちゅる❤️れろぉ❤️」
神秘的なまでの氷華さんの可憐な美貌に強烈な愛おしさを覚えます❤️
自らの情動を抑えることができなかったわたしは、白濁液に穢された氷華さんのテラテラとした艶かしい唇に口付けをします❤️
「ん❤️ちゅる❤️れろぉ❤️れろ❤️れぇ❤️じゅる❤️れろぉ❤️ちゅる❤️ちゅぱっ❤️やんっ❤️ユキ姉のお口すっごくくさぁい❤️ん❤️ちゅる❤️べぇ❤️べろぉ❤️れろぉ❤️れぇ❤️れる❤️れる❤️れろぉ❤️じゅる❤️ちゅる❤️べろぉ❤️」
互いに白濁液を纏わりつかせた舌を濃厚に絡ませます❤️
すごぉく❤️えっちな味のする体液をお口の中で味わいます❤️
氷華さんの宝石のように透き通った紫紺の瞳がわたしの目を覗き込んできました❤️
金色の長い睫毛に彩られた美しい輝きを放つ水晶体に魅入られてしまいます❤️
「れろ❤️れる❤️れぇ❤️れる❤️じゅる❤️れぇ❤️じゅる❤️ちゅる❤️べろぉ❤️れる❤️べろぉ❤️れぇ❤️ちゅる❤️」
見つめ合い、互いの五指を絡ませ合います❤️
蕩けるような多幸感が圧倒的な快楽を生じさせて、おまんこの割れ目からえっちなお汁が垂れてしまいます❤️
「ユキ、氷華、そろそろ儀式が終わる」
互いの唇の境界線も曖昧になる程に、夢中で口付けをするわたし達の頭を撫でるフウガ様です❤️
「ちゅぱっ❤️はぁい❤️」
その可憐な美貌を蕩けさせた氷華さんはフウガ様の逞しい大きな掌にお顔を擦り付けています❤️
「んんっ❤️フウガ様ぁ❤️」
わたしは気がつけばフウガ様の精悍なお顔立ちを上目遣いで見上げて、おまんこに指を這わせていました❤️
「こっちに来い」
縋るような媚びた視線を向けていたわたしにフウガ様は慈愛の感じられる瞳を向けてくださいました❤️
「はぁい❤️」
その威厳の感じられるお言葉に従いわたしはフウガ様の逞しい鋼のような肉体にしなだれかかりました❤️
「あんっ❤️んんっ❤️」
わたしには無い隆起した圧倒的な密度を誇る硬い筋肉。
肌を触れ合わせます。
安心感と強烈な多幸感を覚えたわたしは不敬にも、お股をフウガ様の筋肉に覆われた逞しい腕に擦り付けてしまいました❤️
「良い子だ」
口元に慈愛さえ感じられる微笑を称えたフウガ様の御手がわたしのおまんこの割れ目に添えられました❤️
「あんっ❤️んんっ❤️あっ❤️それっ❤️気持ちいいですっ❤️ああんっ❤️すごいですっ❤️」
ゴツゴツとした指がわたしの膣奥に突き入れられました❤️
「ああっ❤️あっ❤️フウガ様っ❤️」
濡れそぼった膣壁をフウガ様の指が掻き回します❤️
「んんっ❤️わたしっ❤️もうっ❤️」
はしたなく割れ目からぷしゅっ❤️ぷしゅっ❤️とえっちなお汁を噴き出しながらわたしはフウガ様の逞しい腕に縋り付きます❤️
「ああっ❤️んんっ❤️わたしもうっ❤️イキますっ❤️イクっ❤️イクっ❤️んんっ❤️」
お股を下品にへこっ❤️へこっ❤️と前に突き出してしまいますっ❤️
お股からお潮を惨めに飛び散らせて絶頂を迎えますっ❤️
「偉いぞ、ユキ」
身体をガクガクと痙攣させてフウガ様の逞しい胸板に抱かれます❤️
「んんっ❤️フウガ様ぁ❤️」
その隆起した胸板の筋肉に顔を埋めてわたしは自然に瞼が落ちていくのを自覚しました❤️
「はは、ユキは本当に甘えん坊だな」
一度果ててしまったことによって襲いくる眠気にわたしは意識を飲み込まれているのを感じました。
この体質はどうしても改善することはできないようです。
「フウガ様申し訳ありません‥わたし‥眠くて‥」
フウガ様の逞しい腕に中に抱かれてわたしは瞼を閉じてしまいます。
「いいなぁ❤️わたしもフウガ様に抱っこしてほしいですぅ❤️」
後ろで氷華さんの媚びが含んだ甘い声が聞こえてきます。
わたしは心地の良い微睡の中フウガ様の逞しい胸板に顔を埋めて暗闇の中に意識を─