高貴なるTS転生大和撫子清楚系美少女JK退魔師巫女が強者足る雄に惨めにも全裸土下座にて屈服した果てに孕んだ挙句、その子供も交尾を懇願するまでに無様にも雌落ちした屈辱隷属花嫁に至るまでの恥辱を晒す軌跡 作:ユキリス
木々の合間を危なげもなく駆け抜けます。
空気を切り裂く音が耳をうち、視界の中で次々に後ろへと流れていく景色に見惚れてしまいます。
猪のような生物の親子連れや絵の具を何色も塗りたくったような色彩を持つ鳥などが辺りに散見できます。
今まで見たことがないような毒々しい色をした植物や、普段食卓に乗る果物などを実らせている木々も発見できました。
何もかもが目新しい光景に好奇心を刺激されて思わず呼吸すら忘れて見入ってしまいます。
まるでふだん生活している世界とは異なる異世界に自分が存在しているように感じてしまいます。
狩に同伴させてもらえる機会など滅多に巡ってこない、わたしにとって今日は最高の一日となりました。
この広大な森を形成する様々な生命の息吹を直に感じることができて、わたしはなんだか高揚感と同時に心地良さすら覚えてしまいます。
色鮮やかな植生を成している草花を見るとなんだか心が癒されるような気がします。
これでは全く年若い少女のような感想です。
わたしはそのような女々しい感情は普段はなるべく抱かないようにしておりますが、身体が正に思春期真っ盛りの少女そのものであるので多少は致し方ないところがあります。
そこは素直に認めざるを得ないわたし自身の弱味といえるでしょう。
お父様の剛脚は休みなく動き続けて暫くが経ちますが、一切のぶれを見せずに淀みなく前に地面を歩んでいます。
凡そ人外染みた力でもって一度地面を踏み締めると、宙に砂埃が舞って足を踏み下ろした部分が抉れます。
そしてまるで空中を駆けるかのような身軽さで移動しているのです。
とてもわたしのようなか弱く、筋肉がない女の子では不可能な芸当です。
「お父様。すごいです。早いです」
最早そのような稚拙な感想しか出ない程にお父様のお力を思い知らされてしまいます。
先程までわたし達が居た村から続く頂上付近の小屋から暫く進んでいると、どうやら先客と思しき男性の方々の姿を窺うことができました。
「あ、龍鬼じゃないか。おっ、なんだ今日はユキちゃんも一緒か」
複数からなる人影に足を止めたお父様が幼少の頃から知っているおじ様から話しかけられてました。
おそらくはお父様より少し歳下の、やはり鬼人族特有の大柄な体格の持ち主です。
その分厚い筋肉に覆われた肉体はお父様ほどではありませんが、素晴らしい男性美を演出しているように思えます❤️
しかし夏場であるために男性の皆様は上半身を露出していて大変目の毒でございます❤️
無論そんな様子などおくびにも出さずに挨拶を返します。
「おはようございます。おじ様方も狩に行かれるのですか?」
殿方に対して好印象を与える綺麗な笑みを浮かべてわたしは上目遣いで問いかけました。
おじ様の視線は時折、お父様の腕の中に抱かれたわたしの身体に移っているのがわかります❤️
投げ出された自慢の白くて張りのあるむっちりとした脚に目を奪われている姿は、不敬にもなんだか滑稽に思えてしまいます❤️
そしてしっかりと衣服に包まれていながらもその大きさを誇示しているお尻にも痛いほどに視線が突き刺さる感覚に襲われます❤️
やはり生前の記憶通り、殿方はこのような品のない、お尻とお乳に脂肪が乗った下品な身体を好むのですね❤️
ふふ❤️
おじ様の他にもわたしより一つか二つ年上に見える、成人してから間もないようなお兄さんと視線が合いました。
ええ❤️バレバレです❤️
恥ずかしげに視線を逸らして動揺を露わにする青年に、わたしはクスリと微笑みかけました❤️
無論鏡の前で何度も練習した自分でも感じいってしまう程の媚びた上目遣いでの笑顔です❤️
わたしの容姿は何方かといえば綺麗と称する顔立ちであると自覚しています。
ですが、このようにして愛嬌を振り撒くことで、冷たい美貌との差異からくるギャップを狙うことができます❤️
これは神様に与えて頂いたこの美しい身体を持ってしてできる芸当です。
案の定青年は視線を逸らしつつ、何処か挙動不審な様子で、わたしのお乳をチラチラと盗み見ています❤️
ふふ❤️
彼はどうやらお胸が好きなようです❤️
男性の好みは大抵はお胸かお尻の何方かですね。
「ああ、そうだ。今回は若い奴らの育成でな。ユキちゃんも見ていくかい?」
おじ様からの提案。
気にはなりますが、お父様の許可を得なければなりません。
わたしは精一杯媚びた眼差しで上目遣いを作り、お父様を仰ぎ見ました。
「ああ、構わない。俺のやり方も見せれば新人の育成にも繋がる」
お父様はわたしのおねだりに、鷹揚に頷いてくださいました。
「わぁっ、ありがとうございます。お父様ぁ❤️大好きです❤️」
わたしは万感の感謝の念を込めてお父様の硬い胸板に抱きついてお乳を押し付けました❤️
殿方は女の子の身体が触れると喜ぶことを、わたしは知っています❤️
すると予想通りお父様はその強面の彫像の様なお顔を緩ませてわたしの頭を、大きくてゴツゴツとした手で、優しく撫でてくださいました❤️
「えへへ❤️」
お父様から撫でられる心地良さに思わずはしたない、甘えた媚びた声が漏れ出てしまいます。
「本当にユキちゃんと龍鬼は仲がいいんだな」
ふわふわとした感覚に身を任せてお父様の逞しい手の感触に浸っていると、おじ様が感心したように声をかけてきました。
「そうですかぁ❤️ふふ❤️嬉しいです❤️わたしとお父様は仲良しです❤️ちゅっ❤️」
わたしはその言葉に頷いてお父様の首に両腕を回しました❤️
そして頬にそっと唇を落とします❤️
「こらこら‥人様の前であんまり巫山戯るのはよしなさい」
お父様は身体を密着させるわたしを慈愛の感じられる暖かい眼差しで見下ろして、優しい手つきで、地面へと下ろしてくれました。
わたしは枝葉を踏む心地良い感触を味わいながら、謝罪の言葉を返しました。
「はぁい❤️お父様❤️申し訳ありませんでした。お父様達の活躍する姿、是非見たいです」
頭を軽く下げると同時に、身体の奥底から湧きがる好奇心に身を任せて、わたしは言葉を繋ぎます。
「どのような生き物と戦うのでしょうか?」
わたしはお父様達がこれからどのような化け物を狩るのかを知りません。
ですから一応参考までに聞いておきたいです。
「そうだなぁ、新人の育成が第一だからさいしょからあまり凶暴なのをいくってのも違う。まぁ最初は猪だな」
おじ様は顎に生えたお髭を扱きながら、難しい顔をして呟きます。
「だが、今日はユキちゃんがいるから良いとこ見せなくちゃな。そうだな‥熊を狩るか」
そして僅かに思考を巡らせる様子を見せたおじ様は結論を下しました。
「ええっ。すごいですっ❤️そんな凶暴なのと戦えちゃうなんてさすがです❤️」
わたしは、はやる気持ちを抑えておじ様方に称賛の言葉を送ります。
狩に行く前の殿方を鼓舞するのは、獲物の成果であるお肉を恵んで頂くしか能のない女性の役目です。
か弱くて、お父様達が獲物を屠る姿を眺めて応援するしかできないわたしには、それしかできることがありません。
「はは、そうか?これぐらい普通だよな?龍鬼?」
おじ様は照れを誤魔化すように豪快に笑みを作り、お父様に話を振りました。
「ああ、最近の奴等は魔物化しているのが多い。通常の熊ならまだ新人でも倒せるだろう」
お父様はおじ様の言葉に鷹揚に頷いて所なさげに佇んでいる青年に視線を移します。
「‥ソウメイだ。よろしく」
ソウメイ様。
そうぶっきらぼうな態度で名乗られる目の前の細身の青年。
ですが、よく観察してみるとまだ身体が完成されていないものの、しっかりと幾重にも割れた腹筋と、分厚い胸板の持ち主です❤️
逞しい腕の隆起した筋肉を上半身同様に惜しげもなく外気に晒しています。
赤銅色の鋼のような筋肉からは強い生命力のようなものさえ感じることができます❤️
それに加えて何処か気圧されてしまう程の隙の無い立ち振る舞いは未だ見習いの身分であるにも関わらず、風格さえ感じてしまいます。
「はい、よろしくお願い致します。わたしはユキと申します。どうぞよしなに」
わたしも目の前の将来有望な殿方に対して、慇懃にお辞儀を返して、改めて自己紹介を行います。
互いに挨拶を交わすと自然に続く言葉は失われてしまいます。
無論殿方にお気を使わせる訳にはございません。
わたしはソウメイ様に対して失礼にあたらない程度に質問いたします。
「ソウメイ様はおいくつなのでしょうか?」
おそらくはわたしと同年代か一つ二つ程年上に思われます。
体格の程はわたしよりも遥かに大柄で、まるで違う生き物のように感じてしまいます。
とても同じ生き物のように思えません。
そこに生物としての格が思い知らされてしまいます。
しかしながら、何処か女慣れしていない様子と、着物の襟の隙間から窺うことができるでしょう、わたしのお乳の谷間に注がれる熱い程の視線も相まってとても身近に感じることができるのです。
「15だ」
わたしの問いかけに対して簡潔に答えてくださいましたソウメイ様のお言葉に思わず驚愕してしまいます。
確かにわたしの予想の範囲内ではあるのですが、まさか本当にたった一つしか年齢差がないとは思ってもみませんでした。
しかしながら、本当に成人して間もないにも関わらず、お父様が漂わせているのと同様の圧倒的強者のみに許される風格と強靭な肉体を併せ持っていることに、思わず感嘆の吐息を漏らしてしまいます。
「まぁ、わたしより一つ歳上でございますね」
わたしは自らの動揺を浮かべた笑顔で覆い隠して言葉を返します。
「おい、早くやるならやろう。暗くなるとまた魔物が凶暴化して面倒なことになる」
わたしとソウメイ様の会話に焦れたような低い声で割り込んできたのは、今まで沈黙を保っていた村内でも変わり者と言われているコウガ様です。
普段から寡黙で全く言葉を発することがなく、口を閉ざしている様子は正に大きな岩を思わせます。
「ああ、わかっている。それじゃあユキとソウメイは俺たちが戦うところを見ていろ」
コウガ様の懸念の篭る言葉に鷹揚に頷きを返すお父様。
足元に転がっている拳大の不恰好な形の石を手に持ったお父様は、遠目に確認できる大木の根本に勢いよく投擲いたしました。
正確にはわたしにはお父様のお手がぶれたようにしか見えません。
わたしの動体視力では目で追うこともままなりません。
それ程までに人外染みた膂力でお父様に放たれた弾丸の如き神速を誇る、つぶては轟音を立てて地面を抉りました。
爆発でもしたかのように群生していた植物が大地ごと吹き飛んで、辺りに綺麗な弧を描いて飛んでいきました。
爆風によって宙に舞った砂塵が周囲に広がります。
まさにその光景は圧巻の一言に尽きました。
その超常的な力に我を忘れていたわたしですが、次の瞬間砂埃の中から巨大な影が浮き上がります。
そして息を呑む間もなく、姿を現したのは前脚を浮かせて後ろ脚だけで屹立して、此方を威嚇している熊さんでした。
しかしながら見た目を若干可愛い印象を受ける熊さんですが、よくよく観察して見ると、どれだけの危険性を秘めているかを窺い知ることができます。
ふわふわとした体毛に覆われている大柄な体躯とは対照的に短い前脚には、恐るべき鋭利さを誇る鋭い爪が伸びています。
一見して、くりくりとした純粋で無垢な瞳でわたし達を見つめているように思える熊さんですが、低い唸り声を発している幾本もの鋭い牙が生え揃う開いたお口からは明確な敵意が感じられます。
油断してはいけません。
あのように無害な振りをして近づいたが最後、その習性から狙った獲物を骨まで食べてしまう恐ろしい生き物だということをわたしは知っています。
ですがお父様が居るので全く怖くありません。
むしろ余裕さえ感じてしまう程です。
あんなぬいぐるみをちょっと怖くしたようなお手本の代表みたいな熊さんなんてお父様なら瞬殺です❤️
でも、何故でしょうか?
お父様と熊さんは互いに一切の動きを見せません。
互いに牽制し合うかのように上体を低くして相手の出方を窺っているのでしょうか。
息が詰まるほどの静寂が辺り一帯を支配します。
先程まで森中にうるさい程に奏でられていた鳥や虫の鳴き声は一切聞こえません。
この場を包み込む緊張に耐えかねてわたしはゴクリと唾液を飲み下しました。
すると先程まで唸り声をあげていた熊さんも同様に勢いよく前脚を地面に降ろして、此方に向かって駆け出してきました。
地面を強く踏み締めて、草花を散らしながらの突進に、お父様はなんら動揺した様子もみせることなく、迫り来る熊さんを真正面から受け止めてしまいました。
熊さんの前脚の付け根部分を両手で押さえ込み、そのまま握り込まれた五指が脅威となりて、熊さんの分厚い毛皮を貫通して肉体にめり込みます。
熊さんは凶暴なお顔を歪ませて絶叫をあげました。
じたばたと両脚を動かして抵抗を試みる熊さんですが、お父様の両手は離れることはありません。
ですがそのまま片手を自ら離したお父様は熊さんの頭部に掌を置きました。
わたしはその光景を見て何故だか応援しなくてはいけないような衝動に駆られました。
「お父様❤️頑張ってくださ〜い❤️今日は一杯お肉料理作りますねっ❤️ふれ〜っ❤️ふれ〜っ❤️お父様ぁ❤️」
わたしは一生懸命学園で習ったとおりにお尻をふりっ❤️ふりっ❤️と後ろに突き出して左右に揺らしますっ❤️
あまりにもこの場ににつかわしくない殿方に媚びた甘い声が木霊しました❤️
惨めに殿方を応援するしかない雌に成り下がったわたしの声が無様にも響き渡ります❤️
お乳をぶるんっ❤️ぶるんっ❤️と揺らして、お父様を鼓舞しますっ❤️
はしたなくも卑しい、最低な雌の振る舞いです❤️
ですがわたしはやめることはできません❤️
力もない、戦う勇気もない浅ましいわたしの唯一のできることなんです❤️
わたしの惨めで無様なお尻を振るダンスを横目に、お父様は、
「ふッ」
軽い呼吸音と共にお父様はその場に熊さんの巨体を叩きつけてしまいます。
重量のある熊さんの巨体が地面に激突すると共に、お父様の手の圧力に耐えきれずに押し潰された熊さんの頭部が、赤黒い脳漿を撒き散らして地面の上に叩きつけられました。
「やんっ❤️やんっ❤️流石お父様ですぅ❤️かっこいいです❤️素敵です❤️」
目の前で起きたあまりにも信じ難い悲惨な光景に、わたしは唖然としつつも即座に我を取り戻してお父様に賞賛の言葉を送ります❤️
やっぱりお父様は強くて逞しくて、寛容な慈悲深い心の持ち主であらせられます❤️
一撃で苦痛を与える暇もなく一撃で葬りさるなんて、なんてお優しいことでしょう❤️
その勇姿にわたしは下腹部にある子宮に甘い疼きを覚えてしまいます❤️
あっ❤️まってください❤️
こ、❤️今夜は❤️
抱いて頂けるのでしょうか❤️
お父様の優秀な遺伝子が欲しいです❤️
べ❤️別に赤ちゃんが欲しいわけではなくてですね❤️
ただわたしはお父様の子種を一杯注いで欲しいだけです❤️
女の子の大事なところをお父様の濃厚な粘りのある精液で満たして欲しいだけなんです❤️
お腹にお父様の精液を入れて溜めていないとなんだか落ち着かないだけなんです❤️
だからわたしはお父様の赤ちゃんを産みたいなんて思っていません❤️
でも大きくて逞しいそのおちんぽ様でお腹の中を一杯こんっ❤️こんっ❤️って虐めて欲しいだけなんです❤️
女の子の大事なお部屋を一杯突いてもらって、キスしてもらうんです❤️
んんっ❤️
ああ❤️想像するだけでもっ❤️んんっ❤️
それだけで果ててしまいそうですっ❤️
お父様にこうやってお尻向けてふりふり〜❤️ってして❤️
あ〜❤️
お父様のおちんぽ大きくなってます❤️
ふふ❤️やっぱり殿方は戦闘後は雄の本能が昂って勃起してしまうんですね❤️
ああ❤️すごいです❤️
遠目にもお父様の偉大な畏怖すら感じてしまうほどの屹立されている男根の形がわかります❤️
あれをおまんこに入れられてしまったらわたしはどうなってしまうのでしょうか❤️
ああ❤️
お父様のおちんぽが欲しくて乳首が勃起してしまいます❤️
んんっ❤️硬くなった突起が身につけている着物の布地に擦れてっ❤️あんっ❤️
ここにはおじ様とコウガ様もいるのにぃ❤️
あ❤️ダメですぅ❤️
ソウメイ様も此方を見て下半身を大きくされています❤️
ああんっ❤️そんな怖い瞳で見られたらわたしっ❤️
すごいですぅ❤️あんなに大きくなられているおちんぽ様の先端がみんなわたしに向いて❤️
だめですよぉ❤️
そんなにおちんぽ大きくしてもぉ❤️
お父様に怒られちゃいますので、うわき❤️はできません❤️
ふふ❤️
お父様はたった今屠畜したくまさんの死骸を無造作に、地面に引き摺りながらわたし達の方へと歩んできます。
「お父様〜❤️本当に素敵です❤️あんなに大きなくまさんをいとも容易く倒してしまわれるなんて❤️ユキ、感嘆してしまいましたぁ❤️」
お父様にしなだれかかるように身体を密着させて、上目遣いでその精悍な顔立ちを見上げます❤️
媚びた甘い声で誉めそやして、まるで身につけた衣服を突き破らんばかりに勃起しているおちんぽ様に視線を這わせます❤️
「ああ、やはりこの程度の奴らだと少しばかり手応えがない。これでは見本にもならんな」
わたしの頭を優しく撫でて、お父様は誇る様子もなくそう仰せられました❤️
ああ❤️なんと謙虚な御心の持ち主なのでしょうか❤️
謙遜するお父様にわたしは更にお乳をむにぃ❤️と押しつけて逞しい腕に五指を這わせます❤️
「そんなことないです❤️わたしが戦ったら殺されていたでしょう。やはりお父様はすごいです❤️今日は沢山お料理作りますので楽しみにしていてくださいね❤️」
そして腕同士を絡ませ合い、お乳をお父様の手に押し付けました❤️
するとやっぱりお父様のおちんぽは更に大きさを増して天を衝くように屹立されています❤️
ふふ❤️今日は沢山精が付くようなお料理を作りましょう❤️
そしておまんこの中にびゅるびゅる〜っ❤️って一杯注いでもらってっ❤️
んんっ❤️想像しただけでももう下腹部が甘く疼いてしまいます❤️
おまんこを指で掻き回して逞しいお父様の肉棒を突き入れて欲しいですっ❤️
ああんっ❤️おまんこ弄りたいです❤️
今すぐおなにーをしてしまいたいですっ❤️
ですが今目の前にはお父様以外にも男性がいます❤️
こんなところで醜態を晒すわけにはまいりません❤️
ただでさえ無様にも堪えが効かなくて太腿をもじもじと擦り合わせてしまっているのですから❤️
ああ❤️でも今ここでお父様に抱かれてしまったらどれだけ気持ちがいいでしょうか❤️
も❤️もしかしたら赤ちゃんができてしまうかもしれません❤️
いえ❤️わたしは欲しいわけではないのですが❤️
ただできたらどうなってしまうのか気になってしまっただけです❤️
いけませんこんなはしたないことを考えていては考えていては。
このような邪念はただの本能に負けた獣以下の低俗な者の思考ではありませんか。
わたしが自らの忌むべき欲望に葛藤していると、
「おいおい、龍鬼よ。ユキちゃんに格好良いところを見せるのは良いんだが、あんなあっさり倒しちまったら若いもんの見本にならねーだろーが」
わたし達の元にゆっくりとした足取りで歩を進めるおじ様。
その無精髭の生える男らしいお顔立ちには、呆れの感情が多分に入り混じる苦笑が浮かべられていました。
「はは、すまないな。いつもの癖で、つい‥な」
しかしながらお父様はなんら意に解すことなく悪びれた様子も見せずに鷹揚に頷きました。
頭部が消失しているくまさんの巨体を何ら重荷にも思っていない素振りでお父様は穏やかに微笑んでいます。
「たっく‥これだから力の加減ができない奴は‥。まあ、いい。よし!ほかの獲物を探しに行くぞ!」
おじ様はこの場にいる者達を見回して声を張り上げます。
皆様一様に頷いて、おじ様の後に追従して後を追います。
わたしもお父様と腕同士を絡ませて、寄り添いながら更なる標的となる獲物に心を躍らせて、深い森の中に歩を進めるのでした。