※この作品はR-18です。

高貴なるTS転生大和撫子清楚系美少女JK退魔師巫女が強者足る雄に惨めにも全裸土下座にて屈服した果てに孕んだ挙句、その子供も交尾を懇願するまでに無様にも雌落ちした屈辱隷属花嫁に至るまでの恥辱を晒す軌跡   作:ユキリス

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御奉仕

 赤黒い逞しく屹立なされているおちんぽ様に、恍惚とした欲求を感じて、わたしは自らお顔を擦りつけました❤️

 

「お父様ぁ❤️ユキにいつものしてくださぁい❤️」

 

 わたしはお父様を上目遣いで見上げて、媚びた甘い声で懇願します❤️

 

 するとお父様は口の端を吊り上げて嗜虐心を露わにしました❤️

 

 お父様は自らのおちんぽを手に取り、わたしに向けて構えます❤️

 

 わたしは瞼を僅かに閉じてお父様のおちんぽ様を頭上に見上げます❤️

 

 そして捧げるように顔を曝け出したわたしにお父様はおちんぽを叩きつけました❤️

 

「あんっ❤️んっ❤️やんっ❤️お父様強いですぅ❤️ユキの負けですっ❤️」

 

 なんの躊躇いもなく頬に向けて、その逞しく勃起されているおちんぽをなんら容赦なく押しつけてきたのです❤️

 

 既に先走りのお汁を先端に絡めているお父様の雄の濃厚な匂いが、わたしの顔を濡らします❤️

 

 えっちな殿方の香りが鼻腔を擽り、わたしは舌でペロリと口元に垂れてきた雄のお汁を舐め取りました❤️

 

 下腹部は甘く疼き、ショーツを身に纏ったおまんこの割れ目からはとろりと蜜液が漏れ出てしまいます❤️

 

「あっ❤️んっ❤️やんっ❤️ダメですぅ❤️お父様ぁ❤️そんなに激しくしたらぁ❤️」

 

 わたしは何度も逞しく勃起なされているおちんぽ様に頬を打たれて、無様に降参の意を示します❤️

 

「あっ❤️やんっ❤️だめですからぁ❤️」

 

 ですがお父様は意地悪く一向にわたしを虐める手を止める気配を見せません❤️

 

 おちんぽの先端をわたしの頬にぐりぐりと押し当てて、獲物を前にした狩人の如く瞳に獣欲を称えて、ぎらつかせています❤️

 

 まるで狼さんに食べられてしまう、か弱い子兎さんのような心境に陥ってしまいます❤️

 

 ですが目の前にいるお父様からは絶対に逃げることができないのがわかります❤️

 

 わたしは既にお父様に捕らえられて、骨まで食べられてしまう兎です❤️

 

 おちんぽ様の先端がわたしを睨みつけるように捉えて、身動きすら取れないような感覚に陥りました❤️

 

 わたしは頭上に見上げたおちんぽ様を啄むように口付けます❤️

 

 何度も自ら唇を捧げてお父様の畏怖すら感じてしまう程に逞しく屹立されているおちんぽにご奉仕します❤️

 

 ねっとりとした鈴口から溢れる雄臭いお汁を、舌でチロチロと舐めとります❤️

 

 剥き出しにされているテラテラと妖しく輝く宝石のようなおちんぽの先端に舌を這わせます❤️

 

 湯水如く溢れ出る雄臭いお汁を舌腹で受け止めてその青臭い味をしっかりと脳に刻み込みます❤️

 

 あらゆる五感でお父様の雄汁を味わい、反射的に甘く心地よい快感に襲われます❤️

 

 びくりと跳ねるお父様のおちんぽ様に母性のような、胸が切なくなってしまう程の慈愛に満ちた感情が溢れてきます❤️

 

 次々に滴り落ちる殿方の雄臭いお汁を飲み下して、喉を伝わる熱い感触に恍惚とした快感を覚えます❤️

 

 お父様の力強い瞳を媚びた上目遣いで見上げて、おちんぽの鈴口を下からなぞるように舐め上げます❤️

 

「れろ❤️れろ❤️れぇ❤️れろぉ❤️」

 

 舌の上におちんぽを乗せて、お父様と五指を絡ませます❤️

 

 お互いの愛情を確かめて合うようにぎゅうっ❤️と恋人繋ぎで濃厚に視線を絡ませます❤️

 

 鈴口の割れ目を丹念に舌でなぞり、お父様のお顔を窺います❤️

 

 亀頭から仮首に舌を這わせて楕円形になっている肉の境目を唾液で濡らしていきます❤️

 

 雄臭くて生臭い香りを鼻腔に感じてはしたなくも、口腔から唾液が溢れてしまいます❤️

 

 興奮していてねっとりとした唾液をお父様のおちんぽに絡ませていきます❤️

 

「ちゅ❤️れぇ❤️れろ❤️」

 

 火傷しそうな程に熱いお父様のおちんぽに何度もキスをして、下品にはしたなくも唇を押し付けます❤️

 

「ちゅぷ❤️れぇ❤️れろ❤️じゅる❤️」

 

 徐々に唇を開いていき、口腔内におちんぽ様を迎え入れます❤️

 

「じゅる❤️れろぉ❤️れぇ❤️」

 

 ぬるりとした軟膜同士を接触させて、ねっとりと舌をおちんぽの先端に絡ませます❤️

 

 ねろねろ❤️と唾液に濡れた舌を先端に滑らせて、殿方にとって敏感な部分を重点的に刺激します❤️

 

 そしてにゅぽ❤️にゅぽ❤️とはしたなく唇を窄めて、亀頭から仮首にかけての粘膜を扱きます❤️

 

 下品にはしたなくもお父様のお膝に手を付いて、お尻を左右に振って淫らに振る舞います❤️

 

 前後に首を動かして最初はゆっくりと、でも徐々に早くおちんぽを扱きます❤️

 

「じゅぽっ❤️じゅる❤️じゅる❤️れろ❤️」

 

 下品に水音を響かせて唾液に濡れた舌を絡ませて扱いていきます❤️

 

 楕円を描くように舌腹を伝わせて、ねっとりとと口淫を続けます❤️

 

 舌をべろべろ❤️と下品に蠢かせ、お父様に気持ちよくなっていただくために精一杯の努力をいたします❤️

 

 べっとりと唾液が絡みましたおちんぽの裏筋に舌を置いて、勢いよくお口でご奉仕します❤️

 

「じゅっぽ❤️じゅる❤️じゅるる❤️」

 

 下品な水音を立てて、口腔内でお父様のおちんぽに唾液を絡ませて、啜ります❤️

 

 はしたなくも窄めた唇をみっちりと赤黒いおちんぽの先端に密着させて、更に大きくなられているお父様の男根をおしゃぶりします❤️

 

「ふふ❤️気持ちいいですかぁ❤️れぇ❤️れろぉ❤️じゅる❤️じゅる❤️べぇ❤️れろ❤️」

 

 お父様のおちんぽが震えているのを感じて、わたしは舌を鈴口へと押し付けました❤️

 

 ピクピクと震えているおちんぽの先端を執拗に舐め上げて、吐精を促します❤️

 

 掌の上に逞しいく勃起されている男根を、捧げるように掲げます❤️

 

 そして、見せつけるようにおちんぽの仮首にわたしの舌をねっとりと巻き付けました❤️

 

「れぇ❤️れろ❤️れろ❤️れろぉ❤️」

 

 仮首の段差に沿って垢を削ぐかのように激しく、艶かしい動きを意識して舌を這わせます❤️

 

 一生懸命に口淫を続けていると頭に心地の良い感触を覚えてわたしは頭上を見上げます❤️

 

 すると、お父様は優しげな瞳でわたしを見下ろして、その大きな逞しい無骨な手で撫でてくださいました❤️

 

 わたしはそのゴツゴツとした指で撫でられる安心感に、悦びさえ感じてしまいます❤️

 

 お父様からに期待に応えるためにわたしは下品に思える程、唇から舌を突き出して精一杯ご奉仕します❤️

 

 お父様から褒められることにわたしは他の何事にも変え難い生の悦びを感じてしまうのです❤️

 

 そして安堵感と同時に性的な快感も❤️

 

 わたしはお父様のおちんぽをお口に咥えたまま、片手を自らにお股に伸ばします❤️

 

 真っ白な純白のショーツに包まれている布地の上から指這わせて、既に自らの愛液で濡れていることに気が付きます❤️

 

 そのことに頬が熱い程の羞恥を覚えて、わたしはそれを誤魔化すように指をおまんこの割れ目に這わせました❤️

 

 布地越しにも感じられるおまんこから湯水の如く流れ出る愛液を指に絡み付けます❤️

 

 布地と粘膜が擦れ合う度に淫猥な水音が暗い森の中に響き渡ります❤️

 

 近くではおじ様やコウガ様、そしてソウメイ様達が野営をしているので、わたしの痴態が知られてしまっていないか心配になりました❤️

 

 ですが、すぐにお父様の逞しい男根を正面に見据えてその懸念も頭から消えていきました❤️

 

 わたしは自らのおまんこを指で弄りながらお父様のおちんぽにご奉仕いたします❤️

 

 痛いほどに勃起なされている男根には、まるで静脈のように、青黒い血管が流れています❤️

 

 わたしを貫かんとばかりに猛々しく屹立されている肉棒にわたしは思わず熱い吐息を漏らしてしまいます❤️

 

 男根の付け根に顔を近づけると、陰毛の生え際からむわぁ❤️とした雄臭い匂いが鼻腔を擽ります❤️

 

「す〜は〜❤️んんっ❤️すごいです❤️くさい❤️くさいですぅ❤️」

 

 その男らしい香りにわたしの下腹部は甘い疼きを覚えてジワリとおまんこは蜜を垂らします❤️

 

 既に濡れそぼっているおまんこの陰核をショーツ越しにつねりました❤️

 

「あんっ❤️んんっ❤️」

 

 陰核から伝わる強烈な快感に思わず甲高い喘ぎ声を漏らして、身体を震わせてしまいます❤️

 

「ん❤️れぇ❤️れろ❤️れろぉ❤️」

 

 そして硬く勃起されています男根の根本から先端まで舌を伝わせます❤️

 

 ねっとりと見せつけるように艶かしく舌を這わせて肉棒を舐め上げます❤️

 

 するとお父様の肉棒が今までよりも一段と大きく跳ね上がり、吐精を果たす兆候であるという反応をわたしに示してくれました❤️

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