高貴なるTS転生大和撫子清楚系美少女JK退魔師巫女が強者足る雄に惨めにも全裸土下座にて屈服した果てに孕んだ挙句、その子供も交尾を懇願するまでに無様にも雌落ちした屈辱隷属花嫁に至るまでの恥辱を晒す軌跡 作:ユキリス
翌朝龍鬼の硬い胸板に顔を埋めた状態で目を覚ましたユキは強烈な喉の渇きを感じて水差しを手に取った。
「‥起きていたのか」
ユキの身体を動かしたことによって生じた物音をに目を覚ます龍鬼。
「あ‥お父様‥はい‥でもわたしも先程起きたばかりです」
寝起きであるにもかかわらず精悍な顔立ちを崩すことがない龍鬼の様子に熱の籠る視線を向けるユキ。
「ユキ‥こっちへ来なさい」
有無を言わせぬ口調で命令する龍鬼に対して従順な態度で身を寄せるユキ。
厳かな雰囲気さえ漂わせて低い声で自身の名前を呼ばれると下腹部の奥がじんわりと熱を持つのが感じられた。
龍鬼の精悍な男らしい顔つきがユキの動くたびに揺れ動く乳肉を眺めて野獣のような面持ちとなる。
鋭い眼光で自身を射抜かれたユキは自身の身体を無意識に震わせていることに気がついた。
それは恐怖という感情ではなく己が以前雄であったのに対して現在では強者である龍鬼の雌となった屈辱に喜悦を感じることによって発情しているためだ。
圧倒的に自身よりも優れた雄に己の矮小な自尊心を粉々に砕かれたユキ。
既に地に頭さえ伏せて土下座までをも披露してしまっていた。
前世の風習を鑑みると相手に最上の敬意を払う体勢だということは理解していた。
しかし龍鬼の逞しい鋼のように弾きしまる肉体を見た時に己が彼に逆らうことはできないことを思い知らされることになった。
はしたない下着で自らの肉体を飾り付けてだらしないほどに大きな尻肉を無意識に左右に振りながら必死に強い雄との交尾を懇願したのだ。
龍鬼の勃起した陰茎は圧倒的な大きさを誇る。
そんな魔槍とも称することのできる剛直が処女膜を呆気なく貫ぬいて子宮まで到達した時には気が触れてしまうかと思えるほどの快楽の電流が頭に走った。
まるで肉体を押し潰すかのように己に膣に突き入れる龍鬼の力に抵抗することに無意味さを理解させられた。
共に絶頂を迎えて無意識に子種を懇願した自身の子宮におびただしい量の精液が流れ込んでくるのを火傷しそうな程に暖かい感覚を下腹部から感じとった。
「ん‥」
昨夜龍鬼から注ぎ込まれた精液が自身の膣内でわずかに動くのを感じて色気のある声を上げるユキ。
それすら快感に感じて肩を震わせながら龍鬼の大きくて逞しい胸板にしなだれかかる。
「ん‥ちゅ‥❤️んんッ❤️」
蕩けた表情のユキの顎を持ち上げてなんの躊躇もなく口付ける龍鬼。
肌を触れさせるだけで悦びに打ち震えるユキは瞳を潤ませて快感によって頬を紅潮させる。
「ちゅ‥❤️ん‥❤️ちゅ‥‥❤️ちゅ❤️」
更に深い繋がりを望むユキは自ら唾液に濡れた甘い匂いの香る舌を突き出して龍鬼の口内に侵入させる。
淫なユキの行動を喜悦に感じた龍鬼は己の口内にあるユキの舌を容赦なく絡めとった。
分厚い龍鬼の舌はユキの粘膜を縦横無尽に犯し尽くす。
「んむぅ❤️」
後頭部を押さえつけられて唇同士をより一層深く重ねる二人。
龍鬼の動き回る大きな舌がユキの口内全体を唾液を啜り上げる。
互いの唾液を交換し合う二人。
龍鬼は己の雄臭い唾液をユキこ口内に注ぎ込む。
ユキは身体を襲いくる快感によって震わせて龍鬼に送られた唾液を躊躇うことなく飲み込んだ。
白磁のような美しい喉が嚥下することによって動きを見せる。
まるでユキの全てを支配したような感覚に下半身血が巡るのを感じた龍鬼。
「あ‥❤️お父様‥こんなに大きくして‥❤️」
唇を離したユキは自身の腹部にあたる龍鬼の陰茎を撫でた。
「くッユキ‥これから狩に行かねばならん。ここで精を放っては最上の結果が出せなくなる」
背筋に走る圧倒的快感に呻き声を漏らしながらも首を左右に首を振る龍鬼。
「‥でも‥❤️大きくなっていますよ❤️」
繊細な指遣いで肉竿を上下に扱き始めるユキ。
「おおッくッ」
己が処女を奪うまでは生娘であったにも関わらず男の性感を熟知したような技量に思わず呻き声を上げる龍鬼。
「‥ここもぉ❤️気持ちいですよね❤️」
甘い吐息を漏らしながら蕩けた表情で勃起した陰茎を見つめるユキ。
先端に露出した亀頭を輪っかを形作った白魚のような2本の指で上下に擦る。
鈴口から次々に湧き出る男臭い我慢汁の匂いを深く息を吸って鼻腔に吸い込んだ。
「んちゅ‥❤️お父様の凄く苦いのに美味しいですぅ❤️」
昨夜の交わりによって未だに陰茎に残っていた精液がユキの指に絡みつく。
その強烈な雄臭い淫臭を発する精液を顔を蕩けさせて口に含む。
舌の上に感じる生臭い精液の味を自身の頭に刻み込む。
口内全体で味を確かめてから躊躇することなく粘着く精液を飲み込んだ。
「ん‥❤️」
喉に引っかかる感覚にさえ心地よさを覚えて口元を緩めるユキ。
全て飲み込んだにも関わらず未だに雄臭い匂いが口内に感じられる。
「ユキは本当に初めてとは思えないほど上手だな」
瞳に加虐心の光を浮かばせてユキの頭を優しく撫でる龍鬼。
「えへへ‥❤️ありがとうございますお父様❤️」
父の称賛の言葉に満面の笑みを浮かべて答えるユキは再度龍鬼の陰茎に指を這わせる。
「本当にしていかなくてよろしいのですか?お父様」
不満を浮かべてのユキの問いかけに苦笑する龍鬼。
「そうだな。流石に昨夜出しすぎた。もし今出せば再びユキに夢中になって出し尽くしてしまうことになる。そうなれば力が出なくなってしまう」
龍鬼の説明を聞きながらもねっとりとした水音を響かせて扱く手を止める様子が見えないユキ。
筋肉質な彼女の胴体ほどもある逞しい龍鬼の太腿の間に顔を埋めるユキ。
陰茎の皮が全て剥けて露出している亀頭を舌の上に乗せる。
舌の先端を小刻みに動かして鈴口を刺激する。
「わかりました。では出る寸前でやめましょう」
先端から根本まで満遍なく舌を這わされた快感によって瞳をすがめる龍鬼。
限界まで硬度を増した龍鬼の陰茎を根本まで咥え込むユキ。
陰毛の生え際から漂うむせ返るような雄臭さを深く息を吸って吸い込む。
傅いたユキの艶やかな曲線を描く美しい美尻が悩ましげに揺れ動く。
「うッもう出てしまいそうだ」
あまりに淫靡なユキの振る舞いに興奮が限界まで興奮を高まらせる龍鬼。
「‥ふふ‥❤️ではここでおしまいですね❤️」
唇で亀頭に吸い付いていたユキは最後に唇を鈴口に口付けて陰茎から顔を離した。
淫に己に尽くしてくれる彼女の姿に雄としての支配欲を昂らせた龍鬼は口付けを求めてユキの肩を抱く。
しかし困ったように眉根を寄せて口元を押さえるユキ。
「どうした?」
罪悪感を滲ませて顔を背けるユキに疑問の声をあげる龍鬼。
「えっと‥お父様のものを口にした後なので‥」
躊躇いながらも口を開いたユキの言葉に呆気に取られた表情を浮かべる龍鬼。
「ああ‥そういうことか。‥そんなこと気にする必要はないぞ」
ユキの遠慮した表情に優しい笑みを浮かべて否定の言葉を述べる龍鬼。
しかし頑なな態度で首を振るユキに苦笑を浮かべて頭を撫でた。
「ユキがどうしても嫌なら無理強はしないさ」
柔らかい声音で頷く龍鬼の様子を見て心底から安堵した表情を浮かべるユキ。
「ありがとうございます。‥あのお父様そろそろ学校に行かないといけないので朝食は軽いものでいいですか?」
豪勢な料理を作ることができない罪悪感から媚びるような瞳で上目遣いで見つめてくるユキの様子に笑みを浮かべて頷く龍鬼。
「ああ‥構わない毎日作らせてしまってすまないな」
苦い表情を浮かべてユキの頬を手のひらで撫でる龍鬼。
「いえ‥ご飯を作るのは女の仕事ですから‥お父様は楽にしていてください」
朗らかな笑顔を浮かべたユキは綺麗に畳まれている着物に視線を落として着替えを始める。
慣れた手つきで着物に身を包んだユキは台所に早足で向かう。
なんの迷いもなく食材を調理台に並べたユキは流れるような動作で切り刻む。
一切の淀みのない調理の手際で千切りにした野菜を器に入れる。
用途を果たした包丁を洗い終えたユキは動物のひき肉を手で丸めて鍋に入れた。
肉がある程度色を変えた後に野菜を入れる。
煮込み終わるまでの待ち時間室内にユキの鼻歌が響く。
可愛らしい声音に合わせて尻が左右に揺れ動く様子はまるで雄を誘っているかのように淫靡な光景だ。
自然と湧き出る己に欲望になんとか耐えること暫く。
「できました。お父様」
ユキが鍋と食器を木製の盆に乗せて龍鬼の側に腰を落ち着ける。
床に料理の乗った盆を下ろすと匙で中身を掬って龍鬼の前で差し出した。
「‥ありがとう‥ユキ」
匙を持つことによってはだけたユキの着物の隙間から見える胸元に動揺を露わにする龍鬼。
己に向けられる欲望の視線に気付きながらも楚々とした表情を浮かべて龍鬼の瞳を見つめていた。
「お口に合うかわかりませんが‥」
上品な仕草で口元に手を当てるユキの様子を傍目に目の前の匙の上も料理に口をつけた。
凝縮された肉汁の旨さが舌の上で弾けた。
辛味のある香辛料の風味が仄かに味蕾を刺激する。
「美味いな‥」
感嘆するほどの料理の味に思わず声を上げる龍鬼。
彼の驚いた表情に穏やかな笑みを浮かべるユキは再び料理を龍鬼の口元に運ぶ。
「もっと食べてくださいね」
母性すら感じさせるほどに柔らかい笑みを浮かべるユキにされるがまま匙に口をつける龍鬼。
何度も繰り返していくうちに心の余裕が出てきていたユキは自身も料理を口にした。
口の中で咀嚼をした後に龍鬼に顔を近づけるユキ。
肉の油で艶やかに濡れた唇が光沢を放つ。
「どうした?」
唐突なユキの行動に疑問の声を上げる龍鬼。
不意に妖艶な笑みを形作ったユキはなんら躊躇うことなく龍鬼に口付ける。
押し付けた唇の隙間から突き出した舌を龍鬼の口内に侵入させる。
粉々に噛み砕いて口内に溜めていた肉の欠片を龍鬼の口に唾液と共に流し込む。
最初は驚いていた表情を浮かべていた龍鬼だがユキの意図を理解すると口内の蕩けた感触の肉を嚥下した。
「お父様ぁ‥❤️美味しいですかぁ?」
自ら行った痴態であるにも関わらず快感によって頬を紅潮させて身体を震わせるユキ。
彼女の蕩けきった姿に苦笑を浮かべた龍鬼は自身も料理を口に運ぶ。
ユキのように口内で具材を噛み砕く龍鬼。
快楽によって表情を弛緩させるユキに口付けをする龍鬼は一切の容赦なく己の舌を突き入れた。
唾液と共に注ぎ込まれる粉々に砕かれた食材の感触は粘性を感じるものだった。
本来であれば不快に感じるであろう唾液と混ざったそれを飲み込んだユキは自身の秘部の割れ目が次第に濡れていくのを感じ取った。
黒色の淫靡な印象を受ける下着を愛液で染めていく感覚が心地いい。
圧倒的な快感と後頭部を力強い腕で押さえつけられて口付けを交わす興奮に身体を震わせるユキ。
「すごいです❤️お父様ぁ❤️」
乱暴に口内を蹂躙されたユキは淫に蕩けた表情を晒してうっとりと龍鬼を見つめる。
興奮に荒い息を吐くユキは下着の上から自身の指を秘部へと運び激しい手つきで自慰を始める。
身体を快楽に痙攣させながらも料理を口に運んで龍鬼に口付けを続けるユキ。
「ん‥❤️んんッ‥❤️んちゅ‥❤️」
股の割れ目から愛液を垂らしながら龍鬼の唇に貪りつくユキ。
味覚が麻痺してしまいそうなほどの圧倒的な多幸感に酔いしれるユキに龍鬼は手心を加えることなくユキの唇を犯す。
貪るような激しい口付けに唾液がユキの美しい顔を汚すのも厭わない。
お互いの唇の境界線の感覚がわからなくなるほどに口付けを交わす二人。
龍鬼の太い舌に吸い付いたユキは唇を窄めて顔を扱くようにゆする。
粘膜同士の濃厚な絡み合いに思考を蕩けさせたユキの興奮は限界まで高められる。
「んっ❤️んんッ❤️」
可愛らしく桃色の艶やかな唇を噛んだユキの股から吹き出した潮が下着を濡らす。
絶頂に至ったことによって完全に身体の力が抜けたユキは龍鬼の胸板にしなだれかかる。
焦点の合わない目つきで己を見上げるユキの様子に口元を緩める龍鬼。
「気持ちよかったか?」
安心させるような優しい声音で問いかける龍鬼はユキの下着の上から割れ目を撫でつけた。
「あッあ‥❤️ああッだめですお父様今はッ❤️」
絶頂に至ったばかりの敏感な性器を太くて男らしい指で優しく擦られて喘ぎ声を上げるユキ。
「んッ❤️お父様ッ❤️わたしッなんだか怖いですッ❤️」
自身に襲いくるあまりの快感に声を震わせて涙を流すユキ。
そんな可愛らしい父性を刺激する彼女の姿に優しい安心させるような笑顔を浮かべる龍鬼。
幼子のように左右に首を振るユキの頭を撫で続けて視線を絡ませあいながら言い放つ。
「大丈夫だ。父さんが側についてる。そのまま果てろ」
優しさを感じさせながらも有無を言わせぬ口調で命令する龍鬼の声にユキは強い雄に支配される喜びを感じると共に絶頂を迎えた。
「んんッ❤️」
上体を仰け反らせたユキの秘部の割れ目から透明な液体が噴き出した。
逞しい腕で抱きしめられたまま果てたユキは蕩けた表情を晒して間抜けにも腰を前後に動かしている。
「いい子だ」
割れ目を優しく愛撫されながら頭を撫でられる。
強烈な多幸感に襲われたユキは快楽によってだらしな表情を弛緩させている。
「お父様ぁ❤️気持ちいのぉ❤️❤️もっとしてください❤️」
理性までもが蕩け切った現在の彼女には普段の清楚然とした姿の見る影もない。
「ああ‥任せなさい。好きなだけ気持ちよくしてやるさ」
耳元で野生的な低い声音で囁かれて期待から身体を震わせるユキ。
情欲に濡れた瞳はうっとりと龍鬼を見上げていた。
「んッ❤️ちゅッ❤️」
互いに視線を絡ませ合った二人は口付けを交わす。
濃厚に舌を絡み付かせて唾液を交換する。
「んッ❤️んんッ❤️」
龍鬼の手が再びユキの秘部へと伸びた。
ゴツゴツとした逞しい指が割れ目ではなく陰核を撫でた。
「ちゅッ❤️んんッ❤️」
先程の焦らすような微弱な甘い刺激ではなく強烈な快感がユキの背筋を走り抜けた。
刺激に耐えきれなくなったユキは腰痙攣させてその場に崩れ落ちる。
「ああッ❤️すごいですッ❤️」
眦に涙さえ浮かべたユキは龍鬼の筋肉に覆われた逞しい鋼のような肉体に縋り付く。
「このままもう一度果てろ」
快楽によって腰砕けとなった彼女の陰核が龍鬼の指に扱かれる。
「んッ❤️ああッ❤️あんんッ❤️」
その瞬間頭を突き抜けるような快感の奔流に意識を飲み込まれるユキ。
龍鬼の筋肉に覆われた胸板に縋り付きながら身体を震わせる。
「ああッ❤️すご‥いです❤️」
奉仕をするつもりが自分が果ててしまったユキ。
彼女はうっとりとした表情のまま龍鬼の胸筋を愛情の感じられる優しい手つきで撫でた。
「愛してるぞ‥ユキ」
更に耳元でなんら照れを見せることなく真剣な面持ちで愛を囁く龍鬼。
彼の手が慈しむようにユキの美しい艶やかな黒髪を撫でつけた。
「はい。お父様。わたしもお慕いしております❤️」
美しい美貌に花が咲いたような笑みを浮かべたユキは龍鬼に唇を落とす。
それは先程の情欲の混じる口付けではなく純粋な愛情が込められていた。
龍鬼の逞しい腕が腕がユキの身体を何があっても離すことのないように抱きしめた。