高貴なるTS転生大和撫子清楚系美少女JK退魔師巫女が強者足る雄に惨めにも全裸土下座にて屈服した果てに孕んだ挙句、その子供も交尾を懇願するまでに無様にも雌落ちした屈辱隷属花嫁に至るまでの恥辱を晒す軌跡 作:ユキリス
つるりとした幼い秘部の割れ目から、しとどに滴り落ちる媚蜜は、ぽたぽたと地面に垂れて、地面に跡を残す。
「あんっ❤️んんっ❤️」
彼女は自らの膣口を、その白魚の如き繊細な指先でなぞり、卑しくも貪欲に快感を渇望する。
妖しく輝く、薄桃色の唇に艶かしく紅色の舌を這わせ、その姿が殊更に龍鬼の獣欲を煽る。
未だ自らの唇にへばり付いた白濁液を、舌先でちろりと舐め取り、艶然とした微笑を浮かべ、口腔内へと含む。
「んっ❤️あんっ❤️んんっ❤️」
口内を満たす雄臭い白濁液を、彼女は、なんの躊躇いもなく、自らの喉奥をへと飲み込んだ。
そして、初雪の如き真っ白な肌をした喉が、艶かしく、上下に動く。
未だ火傷をしそうな程に、濃厚な粘性のある白濁液が、自身の身体へと流れ込んでくる感覚に、ユキは喜悦さえをその美貌に浮かべる。
「あっ❤️んんっ❤️お父様っ❤️ユキはもうっ❤️」
脳髄まで浸透するかの様な甘い嬌声をあげて、自らの膣内に勢いよく指を突き入れ、品性のかけらもなく、掻き回す。
「んんっ❤️これっ❤️すごいですぅっ❤️すーはー❤️すぅっ❤️んっ❤️お父様のおちんぽの匂いっ❤️すっごく❤️んんっ❤️濃くてっ❤️わたしっ❤️」
むっちりとした張りのある太腿を、折り曲げて、中腰になった彼女は、自らの両脚を割り開き、惨めにも無様に、くいっ❤️くいっ❤️と股間を前後に突き出した。
形の良い鼻梁を、雄々しく勃起した龍鬼の赤黒く、醜悪な男根へとその絶世に美貌を蕩けさせて、なんの躊躇いもなく近づる。
未だあどけなさを残す、美しい容貌の少女が、赤黒い肉棒へと貪欲になる姿は、酷く倒錯的で獣欲を昂らせる光景であった。
一度吐精を果たし、白濁液に塗れた亀頭の先端部分の雄臭い匂いを鼻腔に感じ、ユキの興奮は殊更に高まる。
理性を焼き切るかの如き、強烈な悦楽に、耽溺する彼女は無意識に、遂にはその唇から舌先を突き出していた。
「れぇ❤️べろぉ❤️れろぉ❤️」
唾液に濡れた艶かしい舌が、生臭い男根の先端を這い回る。
尿道に残留していた白濁液と混ざり合った先走り汁が鈴口から、湯水の如く溢れ出る。
涼やかな目元に喜悦を浮かべたユキは、美貌を無様に歪ませて、薄桃色の唇から紅色の舌を出し、それを艶かしく惨めな動きで、亀頭の先端に妖しく伝わせた。
「ん❤️ちゅむぅ❤️れぇ❤️れろぉ❤️へっ❤️へっ❤️」
ねっとりと唾液に濡れ、てらてらとした蠱惑的な艶かしい紅色の柔肉がぺち❤️ぺち❤️と男根の先端を叩く。
丹念に、ぬろぉ❤️と紅色の舌肉が、鈴口を舐る度に、雄々しく聳え立つ肉棒が逞しく、大きくその赤黒い身を震わせた。
「ちゅ❤️ちゅ❤️ちゅむぅ❤️」
唾液をねっとりと男根の先端に纏わせたユキは、無様にもはしたなく、惨めに自らの艶やかな薄桃色の唇を窄めて、敏感な鈴口へと口付けた。
その品性のかけらもない、平素の上品で楚々とした所作とは乖離した立ち振る舞いに、龍鬼の逞しく屹立した男根が激しく脈動する。
淫欲に塗れ、情欲に蕩けた切長の黒曜石の如き焦点の合わない瞳は、うっとりと陶然として、龍鬼を仰ぎ見ている。
多分に媚びを含む、上目遣いであまりに下品な普段の清楚然とした所作とはかけ離れた彼女の姿に、龍鬼の獣欲を殊更に昂らせる。
「ちゅむぅ❤️ちゅる❤️ちゅぅ❤️れぇ❤️れろ❤️じゅる❤️べぇ❤️べろ❤️れりょ❤️じゅる❤️」
ユキは恥辱に頬を林檎の様に紅潮させながらも、自らの美しく起伏のある豊満な肢体を曝け出す。
スラリと長く、張りのあるむっちりとした脚を割り開き、腰を落とした状態の彼女は、更に舌肉を突き出した。
「べろぉ❤️べろ❤️じゅる❤️べぇ❤️れりょ❤️」
涼やかな切長の目元を歪ませ、その人形の如き美貌を崩すユキは、自らの舌を龍鬼の男根の仮首へと巻き付ける。
愛おしげに大きな瞳を細め、男根の竿部分へ、艶かしく白魚のように繊細な指先を、妖しく伝わせる。
そして、こびりついた白濁液の残滓をこそぎ落とすかの如く、巻きつけた舌先を仮首に対して、淫猥になぞらせた。
「れりょ❤️れろぉ❤️じゅる❤️れろ❤️べろ❤️べろ❤️じゅる❤️」
縦横無尽に這わされた舌先から伝わる、快感が龍鬼の背筋を駆け巡り、それに応じて男根が跳ね上がる。
「きゃっ❤️んっ❤️すごいですぅ❤️お父様のぉ❤️おちんぽ❤️とっても逞しいですぅ❤️ん❤️じゅる❤️ちゅる❤️素敵ですぅ❤️んっ❤️ちゅる❤️じゅる❤️」
大きく脈動した龍鬼の逞しい男根が、ユキの初雪の如き真っ白な頬を無遠慮に叩く。
自らが無様で惨めな痴態を晒していることに対して、なんら気に留める素振りを見せない彼女は、甘い吐息を漏らす。
うっとりと蕩然とした美貌で、龍鬼を見上げた彼女は、淫欲が入り混じる、媚びを含んだ上擦る声で褒め称えた。
ユキの瞠目に値する、酷く退廃的で色香溢れる痴態を前に、龍鬼の背筋へと強烈な背徳感が駆け巡る。
小柄なその身にそぐわぬ、豊満な二つの乳肉を下品に放り出し、情欲に塗れた瞳で龍鬼を上目遣いで見つめるユキの姿は正に魔性の顕現と称しても、なんら差し支えなかった。
未だ完全には成熟していない体躯とは対称的な、淫らで美しい肢体に実るはちきれんばかりの柔乳。
ぶるんっ❤️ぶるんっ❤️と餅の様に柔らかで、きめ細かく初雪の如き色白の双丘を、下品に淫らに、上下に弾ませる。
「じゅる❤️ちゅる❤️れりょ❤️じゅる❤️」
たゆん❤️たゆん❤️と上下に揺れ動く乳肉が、たぱんっ❤️たぱんっ❤️と何処か心地良く、魔の抜けた卑猥な音を立てて、球になった汗を飛ばす。
むわぁ❤️とユキの肌から匂い立つ、まるでミルクの様な甘い香りが、龍鬼の鼻腔を擽った。
真っ白な白磁の如き肌をしっとりと濡らす汗の匂いは、それだけで龍鬼の醜悪な獣欲を昂らせる。
龍鬼の精悍な顔立ちに浮かべられたのは、獲物を前にした獣の如き、残虐な喜悦。
切長の鋭い双眸に宿る、危険な色合いを帯びた眼光は、目の前でゾッとする様な強烈な色香を漂わせる美しい少女、ただ一人に注がれていた。
「べろ❤️れろ❤️じゅる❤️ちゅる❤️べぇ❤️べろ❤️れる❤️じゅっぽ❤️じゅる❤️れる❤️れろ❤️じゅる❤️ちゅる❤️れろ❤️れりょ❤️れろぉ❤️」
未だ淫欲に塗れた艶やかな瞳で龍鬼を仰見て、龍鬼に対して、ねっとりと丹念に、口淫を続けているユキ。
艶かしい舌腹が、男根の先端を舐り、亀頭の表面をなぞる。
肉竿をなめらかに這い回る舌先が、幾度となく男根を扱く。
「じゅる❤️れりょ❤️ちゅる❤️じゅる❤️れろ❤️」
赤黒い男根の竿部分を、薄桃色の窄めた唇が、ねっとりと淀みなく滑り、丁寧な奉仕で龍鬼を悦ばせた。
「れろ❤️れろ❤️れろぉ❤️じゅる❤️ちゅる❤️」
薄桃色の艶やかな唇を割り開き、柔らかで暖かい口腔内へと、逞しく勃起した男根を納める。
その宝石の如き色鮮やかに妖しく輝く、紅色の舌で、雄臭い先走り汁が溢れ出る鈴口を丹念に撫でる。
「じゅっぷ❤️じゅる❤️ちゅる❤️れろ❤️れる❤️じゅる❤️べろ❤️れろ❤️れぇ❤️」
ねっとりと唾液に濡れた口腔粘膜に剥き出しになった、赤黒い男根の表面が擦れて、殊更に敏感な性感を刺激する。
「お父様ぁ❤️もっとユキのお口で気持ちよくなってくださぁい❤️じゅる❤️ちゅる❤️れろ❤️れりょ❤️」
滑る舌先が仮首に巻き付き、丹念に扱かれた男根の先端が、与えられた快感に対して歓喜を示すかの如く、激しくその身を震わせる。
「ふふ❤️じゅる❤️ちゅる❤️れろ❤️じゅる❤️」
激しく脈動した肉棒に涼やかな目元を緩ませて、その美貌に穏やかな、聖母の如き微笑を称えたのだった。