高貴なるTS転生大和撫子清楚系美少女JK退魔師巫女が強者足る雄に惨めにも全裸土下座にて屈服した果てに孕んだ挙句、その子供も交尾を懇願するまでに無様にも雌落ちした屈辱隷属花嫁に至るまでの恥辱を晒す軌跡 作:ユキリス
魔性と称しても過言ではない程に色香を漂わせる微笑を称えた美貌は、龍鬼の獣欲を殊更にたぎらせるには充分に蠱惑的であった。
「あ、あはは❤️さすがはお父様ですぅ❤️こんなに出したのにぃ❤️もう硬くなってますぅ❤️ふふっ❤️嬉しいですっ❤️わたしでこんなに大きくなって頂けて❤️」
口腔内へと納めていた子種の全てを飲み込んだユキは、太腿を折りたたんだ状態から、完全に立ち上がる。
龍鬼の逞しい胸板に艶かしい動きで白魚の如き繊細な指先を這わせた彼女は、妖しい淫欲に塗れた瞳で頭上を仰ぎ見る。
「お父様のぉ❤️大きくて逞しいおちんぽ❤️どうか❤️ユキのおまんこに入れて頂けませんかぁ❤️お願いしますぅ❤️お父様ぁ❤️」
甘く、多分に媚びを含んだ声音での囁きに、龍鬼は獣欲を昂らせ、ユキのむっちりとした安産型の尻肉に手を回した。
「あんっ❤️んんっ❤️そんなに強くしたらだめぇ❤️んっ❤️」
ユキの尻たぶに龍鬼のゴツゴツとした五指がぐにぃ❤️と柔らかに沈み込み、初雪の如き真っ白なきめ細かい肌に、赤色の跡を残す。
「‥もう❤️お父様は本当にお尻が大好きなんですね❤️‥あの‥❤️お父様❤️わたし‥❤️もう❤️なんだか胸がきゅうっ❤️て切なくて早くお父様のおちんぽほしくてたまらないんですぅ❤️ユキのおまんこにお父様の熱い精液を注いでくださいませぇ❤️」
可憐で美しい声音で、惨めにも甘く囁くような声音で懇願して、龍鬼の筋肉質な胸板から、その豊満な肢体を離した。
そして、強者たる者にだけ許される傲岸不遜な立ち振る舞いで佇む龍鬼の足元に、丁寧な所作で跪いた。
次いで両膝を折り曲げて、更には初雪の如き真っ白で繊細なその両手さえも、慇懃に地面へと置き揃える。
指先を重ね合わせ、不敬に当たらぬ様に、何の躊躇いもなく、淀みない動作で深々と頭を下げる。
頭部を地に伏せて、むっちりとして真っ白な、餅の様な安産型の大きな尻を掲げ、ユキは屈服を示す。
自らがその淫らで豊満な肢体を曝け出し、土下座を晒している事実に、彼女は倒錯的な興奮を覚え、強烈な被虐への喜悦を感じていた。
上体を倒したことで、突き出た豊満な乳肉が、くにゅぅ❤️と地面に押し潰されて、擦れた乳首が与えられた刺激に硬くなる。
洗練された一連の淀みない動作は、今までに幾度となく、自らよりも逞しい雄に対して屈服してきた無様極まりない卑しい雌であり、淫乱である証左。
屋外であるが故に、その小柄な体躯にそぐわぬ、下品な程に豊満な肢体を外気に晒している。
逞しい頑健な肉体を誇る実の父へと、心底から屈服し、自らの卑猥な肢体を捧げている。
それらの要因は、否応なく殊更に、ユキの情欲を昂らせ、その薄桃色の艶やかな唇から甘い吐息を零させた。
そして、改めて彼女は自らの頭上を仰ぎ見て、その天を衝くかの如く、雄々しく屹立した肉棒を視界へと納めた。
深い愛情と共に畏怖すら覚える程に偉大に感じられる、逞しく勃起した男根を、陶然とした瞳で見つめる。
次いで、改めて普段の儀式通りの口上に心を込めて、本心たる純粋な嘆願の想いで、龍鬼の子種を、多分に媚びを含んで上擦らせた甘い声で懇願する。
洗練された動作で眼前へと三つ指を付いて、そのむっちりとした安産型の尻肉を雄を誘うかの様にふりっ❤️ふりっ❤️と左右に揺らす。
無意識同然に行われる自らの淫らな行いになんら気を払えるわけもなく、その漆黒の美しい長髪を散らす。
臀部を掲げたことによって、黒髪が左右に散らばり、初雪の如き真っ白なきめ細かい肌の背中が露わとなった。
美の顕現と称しても差し支えない、美しいその豊満な肢体からは、白金の如き発光さえをも幻視する。
それ程までにこの場で無様にも卑しく、惨めに土下座を晒している、漆黒の少女は美しい。
見目麗しい容貌に加えて、眩しい程に神秘的な裸身を曝け出している彼女。
そんな自らの痴態に心底からの歓喜を覚え、ゾッとする様な、この世の生き物のすべからずを超越した、絶世の美貌を喜悦に歪ませた。
自身を襲う、強烈な被虐の悦びにその身を震わせて、圧倒的に昂る興奮による甘い快感に身を震わせる。
「はしたくなくも卑しいこのわたしに❤️偉大なるお父様の赤ちゃんを孕ませてくださいませ❤️」
電流の如く背筋を駆け巡るゾクゾクとした、性的な興奮に、自らの懇願に対して甘い吐息を入り混じらせて、口上を述べた。
今までになく殊更に、被虐心を昂らせたユキはその見目麗し美貌に、花が咲いた様な喜色を浮かべ、自らの父を上目遣いで仰ぎ見る。
囁く様な、多分に媚びを含む甘い声音に、龍鬼の男根が雄々しく脈動して跳ね上がる。
その天を衝くかの如く逞しく屹立し、張り詰めた剛直を前に、ユキは艶然とした微笑を称え、龍鬼の傍へと媚び諂った立ち振る舞いで、擦り寄った。
次いで、なんの躊躇いもなく、畏怖すら覚える程に雄々しく逞しい肉棒を、捧げるかの様に両の手のひらの上に乗せる。
まるで敬虔な修道女が、神に祈りを捧げるかの如く、美しい清廉な振る舞いで、眼前の男根を仰ぎ見た。
北欧出身の少女と見紛う程に、色白の肌は限界まで高められた情欲に呼応して、林檎の様に紅潮している。
その西洋人形の如く、精緻に誂えられたかの様に思える、異様なまでに逸脱した美貌は情欲に塗れて蕩け切った無様な様を晒していた。
「あの‥❤️️いつものぉ❤️不敬にもお父様の子種を望む❤️この卑しい淫乱なユキに❤️どうかお仕置きしてくださいませぇ❤️」
その艶かしい薄桃色の唇から溢れでるのは、鈴を転がした様な美声。
しかしながら、その甘く媚びた声音は、淫欲に濡れて、多分に雄の抗い難い獣欲を昂らせるかの如く、龍鬼の脳髄に浸透する。
ユキの健気で淫らな嘆願を受けてた龍鬼は、自らの雄々しく屹立した、逞しい男根を手に持った。
そして、その卑猥な要求に応えるべく、張り詰めた剛直の先端を、ユキの初雪のように真っ白なきめ細かい頬へと、なんの躊躇いもなく叩きつける。
「‥あっ❤️」
神秘的なまでの精緻な美貌に対しての、あまりに乱暴で倒錯的な行い。
自らの美しい容姿を赤黒い男根に穢される背徳的な悦びに、ユキは圧倒的な喜悦と興奮に、その身を震わせて、甘い吐息をこぼした。
「んっ❤️あっ❤️んんっ❤️もっと強くしてくださいっ❤️あんっ❤️お父様ぁっ❤️すごいでぅっ❤️つよいですぅ❤️」
湧き上がる情欲に対して従順に、彼女は更なる嘆願を示し、醜悪な赤黒い男根がなんら躊躇うことなく色白の肌を打つ。
しっとりとした弾力のあるもっちりとした肌の感触が、男根の先端を伝い、龍鬼へと快感を与えた。
湯水の如く鈴口から溢れ出る、雄臭い先走り汁が、その絶世の美貌を蹂躙する。
ねちゃぁ❤️と粘性の感じられる生臭い雄汁が、色白の肌を伝い、ぷるんっ️❤️とした、みずみずしい薄桃色の唇へと垂れ落ちる。
「れぇ❤️れろぉ❤️ん❤️んんっ❤️」
艶やかな唇からちろり❤️と、色鮮やかな紅色の舌先が姿を覗かせ、艶かしい動きで雄臭い、その雫を舐めとった。
「それでは❤️準備をさせて頂きます❤️」
魔性と称しても、なんら差し支えない匂い立つかの様な色香を漂わせ、艶やかな唇に聖母の如き、穏やかな微笑を称えるユキ。
しかしながら、そんな彼女はその美しい、清廉な立ち振る舞いとは対称的に、薄桃色の唇を、眼前の醜悪な赤黒い男根の先端へと捧げたのだった。