※この作品はR-18です。

高貴なるTS転生大和撫子清楚系美少女JK退魔師巫女が強者足る雄に惨めにも全裸土下座にて屈服した果てに孕んだ挙句、その子供も交尾を懇願するまでに無様にも雌落ちした屈辱隷属花嫁に至るまでの恥辱を晒す軌跡   作:ユキリス

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獣

 隣室にて響く僅かばかりの物音を、常人を遥かに超越した聴力でもってして、聞き取った龍鬼であった。

 

 しかしながら、暫くの間動きを見せていた気配も、小さな呟きが聞き届けられた後に、再度失われて見受けられた。

 

 件の刺客の少女が意識を取り戻したことを悟った龍鬼であったが、危害を加えてくる様子がないことを見て取ると、意識を再度眼下のユキへと切り替える。

 

 豊満な肉体を貪る様にして、何ら容赦なく蹂躙する龍鬼の雄々しく屹立した男根の先端が、子宮を抉り抜く。

 

 吸い付いてくる子宮口までに、容易く至る龍鬼の陰茎は、未だ際限なく膨張を続け、殊更に大きさを増している。

 

 圧倒的なまでに巨大な剛直に、胎を貫かれたユキは、呼吸をすることすら精一杯の様子で、肉体を震わせる。

 

 自らの身体を遅いくる強烈なまでの快楽に唇を戦慄かせる彼女は、断続的に胎を抉られる快感の虜となっていた。

 

 卑猥な水音が室内へと響き渡り、殊更に退廃的で淫靡な、二人が繰り広げている交尾が奏でる卑猥な水音が、静寂なる夜闇に包まれたこの場を支配する。

 

 薄い木造建築の平家であるにも関わらず、それを気に留める余裕のない二人は、自らの痴態が露呈することすら意に解することなく肉体を重ねる。

 

 龍鬼の雄々しく屹立した男根の先端が、吸い付く子宮口へとあてがわれ、密着した粘膜の摩擦により伝えられる強烈なまでの快感が、彼の脳髄を焼き尽くす。

 

 今し方理性の限界を迎えた彼の男根の鈴口から、先程まで堰き止められていた、濃厚な白濁液が、濁流となりて、子宮口内へと勢い良く迸る。

 

 雄臭い濃密なにおいが漂う精液が、純白の乙女の胎内を、何ら容赦なく蹂躙していく。

 

「あっ❤️ああっ❤️」

 

 自らのやや子を宿すための子宮口へと、勢いよく流れ込んできた、熱い精液の感触に、だらしく弛緩した美貌を見せているユキの、甘い嬌声が響き渡る。

 

 龍鬼の吐精と同時に、自らも絶頂を迎えることと相なった次第である。

 

 そのもたらされた圧倒的なまでの快感は、彼女自身の脳髄を焼き尽くすかの如く与えられた。

 

 白磁の如き繊細な指先までをも硬直させて、身体全身を大きく痙攣させた彼女は、男根と膣の結合部から勢いよく潮を吹き散らし、終いには肉体を脱力させて、沈黙した。

 

「あんっ❤️んんっ❤️」

 

 未だ断続的に自らの身を襲いくる、多幸感に満ちた快楽に、艶かしくも、甘い喘ぎ声を零す彼女である。

 

 美しい純白の眩いばかりの長髪を振り乱し、頬へとへばり付いたそれを、龍鬼の無骨な五指が無造作に払い除けた。

 

 次いで、何の躊躇いもなくユキの唇を奪った龍鬼の分厚い舌が、口腔内を蹂躙する。

 

 何ら容赦なく、鮮やかな紅色の舌肉を弄ばれてしまうユキは、抵抗することすらままならず、されるがままの従順極まる態度にて、龍鬼の唾液を迎え入れる。

 

 愛する父から与えられた獣臭い唾液を飲み下した彼女は、自らの口腔を蹂躙する龍鬼の分厚い舌に、無様にも吸い付いた。

 

 卑しくも自ら口付けを強請る彼女の姿は、殊更に龍鬼の獣欲を昂らせ、未だユキの膣奥へと挿入させている男根を屹立させた。

 

「んんっ❤️」

 

 一度の吐精を果たしたのにも関わらず、再度の勃起を見せた龍鬼の絶倫具合に、双眸を見開くと共に、思わず甘い嬌声をあげてしまうユキだろうか。

 

 余すところなく白濁液に満たされた膣奥を掻き混ぜるかの如く、再度男根を打ち付ける龍鬼の肉体に押し潰されてしまうユキは、自らの肉体の行く末を慮る。

 

 これ以上に激しい、獣の如き交尾を続けていれば、その与えられる膨大なまでの快感に、自らの身体が屈してしまうことへの危惧である。

 

 しかしながら彼女の巡らせている考えは、杞憂に終わることと相なった。

 

 その懸念が脳裏から焼き尽くさんとする程の、圧倒的なまでに激しい龍鬼からもたらされた快楽が、ユキの陶酔していた意識を覚醒させた。

 

 先程までの断続的な緩やかに与えられる快感の波は、強烈なまでの圧倒的多幸感によって、掻き消されることと相なった。

 

 凄まじいまでに激しく打ちつけられる男根からもたらされる快楽に、息を継ぐことすらままならないユキは、間抜けにも口を開閉させながら、声にならない嬌声をあげた。

 

 勢いよく送り込まれてくる剛直が、濡れそぼった彼女の膣内の粘膜を、執拗に虐め抜き、吸い付く子宮口へと幾度となく亀頭が打ち付けられた。

 

 むっちりとした臀部を鷲掴む龍鬼の五指が、柔らかな媚肉を歪ませて、ユキの肉体へと快楽を与える。

 

 肉同士が打ち付けられる度に鳴り響く音は、次第に水気を含み、卑猥な音色となりて、辺りに漏れ聞こえている。

 

 たわわに実った豊満な乳房が、激しい肉体の動きに呼応して揺れ動き、弾力的に弾むそれを龍鬼の無骨な五指が鷲掴む。

 

 純白の肌に赤みがかった跡が残る程に強く握られた乳肉が、龍鬼の手中に淫らにも、その形を歪ませる。

 

 桜色の可愛らしい乳肉の先端が、与えられた刺激により硬度を増して、龍鬼の逞しい指先で弾かれる。

 

 卑猥にも勃起した乳首を、龍鬼の五指により弄ばれたユキは、敏感な箇所から伝えられた快感に、甘い嬌声を漏らした。

 

 脳髄までに浸透し、思考すら蕩けさせるかの様な、雄の理性を容易く崩壊させる、その身に秘めたる魔性を露わとした艶やかな声は、龍鬼の堰き止められていた獣欲を解き放つ。

 

「ああんっ❤️おくっ❤️おとうさまのあついのがおくにっ❤️ああっ❤️」

 

 再三に渡り、膣奥へと突き入れた男根の先端から、みたびに渡る鈴口からの白濁液が、吐き出された。

 

 先程の吐精よりも遥かに勢いよく解き放たれた精液は、吸い付く様にして収縮する膣奥へと駆け巡る。

 

「ああっ❤️んんっ❤️」

 

 火傷してしまいそうな程に熱の籠る白濁液を、自らの胎で受け止めたユキは、その類稀なる純白に美貌を歪ませた。

 

 その幼き肢体を襲いくる絶頂からもたらされる、圧倒的なまでに強烈な快楽により、淫らな喘ぐ声をあげずにはいられなかった。

 

 鼻につく強烈なまでの獣臭を放つ白濁液が、殊更に昂るユキの情欲を、限界にまで高めていく。

 

 最早脳髄すら蕩けさせるかの如く、ユキの唇を奪う龍鬼は、己が子種を吐き出すよ共に、唾液に濡れた口腔粘膜を蹂躙する。

 

 互いの唇の境界線すらも曖昧になる程に、深く口付けを交わす二人は、自らの口内へと溢れ出た唾液を、何の躊躇いもなく嚥下する。

 

 飲み下した熱い唾液が、流れる様にして喉を通過する心地の良い感触に、陶酔した様子が見受けられるユキは、自らの身を襲う快楽に耽溺した。

 

「んんっ❤️」

 

 己の欲望の全てを、ユキの子宮口へと吐き出した龍鬼は、未だ雄々しく屹立している男根を、一息に膣内から引き抜いた。

 

 間の抜けた、粘液同士が擦れた音が、静寂を保つ居室へと鳴り響いた。

 

「あ‥❤️」

 

 栓をしていた巨大なる男根が圧迫していた膣口から溢れ出た白濁液が、ユキの艶かしい太腿を伝う。

 

 純白の張りのあるむっちりとした臀部へと濁った静液が流れる光景は、殊更に退廃的なまでに、卑猥な光景であった。

 

 柔らかに形を歪ませている尻たぶの間を伝う白濁液を、自らの繊細な指先で掬いとるユキは、生臭いそれを何の躊躇いもなく口ヘと含む。

 

 そして一頻り口腔内にて唾液と混ぜ合わせたそれを飲み下した彼女は、自らの膣口から溢れ出る白濁液を留めるべくして、指先を膣奥へと差し込んだ。

 

「んんっ❤️お父様の、とても暖かいです❤️」

 

 自らの胎へと、溢れんばかりに注がれた、濃厚なまでの白濁液の感触に、瞼を伏せて感じ入るユキである。

 

 多幸感に満ち溢れた脳髄を未だ明滅させる程の、強烈な快楽に耽溺する彼女の肉体は、断続的な痙攣が見受けられる。

 

 絶頂から与えられる強烈な快楽を経て、その断続的に訪れる微細な快感の余韻に陶酔した美貌を弛緩させていた。

 

 だらしくなく開かれた薄桃色の唇から覗く、鮮やかな紅色の舌肉が、唾液に濡れて艶かしき輝いている。

 

 強烈なまでの絶頂を迎えた肉体の脱力が見受けられるユキの、純白の美しい肢体は、力なく投げ出されている。

 

 その平素の淑やかな立ち振る舞いとは、かけ離れた姿を晒している彼女の様子は、酷く退廃的な印象を受ける。

 

 そんな隙の多い彼女の頭部を、己の逞しい腕にて掻き抱いた龍鬼は、純白の長髪を指先で弄ぶ。

 

 まるで金糸の如きサラサラとした、触り心地の良い髪質は、特段手入れを加えている次第では無いことに、驚愕も一入だろうか。

 

 無骨な龍鬼の五指に絡め取られている、眩いばかりの白金色に輝く長髪は、まるで絹の如き手触りをしていた。

 

 分厚く逞しい龍鬼の胸板へと抱かれたユキは、自らの胎へと注がれた子種の熱に浮かされて、その類稀な美貌を蕩けさせている。

 

 胎へと注がれた白濁液の感触から伝えられる甘い疼きに対し、強烈なまでの多幸感すら感じている彼女は、龍鬼の獣臭い肉体へと、自らの美しいかんばせを埋める。

 

 年相応の可愛らしい行動を目の当たりとした龍鬼は、些か微睡始めているユキの純白に輝く長髪を、幼児をあやすかの様な手付きで梳いた。

 

 しかしながら、彼女が浮かべている蕩然とした美しい相貌は、淫猥な微笑から発せられる強烈な色香すら相まって、酷く艶かしく見受けられる。

 

 庇護欲を誘うかの様に可憐な側面と、雄の獣欲を殊更なまでに昂らせる、圧倒的なまでの魔性の色香。

 

 それらの相反する魅力を兼ね備えた、まるで男の醜悪な欲望の具現化を果たした末に生まれてきたかの如き少女。

 

 最早邪な願望から誕生したかの如き、他者とは隔絶した、絶世の麗しき美貌を誇る己の娘を、改めて視界へと納める龍鬼である。

 

 網膜の裏側すら焼き尽くさんばかりに、見て取れるユキの、純白の美しき肢体は、視覚を伝い、脳髄にまでその光景を刻み込む。

 

 事後であるためか、仄かに蒸気して見受けられる柔らかな白磁の如き肌を、無骨な龍鬼の五指が伝う。

 

 むっちりとした、安産型の尻肉へと伸ばされた龍鬼の手の内へと納められたユキの柔肉が、淫にも形を歪ませた。

 

 まるで餅の様な感触を堪能するかの如く、彼女の臀部の媚肉を弄ぶ龍鬼に対し、何処か慈愛に満ち溢れた微笑を称えるユキである。

 

「ふふ❤️お慕いしております❤️」

 

 最早聖母と称しても、何ら過言ではない程に美しい笑顔を浮かべて見せた彼女の麗しき美貌が、龍鬼から与えられる快楽により歪む。

 

 不躾にも無造作に太腿へと這わされた無骨な指先は、何の躊躇いもなく、その柔肌を堪能している。

 

 再度すべすべとした極上の手触りの肌を伝わせて、むっちりと張りのある臀部へと至る龍鬼の五指は、おもむろにユキの尻たぶを鷲掴む。

 

 何の躊躇いもなく手中へと納めた柔肉を、手慰めとでも言わんばかりに弄ぶ龍鬼に対し、些か抗議の眼差しを向けるのがユキである。

 

 しかしながらそれも、ささやかでいて儚い抵抗でしかなく、次いで鷲掴まれてしまう乳肉から伝えられた快感を与えられたユキは、その肉体を仰け反らせる。

 

 彼女の形ばかりの抵抗も虚しく、無常ながらに残酷だが、龍鬼の魔の手へと納められてしまった豊満な乳肉は、無骨なる彼の手中にて、卑猥にもその美乳の形を歪ませている。

 

 淫猥と称して何ら差し支えない、美しき肢体の、余すところなく隅々に至るまでの感触を、味わい尽くす龍鬼の五指の動きは、何ら留まるところを知らなかった。

 

 殊更なまでに自らの肉体を嬲られ続けるユキは、龍鬼から与えられる快楽に幼き身を震わせて、その身に余る強烈な程の多幸感に酔いしれる。

 

 未だ無防備に晒されている豊満な媚肉を、無遠慮にも弄ばれているユキは、触れられた箇所から伝えられる感覚に、肉体を震わせる。

 

 敏感な部分から与えられた快楽により、幾分か肉体を強ばらせた彼女の力んだ膣口から、先程注がれた白濁液が溢れ出す。

 

 しかしながら外気へと晒されてしまって尚、流れ出る様子すらなく、半固形状となっている精液の大半は、ユキの膣奥へと場所を留めている。

 

 濃厚なまでの強靭なる粘性を保つ子種は、その熱量を注がれたユキ自身へと伝え、その存在を殊更に主張していた。

 

 自らの胎へと植え付けられた、鬼人族最強たる龍鬼の、殊更に優秀な遺伝子の情報を、無意識に肉体へと刻み付けたユキは、胸中に満ち溢れる多幸感に身を委ねる。

 

 獣の如く激しく肉体を重ねた、ユキ達が現在身を置いている居室は、刺客の少女が覗き見ていた事実を除けば、排卵には最適だ。

 

 無論、自らが龍鬼から子種を注がれた同所を暗殺者の少女が盗み見ていたとは知る由すらないユキである。

 

 であるからして、彼女の胎へと注がれた強靭なる龍鬼の遺伝子は、卵巣から放出された卵子と、その身の強力なまでの結び付きを可能とした。

 

「あ‥❤️」

 

 自らの胎の中で現在起きている事柄を一人悟るユキは、思いがけず漏れ出てしまった甘く上擦った嬌声に、その美貌を喜色へと染めた。

 

 未だ定かではなく、確信すら得られずとも、自らの大切なやや子を宿すための子宮が、龍鬼の屈強なる子種に、完膚なきまでに蹂躙されてしまった感覚を、確かにその身でもって実感する。

 

 身体の奥底から、まるで湧水の如く湧き出てくる圧倒的な程の多幸感に酔いしれて、そこから得られる強烈なまでに身を焦がす、快楽とも酷似した感覚を甘受する。

 

 未だ幼き身から満ち溢れる快感に身を任せ、自らの胎にこれから形作られるであろう、龍鬼との愛の結晶に対し、想いを馳せるユキ。

 

 自らの子宮口がある下腹部を肌越しに撫でる彼女は、未だ芽生えたばかりの小さな生命を慈しむかの様にして、穏やかな微笑を称える。

 

 その麗しき美貌へと浮かべられた慈悲深き笑顔からは、まるで聖母の如き清廉な姿すら見受けられた。

 

 未だ成人すら迎えていない幼き齢であるにも関わらず、雌としての本能に身を委ねる彼女は、自らの下腹部から湧き上がる様にして、満ち溢れる母性と称して差し支え無い感覚に、その美貌を朗らかに崩す。

 

 自らの下腹部を慈しむ様にして、純白の指先で撫でるユキの、身に溢れる多幸感に酔いしれる姿を受けて、彼女を腕に抱いた龍鬼は、寄せていた肉体を殊更に密着させる。

 

 圧龍鬼の逞しい胸筋を押しつけられたユキは、その圧迫されるかの様な感覚すら、心地よく感じていた。

 

 逞しく隆起した筋肉に対し、自らも豊満な肢体の身を寄せた彼女は、心底から感じられる安堵感に身を任せ、平素通りに遅いくる睡魔へと身を委ねたのであった。

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