高貴なるTS転生大和撫子清楚系美少女JK退魔師巫女が強者足る雄に惨めにも全裸土下座にて屈服した果てに孕んだ挙句、その子供も交尾を懇願するまでに無様にも雌落ちした屈辱隷属花嫁に至るまでの恥辱を晒す軌跡 作:ユキリス
依然として校庭の外周を一生懸命に、最早疲労困憊といった調子での様子で、駆けて回るユキ含めた面々である。
「おいおい、ユキさんめっちゃエロいなおい。今日は絶対シコるわ。俺オナ禁してたけど、今日は絶対解禁する」
「お前の下半身事情とか誰も聞いてねえよ。けど、ユキさんがエロいのはガチだな」
「え、でもマヤさんとメイさんの身体も結構エロくね?いつも部活してるところ見てるけど、ユキさん程じゃないけど、普通に乳揺れてるの半端なくエロいし」
「お前等‥ユメさんの方がエロいだろ。普段からクールな委員長が、あんな体操服着て走ってるんだぜ?」
「う、うん、そうだよね。絶対汗とかいい匂いすると思うよ。ハァっハァっ‥」
これを遠目に眺めて見受けられる彼等は、殊更なまでの熱視線にて、その眼差しを釘付けとして窺える。
そんな彼等の注目を、これでもかと言わんばかりに集わせてしまう、ユキを筆頭とした、カースト序列頂点グループの当の面々はといえば─
「ユキっちってばそろそろやばい感じじゃない?ホントに大丈夫?なんか汗とかびっしょりだし、もう休んだ方がいいと思うんだけど‥」
「‥うん。なんか流石にこれ以上走らせたら可哀想すぎるっていうか、何だか不憫って感じだし。休ませてあげようよ〜」
「でも、ユキさん自身が望んで諦めていないのだから、私達がどうこう言える話でもないと思うのだけれど‥」
その中心人物であるユキが疲弊した姿を目の当たとして、殊更に気遣わしげな面持ちを浮かべて見受けられる。
しかしながら本人が頑なにこれを拒絶するものであるから、これを受けた面々も続く言葉を躊躇して見て取れる。
「マジでウチめっちゃ感動してるんですけど〜。ユキっちが一生懸命走ってる所見てると、なんか目がウルウルしてきた感じ。メイもそう思うっしょ?」
「マジでそれな〜。ウチらはちゃんと最後まで見守っててあげるから、ガチでユキっち頑張れ〜。でも、限界だったら、ウチらがちゃんと保健室連れてくから心配しなくていいよ〜」
「そうね。あともう少しよ、ユキさん。貴方なら完走できるわ。頑張りなさい」
疲労困憊ながらも、依然として持久走を続ける当の本人であるユキを除き、予期せずして感動的な場面に遭遇した彼女等面々だろうか。
だがしかし、応援の言葉を受け取ったユキは、自身を鼓舞する台詞を耳として、殊更に息を荒らげて見受けられる。
「もうっ‥だめっ‥かもっ‥しれません」
既に体力の面では限界を迎えているに等しく見て取れるユキは、苦しげにも声を挙げて見られた。
最早死に体の呈を晒して見受けられる彼女である。
「ちょいちょいちょいっ、ユキっち汗で胸透けてるってばぁっ。ブラもサラシも付けてないからめっちゃ見えちゃってるよぉ」
「うわぁ、マジじゃんっ。やっばぁ❤️すっごいエロいよぉ❤️体操着張り付いてピッチピチじゃん❤️」
「‥なんだか殿方から向けられる視線が殊更に増えた様な気がするのだけれど‥」
必死で校庭の外周を駆けるユキを眺めながらも、その肉体を見て取った面々が、自ずと思う所を口とする。
彼女等の言葉通り、今し方見受けられるユキの豊満な肢体には、身に纏う体操服の生地が張り付いてしまっている。
お陰で、殊更に肉付きの良い身体をしている彼女であるからして、柔らかな乳房の先端が透けて見て取れてしまった。
品性のかけらもなく、自身の豊満な乳肉を揺らしながら、下品にも柔肉を弾ませるユキである。
側から眺めていた男達も、これを目の当たりとしては、邪な興奮も一入だろうか。
「うわっ、見ろよあれ‥乳丸見えじゃん。やっぱユキさんってめちゃくちゃ巨乳だよな。だってデカすぎて揺れまくってるし」
「ガチじゃねーか。スッゲーエロいな。あれならあのフウガが惚れるのもわかる気がするぜ。にしてもあのデカ乳揉みしだきてぇ〜」
「マジであのケツ振り誘ってるよな。デカすぎるだろあの尻。めっちゃ突き入れてぇなぁ〜。金払うから一発やらせてくんねーかな」
「や、やめなよ‥だってあの龍鬼さんの女なんだよ?そ、それに‥婚礼の儀も済ませてるんだから、ユキさんも嫌がるよ‥」
「はぁ?オメーな‥それがユキさんの体操着盗んだことのあるやつの言うことかよ‥根性ねぇなぁ」
健気にも懸命にひた走る、ユキの蠱惑的な身体付きを見て取っては、これを眺める男達の視線も釘付けである。
本人は至極真剣な面持ちで走っているというのに、同所へと居合わせている男達はといえばこの有様。
男が故に決して抗えない、邪な欲望の呪縛である。
「ちょっと男子〜。こっちみんなし〜。ユキっちも恥ずかしがってるでしょ〜」
「マジそれな〜。こういう時ってホントに男子って不躾だよね〜」
「ええ本当に。彼等ってどうしてそこまで女の子の胸が好きなのかしら」
殊更にユキへと向かう、男達の視線を前として、これを見て取った彼女等面々は、口々に罵倒する。
しかしながら、これでもかと豊満なユキの肢体を視界に納めてしまって以上、これから意識を逸らすには至らない。
誰もが彼女の柔らかに弾む乳肉から、視線を外すことが叶わない。
これ見よがしに揺れて見受けられる豊満な双丘へと向けた眼差しを、これから離すことができなかった。
誰一人として例外なくユキへと夢中となり、その蠱惑的な姿を、瞳へと捉えて見て取れる。
そんな彼女が激しく身を動かすに応じては、後ろに突き出されて見受けられる尻肉が、殊更に左右へと振られている。
汗に湿らせたブルマが肌へと張り付いて、安産型の尻肉の輪郭を露わとする。
形の良い大きくて柔らかな臀部に対して食い込んだブルマの生地が、殊更に淫らな光景を呈して窺える。
ユキが身動きを取るに際しては、艶かしい尻たぶの境目が互いにその身を歪ませて見受けられる。
他方、これを遠目に眺めている男達から声の高らかに歓声が挙げられて窺える。
「ユキさん、もう少しよ。あと少しで貴方は走り切れるのよ。自分を超えて見せなさい」
「ユキっちっ、頑張って。もうすぐゴールだから。ほらっ前見てっ」
「ホントにうち等感動してる。あとちょっと、いっけーっ、ユキっちーっ!」
「ふぅッ」
彼等の歓喜の意味とは異として、依然としてユキと並走する彼女等は、真摯な声色での歓声を挙げる。
自身を見守っている面々からの感傷に浸る言葉を受けたユキは、存外にも根性を示して見受けられた。
そうして声援の言葉を背に受けたユキは、それを耳として湧き上がる衝動のままに駆け抜ける。
一息に眼前に広がる示され筋道を、豊満な乳房を揺らして走り抜けて見せた。
むっちりとした豊満な肢体に、ぴっちりとして張り付いて見受けられる体操服が見て取れる。
鮮明に透けて見受けられる純白の柔肌が露わとなりて、明瞭に浮かび上がった豊満な乳房。
むっちりとした尻肉の割れ目に対し、殊更に食い込んで窺える、臀部を包み込むブルマ。
ムチムチの蠱惑的な肢体を覆うその衣装は、最早衣服としての形を留めていない様に見受けられる。
最早体操着としての体をなしていないそれは、彼女の肉好きの良い身体を露わとして見て取れる。
しかしながら、自身の卑猥な光景を呈して見受けられる現状に対し、なんら構った様子が窺えない。
これを眺めていた同所へと居合わせていた男女誰一人として例外なく含めた面々は、これを受けては感嘆の声を挙げて見受けられる。
覚束ない走り出しの見受けられた彼女であったが、殊勝にも危うげながらも見事ゴールを決めて見せたユキであった。
これを側から眺めて見て取った観客は、これを目の当たりとしては、感極まった面持ちを呈して見受けられる。
思いがけずして感動の場面に遭遇して窺える彼等彼女等は、予期せぬ感嘆を受けては、誰もがユキを讃えていた。
更にはこれを演出して見せたのが、殊更に見目美しい少女であるから、これを見守る面々の感動も一入。
酷く美少女しているユキを見て取った男子一同は、その類い稀なる美貌に入れ食いだ。
これでもかと見目に優れているユキを目の当たりとしては、これまた豊満な肉付きに瞳を奪われている。
この場に居合わせている誰も彼もが一切の例外もなく、ユキという少女に意識を向けて見て取れる。
彼等彼女等各々の視界に捉えられて、納められたるは、天使の如く絶世の美貌を誇る、ユキという少女であった。