高貴なるTS転生大和撫子清楚系美少女JK退魔師巫女が強者足る雄に惨めにも全裸土下座にて屈服した果てに孕んだ挙句、その子供も交尾を懇願するまでに無様にも雌落ちした屈辱隷属花嫁に至るまでの恥辱を晒す軌跡 作:ユキリス
極めて強烈な色香漂う、殊更に艶かしい薄桃色の唇と口付けを果たしたアイ。
眼前の怜悧な美貌を誇る少女の眼光に気圧されながらも、唇を割り開く。
次いで舌肉を口腔内へと侵入させたアイは、シスターセラの甘い粘膜を蹂躙する。
甘ったるくすら味蕾を刺激して思えるセラの唇の感触にに耽溺するアイ。
柔らかな肌触りのしっとりとしたみずみずしいそれを貪る彼は、酷く興奮も露わ。
殊更に水気を含む口腔で舌を這い回らせるアイは、セラの肢体へと肉体を密着させる。
そうして一方的に見目美しい少女の唇を貪っていたアイであるがしかし─
「んんっ、セラっ、んんっ。ちゅる、れりょ、じゅる」
唐突にアイの後頭部へと両手を回したセラが、容赦なく舌を躍らせる。
アイの頭部を押さえつける様にして口付けるセラは、おもむろに立ち上がる。
次いでアイの肉体も同様に腰を上げさせたセラは、自らの肢体を密着させる。
都合そうなると、男児であるにも関わらず、アイの方が遥かに身長が劣る体格差が生じる羽目となる。
そして更には、彼がシスターセラを仰ぎ見る大勢で、見下ろされる様相と相成った。
故に、頭上から口付けを交わされてしまったアイは、一方的に貪られる側となる次第である。
ぬるぬるとして、妖しい光の窺える唾液に濡れたシスターセラの舌肉が、アイの口腔を滑る。
にゅるにゅるとした感触に口腔粘膜を蹂躙されていくアイは、蕩けた面持ちも露わ。
まるで少女の様に恍惚とした面持ちとなる彼は、無様にもセラの柔らかな身体に抱き付いた。
惨めにもヘコヘコと腰を前後させては、御子にあるまじき醜態を晒す羽目と相成った彼。
そんな少年の唇を塞ぐシスターセラは、濃厚に舌を絡ませる。
互いの唇の境界線すらも曖昧になる程に深く口付ける二人からは、殊更に卑猥な水音が奏でられては響き渡る。
極めて一方的に唾液を流し込むシスターセラは、貪るアイの唇へと舌を一線。
次いで再度に渡り口腔粘膜へと這い回らせる舌肉を、余すところなく伝わせる。
「セラっ、んんっ、気持ちいいっ、すきっ」
「んっ、はい。そうですね」
自身の情動が赴くがままに、譫言の如く唇から言葉を溢れさせるアイ。
しかしながら、ねっとりとした口付けを交わしながらも、これを受けた少女は極めて冷淡。
「セラっ、もっとキスっ、キスしたいっ」
「畏まりました」
だがしかし、そんな少女の怜悧な美貌を目の当たりにしても尚、殊更に強請るアイ。
「それではお口を開けてくださいませ」
「んっ」
陰茎を自身の太腿に擦り付けるアイの様子を見て取ったセラは、冷然とした美声で返答。
与えられた言葉通りに唇を開いて雛鳥の如き様相を呈して見受けられるアイ。
「失礼致します」
そんな平素の彼からは凡そ想像ができないまでに甘えた姿を前とするセラ。
アイの頬を挟み込む様にして両手で上向かせたセラは、自身の口腔へと溜めた唾液を垂らす。
慣性の法則に従ってドロリとしたそれが向かう先は、自然とアイの口腔内へと納められる。
甘ったるい果実の様な芳醇なに匂いを感じ取れるそれを飲み下すアイ。
「んんっ、セラっ、すきっ」
依然として自身の勃起した男根を、セラの太ももへ擦り付けるアイは、殊更に虜となる。
「んっ、お喜び頂けたのであれば幸いです」
そんな彼の邪な欲望に翻弄されている姿を見て取ったセラは、変わらず冷然と受け答え。
だがしかし、自身の太腿に充てがわれている陰茎の感触を感じ取り、自ずと言い放たれる言葉。
「後はわたくしにお任せくださいませ」
平素通りの粛々とした立ち振る舞いの彼女から与えられる言葉を耳とするアイ。
「セラ?んんッ」
自然と怪訝な面持ちを露わに、疑問を呈した彼であるがしかし、再三に渡り唇を塞がれる。
それと同時にアイの男根を手中へと納めたシスターセラは、躊躇いなく指を踊らせる。
自身の陰茎を完膚なきまでに掌握されたアイは、されるがままに弄ばれる。
未だ歳幼いが故か小さな陰茎の先端に対し、丹念に指を這い伝わせるシスターセラ。
「んんっ❤️じゅる❤️れりょ❤️れろ❤️れろぉ❤️れりょぉ❤️じゅる❤️ちゅる❤️じゅる❤️れぇ〜❤️」
ねっとりとした舌技からもたらされる鮮烈な程の快感が、アイの神経を苛む。
「んんっ、セラっ、僕またっ白いの出ちゃうよぉっ」
これに翻弄されるがままに身を委ねるアイの陰茎が顕著な痙攣を示す。
「じゅる❤️れぇ〜❤️よろしゅう御座います❤️どうかセラのお手にお出しくださいませ❤️」
言葉と同時、依然として自身の太腿へと擦り付けられていたアイの男根に手を伸ばすセラ。
握られたそれは殊更なまでに大きな脈動を露わとしていることを感じ取る。
「じゅる❤️れりょ❤️れろぉ❤️れぇ〜❤️れろ❤️れろ❤️じゅる❤️れりょ❤️れろ❤️じゅる❤️ちゅる❤️」
手中に納められたそれに対し指を伝わせるセラであるが、依然として口付けは続けられている。
「どうぞお出しになってくださいませ❤️んんっ❤️じゅる❤️れりょ〜❤️れろ❤️れろ❤️ちゅる❤️」
殊更に深く舌を絡ませるセラは、極めて一方的にアイの口腔内を蹂躙して見て取れる。
「ちゅる❤️れりょ❤️セラっ❤️もうっ❤️」
酷く洗練された流れる様にして這い回る指の動きに弄ばれるアイ。
白魚の如き純白の五指により、根本から先端にかけて幾度となく扱き上げられる。
「れぇ❤️じゅる❤️御子様のお情っ❤️出してくださいませ❤️んんっ❤️じゅる❤️ちゅる❤️れりょ❤️れろぉ❤️」
未だに怜悧な美貌を晒しながらも、容赦なくアイの唇を貪り続けては、手淫を施すセラ。
平素から子生意気な立ち振る舞いが度々散見されるアイ。
そんな日々調子付いて見受けられる彼を自身の肉体でもってして虜とする。
それに対しての喜悦を心中にて露わとしながらも、冷然とした面持ちのセラ。
やはり依然として淡々と、しかしながら激しい口付けを交わす。
自身よりも歳幼い少年の舌肉を絡め取り、口腔粘膜を蹂躙する。
それを心底から愉しむセラの手中へと納められている陰茎が大きく跳ねる。
「んぇ❤️れぇ〜❤️じゅる❤️れろぉ❤️」
吐精の前兆を正確無比なまでに悟った彼女は、自身の口腔内へと溜めた唾液を垂らす。
無論見下した視線の向かう先にあるアイの開かれた口内へと注がれる。
「んんっ❤️セラっ❤️すきっ❤️」
少女のねっとりとした甘ったるい唾液を舌腹で受けたアイは、躊躇いなくそれを飲み下す。
喉奥を過ぎる仕草を見て取ったセラは、更に自身の唾液を飲ませるべくして口付ける。
「じゅる❤️れろぉ❤️れりょ❤️れりょ❤️れろ❤️れろぉ❤️」
互いに唇を重ね合わせたものの、やはりセラに貪られる無様を晒し羽目と相成るアイ。
シスターセラから送られる、湯水の如き溢れ出た唾液を抵抗なく迎え入れる彼。
「んんっ❤️セラっ❤️ちゅる❤️れろ❤️れりょ❤️れろぉ❤️れりょ❤️じゅる❤️れろぉ❤️」
見目美しい少女から一方的に注がれる体液のねっとりとした感触に、強烈な興奮も露わ。
際限なく高められていた情動が限界まで到達したことを訴えるアイ。
「じゅる❤️れろぉ❤️んんっ❤️‥はい、どうぞ。お出しになってくださいませ」
切なげに瞳を細めたアイから伝えられた言葉に対し、殊更な美声での返答。
冷然とした声色ながら思わず聞き惚れてしまうそれは、酷く鮮明な程に響いては聞こえる。
「ああっ❤️出るッ❤️んんっ❤️じゅる❤️れりょ❤️れろ❤️れろ❤️れろ❤️れりょ❤️じゅる❤️」
そして彼女から与えられた吐精を促す言葉により遂に理性の決壊を迎えた次第のアイであった。