クラスの男子たちに視姦されクリ勃起したパンツを毎朝、チェックされています♡ 作:変態女子のクリ責め小説
オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 ♡喘ぎ 濁点喘ぎ クリ責め スパンキング 乳首責め 潮吹き おしっこ パンツ 視姦 羞恥プレイ 連続絶頂 強制絶頂 校則 下着チェック べろちゅー
”女子は白色の下着を履かなければいけない“
毎朝学校に着くと女子達は教室の前に一列に並ばされ、スカートたくし上げ、担任の先生にチェックしてもらう。
しかも確認する先生は皆、男性教師のみだった。
それは男子の欲情を誘うパンツを履き、襲われないようにするためという名目のもと行われているが、実際どうなのか私には分からなかった。
「よーし今から下着チェックしてくからなー。校則違反はきっちり取り締まっていくから覚悟してけよー」
私たちの担任、男子教師の言葉を合図にみんな一斉にスカートをたくし上げる。
私の学校には他の学校とは違う特殊な校則がある。
”女子は白色の下着を履かなければいけない“
毎朝学校に着くと女子達は教室の前に一列に並ばされ、スカートたくし上げ、担任の先生にチェックしてもらう。
しかも確認する先生は皆、男性教師のみだった。
それは男子の欲情を誘うパンツを履き、襲われないようにするためという名目のもと行われているが、実際どうなのか私には分からなかった。
「よーし今から下着チェックしてくからなー。校則違反はきっちり取り締まっていくから覚悟してけよー」
私たちの担任、男子教師の言葉を合図にみんな一斉にスカートをたくし上げる。
その圧巻の光景に席に座り見ていた男子生徒たちは、歓声を上げ身を乗り出す。
眠そうに眼を擦っていた生徒も、ぼやけていた視界が一気に晴れ、
私たちのパンツを舐めるように見渡していた。
「まずはそうだなー……誰からいこうか。んーじゃあいつも校則違反の多いサービス佐藤からいこうか」
「えーなんであーしがー? 絶対嫌なんだけどー??」
最初に呼ばれたのはギャルの佐藤香織さん。
すごく美人でスタイルもモデル並みの女子としては私の憧れでもある。
こんな容姿になれたらなー、と一度は夢見るが、鏡で自分の体を見たとき佐藤さんとは違い、
小さい胸に凹凸のない体、顔も真逆の全体的に幼い印象だった。
ただ鋭い目つきや強い口調で、大人相手にも反抗的な彼女は私にとって近寄りがたい存在だ。
髪色も金髪に染めていて、校則違反のオンパレードだった。
スクールカーストも上位でクラスの女子のほとんどは彼女に逆らえない。
クラスの中で唯一スカートを捲ることなく、色鮮やかなネイルを見ながら気だるそうに反抗している。
「佐藤、これは校則だ。お前くらいだぞ、早くスカートを捲り下着を見せなさい」
「ふふっ! なんか必死じゃね?? 中年の親父がJKのパンツ見たくて、鼻息やばいのまじきもいよ??」
「……っ! そんなんじゃない何度でも言うがこれは校則だ。やらないなら——」
佐藤さんの言葉に頭にきたのか、冷静さを保とうとするが怒りを隠しきれず顔に出てしまった。
「あはははっ! 先生めっちゃ顔真っ赤じゃん!! 可愛いねぇ??」
「おい佐藤、あまり先生を困らせるなら、あの人たちに来てもらうぞ」
「ごめんごめん!! あ、じゃあ誰かに手本見せてほしいなー?? 委員長とか??」
あの人たち、その言葉に佐藤さんは今まで余裕そうだった表情に焦りが見え、
逃げるように委員長を名指しした。
指名された委員長はスカートを上げるのを、忘れ激昂して佐藤さんに詰め寄る。
「はあ!? なんで私に振るのよ!! しっかりやりなさいよ!!」
「えーだって恥ずかしいしー?? 委員長でしょ?? みんなのお手本にならなきゃねー??」
「でも今はあんたの下着チェックの時間でしょ!! 駄々こねてみっともない!!」
クラスの委員長の伊藤亜依さん。
クラスの女子たちは佐藤さん相手に逆らうことはないが、伊藤さんはいつも怯むことなく
佐藤さんに突っかかっていく。
私と同じ小柄だが凛とした姿勢、肩甲骨まで長くたなびく髪に、なぜか私よりも大きく見えた。
その勇気というか、芯を持った態度を自分は持っていないから尊敬する。
しかし、当の本人の佐藤さんは伊藤さんをからかい、遊んでいるようだった。
「え、もしかして委員長も恥ずかしいから校則破るんだー! あーしにいつも口うるさく言ってる癖に
こういう時やらないとかまじでださいよ??」
「あんたに言われなくてもしっかりやるわよ!! あんたと違って校則は守るの!! 先生、私でお願いします!!」
「ん、まあそうだな。佐藤、お前相手だと時間がいくらあっても足らん。伊藤こっちに来なさい」
呼ばれると冷静さを取り戻すように息を吐き、堂々とみんなの前を歩いていく。
横目で通り過ぎるのを見ていると髪が揺れ、隠れていた耳が一瞬視界に入る。
普段の色とは到底違う、真っ赤に染まっているのを私は見逃さなかった。
「よし伊藤、スカートを捲って皆に見せてやれ」
「は、はい!! ……どうぞ!!」
少し躊躇ったのかスカートに皺がより、掴む手が強くなったのが分かった。
そのためらいを吹き飛ばすように勢いよく、スカートを捲った。
「「「おおぉ~っ!!」」」
先ほどすでに見た光景だが、女子がスカートをたくし上げる行為自体に男子は興奮するらしく、
再び歓声が教室を埋め尽くす。
露わになったのは学校指定の純白のパンツ。
腰にパンツが食い込み、痩せているのにむちっとした体つきに見え
女子の私から見てもえっちに感じて、少しムラムラしてしまった。
「ふむ。流石委員長だな。しっかりと指定通りの下着だ」
「ありがとうございます!! 校則違反なんて私はしませんから!!」
「よしいい子だ。もっと足を開いて皆に見せて上げなさい。
皆これをお手本にするように、男子もちゃんと見ておくんだぞ」
伊藤さんが足を開いたことでより、パンツが見えるようになる。
男子たちはもっと見ようとだんだんと席から立って近づくものが現れ、
伊藤さんを囲みだした。
あまりにも凝視されるため、恥ずかしさから足を閉じようとするが
それを許さない男子たちは閉じかけた太ももを掴む。
「ひゃ!? ちょっと男子たち!!」
「すげぇこれが委員長のパンツ……」 「やっぱ想像通りだな……」 「俺興奮してきた」 「なんかいい匂いする……」
自分のパンツを見られそれの感想を言われることに、羞恥心が耐え切れずスカートから手を離した。
男子たちは隠れてしまったパンツをもう一度見ようと勝手にスカートを捲り出し、
下半身は男子たちの目に晒された。
長いスカートが裏目に出て、腕を上側で結びスカートで巾着袋状態になってしまった。
これでは伊藤さんはパンツを隠すことも逃げることもできない。
そのまま委員長は男子たちのパンツ観賞会を耐えながら、時折当たる鼻息に
体がぞくっとするのを我慢していた。
「もういいだろう。伊藤を離してやれ」
先生の一言で先ほどまで群がっていた男子たちは散るように席に戻った。
解放された伊藤さんはスカートを軽くはたくと、乱れた髪を整えて冷静さを演じるが。
この状況に何も言わない佐藤さんではなかった。
「うわー委員長のパンツ可愛かったね~。子供みたいっあははっ!!」
「これが指定なんだから仕方ないでしょ!!」
「なんだ伊藤。校則に不満があるのか?」
「い、いえそんなわけじゃ……」
「委員長も不満なんだー?? あーしと一緒で不良生徒じゃん!!」
「あんたと一緒にしないでよ!! 先生違うんです!! 私は不満とかじゃなくてただ佐藤さんを」
焦った伊藤さんは縋るように先生の服を掴み、今言った発言の訂正をしだす。
しかし、それは先生には届くことはなかった。
「伊藤の気持ちは伝わった。しかし罰を与えなければいけないな」
「え……そんなっ!!」
「あーあ委員長かわいそ~。罰なんて初めてじゃない??」
「あんたのせいでしょ!! 本当に最悪!!」
「ほら伊藤、後ろ向いて教卓に前に立ちなさい」
伊藤さんは渋々言われた通りに、教卓の前に立つ。
すると先生は伊藤さんの上半身を教卓の上に押さえつけて、
長いスカートを強引に捲り可愛いこじんまりとしたお尻が観衆のもとに晒された。
パンツはお尻の形に沿って丸く、お尻の割れ目が少しはみ出していた。
薄っすらと股に筋のようなものが見え、それが性器だとみている人は皆気づいている。
伊藤さんの表情は見えないが足で股を隠そうと必死に動かして、
もじもじしている様子から恥ずかしがっているのだと分かった。
「伊藤、これは罰だ。足を開きなさい」
先生は恥ずかしい気持ちをお構いなしに、伊藤さんに足を開くように命じる。
真面目な性格ゆえに本当は嫌なのに、言われた通りに足を開いた。
丸出しになったお尻を確認すると、先生は男子たちに向かってこう言い放った。
「よーしみんな、触っていいぞ」
「え、それは!! やめてください!!」
足を閉じようとする伊藤さんだったが、複数人の男子に足を押さえられて開きっぱなし。
食い込んだま〇この筋をなぞるものもいたり、柔らかそうなま〇この周りをぷにぷにと触るものもいた。
お尻は何人もの人で撫で回され、力加減を知らない男子に揉みしだかれ形は変形している。
「ひゃぁ!? あぁ♡ ちょっと待ってくだ……さいぃい♡♡」
「もしかして感じてね?」 「俺たちの手で気持ちよくなってくれるんだ……」 「もっといじってあげるね」
伊藤さんの艶めかしい声に興奮した男子たちは、もっと気持ちよくなってもらおうと
さっきまでは確かめるようだった手が途端に、激しく動き始める。
ま〇こは数人の手によってほじくりまわされ、くちゅくちゅと音が鳴り始める。
愛液が溢れだしてパンツに染み出した。
「あぁああん♡♡♡♡そんな♡♡気持ちよくしなくていいから♡♡手を止めてぇ♡♡
お゛っ゛♡♡お゛っ゛♡♡お゛っ゛♡♡クリトリスシコシコしないでぇ♡♡♡♡無理やりのクリシコ気゛持゛ち゛い゛か゛ら゛ぁ゛あ゛♡♡♡♡」
クリが弱点なのがばれた伊藤さんは必死に懇願するも、男子たちはより興奮して
弱点のクリをシコシコと動かし続けた。
太ももをまさぐり、クリをシコられ、手マンされて更には——
「ちょっと!! お尻の穴まで♡そこ汚いから♡♡♡♡ほ゛じ゛く゛る゛の゛や゛め゛て゛ぇ゛え゛え゛♡♡♡♡」
行き場のない手が委員長のアナルにまで達し、可愛いピンクのアナルに複数本の指が突っ込まれた。
新しい刺激に驚き、最初は違和感しかなかったが、だんだんと快感に変わる。
「お゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡♡そ゛ん゛な゛と゛こ゛♡♡♡擦゛ら゛な゛い゛で゛ぇ゛え゛え゛♡♡
あ゛ぁ゛あ゛ダ゛メ゛ぇ゛♡♡♡♡こんな強引なのに♡♡♡♡♡私の感じるとこめちゃくちゃに触られて♡♡♡♡♡♡」
「もうイキそうじゃん」 「こんな委員長見れるんだな」 「早くイケよ」
「お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡」
強烈な快感がま〇こに集まり、吹き出た潮はパンツを突き抜けた。
潮は教室の半分くらいまで届き、その光景に男子たちは興奮して全員勃起状態だった。
それゆえに興奮が収まらず、伊藤さんのま〇こをいじる手を止めるものは誰一人としていなかった。
「お゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡♡き゛つ゛い゛き゛つ゛い゛き゛つ゛い゛ぃ゛い゛い゛♡♡♡イ゛っ゛た゛ば゛か゛り゛の゛ま゛〇゛こ゛い゛じ゛る゛の゛や゛め゛て゛ぇ゛♡♡♡♡♡♡
ま゛だ゛敏゛感゛だ゛か゛ら゛♡♡♡♡お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡♡お゛ぉ゛お゛♡♡」
「うわぁめっちゃよがってんじゃん♡委員長今めっちゃエロいよ??」
「お゛ぉ゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡」
もう佐藤さんの煽りにも反応できないくらい、絶頂をしまくっている伊藤さん。
何回イったんだろうか?
愛液は太ももを通り床をびっちゃびちゃにしていた。
「Gスポットいじめてあげるからね」 「委員長はどこが好き?」 「思いっきりイカせてやるから教えろよ」
「クリです♡♡クリが一番き゛つ゛い゛ぃ゛い゛い゛♡♡♡イ゛ク゛っ゛♡♡イ゛ク゛っ゛♡♡♡皆の前で♡♡♡委員長なのに♡♡
イ゛ク゛ぅ゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♡♡♡♡♡♡」
クリやアナル、Gスポットを重点的にいじめられた快感が体全身をめぐり、伊藤さんを絶頂へと導く。
イク瞬間体がのけ反り、全身が痙攣した。
絶頂しすぎて漏らしてしまい、純白だったパンツは黄色に染まっていく。
おしっこは足をつたって床に流れる。
「うわ委員長のお漏らしだ」 「えっろ」
「あー委員長この歳になってまでお漏らししてるー!! 恥ずかしいねー??」
「今日はノーパンで過ごしなさい。スカートも没収な」
「お゛ぉ゛……♡♡♡♡ふぁい……♡♡♡♡」
下半身が丸出しになった伊藤さんは、そのまま男子生徒たちに運ばれ席の後ろ側に行ってしまった。
なにやら男子が数人集まって騒いでいるが、男子の背中にうまいこと隠れていて
何が行われているか目視することはできなかった。
私の想像では多分よからぬことをしているのだろうが、そんな恥ずかしい考えは
頭を振って追い払った。
「よし、皆にお手本を見てもらったし、次は佐藤。分かってるよな」
「えー?? 別に次あーしがやるって言ってないしー??」
「いい加減にしろ。駄々をこねて先生を困らせるな」
「はー?? 駄々なんかこねてないしー、あーしバカだからーまだお手本見てみたいなーみたいな??」
佐藤さんはお手本を見た後でも、一向に反抗的な態度をやめることはなく
次の身代わりを探すために辺りを見渡す。
誰も佐藤さんと目を合わせようとしないなか、私は様子が気になってつい
そちらを見てしまった。
「……っ!!」
目が合ってしまった……。
その瞬間獲物を発見した佐藤さんは、徐々に口角が上がっていく。
不気味な笑みを浮かべ、一点に私を見る彼女に恐怖を感じていた。
私は慌てて目を逸らすも遅かったらしく、佐藤さんは皆に聞こえる声で名を指した。
「あー……!! 次は田中さんがいいかも?? ね?? あーし達仲いいし、友達なら代わってくれるよね??」
「え……いや、ちょっと……」
佐藤さんはああ言っているが、私的には仲が良かったことはない。
ただ否定する勇気が湧くほどの度胸が、私には持ち合わせてはいなかった。
「なーに?? いいでしょ別に。どーせ皆やるし早くしてよ」
「あ……じゃあ——」
「おいお前か? 校則違反のうえ反抗的な態度を取るのは」
私が圧に押されて身代わりを買っていこうとしたとき、
佐藤さんの立っていた後ろのドアが勢いよく開いた。
電灯に明るく照らされていた佐藤さんは、後ろの人物によって影が差す。
なぜか表情も曇っていっているようで、唇はがたがたと震えていた。
恐る恐る振り返る佐藤さんは先ほどまでの強気な態度はどこへ行ったのか、
小動物が天敵に見つかった時のようにぶるぶると体の震えは止まらず、立っていることさえやっとのようだった。
その視線の先にはお腹しか見えず、体をなぞるように見上げていき
自分を見下ろす巨大な人と目が合った。
「あ……あの先生?? 違、違くて……その」
「言い訳はしなくていいぞ。お前は何度言ったら、その態度を改める? またお仕置きが必要のようだな」
「うっ……!! それは嫌だから!!」
意を決した佐藤さんは翻って天敵から逃れるようと、その場から走り出す。
しかし巨漢である人物は佐藤さんご自慢のツインテールを掴むと、
自分の方に軽々と引き寄せた。
「あぁあ!! やだやだやだ!! 離してよっ!!」
「逃げても無駄だぞ。少しは反省したらどうだ」
「もーお前らきもいんだよ!! 髪から手を離せよ痛いんだよ!!」
「なんだその口の利き方は。まったく自分の置かれている立場を分かっていないようだな」
「ちょっと!! あんたらあーしのこと助けなさいよ!! 聞いてんの——あ゛ぁ゛あ゛っ゛っ゛!!!」
誰も助けようとせず、その状況を黙って見ていることしかしなかった。
普段の行いもだが、突然現れた私たちの一回りも二回りも何回りある男性に対して
歯向かうものは誰一人としていないだろう。
「まったく減らず口だな。お仕置きし甲斐があるってもんだ」
「離せって——んっ!??」
逃げようと抵抗を繰り返す佐藤さんだったが、その抵抗をまったく気にも留めず
暴れる体を取り押さえた。
モデル並みの体型の細い体では倍以上ある男性の体を跳ね除けることは当然無理なことで、
その体が折れてしまうのではないかと思うくらいに抱きしめられている。
もう動けない佐藤さんの顔に男性は唇を近づけると、強引に柔らかそうな唇を奪った。
「んっー!!? んんん!! んーんんっ!!?」
佐藤さんは驚きの表情に変わり顔を背けようとするが、頭と同じくらいの大きな手に固定されて
抜け出すことはできない。
唯一自由な足で男性を蹴ってけん制するも効いている様子ではなかった。
舌を絡ませた繊細なキスに吐息が漏れ、あんなに抵抗していた佐藤さんの体から力が抜けていく。
「んっ……♡んんっ♡♡♡んはっ……♡♡んんー……♡♡♡♡」
嫌がっていたはずのキスは男性のテクニックに負けて、目を閉じて自ら求めるように
舌を動かして男性との深く甘いキスを楽しむ。
そのタイミングで男性が唇を離すと、物足りないとメスになった顔の佐藤さんは
皆の視線を忘れ、涎まみれの長い舌を出してキスのおねだりをした。
男性は怖そうな顔からは想像できないえっちな笑みを浮かべると、
口で覆い隠すように佐藤さんの舌を食べるとしゃぶり出した。
「……ん♡♡はぁ♡♡♡んっ♡♡んっ♡♡んっ♡♡」
男性は佐藤さんの弾力のあるお尻に手を回すと、力強く揉みだした。
触られたことにビクッとなったが、反抗することはなく無抵抗のまま尻を揉まれている。
教室には二人のキスした時の音と、佐藤さんの喘ぎ声が響き渡る。
私はこの光景に見惚れ、お股がきゅん……♡となり、体全体が熱くなってきた。
私以外にもえっちな気分になった人がいて、自分の股を押さえながら食い入るように見ていた。
「ぷはっ♡♡……はーっ……♡はーっ……♡」
「どうだ。少しは反省したのか?」
「ふぁ、ふぁい……」
甘い快感が体を蝕み力が入らず、佐藤さんの体はだらんとうなだれている。
とろけきったその表情からは心ここにあらずといった感じで、
頭の中はきっと私と同じ——それ以上にえっちな感情で埋め尽くされているのだろう。
「それならすることは分かっているだろう? 誠意を見せるためにしっかりとやらないとな」
「うぇ……?? な、なにを……」
「土下座だ、土下座。謝罪するならそれくらい当然だ」
「……ふぁい。わ、わからまふぃた……」
呂律が回らないのか上手く喋れないが、素直に言うことを聞き始める佐藤さん。
ゆっくりと膝をつき、教室の汚い床に手を置き土下座の体勢に移る。
そして普段からは誰かに対して謝ることが考えられない佐藤さんが
頭を下げ始めるとなぜか男性が髪を掴み土下座を制止した。
「ふぇ……なんで??」
「おいお前、何か忘れてないか? 誰が服を着て良いと言った?」
「えっ、で、でも……服は——」
乾いた音が教室に響き渡る。
男性は少しの反抗を見せたとき、顔を思いっきり平手打ちをした。
右頬は赤く腫れ状況が読めておらず、挙動不審になっている佐藤さんに追い打ちをかけるように
頬を挟むように掴む。
「お前また反抗するのか? 服を脱げ」
「うぅっ……すみませんでした……」
今にも泣きそうになりながらも、制服を素早く脱ぎ始める。
羞恥心で顔は真っ赤になり、本当は恥ずかしいと思うのだが手を止めることはなかった。
目の前での生着替えシーンに男子たちはその一挙手一動に、
興奮した様子で騒いでいた。
シャツを脱ぎ黒のブラジャーが見える。
ブラジャーを脱ごうとして後ろのホックに手を掛けると、
男子からの盛大なおっぱいコールが始まった。
恥ずかしさのあまり一瞬躊躇うも、覚悟を決めてホックを外した。
ブラの隙間から胸が見え始め同年代では大きい方だろうか、綺麗な形の胸が姿を現した。
ブラが完全に取れるとピンク色の乳首が見え、男子たちの興奮は最高潮に達した。
「めっちゃ乳首ピンクじゃん!!」 「やばっ胸でかくね?」 「うわー揉みしだきてぇ」
思い思いに感想を言い合い、じろじろと欲望を隠すことなく胸を視姦している。
同じ女なのに私も佐藤さんの綺麗な胸に、若干の興奮を覚え触りたいなどと思ってしまった。
佐藤さんは男子たちの言葉を気にしないようにしてスカートに手を伸ばす。
恥ずかしさが吹っ切れたのかスカートはすぐに下ろし、
今日初めての公開される佐藤さんのパンツは、黒色レースの紐の付いたえっちなパンツだった。
男子たちが歓声を上げるなか、男性は怒り詰め寄った。
「おいなんだこの下着は? うちの校則は白の下着だと言っただろ?」
「ご、ごめんなさい!! これしかなくて……!!」
「言い訳か? さっきの反省は嘘だったってことでいいか?」
「いや違います!! 反省してます!!」
「ならその場に立ちなさい」
すっかり牙を抜かれた佐藤さんは男性の言葉に素直に立ち上がる。
「こいつは校則違反の下着だ。皆は間違えて履かないようにしっかり見ておけ。
ほら佐藤、手は頭の後ろに回し、がに股で皆に見えるようにしなさい」
「はい……」
胸を隠していた手は無慈悲にも後ろに回され足も開いて、
佐藤さんの恥ずかしい部分は皆に丸見えになっていた。
恥ずかしさで腰が引けて股が足で隠れそうになると、男性は佐藤さんの尻を叩き
隠すことを許さない。
「うわえっろ」 「普段こんなパンツ履いてんのかよ」 「あの紐解きてぇ」
男子たちは遠慮することなくパンツを凝視し、その膨らんだズボンから
性器を取り出してシコシコと擦り出した。
視線とオナネタにされていることに耐えかねた佐藤さんは、
目を瞑りなるべく男子たちを見ないようにしているようだった。
しかし、目を瞑ったことで男子たちは佐藤さんの目を気にしなくなり、
距離が縮まりシコっている手が激しくなった。
私は男子たちに囲まれオナネタにされている佐藤さんを見て、
興奮が収まらない。
自然と手が股に伸びて男子たちと同じように勃起したクリち〇ぽを
無我夢中でシコリだした。
「やべぇもう出そう……」 「みんなでかけようぜ」
「え、待って!! それは嫌!! もう耐えられないって!!」
男子たちの精子が自分にかけられると知った佐藤さんは、
我慢の限界が来て罰から逃れようと走り出す。
「どこへに行くんだ」
「うっ!!」
だが、案の定髪を掴まれ、取っ捕まってしまった。
男性は強引に引き寄せると、後ろから佐藤さんを抱きしめ動けないように
その大きな体で拘束した。
顔よりもでかい手で頬を掴み固定すると、男子たちに言った。
「ほら男子ども。この生意気な顔に好きなだけかけていいぞ」
「まじで!?」 「やった!!」 「汚してやりたい」
男子たちは男性の言葉に喜び、我先にとち〇こを佐藤さんの顔に近づける。
たくさんのち〇こが自分に向けられ、射精まで全員がシコっている。
我慢汁でもう臭いが教室中イカ臭くなっていて、それを至近距離で
嗅がされている佐藤さんはたまったものじゃないだろう。
「うぅ臭い!! やだ見せつけないでよそんなの!!」
必死に抵抗するも男性の力にか弱い女の子が敵うわけもない。
「もう出そう」 「限界だ……」
「よし思いっきりかけてやれ」
「んごあぁ!!??」
男子たちの射精に向け男性は佐藤さんの口と鼻の穴を広げ、
それと同時に向けられた複数のち〇こから白い精子が発射される。
「お゛ぉ゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡」
射精された精子は佐藤さんの顔に飛び掛かり、開いていた口や鼻の穴に入っていく。
いろんな男子からの精子が口の中で混ざって口内を犯していく。
鼻からは精子のイカ臭く、男の臭いがダイレクトに嗅覚を刺激し、
顔は歪みきっていた。
その表情は嫌悪というよりも、どことなく嬉しそうで笑みを浮かべているように感じた。
もしかしたら佐藤さんはMだったのかもしれないと思った。
「おぉお♡♡♡……ん♡♡精子の臭い……やばぁ♡♡♡♡♡味も苦くて……こんなにいいんだぁ♡♡♡♡♡」
「俺の精子飲んでる……」 「佐藤ってMだったんだ……」
佐藤さんはあんなに嫌がっていた精子を飲み干し、恍惚とした表情を浮かべる。
綺麗な顔は精子まみれでべたべたになって、私はその姿により興奮した。
「あっ……だめっ♡♡♡」
精子の臭いにやられた佐藤さんはみっともなくおしっこを漏らして、
教室の床に水たまりを作った。
勢いが強く飛び跳ねるおしっこは周辺にいた男子たちのち〇こを
洗うように濡らしていく。
そして、そんなことをすればもちろん、男子たちのち〇こは再び勃起し
佐藤さんはまた大きくなったち〇こを見て艶めかしい笑みを浮かべた。
佐藤さんのいつもの様子からは考えられないくらいの情けない姿を見て、
私は声を押し殺して絶頂した。
fantiaやってます。
有料プラン始めました。
fatia:https://fantia.jp/fanclubs/487833
ギャル編の続き:https://fantia.jp/posts/1933135
番外編 レズレイプ:https://fantia.jp/posts/1933145