「……ん……あ、あれ?」
気がつくと、直刃はベッドの上で寝ていた。
相当大きなベッドで、これが俗に言うキングサイズかと一人感動していた。
フカフカだし、なんだか新品っぽい良い匂いがした。清潔感と言ってもいい。
「いやいや、そんな事よりなんでこんな事に」
直刃は必死に思い出そうとするが、最後にある記憶は氷室達と高そうな車に乗った所までだ。あれがスポーツカーというやつだろう。維持費が凄そうなどと思ってしまった事を覚えている。
それからはまるで気絶してしまったかのように記憶が欠如していた。
寝ぼけた脳みそで必死に頭を回すが、穴抜けの記憶に答えは出ない。
「お気づきになられましたか、マスター」
扉を開けて入ってきたのは氷室だった。察するにどうやらここは寝室なのだろう。
「す、すいません。寝ちゃったみたいで…………ん、マスター?」
「あ、起きましたかマスター」
続けて今度は朱雀が部屋に入ってくる。
「あ、はい朱星さんも、申し訳ありませでし……た?」
朱雀の方もマスターと呼ぶので、直刃は呆けた顔をした。
聞き間違いか。まだ意識が覚醒しきっていないみたいだ。
「このような手段でマスターをお連れした事をお許しください。ですがどうしてもマスターを王として目覚めさせる必要があったのです」
「……王?」
このような手段というものがいかような手段なのかも気になったが、それよりも直刃にはそちらの方が気になった。
「はい。我々は人間界に出現する悪魔を狩る、死神と呼ばれる存在です」
「え……なに……し、死神?」
氷室の口から出た非現実的な単語に、直刃は開いた口が塞がらない。
尚も氷室は話を続ける。
「しかし、我々が人間界で力を振るうには、魔力の充填が不可欠。そこで神々は王というシステムを作り上げたのです」
「……それが、僕?」
「はい」
正気を疑うように氷室を睨むと、彼女は何を勘違いしたのか満足そうに頷いた。
慌てて今度は朱雀に目線を向けると、そちらも苦笑いしながら頷いた。新手の美人局か何かかと思ったが、どうもそういった雰囲気でもない。
「えと、その、それがどうして僕なの?」
敬語もすっかり忘れて、氷室に聞き返す。実はこの人危ない人なんじゃないかと、脳が警笛を鳴らしていた。
「王は人間の中から無作為に選ばれます。そして王に選ばれたものは、我々の魔力充填に日夜励んでいただくのです」
「に、日夜励む……?」
「そ、つまりこういうことです」
朱雀はベッドのそばに寄ると、いそいそと服を脱ぎ始め、あっという間に全裸になった。
途端にはっきり目が覚めた。
「う、うわ……」
その裸体の美しさに、直刃は思わず声を漏らす。
むっちりと肉付きのいい太ももに、理想的にくびれた腰、そして恐らく両の手で収まらないだろうというほどたわわな乳房。全て芸術品のようだ。
彼女はベッドの上で四つん這いになると、ゆっくりと直刃に近づいた。動く度に、彼女の胸の膨らみが大きく揺れた。先端のぷっくり膨らんだ乳頭と、いやらしい乳輪が目に焼き付く。
「マスター、お手伝いします……お洋服を脱ぎましょう」
耳元で囁くようにそう言われ、背筋がぞくぞくする。
逆らう気力は欠片も湧かず、先程までの疑問がエロスに消しとばされる。
直刃は言われるがままに高校の制服を脱ぐと、朱雀に「良くできました」と言われペロリと耳を舐められた。
ぐん、と股間が熱くなった。
「あれれ、マスター、まだ残ってますよ?」
「あ、う、そこは……」
彼女は意地の悪い笑顔で、トランクスの上からさわさわとペニスに触れた。下着の上からでも分かる形の良い雁首を、
「ふふ、お手伝いするって言いましたからね、お任せください♡」
直刃の細身の体に巨乳を押し付けながら、するりとトランクスを脱がせてしまう。
ぶるんと直刃の肉棒が外に飛び出た。
直刃自身、他人と比べたことも無いのでそこまでのサイズでは無いと思っていたのだが、彼女はそうは思わなかったようだ。
「わ、嘘、おっきい……」
朱雀の呟きを聞き、直刃のペニスは一段と膨らむ。直刃は先ほど氷室と話していた内容をほとんど忘れていた。もはや彼の脳は性欲で埋め尽くされており、女性に性的魅力を褒められたせいで興奮は更に強まる。
「きゃっ、マスター……!?」
タガが外れた様に直刃は朱雀の胸に顔を埋めた。彼の思わぬ行動に朱雀は身をくねらせる。
「はぁっ、はぁっ……」
鼻息を荒くして直刃は朱雀の巨乳を揉みほぐす。手に吸いつく様な弾力に、直刃は魅力されて離れられない。
一方の朱雀は多少驚いたものの、まるで我が子でも抱くようにして直刃の後頭部に手を添えた。胸の谷間からチラリと見上げれば、慈愛の表情の女神が微笑んでいる。
「おっぱい気持ちいいですか、マスター♡」
「うん、気持ちいいよ、朱星さんっ」
「朱星なんで他人行儀な呼び方はよしてください。朱雀と、そう呼んでください」
「……す、朱雀さん」
羞恥を隠すように、直刃は彼女の胸を揉んだ。とても手のひらには収まりきらない巨大な乳肉が、彼の手に凄まじい快楽を与える。
ぽよんぽよんと手の中で弾むそれに、直刃はますます夢中になってしまう。プリンのように形を変える乳房は、視覚的にも直刃の興奮を刺激した。
そうして真剣に乳房をこねくり回していると、直刃は左右の胸の中心にある突起の感触に気がつく。迷わず両手でその突起を人差し指と親指でつまむ。
「ひゃん♡」
朱雀が可愛らしい声を上げた。なんだかたまらなくなった直刃は、ゼンマイを巻くようにして乳首を捻る。
「ん、んっぅ……♡」
自分の手で喘ぐ美女の姿を見て、直刃は愛しい気持ちで一杯になった。切なそうに顔を歪ませる彼女に顔を近づけると、自らの唇をそっと朱雀の唇に押し当てる。
生まれて此の方キスなど一度もした事の無い直刃だったが、何をするべきかは直感で理解した。彼女の肉感的な唇の狭間に舌先をあてがうと、ぬるりと彼女の口内に侵入する。
朱雀の方は驚いた様子もなく、直刃を受け入れた。互いに舌を絡ませ、さらには直刃の口から送られてくる唾液を迷いもなく嚥下する。誘爆するように一瞬で朱雀の体が熱を持った。
「はぅ……♡」
突如として朱雀を襲う快楽。彼女は己の子宮が急速に精子を欲している事を自覚した。
朱雀は胸を弄ぶ直刃の手に自分の手を重ねる。そして直刃のその手を持ち上げると、自らの秘所に運ぶ。
愛液でドロドロの裂け目に触れて、直刃は驚愕した。同時に彼女がここまで感じてくれていた事に歓喜を感じる。
一度顔を離すと、朱雀は申し訳なさそうにした。
「すいませんマスター、いつもはここまで感度は良くないんですけど……」
いつも。
気になる言葉だったが、その場の退廃的なムードに押され、頭の片隅にその言葉は追いやられる。
ただ自分の拙い愛撫で彼女が感じてくれた。その事実に興奮し、知らず識らずのうちに直刃はペニスを朱雀の淫部に押し付け、カクカクと腰を振っていた。
「ま、マスター、は、早くぅ、来てくださいっ♡」
「う、うんっ!」
直刃は朱雀を乱暴に押し倒す。
亀頭を彼女の裂け目にこすりつけると、どろりと重量感のある愛液が溢れる。そのままひくひくとペニスを待ちわびている淫裂を見ていると、直刃の我慢は一瞬で限界を迎えた。
「い、行くよ、朱雀さん!」
「……あ、あぁぁぁぁぁっっっ♡」
蕩けるような絶叫を耳にしながら、ペニスを奥深くへ進ませる。
途中何か裂けたような感覚を先端が感じ取り、愛液とともにシーツを血が染めた。
「な、なにこれ、こんなの初めてぇっ♡」
「く、くぅ……」
膣内に挿入した途端、想像を絶する快楽が直刃を襲った。歯を食いしばって堪えないと、今にも体が弾けてしまいそうだった。
ぐっぽりとペニスを咥え込む朱雀に、直刃は身震いしながら肉棒を突き刺す。
「マスター、ここからが本番ですわ」
ゾクリとする様な氷室の声が真後ろから聞こえる。いつの間にやらベッドに上がってきていたようだ。
遅れて今度は柔らかくひんやりとした女体が直刃の背中に押し付けられる。背中に当たる二点のポッチや、お尻の辺りに湿り気を感じる事から、氷室もまた直刃達の情事を見て興奮しているのだろう。
そう思うと、直刃は不思議と胸が熱くなった。
朱雀の美しいくびれに両手を這わせ、直刃は膣の締め付けに耐えるようにゆっくりと怒張を後ろにスライドさせる。
「ひぅ、ひぃぅぅぅ♡♡」
当然氷室も、直刃に合わせて腰を引く形になる。氷室はハァハァと荒い息を耳元で繰り返しながら、時折我慢できないとばかりに直刃の頬を舐めたり、キスをしたりする。
「ちゅ……ちゅむ……♡♡」
ある程度腰を引いたところで、直刃はズンとペニスを押し込む。
「はぁぅぅぅっぁ!!♡♡」
たぷんと巨大な乳房が震え、ぴゅるぴゅると朱雀の秘所から愛液が漏れ出す。
物凄い膣内の締め付けに耐えながら、ペニスをもう一度引き戻し、朱雀に突き刺す。
二度、三度。そうして腰を動かすと、何となくだがピストンの仕方が分かってくる。直刃は氷室と腰の動きをシンクロさせ、朱雀の膣を責め立てる。
「いっ、いいっ、あっ、あぁぁぁぁっ!!」
朱雀はシーツを握りしめて、涙を流しながら叫んだ。
「マスター……んんっ、ちゅぅ、ん、ふぁ……♡♡」
「空城さんっ、はむ……んちゅ…………」
美女と人生初のディープキスをしながら、リズム良く朱雀に腰を叩きつける。ペニスが一往復する度に子宮口をつつかれて、朱雀は失神しそうなほどの快楽に襲われていた。
時折氷室が、わざと直刃と合わせずに腰を揺する。その結果ペニスの角度が変わり、膣道を抉るようにして亀頭が直進する。
「い、いやぁっ、死んじゃうっッッッ♡」
ゴリゴリと膣壁を削り取ろうとするピストン運動に、朱雀は為すすべもなく泣き叫ぶ。そんな彼女を見て、直刃は更に腰の動きを加速させた。
膣壁のツブツブ一つ一つが、射精を促すように怒涛の勢いでペニスに快楽をもたらす。直刃も直刃で、必死に堪えながらのピストンだった。
「あっ、あんっ、ぅぅんっ♡♡」
「朱雀さんっ、朱雀さんっ!!」
荒削りなピストンは、氷室のアシストで一人前の腰使いに昇華される。朱雀は快楽のあまり口を半開きで、直刃も天国とも形容できる快楽をペニスに受けて顔を歪ませて、セックスを続けてた。
そんな折、やがて直刃は限界を迎える。
「でっ、出るよっ」
「ま、マスタぁぁァァァァっッッ!!!!♡♡♡♡♡♡」
どびゅるっ、びゅっ、びゅっぅるるるるっ。
ゴツンと子宮口に亀頭が当たると、鈴口からドバドバと精子が溢れ出す。膣全体が蠢くようにして直刃の射精を補助し、子宮口がちゅうちゅうと亀頭に吸い付いた。
体中の水分が全て持っていかれるのではと思うほど射精すると、途轍もない脱力感が直刃を襲う。
びゅぶるるるっ。
尚も脈動は止まらず、朱雀の膣内を真っ白にしていく。
「ひぁぁっ、まだおちんちんから出てるっぅ──♡♡」
直刃の射精は中々収まらなかった。
「朱雀さん……」
やがて精液を出し切ると、倒れ込むようにして朱雀に覆い被さる。
彼女は直刃を優しく受け止めた。
「朱雀さん……好きだよ。愛してる」
ついポロッと口から出た言葉だが、朱雀は優しく頭を撫でてくれた。
「私もです。マスター」
しばらく二人は、放心状態でそのままだった。
しかしいつまでたってもペニスの勃起が完全に収まらない。直刃の心中で不安が鎌首をもたげ始めたその時だった。
「マスター、わたくしにもお情けを下さい……」
氷室の甘い声が、耳を通して脳内に響いた。
ーーーーーーー
やたらと動きの鈍い腰を動かし、やっとの思いで朱雀の膣からペニスを引き出す。ちょうど亀頭が外に出たあたりで、ドプリと裂け目から精子が漏れ出す。
なんとか体を持ち上げ後ろを振り向くと、氷室が艶かしい表情でコチラを見つめていた。
氷室もまた美しいくびれを持ち、目測でも朱雀より一回り大きいと感じる乳房を兼ね備えている。そのサイズに負けないピンク色の乳輪と乳首が、直刃の心をがっちり掴む。
何よりも非常に微細に整った彼女の顔立ちは、直刃を臨戦態勢にさせるには充分であった。
「そ、空城さん……」
「氷室と。朱雀と同じくわたくしも名前で呼んでください」
「氷室さんっ」
直刃は氷室に抱きついた。彼女の肉房が胸板いっぱいにぷにゅんと広がる。
「やんっ♡」
その巨乳の下乳を撫で回しながら、直刃はゆっくりと氷室を押し倒した。
「もう既に準備はできています♡」
「う、うん、分かった」
バキバキに反り返ったペニスを彼女の肉ビラに突き立てると、愛液がそれを伝って直刃の陰嚢を濡らした。
「いくよっ」
「は、はい♡」
肉剣を裂け目に差し込み、すぶずぶと膣内を切り裂いていく。ぎゅうぎゅうとペニスを追い出そうとする動きに抗いながら押し進めると、やがて根元まで沈みこんだ辺りで直刃は動きを止めた。
愛液とともに流れる赤い血を見て、動揺したのだ。
「あ、あれ、氷室さん、血が……」
「え、ええ、わたくしも朱雀も処女ですわ。でも今はそんな事よりもわたくしにお情けをくださいっ♡」
「わ……わ、分かったよっ」
直刃は体を倒すと、氷室の唇を奪う。そして連動するように、腰の動きを作動させた。胸板に柔らかな膨らみを感じながら、ゴツゴツと子宮を小突き回す。
「んむっ、んちゅぅ、ぁぁっ……♡♡」
「氷室さんっ、氷室さんっ!」
直刃は彼女の背に手を回すと、抱きしめて更に体を密着させた。氷室の乳肉が押しつぶされる様に変形し、ピンと尖った乳首がピストンで動く度に直刃の胸板にこすれる。
「氷室さん、大好きだよっ、愛してるっ!」
「わたくしもですっ、愛してますぅっ♡♡♡♡♡♡」
下半身に脳がついているような言葉だったが、それを指摘するものは誰もいなかった。
直刃はピストンをもう一段階激化させる。もはやお互いに思考は性欲に支配され、獣のように唸り声を上げながら肉欲を貪る事しか考えられなかった。
恍惚の表情で、二人は一心不乱に腰を振る。汗とカウパーと愛液が飛び散り、二人の体はびしょびしょだ。
最初は冷たかった氷室の体も、今や灼熱の様な体温である。特にペニスを咥えこんでいるアソコは尋常ではなく、ペニスが溶けてしまうのではないかとすら思ってしまう。
それでも、直刃は動きを止めなかった。否、止められるはずもなかった。
肉体的な快感もさることながら、何よりも直刃を魅了しているのは感じたことのないような幸福感だ。麻薬のごとく脳を支配し、彼女と繋がっているだけで幸せな気分になる。
今までに女性経験すらなかった高校生が、拒否出来るはずもなかった。
「気持ちいいよ、氷室さんっ」
「ぁ、ぁぁぁっ♡」
直刃は氷室の腰使いを思い出し、朱雀と同様にして膣壁に亀頭をこすりつけた。
氷室の体が、弓なりに大きく反り返る。顎のあたりに乳房の一部が触れる。
思わず彼女の美しい美貌に唇を寄せた。
「氷室さん、んぅ……」
「あむ、むちゅぅ、ふぁ♡」
キスをした途端、彼女の膣内がぎゅっと締まった。予想していなかった快楽の波に、直刃の射精感が一気に高まる。
もう残り時間が少ないと感じた直刃は、ラストスパートとばかりに気合を入れた。
「こわっ、壊れ、壊れちゃぅッッ♡♡♡♡♡♡」
膣壁を穿つようにして前後するペニスに、氷室はより一層体を弾ませた。ぶるんぶるんと乳房を揺らし、必死に歯を食いしばる。
ベッドのスプリングが大きく軋む。直刃が一突きする毎に、二人の下半身が飛び跳ねるようにして宙に浮く。
一切の加減のないピストン。氷室はもはや思考を放棄して彼の性欲をひたすらに受け止める事しか出来なかった。
「で、でるっ!! 氷室さんっっっ!!!」
「ん、ァァァっっッッッッ!!♡♡♡♡♡」
びゅるっ、びゅぅっ、ぶびゅるるるるっ。
絶頂により締まる膣が、肉棒を強く包み込んだ。直刃はペニスが弾け飛ぶ様な勢いで精液を吐き出す。
びゅーびゅーと無遠慮に膣内に子種が撒き散らされる。
射精しつつなおもヘコヘコと腰を振る直刃。氷室はエクスタシーが止まらず、つま先を伸ばしながらビクビクと体を震わせた。
「あぅ、ぁっ、ぁぁぁぁ♡♡♡♡」
信じられないほど長い絶頂。今まで経験したことの無いような気持ち良さに、氷室は意識を繋ぎ止めるだけで精一杯だった。
五分ほど二人は、固く抱き合ってお互いが落ち着くのを待った。
そしてそれが終わると、二人は息も絶えだえながら、軽い口付けを始める。
「好きです……氷室さん……」
「わ、わたくしも、愛しています……」
直刃いまだに、ヘコヘコと腰を振り続けていた。ぶちゅぶちゅと、裂け目からは直刃自身が出した精子が溢れてきている。
本能が、いつまでもこの美女への種付けを続けていた。
「ぁ、あの、マスター……?」
「ごめん。でも止まらないんだ……」
「もう一回、してもいいかな?」
「ま、マス──んぁぁっんっ♡♡」
氷室の記憶は、そこからあまり正確ではなくなった。
「ちょ、ちょっと、マスター……ぁぁんっ♡」
それは朱雀も同様だった。
「だめぇっ、だめですぅっ、またイクぅぅぅ──♡♡」
「マスター、マスターっ♡♡ 激し過ぎますわっ、またわたくしも──ぁぁぁぁっ♡♡♡」
性欲モンスターと化した男子高校生に、二人の美女は抗えず、意識が無くなるまで犯された続けた。