※この作品はR-18です。

妹ちゃんと色々   作:うりぃりぃり

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妹ちゃん出ません

琴奈先生は向日葵ハ夜ニ咲クっていう同○誌の陽里ってキャラみたいな容姿です。
 


2日目(前半)

 

「遅刻したわ…」

 

ふと時計を見ると9:25分。俺の学校の授業開始が9:00分。登校に自転車で20分かかる。

つまり45分ほどの遅刻だ。

最悪だ…

遅刻っていうのは40分くらいのが一番だるい。頑張って行けば少しの遅刻で済むから本当にめんどくさい。どうせ遅刻するなら4時間ぐらい遅れて昼頃にちょこっと教室に入りたい。

 

(3時間ぐらいだらだらしてから行くか…)

とわざと長時間遅刻することに決めた俺はソファにドシッと構えて、リビングのテレビをy○utubeに変えて、時間を潰そうとしてきた時…

 

ポパラパラパラン…ポパラパラパラン…

と何回かLINEの着信音がして内心(めんどくせぇ…)と思いながらも誰からかと確認すると10件の不在着信。

琴奈先生からだ。

 

 

 au 4G
➤92%▌
09:29

 < 琴奈先生 
≡ 

 

 起きてるでしょ? 
09:26

 

 寝坊してyoutube見ようとしたでしょ? 
09:26

 

 先生エスパーですか?  

 

 いまから車で迎えに行くから待ってなさい 
09:27

 

+ ⊡ ◰ 勘弁してください…          θ

 

というわけでサボり計画に失敗した俺は学校に行く準備をしていた。まあこうやって行く準備をしている時間は意外と嫌いじゃない〈今日は何をしようか、何を食べようか、誰と遊ぼうか〉なんて考えながら準備をしていく。行く準備は嫌いじゃない、行ってる時間が嫌いなんだ。準備をし終えた俺はシリアルを食べながら迎えに来てくれると言う先生を待っていた。

 

【ピンポーン】

と呼び鈴がなった。多分先生だ。

はーいと言いながらドアを開ける。

ーーーーガチャ

「起きるのが遅い。」

と少しムスッとした様子でこちらを上目遣いで少し睨む先生。かわいいなおい。

その後俺は家の前に停まってあった黒の高そうな車の助手席に乗って学校に向かった。

~~

道中、先生に急に『彼女とかはいないの?』と聞かれて、『居ませんよ』と答えるとなぜかニコニコしだした。ひどい。

琴奈先生は32歳で独身だ。

部活の時によく先輩と俺に『なんでだめなんだぁ〜;;』とふにゃふにゃになりながら言ってくる。

先生ほどの美人なら取る手数多だと思うんだが…。

おっぱいでかいし…。

「あっ先生、コンビニに止めてください」

コンビニに車を止めてもらった後、『すいませんお昼買ってきます。先生も何かいります?』と言ってコンビニに昼食を買いにいった。

ーーーーーーーーーー

私はダメな人間だ。教え子相手に劣情を抱くなんて…でも彼も悪いんだ!だって『どうせならこのままデートとかします?』とニヤニヤしながらからかってくるし…

勘違いしちゃうに決まってるじゃない!

とモヤモヤして彼の帰りを待っていると。

1つの円柱体が目に入った。

 

(彼の、水筒…♡//)ゴクッ…

と喉を鳴らす琴奈。いやだめだ!だめ!と自分の邪な考えを必死に抑え込む。

…………………………

(少しならバレないよね…//♡♡)

~~~

今からやることに対しての罪悪感の裏返りからか、ンフー♡ンフー♡と鼻息を荒くして自分のをショーツ少しずらし、すこしもじゃっとしていて愛液でどろどろな秘所をくちゅぅ♡と弄っていた。湊がいなくなって静かになった車内では、くちゃぁ♡ぐちゅぐちゃ…ぴちょ という音が鳴り響いていた。

「彼が悪い…♡彼が悪いんだから…♡」

といつも冷静を気取っている彼女からは出るとは思えない、とても甘ったるい声で自己暗示して喘いでいた。

そうして暴走した彼女は水筒の口の部分をべろべろ♡♡っと舐めだした。

「間接きしゅ♡♡かれとかんしぇつきしゅしちゃった///♡♡大好き大好き♡ 湊とらぶらぶちゅっちゅしたいよぉ……//♡♡」

と一通り舐め終わったあと

「こしゅこしゅするの…しゅきぃ…♡ あいつの飲み口汚してやるから…♡♡ 私のよだれとお汁に口つけて飲むもんね//♡ クソガキのくせにさぁ…//!!ꐦꐦꐦ♡♡  顔がいいからってさꐦꐦꐦ 舐めやがって…♡ꐦ♡ ぜったい…//♡ぜったい結婚してやるꐦꐦ♡  あいつの赤ちゃんう゛む゛♡♡♡ はあ゛♡」

と彼女は飲み口に自分の秘所をあてがって、陰部の中に飲み口を入れたり、擦ったりした。

「お゛っ゛っっ♡ーーーーーあ゛ぁ゛ぎぼぢ///♡♡ あ゛っっ ぉお゛? ぉ゛っ いぎそ♡…//」

突然水筒の頭をキュッキュッと音を鳴らしながら外してそこに

ーーーーーぷしゃあぁっっっ///♡♡

と自分のイキ潮を入れだした。量が少し多かったらしく水筒は、

じょぼぼぉ…♡じょろろろろ…

と音を立てている。最後の方はちょろろ…//と出し終わると蓋を締め、本人はと言うと頬をというより顔を赤くしてニヘラニヘラとしている。

「うへ、うへへ…やっちゃった…♡やっちゃったよ/// これ…湊が飲むんだよね…♡♡ 飲むんだよねぇ♡♡」

水筒を元の位置に戻し、服装を直し終るとコンコンッと誰かが窓をたたいてドアが開いた。

どうやら彼が帰ってきたらしい。

「すいません、急にお腹が痛くなって、、一応L○NEはしたんですけど…」

どうやらトイレに籠もっていて車に帰ってくるのが遅れたらしい。それに対して琴奈は

「いいのよ…♡」

といつもより甘い声で甘い口調で答えた。

ーーーーーーーー

「先生、水筒のんでいいすか?喉乾いちゃって。」

と俺が聞くと、琴奈先生は一瞬体をビクッと震わせ

「え、えぇ…//♡」と少し震えたような声で言った。

ゴクッゴクッ…と飲みだすと、急に先生が

「おいしい?」と聞いてきた。この水筒を作ったのは俺だし意味がよく分からなかったがとりあえず

「美味しいですよ?なんだかすこししょっぱいですけど。」と返すと先生はなぜだか顔を赤くして、ニヤニヤしだした。

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