※この作品はR-18です。

セックスは最高の異文化交流   作:かしわもち@ハーメルン

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おかえり編③ キャサリン・マクブライド 〜有名ハリウッド女優〜(大介視点)

『ああっ!! ダイスケッ!! あなたほんと凄いわッ!! フェラとパイズリであれだけ出したのに、なんでこんなにでっかくて硬いのっ!!』

 

 いつものように、日本の自宅で白人の女性とSEXをする。

 僕よりも背の高い白人女性で、お尻のお肉もおっぱいもまさにアメリカン。

 ブロンドヘアのとんでもない美女で、ついでに言うとpussyの締まりもとんでもなく気持ちいい。

 

『ああっ!! アジア人のチンポ気持ちいいっ!! 白人のチンポと全然違うっ!!』

 

 壁に手をついた状態の立ちバックで、僕はその白人女性を生で犯している。

 背伸びが必要なくらい高い位置のpussyにガチガチの勃起チンポを挿し込んで、本能に任せて腰を振ると、白人女性の柔らかな尻肉が跳ねるように激しく揺れた。

 洋物ポルノでしか見たことのなかった爆乳もぶるんぶるんと揺れている。しかもこの揺れ方は、彼女のものがシリコンでもなんでもなくいわゆるnatural boobsであることを物語っている。

 

『あっ!! 凄いッ! 奥突かれるだけですぐイクわッ!!』

 

 英語で激しく喘ぐ、白人美女。

 実はこの女性、とんでもなく有名なハリウッド女優だという。

 その手の話題に疎い僕は後で知ったのだが、彼女が出演するハリウッド映画は僕でも名前を聞いたことのあるものばかりで、共演俳優もブラピとかジョニーデップとかそういうクラスばかりだった。

 

 そんなハリウッド女優と、SEXをしている。

 それだけでも信じがたいことだが、彼女は僕にとって生まれて初めての相手でもあった。

 

 ロサンゼルスの路地裏のゴミ捨て場で何の因果か出会って、その場で筆下ろしのSEXをした。

 直前にサラという少女に生フェラと口内射精は済ませていたけど、SEXは正真正銘初めてのことだった。それがオスカー像(有名な賞で貰える像らしい)を獲得した白人女優相手だなんて、そのときの僕は思いもしない。

 それどころか彼女は今日本で僕と一緒に暮らしていて、定期的にSEXをする関係なのだ。

 

『あぁんっ!! 日本人チンポ凄いっ♡ アジア人のdickに突かれて、キャサリン・マクブライドのおまんこイクっ!!!』

 

 奥を突きまくると下半身を激しく痙攣させるキャサリンさん。膣壁で僕の生チンポを締め付けて、確実に僕を射精へといざなおうとしている。

 

 しかしいつもと違うのは、横で何人もの撮影クルーが僕とキャサリンさんのSEXを撮影していることだ。

 

 ハリウッド女優として撮影慣れしているのか、キャサリンさんは気にせず僕とのSEXに没頭している。

 ストップウォッチ片手のサラがそのカメラクルーの様子を見守っている。さっきサラがカメラクルーの偉いっぽい人に“1 minute, 8 million bucks.”と言っていたが、いったいあれは何のことなのだろうか。

 

『あぁっ! ダイスケっ!! 凄いわっ! このままもっと突いてぇっ!!』

「行くよキャサリン!」

『あぁんっ!! 凄いッ♡ 石みたいにチンポ硬いッ♡♡♡』

 

 キャサリンさんの要望に応えて、相手がイッたばかりでも激しくピストンする。

 事前にサラから撮影クルーのことは気にせずにSEXしろと言われていたから気にしないで腰を振っているけど、さすがにカメラが僕とキャサリンさんの結合部をどアップで捉えているのには抵抗があった。

 

「フィールグッド?」

『気持ちいいわっ! こんなの気持ちよくない女いるわけないでしょ! あなたのサムライペニスで私のおまんこ、とんでもないことになってるっ!』

 

 有名なハリウッド女優がカメラの前でおまんこなんて叫んでいいのかとも思うが、チンポに絡みついてくるキャサリンさんの膣壁が気持ち良すぎて、僕の腰も止まらない。アメリカ人女性の膣壁は、どうしてみんなこんな風に別の生き物みたいに顫動するのだろう。

 

『あぁんっ!! またイクわダイスケっ! あなたもそろそろ出そう!?』

「ああっ、もうイキそうだキャシー!」

『そのまま出してっ! 元ハリウッド女優の生まんこに、逞しいアジアチンポの逞しい子種、いっぱいいっぱいぶちまけてぇっ!! ぁあっ♡♡♡ またイクっ♡♡♡』

「ああっ! 出るよキャシーっ!!」

『あッッッ♡♡ すっごいっ♡♡ 日本人のザーメン子宮に出てるッ♡♡ 出されてるだけでまたイクッ♡♡♡♡♡ あぁッ♡♡♡♡』

 

 甲高い嬌声を上げながら、キャサリンさんが果てる。僕は彼女の豊満な爆乳を後ろから掴みながら、欲望のままに彼女の中へと白濁のザーメンを放出した。

 

『ぁあっ! あんっ♡』

 

 どくどくと吐き出されたザーメンが、有名ハリウッド女優の子宮に注がれていく。

 それだけでも感無量なのに、キャサリンさんは嫌な顔をするどころかむしろ大歓迎という表情で、僕の中出しを恍惚の声で受け入れていた。

 

 “Crazy...”

 “Is he God...?”

 

 その様子を見て、白人カメラクルーの人たちが呆気に取られている。まあ自国の有名女優が僕みたいな冴えない日本人男と中出しセックスしてるんだから、信じられない気持ちもわかる。

 

 いまだに僕も、この状況を信じられていないのだから。

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