※この作品はR-18です。

セックスは最高の異文化交流   作:かしわもち@ハーメルン

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おかえり編④ アリシア・スタンレー&キャロル・スタンレー ~農場主の巨乳母娘~

 僕とスタンレー母娘との出会いは、アメリカのホールブルックという田舎町の、個人経営の農場だった。

 

 その当時一回目のアメリカ旅行をしていた僕は、まさにカウガールという風体のMILF、アリシアさんが馬に乗っているところに出くわした。

 

 財布を落とし、実質的な無一文でアメリカを横断していた僕は、働く場所を探していた。そこで折よく農場夫のアルバイトを探していたアリシアさんと遭遇し、未亡人であるアリシア・スタンレーさんと、彼女の一人娘であるキャロルが働く、スタンレー農場で働くことになったのだ。

 

 最初に「そういうこと」になったのは、牛小屋でのちょっとした事故。

 

 僕が生まれて初めて乳牛の搾乳をするのを、当時高校生のキャロルが補助してくれた。

 一緒に牛の乳首を握り、白いお乳を出しながら、僕はキャロルの豊満でありながら無防備な谷間に視線を奪われ、勃起していた。

 

 そんなキャロルにお願いするような形で、今度は僕のペニスをキャロルに搾乳(ミルキング)して貰ったのだ。

 

 そんなことには絶対に慣れていない、というか初めてだっただろうキャロルは顔を真赤にし、僕の勃起ペニスを扱いていたが、やがて普段行っている搾乳行為にコツを見出したのか、僕のペニスを扱くというより揉むような形で気持ち良くしたのだ。

 

 その結果が、キャロルへの顔射。

 

 ブロンドのポニーテールの似合う、タンクトップ農場少女に、不浄の子種をぶっかけた。

 

 その後、キャロルとは気まずい空気が流れたが、次に母親のアリシアさんと二人きりになったタイミングで、僕はあろうことか同じように、アリシアさんの前でのペニスを勃起させてしまった。

 

 そんな僕に対し、アリシアさんは「男の子だから仕方ないわ」という態度で、あろうことかフェラチオをしてくれた。

 白人MILFのテクニックで、僕はあっという間に射精させられ、娘に続いてアリシアさんの顔やおっぱいも精液まみれにしてしまった。

 

 しかしアリシアさんは、その後も定期的に僕のペニスをフェラしたり、扱いてくれた。

 男の子だから性欲が溜まるのは当たり前。大人としてその処理を手伝ってあげるのは当然のこと。

 まるでそんな風に抵抗なく、アリシアさん――長いブロンドヘアの似合う爆乳長身美女は、何度も僕を射精させてくれた。

 

 そんな彼女の親切心に甘えて、僕はアリシアさんにセックスをお願いしていた。

 

 未亡人とはいえ、人妻。

 しかも高校生の娘持ち。

 

 そんなことが許されないとはわかっていたが、アリシアさんの豊満すぎるバストや豊満なヒップ、何より大人の白人女性ならではの妖艶さと接しているうちに、己の劣情を我慢できなくなってしまったのだ。

 

 アリシアさんは、そんな僕の身勝手な欲望すら、大人の包容力で受け止めてくれた。

 

 最初は、立位。

 次にアクロバットな駅弁。

 そして最後は立ちバック。

 

 子持ちのBusty人妻は、ゴムさえ着けない僕のペニスを、ありのままの姿で受け止めてくれた。

 

『ああっ! アリシアっ! アリシアさんっ!!』

 

 ““COME ON DAISUKE!! YOU ARE GOD!!””

 

 まるで人妻を服従させたかのようなセックスは、僕の承認欲求をこれ以上ないほど満たしてくれた。

 

 ““YEEES!! PLEASE SETTLE ME!!””

 

 中出しの気配にも何ら抵抗感を示さない彼女に、僕は甘えきって思い切り中出ししたことを覚えている。

 

 それから僕らは、毎晩のようにセックスするようになった。

 亡くなった旦那さんの名前を叫びながら絶頂するアリシアさんの痴態に、僕が男として謎の征服感に満たされたことも覚えている。

 

 しかしその姿を、とんでもないことにキャロルに見られていた。

 

 初日の搾精事件以降、まともに顔も合わせられなかった僕らが次に会話をしたのは、アリシアさんともセックスした馬小屋の中。

「あなたがママと何してるか知っているわ」という、キャロルの衝撃的な発言が発端だった。

 

 今すぐ農場を出て行って。

 そう言われることも覚悟した僕は、次に予想外の言葉をかけられる。

 

 ――私もママみたいにして。

 

 突然服を脱ぎ始め、母親譲りの豊満な肉体を晒したキャロルは、僕にそうお願いした。

 

 急な出来事に戸惑う僕だったが、覚悟を決めたようなキャロルの態度に根負けし、まずはそのキレイなPussyをクンニした。

 

 それからミルキングフェラやパイズリまでさせた僕は、巨乳農場少女キャロルの処女を、母親と同じ立ちバックで貫いたのだ。

 

『ああ凄いッ! キャロルのおま◯こ凄すぎるよッ!!』

 

 ““AHHH!! DAISUKE!! LET ME BE YOUR LIVESTOCK!! AHHHHH!!!””

 

 母親を犯したのと連日で、娘のキャロルともセックスをする。

 そんな妙な達成感に包まれながら、僕はキャロルにも容赦なく中出ししたことを覚えている。

 

 しかしその姿を、今度はアリシアさんに見られていた。

 

 普通であれば修羅場直行のシチュエーションだが、どうしてだかキャロルの側の提案で、母親とも一緒にセックスすることになった。

 

 最初は母娘二人のミルキングフェラと手コキ。

 そして巨乳母娘二人のおっぱいを搾乳(母乳は出ないが)し、最終的には二人を四つん這いで横並びにさせ、後背位で交互に犯しまくった。

 

 もちろん全部中出し。

 それも一日ではなく一週間近く巨乳の白人母娘を犯し続け、いまだによくわからないが最終的に1万ドルという大金まで受けったのだ。

 

 ちなみにそのとき、借用書だと思って僕がサインした二枚の書類は、アリシアさんとキャロルそれぞれとの婚姻届だった。

 

 そのことを知らずに受け取った1万ドルをスタンレー農場に返しに行った僕は、今度は一週間どころか一ヶ月もスタンレー母娘との母娘丼セックスに明け暮れ、最終的には(書類的にはどうかはわからないが)、スタンレー母娘を正式に「サカガミ」母娘にしてしまったのだ。

 

 要するに僕は、アリシアさんとキャロルという、二人の母娘と同時に結婚したのだ。

 スタンレー農場改めサカガミ農場の正式な所有者となり、アリシアさんとキャロル二人の所有者になったのである。

 

 だからこうしてたまにホールブルックに帰ってくると、とんでもない事態が待っている。

 

『やっぱりダイスケのチンポ凄いっ! もう絶対日本になんか帰さないからっ――』

 

 僕との長女を出産し、より大人っぽく成長したキャロルが、牛小屋の藁の上、僕の上で激しく腰を振っている。

 アリシアさんに負けず劣らずの爆乳に成長したおっぱいを激しく揺らして、初産を経てもなおキツイPussyで僕のペニスを締め付けてくる。

 

「ああっ! キャロルっ、その腰振り、気持ちよすぎるっ――」

『早くダイスケのチンポ汁ちょうだいっ、メアリーの次の子、気持ちよく種付けしてっ!』

「ああわかった! わかったから、中で亀頭締め付けるのやめてっ――」

『私はダイスケ所有の家畜なんだから、交配期にはちゃんと毎年種付けしてくれないと許さないからっ、あぁっ、デカチンポやっぱ気持ちいいっ♡』

「ああっ! もうイクよキャロルっ!!」

『ああっ!! 来てっ! 日本人の逞しいザーメンでおまんこ種付けしてぇっ!! ぁあんっ!!』

 

 毎度毎度、キャロルのきつきつおまんこに精液を搾り取られる。

 そしてそのタイミングを図ったかのように、キャロルの娘であるメアリーと、自分の娘(つまりキャロルの種違いの妹)であるステファニーを寝かしつけたアリシアさんが、二児の母とは思えない妖艶で豊満なプロポーションを見せつけながら、キャロルと交代で僕の上に跨ってくる。

 

『キャロルに出したのと同じ量、私にも出さないと許さないわよ』

「あっ、ああっ――」

 

 キャロルのとは違う包容力のあるPussyを、僕のチンポに沈めてくるアリシアさん。

 二度目の授乳期を経てさらに大きくなったバストは、まさに洋物ポルノ女優のそれだ。

 

『娘の旦那と同じチンポに貫かれるなんて、ほんとエドガーに申し訳立たないわ。でも……んっ、やっぱりこのチンポほんとに凄い……同じ男なのに、どうして人種が違うだけでエドガーのと硬さも長さも太さも逞しさも、こんなに違うの……?』

「アリシアさんのおまんこも、やっぱりめちゃくちゃいいっ……」

『私も……あなたのチンポが良すぎて抜け出せないわっ、娘に種付けしたばかりのチンポなのに、腰が全然止まらないっ』

「ああっ! アリシアさんっ!」

 

 僕に馬乗りになったアリシアさんが、キャロルよりも激しく腰を振る。

 僕のお嫁さんの中でもトップクラスの爆乳が、僕の真上で上下にゆさゆさと激しく揺れている。

 

『ああっ♡ カリ気持ちいいっ! サムライチンポの石みたいなカリが、私の白人まんこ掻き回してるわっ』

「ああっ……アリシアさんのおっぱい、柔らかすぎるっ」

『相変わらず乳首触るのもすごいわね、今日こそ三人目の娘、あなたのチンポで孕ませてもらうから』

「アリシアさんっ、その腰使いやばい!」

『あなたこそ、挿れてるだけですぐイキそうになるわっ!』

「アリシアっ!!」

『あぁんっ! ダイスケっ、愛してるわっ、エドガーのチンポよりずっといいっ!』

「そんなに腰振られたら、また出るっ」

『出していいわっ! あなたには中出し種付け無制限の契約書まで書いたんだからっ! あぁっ!』

「ああっ!! アリシアっ! もうイクっ!」

『ああっ! 来てっ!! 娘の前で、この子の兄弟妊娠させてぇっ!!』

「ああっ!!」

 

 間髪入れずに、母親のようにも中出し。

 こんなセックスの日々が、二人が妊娠確定させるまで続けられる。

 最近では話を聞きつけたアリシアさんの友人やキャロルのクラスメートまで入ってくるから、軽く七、八人同時にセックスすることまである。

 

 そんな外野がいないとき、僕らには必ずするプレイがある。

 

『んっ、ダイスケ、また上手くなったっ?』

「そ、そうかな? キャロルの出が良くなっただけじゃないの?」

『そんなことないわっ、私もキャロルのときよりも出てるものっ』

 

 爆乳母親を四つん這いで並べての、搾乳。

 たわわな乳房を持ち上げて、薄桃色の綺麗な乳輪とその突端をつまみ上げて、先端から母乳を放出させる。

 このスタンレー農場で教わった牛への搾乳を、今度は農場で働くキャロルとアリシアさんにも行うのだ。

 

『んっ、んっ――』

『あっ、すごいわダイスケっ――』

 

 アメリカの爆乳おっぱい4つを揉みしだいての、搾乳。

 ピンと張った乳首を根元から握って強弱を変えると、二人の母親の乳首から真っ白な母乳が飛び出てくる。

 それをそれぞれ牛乳瓶に詰めるという行為は、この母娘の方から発案されたアイディアだった。

 

 本来であれば、可愛い娘たちのための母乳。

 しかし今だけは、僕らが背徳感を得るためだけのプレイの一貫だ。

 牛乳瓶に二人の母乳が溜まっていく様は、なんとも淫猥に満ちた光景だ。

 それを飲みながら二人にダブルパイズリフェラさせて、今度は僕のチンポを搾乳させるというのが、今の僕の日課となっている。

 

 二人の母乳を近所の男たちに売ったら爆売れするんじゃないの?というのがサラの言葉だが、二人曰く、僕の精液を近所の女の子たちに売り歩いた方が絶対お金になるそうだ。

 でもそれをするとただでさえ飽和状態のセックスメンバー(彼女たち曰く僕専用の家畜)の容量がいっぱいになるからダメらしい。

 たしかにサカガミ農場・農場主による種付け一回1万ドルも、半年先まで予約が埋まってしまっている。

 

 サカガミ農場の家畜は、もはや牛や馬より白人女性の方が多い状態なのだから――。

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