“What do you doing?”
あなたたち、何してるの?
僕のペニスをお掃除フェラするキャロルを見て、アリシアさんは目を剥いていた。
大事な一人娘があろうことか居候の日本人男性のペニスを咥えているのだ。驚き以外の何物もないだろう。
本来なら、彼女は僕らを引き剥がして然るべきなのだろう。
娘を手篭めにした不届き男を農場から追い出し、すぐさま警察にでも通報するのが正しい。
しかしながら、彼女がその場で立ち尽くしたまま何もしないのは、自分自身も僕とセックスをしているという負い目ゆえだろう。
アリシアさんからしてみれば、僕とのセックスは単なるボランティアなのかもしれないが、自分もまた僕とセックスしておいて娘はダメというのは、どうにもバツが悪いのかもしれない。
“I'm giving him a blow job.”
大きなストロークで僕にフェラしながら、キャロルは“like mom”(ママみたいにね)と付け足した。
その言葉に、アリシアさんは当然動揺していた。よもや自分の娘に僕とのセックスを知られているとは思わなかったのだろう。
アリシアさんが狼狽えている間も、キャロルは献身的なフェラを続ける。だんだんとコツを掴んで来たのか、最初はぎこちなかった舌の動きも、今ではかなりいやらしくなっている。
“I know all about it.”
私、全部知ってるのよ。
キャロルは僕のペニスをミルキングしながら、真剣な表情で自分の母親を見つめた。
全部とは、僕が初めてアリシアさんを犯した、あの日からだろうか。
残念ながらその次の言葉は全然リスニングできなかったけれど、キャロルの滔々とまくし立てるような言葉に、アリシアさんが衝撃を受けていることだけはわかった。
そしてキャロルの次の一言に、アリシアさんは何か核心を突かれたかのように、硬直していた。
言葉の意味はわからない。
でもアリシアさんは自分でも自覚していなかった何かを、キャロルに突きつけられていたかのようだった。
喩えは悪いが、自分でも無自覚な体調不良を他人に指摘されたような、予想外の言葉がそこに隠れていた。
“Come on mom. Let's play sex with Daisuke together.”
その言葉に、今度は僕が度肝を抜かれた。
こっちに来てママ。私と一緒にダイスケとセックスしよう。
当然ながら、そんな提案をアリシアさんが受け入れるわけがなかった。
彼女はキャロルの母親なのだ。母親が娘の前で痴態を晒すなんて、しかもあろうことか一人の男を囲んで一緒にセックスするだなんて、ありえるわけがない。
“Carol...”
しかしアリシアさんはひどく葛藤しているように見えた。
本来ならば考慮にも値しない提案だが、キャロルに何か核心めいたことを言われ、彼女自身も迷っているのかもしれない。
そして十数秒後、信じがたいことが起こった。
“Please...Fuck me Daisuke. Fuck us strong...japanese.”
あろうことか、アリシアさんはその場でシャツを脱ぎ捨て、豊満なバストを僕の目の前に晒した。
そのままブラも剥ぎ取ると、キャロルよりツーサイズもスリーサイズも大きな巨乳が露わになる。
そのままズボンやショーツまで脱ぎ去ると、一糸まとわぬアリシアさんの出来上がりだ。
大人の白人ならではのスーパーボディ。
爆乳と、くびれと、ど迫力のお尻。
日本人男性の平均よりも遥かに高い背丈。
男を焚きつけるような、扇情的なboobsとpussy。
しかもその隣には、彼女の娘であるキャロルが、同じような格好で座っている。
こちらはまだ少女らしい綺麗なスタイルに、彼女の童顔には不釣り合いなたわわな膨らみ。
まさか、白人母娘の裸身を同時に見ることになるなんて。
しかも二人とも抜群の美女で、抜群のプロポーションをしている。
こんな状況を前にして、フルボッキしない男がいたら見てみたいものだ。
“Great...”
“Oh, shit...”
この農場に来て、最大限の勃起だったと思う。
ペニスはギンギンに硬くなり、ほとんど九十度に近い角度でそそり立っている。このまで勃起したことは僕にもほとんどなく、少しの刺激で大量のザーメンをぶち撒けられそうだった。
「あ……」
最初に先端を舐めたのは、キャロルだった。
その瞬間、電流のような刺激が肉棒を伝って脳にまで届く。
まるでアイスキャンディーでも舐める子供のように、キャロルは丹念に僕の亀頭を舌でなぞった。
「うわぁ……」
そんなキャロルに続いて、今度はアリシアさんが、僕の亀頭を豪快な咥えた。
実の娘に負けられないということだろう。できるだけ奥まで僕のペニスを咥え込んで、激しいフェラチオを開始する。
“Me too.”
アリシアさんの激しさに負けん気を感じたのか、今度はキャロルがミルキングを始めた。
根元を掴み、乳を搾るように肉棒を刺激してくる。
片や母親のフェラ。片や娘のミルキング手コキ。
それだけでもう、僕の頭はどうにかなってしまいそうだった。
「ああっ! 射精るっ!!」
結局、僕はその刺激に五分ともたず、大量の精液をぶち撒けてしまった。
アリシアさんとキャロルの綺麗な顔に、白い肌に、たわわな巨乳に、ブロンドの綺麗な髪に。
穢れた白濁液を大量にぶち撒けた。
“Great...”
異口同音。母娘は蕩けるような表情で同じ言葉を言った。
またも二人の顔に精液をぶっかけてしまい、僕は今すぐ土下座しそうな勢いだったが、二人の白人女性がそれを許さない。
「うわっ」
白濁まみれになったまま、二人の白人女性が僕を押し倒す。
背中が牛小屋の藁まみれになったまま、僕は白人の母娘に、再びペニスを扱かれた。
「すごく気持ちいいよ……」
嫁のような光景と刺激に、僕の肉棒はすぐさま硬さを取り戻した。
いつもの硬さではなく、先程のフルボッキの硬さまでだ。
“Daisuke... you are powerful...”
肉棒を扱きながら、アリシアさんはパクりと亀頭を咥えてくる。それからしばらく先っぽをチロチロと刺激していたかと思うと、今度はキャロルが、僕の胸板に柔らかなバストを押し付けてくる。
なんと柔和で、気持ちのいいバストなのだろう。
ティーンならではの張りがあって、ぴんと硬くなった桜色の乳首は、この世のどんなものより美しい。
そんなキャロルに刺激されたのか、今度はアリシアさんも自慢の爆乳で僕のペニスを挟み始めた。
豊満なバストでペニスを包み込まれる感触は、キャロルの若いおっぱいとはまた違う心地よさがあった。
あわよくば、このまま二人のパイ圧に押しつぶされていたい。
そう願った僕に、ひとつのアイディアが浮かんだ。
““Ah...””
僕は二人の乳首を同時に摘んでみせた。
柔らかく、それでいて奥に硬さを帯びた乳頭は、授乳器官という役割を感じさせないほど、淫靡に妖しくテカっていた。
「行くよ」
““Ah!””
その瞬間、母娘が小さく喘いだ。
僕のアイディア。
それはアリシアさんとキャロルをミルキングするというものだ。
右の手でキャロルの左の乳首、左の手でアリシアさん右の乳首を掴む。
二人とも巨乳であることは変わらないが、大人と子供ではやはり乳首の大きさや感触も違う。
キャロルに教わった通り、親指と人差し指で輪っかを作り、二人の乳首を根本から握る。それから残った指を巻き込んで、二人の固くなった先端を搾るようにして握っていく。
こんな白人の美人母娘を同時にミルキングした日本人が、果たしてどれだけいるだろう。キャロルの乳首、アリシアさんの乳首を交互にミルキングするたび、二人の母娘は恍惚の表情を浮かべて交互に喘いだ。搾るたびに二人の乳首は固くなり、本当にこの乳首から母乳が出るのではないかと思うほどだった。
それだけ、二人の乳房が大きいのだ。むろん本物の乳牛と比べるわけにもいかないが、白人女性と白人美少女のそれは、ホルスタインを想像するほどたわわに実っていた。
まさにアメリカンドリーム。
こんな巨乳を二人も好きにできるなんて、日本ではありえない出来事だ。
“Ah...Daisuke...”
ミルキングを続けると、二人の母娘が物欲しげな表情をする。どうやら僕は、乳牛のミルキングより白人女性のミルキングの方が得意のようだった。恍惚とした表情から、二人が感じまくっているのがわかる。
たまらず、といった表情で、キャロルが僕のペニスをその小さな口で咥え始めた。その娘を押しのけて、今度はアリシアさんが僕のペニスを深く咥える。
アリシアさんとキャロルによる、交互のミルキングフェラ。四つん這いになった二人が僕の肉棒に群がるさまは、さながら牧草に群がる家畜を見るようだった。
「すごいな……」
僕は逆手で二人の乳房を持ち上げた。
ものすごいボリュームだ。柔らかく弾力のある膨らみが。僕の大きな手のひらを押し返してくる。本当の巨乳は片方だけで何キロもあるというが、アメリカの女性たちはこんなに重いものを胸につけて生活しているのか。
「あぁ……そろそろイクよ。キャロル、アリシア」
日本語が通じないのをいいことに、僕は二人を呼び捨てにする。二人の白人母娘による交互フェラで、僕は早くもイキかけていた。
「あぁ……!」
たまらず、僕は二人に向かって白濁液をぶちまけた。
二人の端正な顔と、真っ白な肌、そしてたわわなバストに、アジア人の子種が降り注ぐ。
“Oh...”
僕の精液を浴びて、二人の白人女性は蕩けきった表情をしていた。
個人的には自分の精液の匂いは強烈だと思っているが、男と女性で、感じ方が違ってくるのだろうか。
しかし、四つん這いになった白人の母娘が、僕の精液まみれになっているというのは、なんとも信じがたい光景だと思った。
しかも二人はとんでもない美人で、とんでもないスタイルの持ち主だ。少なくともアリシアさんレベルの爆乳を日本でお目にかかる確率は、宝くじで百万円を当てる確率よりも低いだろう。
そんな二人が今、僕の出した白濁液にまみれている。
しかも二人とも嫌な顔ひとつせず、むしろ今にもまた僕のペニスを咥え始めそうである。
「ドッギースタイル」
僕がそう命令すると、二人は甲斐甲斐しく後ろ向きになった。
母娘の綺麗なpussyが、余すところなく露わになる。四つん這いになったアリシアさんとキャロルが、僕に扇情的なお尻を突き出しているのだ。
先程まで処女だったキャロルのpussyと、僕以外はご無沙汰であろう未亡人のpussy。
どちらも捨てがたいが、僕はひとまず、アリシアさんの人妻pussyを味わうことにした。
“AH! AHHH!!”
ためらいなく怒張したチンポを差し込むと、アリシアさんが弓なりになって喘いだ。肉棒をぴったりと包み込んだ肉襞は、僕の大きさをほぼ根本まで飲み込んでいる。そして子宮口で僕の亀頭を締め付け、キュンキュンと収斂している。
人妻のpussy。
爆乳巨尻白人の、使い古されたおま○こだ。
「順番だからね」
このまま激しいピストンで爆乳女性とのセックスを堪能したところだったが、隣で物欲しそうに僕を見るキャロルの顔に惹かれ、次に僕は、娘のpussyを味わうことにした。
“Oh...! You are SAMURAI...”
母娘の愛液まみれになったペニスを、今後は娘のpussyに差し込む。
ほぼ処女のティーンエイジャーおま○こはさすがに締め付けが違う。
当然ながら根本までは入らないし、肉棒を半分近くまで飲み込んだところで、あっという間に子宮口に差し掛かる。膣壁もキツキツで、肉棒でいっぱいに拡がったおま○こで、容赦なく僕のイチモツを締め付けてくる。
根本までいやらしく包み込んでくれる人妻おま○こと、半分くらいしか入らないが、半端ない締め付けを持つ学生おま○こ。
どちらも捨てがたいが、幸い今の僕は、この二人のpussyを存分に楽しむことができる。
“OH YES!!”
キャロルのpussyからペニスを引き抜き、勢いよくアリシアさんのpussyに突き込む。
“AHHH!!”
今度はアリシアさんのpussyからペニスを引き抜き、キャロルのキツキツpussyに男根をぶっ挿す。
包み込むようなおま○こと、キツキツのおま○こ。
その感触を交互に楽しむ。僕のペニスは今、母と娘を交互に犯しているのだ。
しばらく交互の感触を堪能した僕は、手始めにキャロルに狙いを定め、激しいピストンを開始する。
“AH! DAISUKE!! DAISUKE!! PLEASE FUCK ME HARD!!”
あの清楚なキャロルが、あられもない言葉を叫ぶ。
僕が腰を打ち付けるたび、少女の可愛らしい尻肉が揺れ、たわわに実った乳暈が上下に左右に揺れる。
「ああ……イクよキャロル」
“AHHH!! COMING!!!!”
ゴムなしであることもお構いなしに、僕はキャロルの細腰を両手で固定し、容赦ないピストンを開始する。
腰のぶつかり合う激しい音と、キャロルの乱れるような喘ぎ声。締め付けるようなティーンエイジャーのおま○こと、亀頭を刺激する子宮口の感触。
「ああ!! 射精るッ!!」
“OH MY GOD!! OH MY GOD!!!”
弓なりに反る真っ白な背中と、今日一番の激しい締め付け。
キャロルの激しい昇天と同時に、僕は本日何回目かの膣内射精を、少女の母親の前でキメたのだった。
「あぁ……すごい……」
あまりの快楽で意識が飛びそうになる。さすがにアリシアに殺されるかもと思ったが、少女の母親が取った行動は、想像と真逆のものだった。
“Please fuck me. More hardly”
アリシアさんは僕にお尻を突き出して、妖艶にペニスをおねだりした。
普段の清楚なアリシアさんからは考えれない行動に僕は度肝を抜かれたが、そのあまりに魅力的なポージングに、すぐさま僕の男根は最大限の硬さを取り戻した。
“So great...Very strong penis...”
お世辞なのはわかっているが、アリシアが僕の男根を褒め称えてくれる。アリシア本来の優しさは、こういう獣全開のシチュエーションに際しても、損なわれることはない。
“Ahh...strong penis...”
たまらず僕は、アリシアさんの未亡人pussyに、全開勃起のペニスを差し込んでいた。先に中出しされ息も絶え絶えになったキャロルが、その光景を何故か嬉しそうに見つめていた。
「すごいよアリシア……白人のおま○こがこんなに気持ちいいものだったなんて……」
ペニスをぴったりと包み込んで収斂してくるpussyに対して、僕は最大限の称賛を送りたい。僕は日本人女性とセックスしたことはないけれど、こんなに気持ちいい感触に勝るものがこの世に存在するわけがない。ロスの娼婦さんも、ルーシーのリズも、トラッカーのアマンダさんも、白人女性のおま○こというものは、どうしてこんなにも気持ちいいのだろう。
“Sorry Edgar...His penis is strongly...”
アリシアさんがまた旦那さんの名前を口にする。その瞬間、これまでにないほどの締め付けが男根を包む。彼女がボランティアで僕とセックスしていることは知っている。だからこそ亡くなった旦那さんの名前が出てくると罪悪感が押し寄せるが、僕のオスとしての本能は、もう彼女とのセックスを止めさせてはくれなかった。
“Ah!! Strong!! Strongly Edgar!!”
僕のピストンを受けながら、アリシアさんが旦那さんの名前を叫んでいる。
もしかしたら彼女は、僕とのセックスで亡き旦那さんのことを思い出しているのかもしれない。
本場の白人巨根に比べて、日本人である僕の男根では物足りないだろうけど、僕とのセックスがアリシアさんが旦那さんのことを思い出してくれるのなら、もはやためらう理由はどこにも存在しなかった。
“Ah!! The first time!! First time in my life!!”
アリシアさんの激しい喘ぎ声に合わせて、僕もまた激しいピストンを開始する。キャロルのものとは比べものにならない巨大なお尻とバストが、ピストンに合わせて激しく揺れている。
“Japanese Sex!! Japanese Sex is best!!”
「ああ! 白人おま○こも最高だよアリー!!」
調子に乗った僕は、おそらくアリシアさんの愛称であろう名前を叫んだ。途端に彼女の恋人気分になってしまった僕は、腰を振って彼女の覆いかぶさりながら、信じられないほどの爆乳を鷲掴み、振り返った彼女の唇を貪った。
“Ah! Daisuke! Daisuke!!”
お互いに見つめ合いながら、僕らは激しいドッギースタイルを続ける。まるで獣のように彼女の身体を貪る僕は、メスに盛ったオス犬のようだった。
“You are best!! It's best penis!! It's best sex!!”
「アリーのおま○こも最高だ!!」
キャロルの目の前でこんなことを言うのは失礼かもしれないが、やはりある程度使い込んだおま○こというのは最高だ。
感度も最高だし、何より男根の包み方、締め付け方をわかっている。
処女ま○この締め付けもいいけれど、やはり人妻の熟れた身体というのは、セックスをする上で間違いなくベストである。
“AHH!! Fuck me jap!! Fuck me yellow monkey!!”
アリシアさんが互いの興奮を引き出すため、あえて差別的な言い方をする。彼女みたいな聖女が人種差別に満ちたスラングを使うこと自体が、最高に背徳的で興奮した。
「ああ! イクぞアリシア!! 日本人のペニスが、白人女のおま○こに種付けするぞ!!」
僕も敢えて挑戦的な言葉を叫んでみる。そうすることで、まるで日本人代表として白人爆乳美女を犯しているような感覚になった。
そしてそんな僕のペニスで喘ぎまくるアリシアさんの姿が、最高にエロく感じられた。
“Yes!! Come on jap!! Please give me your sperm!!”
「ああ!! 射精る!!」
“Ahhh!! AHHHHHHHH!!!”
その瞬間、信じられないほどの快楽の波が、僕の全身を駆け抜けた。
間違いなく、人生で一番の射精。人生で一番の
睾丸から発射された無数の精子たちが、未亡人の子宮を犯している。
セックスにおけるノルマンコンクエスト。
僕は今、セックスで白人女性を征服したのだ。
娘のキャロルに種付けして、母親であるアリシアさんにも種付けする。
なんという贅沢な行為で、なんという贅沢なセックスだろう。
僕はこの農場で働くことになったことをこの国の神に感謝しながら、アリシアさんに精液を注入する感触を堪能し続けたのだった。