それから三日間、僕はスタントン家に居座り続けた。
いや、居座り続けたという表現は的確ではない。単純に、僕が家を出るタイミングがなかったという話だ。
"OH MY GOD!! WHAT PENIS THIS IS!!!"
例えば夜、ステイシーさんが仕事から帰ってきた後、僕らは当たり前のようにSEXをした。
ただいまやおかえりの前にまずフェラ。
ペニスが勃起したら間髪入れずに正常位でのSEXが始まり、僕は経産婦の優しいpussyに包まれて最高の射精をする。
もちろん中出し。いわゆるcreampieを拒まれたことは一度もない。むしろステイシーさんの方から中出しを懇願してくる形だ。
"COME ON!! COME ON JAP!! PLEASE CUM INSIDE!!!"
それからすぐさま後背位に体位を移すと、爆尻の白人美女ステイシーさんから中出しをおねだりされる。
彼女がJAPと呼ぶのはべつに差別意識でもなんでもなく、ただその方が興奮するからだと最近になってわかった。
「ああっ! ステイシー!! 君の人妻まんこは最高だ!!」
ステイシーさんは未婚の母なのでべつに人妻ではないけれど、僕の方が興奮するからそう呼んでいる。
"AH,DAISUKE!! AH DAISUKE!! I'M COMING!!!"
少女のような甘えた声を出して、ステイシーさんは絶頂する。
多分、普段は完璧なCAを演じているんだろうけど、SEXのときは素を出すのが欧米人らしい。
「あぁ……最高の気分だ……」
シングルマザーに中出しする余韻に浸りながら、僕はイギリスの美女を征服した事実を実感する。
どうしてこんなに、白人女性とのSEXは気持ちいいんだろう。
"Hey dad. Can I join you?"
そうするうちにバスルームから、バスタオル姿のシルビアが現れる。
彼女がシャワーを浴びていたのは、ステイシーさんが朝仕事に行って以降、朝から晩まで僕とずっとSEXしていたからだ。
身体中についた汗や、僕の精液を洗い流したばかりのシルビアだが、僕とステイシーさんが白熱していたのとを知ると、構わずバスタオルを放り投げて参戦してくる。
"You are fine."
自分の母親から抜かれたばかりのpenisでも、シルビアは躊躇わずに頬張ってくる。
そして可愛らしい舌で僕の男根を舐めたり、年齢の割には豊満なバストで僕のモノを挟んだりするうちに、前戯をせずとも自然と準備を整えている。
相変わらず、見事なロリ巨乳だと思う。興味本位で何度か年齢を尋ねているが、そのたびに"Secret."とはぐらかされている。
"Come on daddy."
僕のことをお父さんと呼びつつも、シルビアは挑発的に僕のpenisを求めてくる。
これは果たして本当に正しい関係なのかと疑問に思いつつも、ほぼ未使用の新鮮な白人pussyを差し出されると、挿入れないという選択肢はなくなってしまう。
"AAAH!!"
母親とは違う、キツキツのロリpussy。最初はかなり狭かったシルビアのおまんこも、今ではキツいながらも僕の男根をきっちり咥え込めるようになっている。
"AAAH!! Coolest dad!!
亀頭で可愛らしい子宮口を突き上げると、シルビアは頬を染めながら歓喜の声を上げる。
彼女にとっての理想の父親像というのがさっぱりわからないが、少なくとも娘と熱烈なSEXをしてくれるというのは最低限の条件らしい。
"PLEASE...DAISUKE..."
四つん這いになるシルビアの真下に潜り込んで、ステイシーさんがおねだりしてくる。
キツさという意味ではシルビアには敵わないが、ステイシーさんの経産婦pussyもまた捨てがたい魅力がある。
だから、
"AHH!!"
僕は交互に、シルビアとステイシーさんのpussyを突き始める。
アリシアさんとキャロル以来の母娘丼。
イギリス組の方が少し若い分、pussyの締め付けは極上だ。
"Oh!! Come on Daisuke!!"
母親の極上pussyを、カリ首で好きなだけ引っ掻き回した後、
"Ah!! Daddy is cool!!!"
娘のキツキツロリまんこを、肉棒で容赦なく突き上げる。
そして、
「あああっ!!」
ステイシーさんの包み込むようなpussyに、僕はまず射精する。
それから一旦栓を閉め、もう一度シルビアのpussyに男根をねじ込み、残りの精液を射精する。
交互ではなく、母娘同時の膣内射精。
これでもし二人が同時に孕んだら、出来る赤ちゃんは二卵性の双子ということになるのだろうか。
いや、医学的には全然違うけど、同時に着床した叔母と姪が、ほぼ同じ時期に生まれてくるというのは、なんだかSEXにおける神秘に思えてきた。
"Ah... You are great...”
"Daddy... l love you..."
こんな風に、絶頂の直後は連結部から精液を垂らしながらぐったりしているけれど、またすぐに立ち上がって騎乗位なりダブルフェラなりで僕のことを誘惑してくる。
これが明け方まで続いて、少しだけ仮眠をとってステイシーさんは仕事に行き、昼過ぎに起きた僕とシルビアはまた当たり前のようにSEXを始める。
この生活で、旅の再開などできるはずがない。
僕も僕で、二人のpussyのあまりの気持ち良さは離れ難いし、たわわな白人バストを四つも揉みながら二人の美女と交互にキスをする生活を、軽々と手放せるはずがなかった。
しかしそうなると、心配なのがステイシーさんだ。
彼女はほとんど眠ることなく、三日三晩僕とSEXをし、そのまま連勤を続けている。
いくら逞しい母親でも限界はあるのでは?と思っていると、三日目の夜にそれは来た。
"It's over."
帰宅後のSEXの後、突然始まった家族会議でステイシーさんはそう切り出した。
こんな生活はもう無理というのだ。
"Hey, mom. What are you saying?"
もちろんシルビアは抵抗する。
せっかく手に入れた理想の家族(かなり特殊だと思うが)を、手放す理由がわからないと主張している。
対するステイシーさんは見るからにげっそりしていた。
目の下には隈があるし、心なしか化粧の乗りが悪い。まあステイシーさんはすっぴんでも超綺麗だけど。
そりゃ、三日三晩不眠不休でSEXを続ければこうなる。
"Only I have SEX with daddy."
だったら私だけがパパとSEXするわと、シルビアは至極当たり前の提案をする。疲れていれば寝ればいいのだ。たったそれだけのことなのだが、
"IMPOSSIBLE!!"
しかし声を荒げながらステイシーさんは主張する。いったい何が不可能なのか僕にはさっぱりわからないけど、シルビアはなぜかステイシーさんの言うことに納得してしまった。
"See you again, dad. We were very very happy."
「ええっ!?」
突然訪れた家族関係の終わりに、僕の方がびっくりだった。
確かに休みの残り日数も少ないし、できることなら早くイギリスを出発したいけど、こんなにあっさり終わりが訪れるなんて。
"Mom, last night."
最後の夜。おそらく今晩だけもう一度SEXしようという意味なのだろう。シルビアのその提案を、ステイシーさんは何度も断ろうとしていたのだが、
"I can’t help it"
何かを諦めたステイシーは、美しい裸体のまま立ち上がり、食卓に手を付いて僕にお尻を突き出した。
その日の夜は激しかった。
僕もステイシーさんもシルビアも、しばらく立ち上がれなかったほどだ。
やがて昼過ぎに三人とも起き出して、ステイシーさんは珍しく仮病を使って仕事を休み、三人で遅いブランチを食べた。
この三日ないし四日、本当に僕らが家族だったのかは疑問だけれど、少なくもこの旅行の中では数少ない、心の安らぐ瞬間だったと思っている。
"See you again, papa."
アパートの前で、二人は僕を見送ってくれた。
せっかくなのでと、二人と順番にディープキスをして、僕は次の旅先へ急ぐ。
最後にお決まりの如く、日本での住所と電話番号を書かされた。手紙でもくれるの?と片言の英語で尋ねてみると、ステイシーさんはやや呆れながら"For emergency."と答えるだけだった。
32〜35日目 ロンドン・ヒースロー空港〜ロンドン市内(スタントン家自宅)
【移動距離】19km(ヨーロッパ通算19km)
【手段】地下鉄、徒歩
【所持金】$6,690
【支出】
両替 $1,000 → £764(+$5,690)
イギリス観光ビザ -£0
地下鉄Piccadilly線運賃 -£6
4日間の生活費だとステイシーたちに手渡したがFor SEX. For SEX.と二人に断られつつも無理やり手渡したイギリスポンド -£300
【残金】
£458(+$5,690)
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ダイスケがヨーロッパで抱いた白人女性
イギリス
Jessica Heathrow(24)
Silvia Stanton(12)
Stacy Stanton(30)
合計3人