「あなた……ダイスケなの?」
馬小屋で、娘と繋がったままの彼の姿に、全身が高鳴るのがわかった。
ダイスケ・サカガミ。
今から一年前に、私が雇ったバックパッカー。
途方もない精力と巨根、SEXにおける天性の才能を持った、日本人の大学生。
その彼が、またうちのキャロルと繋がっている。
その男らしい玉袋から吐き出したスペルマを、まさに今、キャロルの子宮に叩きつけている。
羨ましい。
そう思う前に、体が勝手に動いていた。
「ダイスケ……」
“A, Alicia-san...”
誰に言われるまでもなく、私はダイスケと唇を重ね、舌を絡める。
娘とのSEXの最中であっても関係ない。この人のペニスを見た瞬間、全ての記憶が思い出される。
この逞しいモノで、終日突かれ続けた日々。
あの夢のような瞬間が、再び私たちの前に現れたんだから。
「私を犯して、ダイスケ――」
娘の前であることを気に留めず、私は服を脱いで全裸になる。自慢のバストも、pussyも全部晒して、彼に揉んでとおねだりする。
「ああっ――」
彼のゴツゴツした手が、私のおっぱいを乳首ごと揉む。
荒々しく、繊細に。
それだけで私の中の女は激しく高揚し、早くこの人とSEXしたいという焦燥に襲われる。
「あっ――♡」
ダイスケに全てのスペルマを吐き出されたキャロルが、ペニスを抜かれて甘えたような声を上げる。
なんて逞しいカリ首。
射精したばかりなのに、なおも硬さを失わない逞しい竿に、私はまた心を奪われてしまう。
エドガーのと、全然違う。
優しさが取り柄のあの人とは、何もかもが異なっている。
“Ah...Alicia-san...Carol...”
私たちは母娘揃って、ダイスケの逞しいペニスをフェラし始める。
太い根本を搾乳のように揉み扱き、娘と交互に、逞しい棒を咥える。
なんていやらしい匂い。なんて逞しい形なの?
こんなもの見せられたら、一瞬であの家畜としての日々に戻ってしまう。
娘と並んで、彼に一日中種付けされ続けた、あの夢のような日々に。
「ああっ! ダイスケっ!」
やがて柵に手をついてお尻を突き出した私に、ダイスケがあの逞しいモノを挿入してくる。
日本人のペニスは、凄い。
いっそのこと、白人の女だけを集めて、日本人の男が種付けするだけの農場があってもいいと思うくらいに、彼らの生殖能力は優れている。
いや、もう既にここがそうなんだ。
スタンレー農場は一年前から、私とキャロルがダイスケに種付けされるための、SEX農場なんだから。
「ああっ!! ダイスケっ!! ダイスケっ!!」
日本人農場主による、容赦のないピストン。
私はお尻の肉もおっぱいも激しく揺らして、彼の逞しい交尾を受け続ける。
「あっ♡♡ ママっ♡♡ やっぱり彼って凄いっ♡♡」
彼のSEXするときは娘も一緒。
交互に逞しいペニスを挿入されて、母娘揃ってメスのよがり声を上げる。
彼とSEXしてから、キャロルもずいぶん明るくなったように思う。
最近は少し垢抜け過ぎのような気もするけれど、何もしなくても男の子を惑わしてしまう、我が家の特殊体質の宿命なのかもしれない。
「あっ♡ あっ♡」
「ママっ♡ ママっ♡」
私を立ちバックで突きながら、ダイスケは背中からキャロルを抱き寄せ、激しくおっぱいを揉む。その乳首の摘み方だけで、見ているこっちがイキそうだ。
この人に、人数は関係ない。
おそらく二十人近い白人女相手でも、こうして同時に犯せてしまう。
それだけの逞しさが、持続力が、この日本人にはある。
「ああっ♡ 出してぇっ♡ 日本人のデカペニスで、母娘揃ってザーメン種付けしてぇっ♡♡」
娘の見ている前で、日本人に種付けを懇願する。
母娘揃って同じ男に犯されるのは、どうしてこんなにも気持ちいいのかしら。
“Ikuyo! Alicia!!”
「ああっ、ああっ――♡♡」
そして、射精の勢いも異次元。
弾丸のようなザーメンが子宮を直撃して、そのたびに私は絶頂する。
もう、離れられない。離れたくない。
私はこのダイスケSEX農場で、娘ともども永久にこの男の種付け奴隷でいようと心に誓うのだった。
今日もスタンレー農場には、ダイスケの腰と、私たち母娘がぶつかり合う小気味よくもいやらしい音が響いている。
◆人物紹介◆
名前 アリシア・スタンレー(Alicia Stanley)
出身国 アメリカ合衆国
年齢 34歳
身長 177cm
体重 61kg
バスト Gカップ
男性経験 学生時代の詳細は不明、エドガーが死別後にダイスケのペニスを知る
スタンレー農場の娘として生まれ、亡き父親の跡を継ぐ。
エドガーと結婚して農場に迎え入れるが、若くして死別してしまう。
周囲の男を悉く欲情させてしまうというキャロルと同じ特殊体質を持つ。キャロルほどではないが、そのせいでだいぶ苦労したようである。
◆ダイスケへの評価◆
多分、神様が与えてくれた二人目の運命の相手なんだと思うわ。
彼と出会ったことで、私は救われた気がする。まさか娘ともどもSEXすることになるとは思わなかったけど、彼ほどの男相手では仕方ないかもね。
多分、キャロルも私も彼との子供を妊娠することになると思うわ。
そのとき生まれてくる二人の子供の関係性って、いったい何になるのかしら?
◆今回の経緯とその後◆
アリシアに借りた(と本人は思い込んでいる)1万ドルを返しに来たダイスケだったが、待っていたのはアリシア母娘とのSEX三昧。
今回は二人の妊娠陽性反応が出るまで監禁され、二週間近く種馬として使命を果たし続けた。
その後、スタンレー農場の権利を正式に委譲され、アリシアとキャロルの母娘二人を実質的な嫁に迎える。
3ヶ月に1回は農場に帰ってくるという誓約書を書かされ一旦帰国するが、今回の渡米に際しても散々渋っていた来日組がそれを簡単に許すかは定かでない。